Ledger Liveのアカウント名の変更と削除の手順の動画をYOUTUBEにアップしました。

 

 

 

 

以下手順の書き起こしです。

 

Ledger Liveを開きます。

Ledger Liveが開いたら左メニューのアカウントをクリック変更したいアカウントをクリックします。

左上のアカウント名のところにカーソルを持っていくと枠が表示され、そのままアカウント名の編集ができます。

 

編集が終わったら右の緑のチェックマークをクリックします。

 

アカウントを削除したい場合は右上にあるスパナマークをクリック、アカウントを編集と言うポップアップが出てくるのでポートフォリオから削除をクリックします。

 

アカウント名はこの画面からも編集ができます。

 

ポートフォリオから削除をクリックするとアカウントの削除本当によろしいですか?と表示されます。

 

右下の確認をクリックするとアカウントの削除が完了します。

 

アカウントを削除しても残高がある場合、アカウントの追加をすることで再度アカウント一覧に表示させることができます。

 

アドレス形式等で1つのコインに複数の残高0のアカウントを追加してしまった場合、必要に応じてアカウントの追加や削除をしてください。

 

複数台のLedger Nanoを接続する場合はアカウント名を変更することでどのデバイスのアカウントであるか判断できるようにしましょう。

 

ブロックチェーンウォレットの復元を試される場合で、トラストウォレットやJAXXウォレットでの復元を試された方も多くいらっしゃいます。

 

ブロックチェーンウォレットは2016年から2017年の間にBTCを保管された場合、TRUST WalletやJAXXでは一部残高が反映されません。

 

なぜかというと、トラストウォレットやJAXXは過去のビットコインのアドレス形式の残高を読み取らないためです。

 

ホットウォレットのアプリは最低限のエラーの表示であったり、読み込めない理由の詳細を調べるのは時間がかかります。

ブロックチェーンウォレットそのものには残高がないのと一緒で他のウォレットアプリも秘密鍵をもとにブロックチェーンのデータを読み取りに行くだけです。

 

トラストウォレットやJAXXには過去のアドレス形式(LEGACY)のデータを読み込む機能がありません。

 

ビットコインはアドレス形式がLEGACY、SEGWIT、NATIVE SEGWIT、TAPROOTと4種類あります。

アドレス自体の先頭の数字や英字でアドレス形式が判断できます。

TAPROOT(タップルート)はNATIVE SEGWITと同じくbc1から始まります。

LEGACYはビットコインキャッシュのハードフォーク前、2017年8月まで主に使われていたアドレス形式です。

現在も使用可能ですが、手数料も高いため、ウォレットでは表示されなかったり、機能として読み込まれないものも増えています。

 

ウォレットの技術的な知識や情報が伴っていないと、残高が盗まれたのではないか?残高がなくなってしまったのではないか?と思われる方も多いです。

 

盗まれたとしても必ずその取引履歴が残っています。

ブロックチェーンウォレットで正しい残高が表示されなくても、正しく復元できるウォレットで復元すれば資産は取り出せます。

 

また、Import addressに残高があるという認識をお持ちの方でも、実際にはImport addressに残高はなく、ブロックチェーンウォレットが正しい残高や取引履歴を読み取れていないだけだったということもあります。

 

全ての正しいデータはブロックチェーン上にあり、ウォレットは設定された秘密鍵を元にそれを読み込むだけです。

 

ただし、取引履歴そのものが多すぎたり、少額のビットコインの受け取りを何十回にも渡って受け取っていたりする場合、トランザクションがうまく作ることができない場合があります。

 

  トランザクションの署名生成時のタイムアウト

 

マイニングの報酬をブロックチェーンウォレットで受け取っていたり、少額のアフィリエイト報酬を受け取っていたなどが数多くある場合はトランザクションの生成と署名に時間がかかり、送信が上手くできずタイムアウトしてしまうこともあります。

 

ビットコインのアドレスは送受信の都度、新しいアドレスが発行されます。

お釣りアドレスも送信の際に発生するため、取引履歴が多くなるとアドレス毎の署名が必要となるため、Ledger Nano SでもTREZORでも本体での署名に数分、数十分と時間がかかることがあります。

 

あまりにも取引データが多くなると、エラーメッセージがでたり、トランザクションの署名が多すぎるため送信できないといった警告が表示されます。

 

これはウォレットの処理スペックにもよりますが、あまりに取引が多いものはブロックチェーンのデータ同期にも何十分とかかります。何千件という取引履歴があり、すべての読み込みに5時間かかったケースもあります。

 

※ブロックチェーンウォレットのサポートではお客様の状況にもよりますが、あまりに取引が多い場合や移動する通貨の種類が多く対応が複雑なケースの場合は、延長料金をいただくことがあります。

 

12単語があっても残高が表示されないということでいろいろなウォレットを作成して12単語を入力して復元を試されるうちに、12単語を盗まれてしまったり、フィッシング詐欺にあわないようにするためにも、できるだけ安全な方法で復元、その後、新しい秘密鍵で保管するという作業をした方が安心です。

 

弊社では安全な取り出し手段としてLedger Nano やTREZORを使用した復元にて取り出しています。

 

ブロックチェーンウォレットのサポートのお問い合わせが大変増えております。

今年に入ってからすでに60件以上のサポートを対面、ZOOM含め行っていますが、今のところ全ての方の残高の取り出しができております。

 

7月18日から24日まではサポートの予約が埋まってきております。

 

お困りの方はこちらからお問い合わせください。

 

 

Ledger LiveにカルダノADAが追加できるようになりました。Yoroi walletやダイダロス、ADA LiteでLedgerを接続してADAを保管している方もアカウントの追加をすると残高がLedger Liveに反映されます。

 

Ledger Liveから直接ADAの送受信ができるようになりました。

 

 

Ledger Nano SにカルダノADAアプリをインストール後、アカウントを追加から追加することでLedger Liveに残高を反映させることができます。

 

ただし、ヨロイウォレットなどでステーキング中のステーキング報酬に関して受け取りをしていないものは反映されていません。

 

ダイダロスやADA Liteで保管しているものも同様に反映されます。

 

またLedger Nano Sのアプリの容量がない場合は他のすべてのアプリをアンインストールしてからカルダノADAのアプリをインストールしてください。

 

Ledger Nano S本体に入っているアプリは資産そのものではありません。

アンインストールしても資産が消えることはありません。

 

必要に応じてLedger Nano S本体に入っているアプリのインストール、アンインストールをしてください。

またアカウントに追加してある資産はアプリをアンインストールしても消えません。

 

今後さらに機能が追加される予定です。

 

しばらくLedger Liveをアップデートしていない方は再度LedgerのサイトからLedger Liveをダウンロードをしてください。

既存のLedger Liveはアンインストールする必要はありません。(自動で必要なファイルのみ上書きされます。)

 

 

 

ブロックチェーンウォレットの取り出しサポートはこちらから↓

 

 
メールアドレスの入力間違いによりご連絡が取れない方がいらっしゃいます。通常1日以内に返信をしています。弊社からの返信がない場合はこちらまでご連絡ください。03-6869-1063   info@hardwarewallet.jp

 

ブロックチェーンウォレットの取り出しサポートのお問い合わせは今月も5件ほどあり、すべての資産を取り出しができています。

 

ご自身で他のウォレットアプリでの復元を試されて上手くいかない方からのご連絡も多くいただきます。

 

秘密鍵があっているのに復元してもビットコインの残高が表示されないというのはよくあることです。

秘密鍵があっていても残高が表示されないのはビットコインのアドレス形式のサポートがウォレットアプリによっても異なるためです。

実際に復元ができたとしてもサポートしていないアドレス形式でブロックチェーン上にある資産は表示されない場合があります。

 

例えば、Trust Walletがそうです。

 

バイナンスに買収されたTrust Walletはレガシー形式のビットコインアドレスには対応していません。

 

 

ビットコインのアドレス形式は4種類あります。1から始まるレガシーアドレス、3から始めるセグウィットアドレス。

そしてbc1から始まるネイティブセグウィットとタップルートです。

 

ブロックチェーンウォレットを数年以上前から使っている方、特にビットコインがハードフォークする前、ビットコインキャッシュが生まれる前(2017年8月以前)に保管した方はレガシー形式のアドレスで保管されているはずです。

 

ウォレットアプリはこのアドレス形式全てに対応していないものも多くあります。

そのため本来ブロックチェーンウォレットで保管していた資産の一部が表示されないことがあります。

 

LedgerやTREZORはどのアドレス形式にも対応しているため、資産が表示されます。

(ただし、2016年以前のBlockchain.info時代のアドレス形式(Imported Address)で保管されたビットコインが取り出せない場合があります。)

 

BIP39に対応しているウォレットであれば取り出せるものがほとんどですが、無料のスマホアプリのウォレットはすべてのアドレス形式に対応していないものもあります。

 

ハードウェアウォレットをお持ちでない方、海外で貸出等が難しい場合もご相談いただければと思います。

安全性は低くはなりますが、取り出し手段はいくつかご提案できます。

 

お問い合わせはこちらからどうぞ

 

 

 

 

ブロックチェーンウォレットでメールアドレスの確認を求められてログインできないため残高が確認できない場合も復元可能か?というご質問をいただきました。

 

メールアドレス自体はウォレットの秘密鍵、12単語と紐づいていないため、12単語をお持ちであれば、復元は可能です。

 

ブロックチェーンウォレット自体に資産が入っているわけではないためです。

 

資産はウォレットに設定されている秘密鍵から生成されたアドレスと秘密鍵を元に作られた署名をしたものをブロックチェーンに送信することで、資産を他のアドレスに送信することができます。

 

資産自体はブロックチェーンの取引データとして存在しています。

そのため、(ウォレット=秘密鍵の設定されたもの+ブロックチェーンのデータ)=資産であり残高という概念です。

 

ビットコインを始めとする資産は暗号化されたデータであり、取引履歴そのものです。

その取引履歴は必ず秘密鍵と紐づいていて、秘密鍵なしには送信できません。

 

そのためウォレットそのものは秘密鍵の入れ物でしかありません。

 

ブロックチェーンウォレットに残高が表示されなかったり、メールアドレスやその他の認証を求められて、資産残高にアクセスできなかったとしても、12単語があれば、他のウォレットを使って復元することで同じ資産にアクセスできます。

 

ただ、BIPという秘密鍵のテンプレートのようなタイプが同じウォレットではない場合は正しい資産が表示されないことがあります。

 

また、一つの秘密鍵で何十、何百といった取引履歴があるとその取引履歴をすべてブロックチェーンから読み取るのに時間がかかり、正しい残高が表示されないケースもあります。

 

その場合は、正しい残高が表示されるウォレットに切り替えることで、対応できます。

 

例えば、マイニングの受け取りなど頻繁に少額の受け取りがあり取引履歴が何百とあった場合、Ledger Nano やTREZORで正しい残高を表示させるまで数十分から数時間かかったことがあります。

 

Ledger LiveやTREZOR Suiteはブロックチェーンにデータを読み込みに行き、自動で正しい情報に更新します。

ただし、取引量があまりに膨大になると、データの読み込みがうまくいかないことも起こります。

 

そういった場合は他のウォレットを使うことで正しい情報を表示させることができますが、その後は新しい秘密鍵で作ったアドレスに送金し直して、取引データを軽くすることで、読み込みと更新の時間がかからなくなります。

 

ビットコインは送受信のたびに自動でアドレスが発行されますが、複数のアドレスに少額のBTCが入っている場合はトランザクションデータも大きくなります。例えば、1つのアドレスに0.1BTCが入っている場合と100のアドレスに0.001BTCが入っている場合、同じ0.1BTCを送るとしても、1つのアドレスに0.1BTC入っているものよりも100のアドレスに分かれているものはトランザクションデータが大きくなります。

 

こういった状況に応じてブロックチェーンウォレットに限らずお客様がいままでどのような取引をされていたか?取引量は多かったのか?少ないのか?ビットコインのアドレス形式やBIPはくつなのか?

 

といった情報なしにはすべての正しい回答は難しいものです。

こういった事も含め、様々なケースがあります。

 

ご自身で解決できない、操作が不安という方はZOOMもしくは対面のサポートのお申し込みをご検討ください。

 

ブロックチェーンウォレットのZOOMサポートはこちらからお申し込みください。

ZOOMサポート候補日時は3候補日、ご希望時間帯をお知らせください。

 

 

 

対面のサポートをご希望の方はこちらからお申し込みください。ZOOMサポートをご希望でハードウェアウォレットをお持ちでない場合もこちらからご連絡ください。

 

 

 

今月の勉強会の開催は5月29日の14時からとなります。

【5月29日開催】Ledger Nano S及びX ファームウェアアップデート勉強会

 

 
  • Ledger Nano S及びXの操作に慣れていない方。
  • アップデートの作業が不安な方。
  • Ledger Liveを使ったことがない方。
  • ハードウェアウォレットの基本的な知識がない方。
  • ファームウェアのアップデートを一度もしていない方

Ledger Nano S及びXを使っているが根本的な仕組みが理解できていなため、エラーなどがでると不安に感じる方にもハードウェアウォレットとはという基本的なことやセキュリティ意識に関することなど、Ledger Nano S及びXとLedger Liveの操作を丁寧にお伝えいたします。※アップデート操作の必要工程によっては勉強会の時間が短くなることもございます。 ※他社でLedger Nano S及びXをご購入された方でもご参加いただけます。

 

またブロックチェーンウォレットのサポートも大変多くお問い合わせをいただいております。

来週はほぼスケジュールが埋まっておりますので、サポートをご希望の方はこちらからお問い合わせください。

 

 

 

 

ブロックチェーンウォレットの取り出しサポートについて大変多くお問い合わせをいただいております。

 

久しぶりにウォレットを開いてもホーム画面が表示されない、IPブロックされてしまう。

グレーのバーが動くだけで残高が確認できないなどのバグが発生していてブロックチェーンウォレットのサポートに問い合わせてもマニュアルのような返事しか返ってこず、どうにもできない。

 

と言った方が多く、ご自身での操作、復元などに不安を持たれている場合に対面でのサポートを行っています。

 

元々は弊社のお客様の知り合いからブロックチェーンウォレットのサポートの依頼を受け、ご相談があったときのみサポートをしていましたが、他の方でもお困りの方が多く、ご要望があったためにサポートしております。

 

長期保有していたが、長らく動かしていなかった。

ブロックチェーンのことは当時は勉強していたが、仕組みなどはよくわかっていない。

ウォレットの操作が心配という方にご利用いただいております。

 

今月は10名以上の方の対面でのサポートを行いました。

その中でよくある質問をこちらに記載します。

 

 

必ずブロックチェーンウォレットにあるすべての資産を取り出せますか?

今のところご相談いただいたすべての方がブロックチェーンウォレットの資産を取り出せています。

2016年のアドレス形式のもの以外は取り出しができています。

ただし、ブロックチェーンウォレットを使っている方はその当時の記憶も曖昧だったり、よく覚えていないケースも多く、実際にはウォレットの復元操作をしないことには明確な回答はできません。

 

12単語を持っていないが取り出せるか?

12単語がない場合は取り出すことはできません。通常ブロックチェーンウォレットのSettings > security > recovery phrase で確認ができます。不具合でスマホアプリのアップデートの途中に初期化されたり、初期設定状態になっていたら確認はできません。

 

 

他のウォレットで復元を試しましたが残高が表示されませんでしたが取り出せますか?

 

トラストウォレットやその他のホットウォレットでの復元ではレガシーアドレスのビットコインが表示されないことがあります。あまり正しい知識がない人に復元をお願いしたり、数多くのウォレットで復元を試すことは資産を失うリスクがあります。

偽ウォレットやフィッシング詐欺もあります。また他人に12単語を渡して復元を頼む方がいますが、それは資産を全て盗まれても文句が言えません。

 

12単語を渡すということは銀行のカードと暗証番号を他人に渡している行為と同様です。弊社ではサポート時に復元のサポートはしますが、12単語を受け取ることはありません。LINEやYOUTUBEなどで有名だったりということでインターネットで知り合った方を信用する方も多いですが、安易に情報を他人に渡さないようにご注意ください。

 

取り出し作業で資産を失うことは有りませんか?

操作は安全のためハードウェアウォレットにて復元をします。

ハードウェアウォレットはBIPが同じものであれば復元可能ですが、稀にBIPが一部対応していない通貨もあります。

保管している通貨の種類や復元させるウォレットによってもできることできないことが違います。

BTCに関してはSegwit、Legacy、NativeSegwitの保管でも残高の確認、送金ができます

 

 

ハードウェアウォレットを買う必要はありますか?

ご購入いただいて管理したほうがより安全ですが操作が難しいなど不安になる方もいらっしゃいます。復元後、資産を取引所や他のホットウォレットに送ることも可能です。お客様の資産額や種類の数などに応じて、ご自身で安心できる保管方法をブロックチェーンの仕組みや秘密鍵の管理についてきちんと理解した上でご判断ください。こちらが保管手段を強制するものではありませんのでご安心ください。すでにハードウェアウォレットをお持ちの場合はご持参ください。他社で購入したものでも設定サポートいたします。

 

 

やり方だけ聞いて自分で操作をしたり友人に教えられるようになりますか?

操作の難易度は人それぞれでパソコンの環境やOSなどによってもトラブルがあった時の対処法が変わってきます。

お客様のすでにご理解いただいている知識のベースや操作の理解によって変わってきますので、実際にお話して操作のご様子を拝見してみないことにはわかりません。例えばご高齢の方やパソコンに不慣れな方などにも大きな個人差がございます。高齢の方でも理解が早く、操作できる方もいれば、そうでない方もいらっしゃいます。

 

 

時間はどのくらいかかりますか?

簡単と感じる方や操作に慣れている方ですでにハードウェアウォレットをお持ちの方は1時間以内で取り出しができることもありますが、ハードウェアウォレットの操作や仕組みがよくわからない場合は2時間、3時間とお時間が必要な場合がございます。

 

またビットコインなどは送信後、ブロックチェーンに取り込まれるまで時間が平均20分はかかります。

コンフォーメーション(承認)が進んで確実な着金を確認するところまで含めると、通貨の種類の数によっても、必要な時間は変わってきます。取引所に送る場合は取引所の受け取りフローにより、ブロックチェーン上、送信済みとなっても取引所のウォレットに反映されない場合がございます。(高額な資産の場合はマネーロンダリングなどのチェックが入り管理画面に反映されない、取引所によって反映フローの違いもあるため。)その場合は後日ご自身でトランザクションIDを取引所に送って確認していただきます。

 

 

友人と一緒に参加は可能ですか?

可能ですが、時間が倍かかる場合があります。平日は終了時間が終電に間に合わないなどの時間を考慮してください。

また会場は1人あたりのご利用に費用が発生します。

実際にサポートが必要なかったとしても付き添いの方がいらっしゃる場合はその費用を頂戴します。

基本的にはお一人様でのサポートとさせていただいておりますが、日本語が難しい方、英語が難しい方には、日本語か英語を喋れる方にお付き添いをお願いしています。

 

弊社スタッフはネイティブではありませんが英話でのサポート対応は可能です。

 

ZOOMの使い方は教えてもらえますか?

ZOOMの使い方はご自身で事前にご確認ください。ZOOMサポートではハードウェアウォレットに表示されている文字や内容、エラーメッセージが出た場合の確認をするためにカメラをオンにしてもらったり、それが難しい場合は写真を撮ってもらいチャットで送ってもらうことがあります。

 

基本的なZOOMの操作はご自身で行っていただきます。なお、ZOOMのログイン情報は有料サポートのご購入確認後、サポート日時のご希望日をご提示していただき、サポート日時が決定してからお送りします。

 

 

費用はいくらですか?

ZOOMサポートは9,800円です。個別の対面サポートはFabbit青山で行います。会場費用がかかりますので12,000円となります。ハードウェアウォレットの貸出が必要な場合は往復のレターパックプラスの送料1040円が別途必要となります。

 

パソコンの操作やウォレットの操作がスムーズに行える自信がある方はZOOMでも問題ありませんが、対面のサポートの方がこちらですべての操作の確認を目視できますので、確実で時間も短くすみます。ZOOMでもカメラはオンにいたしますが、対面の方がより安心できるというかたもいらっしゃいます。資産のセキュリティのサポートになりますので、ご不安でしたら青山一丁目の会場にいらした方が良いかと思います。

 

またお客様のセキュリティも兼ねておりますため、開催日時はお客様と弊社担当者のみで決めさせていただいております。

Fabbit青山はシェアオフィスになっておりますため、平日は受付がおります。土日はセキュリティカードがないと解錠できません。また必要のない個人情報は一切受け取りません。

 

ZOOMサポートはこちらからお申し込みください。

ブロックチェーンウォレットのZOOMサポートもこちらから承ります。

 

 

 

上記以外に質問や疑問がございましたら、サポートフォームよりご連絡ください。対面でのサポートをご希望の方も以下のフォームよりご連絡ください。

 

 
メールアドレスの入力間違いによりご連絡が取れない方がいらっしゃいます。通常1日以内に返信をしています。弊社からの返信がない場合はこちらまでご連絡ください。03-6869-1063   info@hardwarewallet.jp

 

 

 

 

SGBのデリゲートで使用するFTSO AUのブログでソングバードの動画が3本紹介されました。

 

 

SGBのデリゲート報酬は90日以内に受け取りのトランザクションを送らないと、SGBは受け取れなくなります。

SGBのデリゲートはSGBをWSGBにラップして、WSGBをプロバイダーに委任する手続きが必要です。

 

Ledger Nano SやXでメタマスクとFTSO AUを接続させてトランザクションを送信するのですが、詳しい手順はYOUTUBE動画にしていますのでご確認ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにXRPオプトイン申請をした人が受け取れるFLRは7月4日以降に受け取れる予定です。

その手順もマニュアル化しますので、必要な方はチャンネル登録をお願いします。

 

 

 

Ledger Liveで残高が表示されないERC20トークンはLedger Nano SやXのETHのアドレスさえあれば残高確認が可能です。

 

ETHのアドレスをEthescanやEthplorerで検索することで表示されます。

 

またLedger Liveで残高が表示されないERC20トークンはマイイーサウォレットやマイクリプトを使って送信できます。

 

マイイーサウォレットの使い方はこちらの動画をご確認ください。

 

 

またLedger Nano Sはメタマスクを使うことでNFTの送受信が可能です。

Ledger Nano XはLedger LiveでNFTが確認できます。

 

ERCはERC20以外の形式もありますので、送受信するトークンがLedger Live対応か?非対応かはこちらの動画を見て確認してください。

 

 

 

メタマスクのフィッシング詐欺も大変多く報告されていますので、ご注意ください。

 

 

 

最近のフィッシング詐欺では、未送信のトランザクションがあるように見せかけたりするものもあります。

そういったフィッシング詐欺の未送信のトランザクションに署名すると資産を盗まれます。

 

Ledger Nano Sで操作する際は本体の液晶画面に表示されるトランザクションの内容を必ず確認して送信しましょう。

トランザクションの署名時には必ず、総金額、手数料、送信先アドレス、トークンの場合はコントラクトアドレスが表示されます。

 

よく見ないまま、表示の内容を理解しないまま、ボタンを押さないように気をつけてください。

 

 

 

ブロックチェーンウォレットがハッキングされましたというメールが届くフィッシング詐欺にご注意下さい。

 

こういった偽物のメールや偽物ウォレットが確認されています。

 

フィッシング詐欺はありとあらゆる手段で資産を盗もうとしています。

 

Googleの拡張機能の盗み見をするものやマルウェアはあなたの身近な情報から資産や秘密鍵にアクセスしようと試みています。

 

海外からのメールでリンクの添付があった場合はクリックしないこと。

海外の取引所のログインを促すメールが来た場合はリンクからログインしないこと。

慌てずにまずはフィッシング詐欺ではないか?確認しましょう。

 

日本の取引所の偽サイトも報告されています。

urlが正しいか?必ず確認しましょう。

 

 

 

ブロックチェーンウォレットのバグで操作がうまくいかない方、サポートをご希望の方はこちらからお問い合わせください。

 

 

メールアドレスの入力間違いによりご連絡が取れない方がいらっしゃいます。通常1日以内に返信をしています。弊社からの返信がない場合はこちらまでご連絡ください。03-6869-1063   info@hardwarewallet.jp