以前コインチェック銘柄でもあったREP(Auger=オーガー)はREPv2となっており、REP自体はそのままでは取引所には送れなくなっています。

 

コインマーケットキャップのREPの価格はREPv2の価格になっており、バイナンスでも取り扱っているのはREPv2となっています。

REPかREPv2を取り扱っている取引所一覧はこちらをご確認ください。

 

 

 

REPはREPv2に移行する必要があり、移行手続きはLedger Nano SにREPが入っている場合はメタマスクを使用してAugerのサイトからMigration(マイグレーション=移行)手続きをします。

 

マイグレーションとはREPをREPv2に変換するためのトランザクションを作成することです。

REPはAugerのサイトからメタマスクをつかって、トランザクションを作成、送信することで償却(バーン)され、同量のREPv2が同時にETHのアドレスに対して付与されます。

 

この手続自体は数分で終わりますが、AugerのサイトがIPFSで動いており、英語でしか表示されない説明であることから、ちょっとハードルの高い作業です。Ledger Nano S本体に表示されるトランザクションの説明も特にAugerの公式サイトには記載がありません。

 

移行手続きの公式マニュアルはこちらです。ハードウェアウォレットを使用した手続きの詳細はありませんが、メタマスクにハードウェアウォレットを接続してからAugerのサイトに行って【Migrate REP to REPv2】ボタンをクリックした後はトランザクションの確認をして、2回に分けてトランザクションの送信をします。

 

 

 

REPはTrezorでも保管可能なERC20トークンですので、メタマスクに接続できるハードウェアウォレットであれば、どちらからでも移行作業は可能です。

 

また本体の操作時に表示される送金先アドレスはREPのコントラクトアドレスになります。
このコントラクトアドレスが表示されます。
 
送信時にはETHがトランザクション手数料として消費されます。

 

移行で出てくるトランザクションの明細に【0x0000000000000000000000000000000000000001】という送信先アドレスがでてきますが、これはバーンするための送信先です。この0x0000000000000000000000000000000000000001を検索してみると、このようにREPの移行のためのトランザクションが表示されます。

 

ブラウザのセキュリティエラーなども含めて、REPの移行はスムーズに行けばいいのですが、表示される文章もわかりにくいので、気をつけて操作してください。

 

 

各仮想通貨の送受信についてはサイトのサイドメニューからご確認ください。

https://hardwarewallet.jp

Ledger Liveのマニュアルは1から3をご確認ください。
https://youtu.be/VOAdikxZk54
https://youtu.be/IefM9fRKGeI
https://youtu.be/Ocyk78emcdM

24単語の重要性の理解はハードウェアウォレットを使用する上でとても大事なことです。

秘密キー、リカバリーフレーズやウォレットの仕組みは必ず確認してください。

 

カギhttps://hardwarewallet.jp/hardwarewallet/howitworks.html

カギhttps://hardwarewallet.jp/hardwarewallet/private-key.html

 

仮想通貨は取引所にもウォレットにも存在せず、ブロックチェーン上の取引データとして存在しています。

仕組みを正しく理解して使うことで、盗まれるリスク、フィッシング詐欺などに合わないようになります。

 

24単語の管理がすべてです。

 

メモした24単語は大切に保管してください。

 

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↓↓ハードウェアウォレット勉強会はこちら↓↓

https://hardwarewallet.connpass.com/

 

バイナンスからビットコインを送信する際は必ずビットコインのネットワークを選んでください。

他のチェーンを選ぶとビットコインが受け取れません。

 

バイナンススマートチェーンやETHのチェーン、BNBのバイナンスチェーンで送っても受け取れません。

 

バイナンスはビットコインを送信する際にいくつか選べるネットワークがありますが、BTC以外のチェーンで送ると受け取れません。

日本の取引所に他のチェーンを使用して送って、残高に反映されないという問題が起こっています。

 

他のチェーンでは日本の取引所及び、ウォレットでは受け取れませんのでご注意ください。

 

手数料が安いからといってビットコイン以外のチェーンを選ぶと紛失します。

 

海外の取引所は日本の取引所と違うルールや各コインのアドレス形式の違いなどもあります。

海外取引所で仮想通貨を送受信する際はくれぐれも気をつけてください。

 

いかなる時でも必ず少額でテスト送信、受取を確認してから送りたい金額を送金するようにしてください。

 

同じくトークンに関しても選ぶチェーンを間違うと日本の取引所及びウォレットで受け取りができません。

 

 

 

資産を失わないように気をつけてください。

 

各仮想通貨の送受信についてはサイトのサイドメニューからご確認ください。

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LISKのLiskishwalletとLedger Nano S/Xを使っていてもLISKのブロックチェーンの脆弱性でウォレットからLISKが盗まれる事象が起こっています。

https://www.reddit.com/r/Lisk/comments/mj7g9r/stolen_funds_on_ledger_nano_x/

 

LISKをLedger Nano S/Xで保管している方こちらの記事は必ずご確認ください。

 

LiskishwalletでLiskを受け取った後自分のアドレスに対してLiskを送るLiskのアドレスの初期化(イニシャライズ)という作業を行っていないと、盗まれる可能性があります。その作業を行っていなかったウォレットが狙われています。

 

LiskishWalletに限らずLISKのウォレットではどれも初期化設定されていないものは同じように危険です。

 

LiskはウォレットにLISKを送金した後、自分で自分のアドレスにLISKを送信するという作業が必要です。

その作業を忘れてしまうと、LISKのウォレットで秘密鍵がなくてもLISKを盗めることができているのが現状であり、問題です。

 

この問題はLISKのブロックチェーンやウォレットの仕組みの問題で、ハードウェアウォレットの問題でもなく秘密鍵を書き取って保管しているホットウォレットでも同じ問題です。

 

これに関しては初期化という作業を行っていれば安心とは言われています。

初期化の作業をしていない方は残高を確認してすぐに初期化のトランザクションを送りましょう。

 

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Ledger Blueのファームウェアは2019年2月7日にアップデートされて以来アップデートされていません。

2017年の9月に弊社ではLedger Blueを入荷しており販売していますが、その後のアップデートをしていない場合は現在、Ledger Blueは使えなくなってしまっています。

 

Ledger Blueのファームウェアは以前のGoogle ChromeアプリであるLedger Managerでアプリのアンインストールをしてアップデートをする必要がありました。現在はセキュリティーの問題があり、すでにGoogle ChromeアプリであるLedger Managerは使用できなくなっています。

 

ファームウェアが古いままだとLedger Liveではアップデートができません。

 

24単語をメモしてある場合は互換性のあるアプリを使用した取り出し、Ledger Nano Sでの取り出しが可能です。

Redditの公式掲示板ではLedgerのCo-Founderが2021年のQ1には新しいファームウェアをリリースすると発言しています。

ただし、すでに本日でQ1は終わります。いつリリースされるかの新しい情報は今の所ありません。

 

Ledger Blueをお持ちの方でLedger Nano Sでのペアリング、復元をしたい方は4月4日のLedger Blue勉強会にご参加ください。

 

また取引所を装ったフィッシング詐欺、Ledger Liveによく似た偽アプリ、よくわからないコインの投資話の詐欺が横行しています。

お客様ご自身で判断できないものはLINEにてご相談ください。

 

24単語(リカバリーフレーズ)はパソコンで入力を求められることはありません。

 

大切な資産を盗まれないように気をつけましょう。

 

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4月の勉強会の開催スケジュールが決まりました。

こんな方の参加をお待ちしています。

  • Ledger Nano Sの初期設定をしていない方。
  • Ledger Nano Sの操作に慣れていない方。
  • アップデートの作業が不安な方。
  • Ledger Liveを使ったことがない方。
  • ハードウェアウォレットの基本的な知識がない方。

Ledger Nano Sを使っているが根本的な仕組みが理解できていなため、エラーなどがでると不安に感じる方にもハードウェアウォレットとはという基本的なことやセキュリティ意識に関することなど、Ledger Nano SとLedger Liveの操作を丁寧にお伝えいたします。

 

4月4日開催の勉強会のお申し込みはこちらから。(※ペイパルでお支払いいただけます。)

 

 
コインマーケットキャップの上位10位の通貨も1年前とはさまがわりしており、Ledger Liveでそのままステーキングの取引ができるようになったりと、できることもだいぶ変わっています。
 
日本語での表記も現在できなくなっていますため、英語に自身がない方、設定に自身がない方、ご参加をご検討ください。
 
またファームウェアのアップデートや設定のサポートはZOOMでも行っております。
ZOOMのレジャーナノSのサポートのお申し込みはこちら
有料サポートはLINEでのチャット、または事前予約にてZOOMでの対応が可能です。
https://shop.hardwarewallet.jp/items/9056181

 

ビットコインの高騰により、アフィリエイト報酬がある新しいウォレットを勧められたり、ステーキングや報酬、エアドロップなどがもらえるなどのキャンペーンと称した詐欺が増えています。

 

ビットコインはもう高くて買えない!

だから次に来る〇〇コインが狙い目!

海外取引所の〇〇でかえる〇〇コインは今後日本で上場するから買っておくべき。

 

といった内容の煽ったりするブログやLINEのグループなどに勧誘されるなど。

2017年にもたくさんのトークンのICOやプレセールがありましたが、その多くが実態をなくして裁判沙汰になったり、国外逃亡といった形で首謀者がいなくなっていたりといった状態です。

 

2017年当初からMLM方式で日本でもかなりの勧誘があったビットクラブもサイトにアクセスできなくなり資金が回収できず泣き寝入りになっていたり。ハイプ案件や新しい投資スタイルといった名目でブロックチェーンがよくわからない人や高齢者を騙したりする行為が横行していました。

 

資金が増えると浮かれてしまい、さらに増やしたくなるというのもわからなくはありませんが、ブロックチェーンの資産の管理はマイナーなコインやトークンであればあるほど、英語での情報しかなく、大切な情報を見逃すと、資産が無価値になることもありますのでご注意ください。

 

大切なビットコインやイーサリアムというすでに資産価値があるものをよくわからないものに再投資するのはおすすめしません。

 

〇〇さんがいっていたから安心。

有名なYOUTUBERさんがいっていたから安心。

タレントが紹介していたから安心。

 

そういって、無価値になるトークンをかわされていた人が2017年の仮想通貨高騰時もとても多かったです。

 

すべては自分の判断での自己責任です。本当にその通貨に価値があるのか?自分で判断できなければ購入は見送りましょう。

よくわからない場合はせめてご自身でインターネットで調べたり、コインマーケットキャップにあるかどうか?

海外の取引所で取り扱っているかどうか?ツイッターを含むSNSに公式アカウントが存在しているか?

またホワイトペーパーは存在していて、ロードマップはあるか?

といったことは最低限調べましょう。

 

ご自身で調べることができないものは買わないでください。

しつこい勧誘は消費者庁や警察に相談してください。

 

 

 

マイクリプトを開いたら右メニューを少し下にスクロールするとトークンの残高とトークンをスキャンというボタンが出てくると思います。

トークンをスキャンをすると自動でトークンが表示されるはずですが、値段がついていないトークンやメインネットしてしまってもう動かせないトークンなどは表示されないことがあります。

 

自動で表示されない場合はカスタムトークンの追加をしたいので、まずはトークンをスキャンをクリックします。

スキャンが終わると保存すると出てきます。

保存したら、カスタムトークンの追加が一番下にでてきます。

カスタムトークンを追加をクリックします。

あとはカスタムトークンの追加のメニューに必要事項を入力するだけになります。

アドレスはトークンのコントラクトアドレスです。

トークンシンボルなどはEtherscanでトークンを検索すると出てきます。

Decimalsは桁数です。

 

日本語で表示させると、ちょっと理解不能な翻訳をされていることも多いためできれば英語で使うようにしてください。

海外のウォレットアプリはほとんど英語表記で日本語が正しく表示されないことも多いです。

 

最低限の英語単語は意味を覚えて、英語で使えるようになっておくほうが、トラブルが少ないです。

 

あまり英語がよくわからない場合、日本に上場していないコインやトークンの情報は親切に日本語で情報を流してもらえるものばかりではありません。そういったことも踏まえすべて自己責任です。

 

海外取引所に送らなくてはいけない場合、注意事項も日本語表記は翻訳がおかしく意味が違うことも多くあります。

英語が理解できない、英語の利用規約が読めない場合のトラブルに関して、弊社が海外の取引所やウォレットをサポートすることはできません。

 

また基本的に、日本の取扱通貨以外のサポートは無料では行っておりませんのでご容赦ください。

よろしくお願いいたします。

 

 

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仮想通貨は取引所にもウォレットにも存在せず、ブロックチェーン上の取引データとして存在しています。

仕組みを正しく理解して使うことで、盗まれるリスク、フィッシング詐欺などに合わないようになります。

 

24単語の管理がすべてです。

 

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トレザーのファームウェアのアップデート1.9.4がリリースされています。

トレザーはトレザースイートというデスクトップにインストールできるタイプのアプリもリリースされています。

トレザーブリッジも今まで通り使えます。

 

 

 

ファームウェアのアップデート手順も今まで通りです。特に難しいことはありませんので、アップデートをしてみてください。

 

トレザーはLedger Nano Sと違い最初からファームウェアが本体にインストールされていませんので、ファームウェアは入っていない状態で初期設定をします。その後ファームウェアをインストールした場合、そこから複数回に渡って最新バージョンにアップデートをする必要があります。

 

どちらのアプリケーションでも使用可能で、ファームウェアのアップデート手順もかわりません。

 

ご使用の際にはファームウェアのアップデートを済ませてください。

 

よろしくお願いいたします。

 

Ledger Nano SでNEMが使えるようになり、Ledger Nano SでXEMの保管、オプトイン申請もできるようになりました。

 

オプトイン申請にはNEMのアプリの他Symbolのアプリのインストールが必要です。

Symbolのアプリは通常表示されませんので設定のExpermanental Futuresからデベロッパーモードを選択します。

その後マネージャーを開くとアプリカタログからSymbolを見つけることができます。

Ledger Nano Sでのオプトイン申請は手順はTREZORとほぼ同じですが、違う点はNEM Wlalletにログインする時はNEM(XEM)のアプリを使用してログインをします。

 

 

 

ログイン後、シンボルのオプトイン申請をするときにアプリを切り替えSymbolのアプリを選択します。

この画面に行ったらLedger Nano S本体でSymbolを選択します。

このあたりが少し複雑に思う部分かと思います。

 

Ledger Nano S本体ではWelcome to XYM walletと表示された状態にします。IMPORT SYMBOL WALLTEをクリックするとVerify addressが表示されます。

本体にアドレスが表示されますので確認してApproveが表示されたら両ボタンを同時に押して進みます。

 

Ledger Nano Sの場合Symbolのオプトイン申請に新しい秘密鍵は発行されず、Ledger Nano S本体の秘密鍵が利用できます。

この点はTREZORと大きく違います。PDFのダウンロードも必要ありません。

 

後はトランザクションを本体で確認して送信するだけです。

 

他の手順はほぼTREZORと同じ手順になりますので、TREZORの動画をご確認いただければと思います。

 

Ledger Nano Sでのオプトイン申請は少し複雑になっておりますのでご自身の責任の元、操作してください。

 

こちらはSymbol WalletのNEMの公式サイトにあるマニュアルになります。

 

 

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XEMの動画マニュアルはオプトイン申請用ウォレットのバージョンが2.4.7のものになっています。

 

 

 

NEM Wlallet2.5.0をインストールすると、NEMのアイコンが出てきますのでそちらをクリックします。

(動画ではフォルダ内のstart.htmlをクリックしていますが、2.5.0ではXEMのアイコンが表示されますのでそちらをクリックします。MACの方はアプリケーションフォルダへドラッグしてください。)

 

手順は動画とほとんど同じですが、申請画面で出てくる選択肢が増えています。

 

この画面ではGENERATE RANDAM ACCOUNTを選択します。

グーグルクロームのポップアップのブロックはデフォルトではブロックになっているため、申請前にポップアップを有効にしてください。

 

ポップアップの有効と無効を切り替える手順はChromeの右上の点が縦に3つ並んでいるところをクリック。

その他アイコン [設定] をクリックします。
[プライバシーとセキュリティ] の [サイトの設定] をクリックします。
[ポップアップとリダイレクト] をクリックします。
上部の設定を [許可] に切り替えます。

 

他は殆ど同じになります。

 

オプトイン申請はスナップショット後も申請できます。

ご自身のウォレットで申請したい場合は手順を必ず確認して保存するPDFファイルがわからなくなったり、なくさないように気をつけてください。

 

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