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実家で実感

余暇を利用して、久しぶりに実家に帰ってきました。

4月に越してきて以来、5ヶ月ぶりの実家は変わり果てていた。


実家に住むのは父と母。隣接するおばあちゃん家に住んでいるのは96歳のひいおばあちゃんと65歳のじーちゃんばーちゃん。ひいおばあちゃんは僕が家を出てから急に老化と痴呆が始まったらしい。基本的に両親は共働きで家を空けることが多いから、じーちゃんばーちゃんがひいおばあちゃんの面倒を見る「老老介護」状態、きっとすごくつらいんだろう。なんだかみんな元気を無くしていた。

もともと両親の会話は少ない家庭だったけど、僕がいなくなった事でさらに孤立化が加速。4ヶ月会っていなかっただけで急激に老いた父と母。噛み合わない父との会話。体調を崩して会社から早退してきた父を思いやれない母。

駅までクルマで迎えに来てくれたけど、一言も口をきいてくれないじいちゃん。その母であるひいおばあちゃんは、度重なる奇行で何もさせてもらえなくて、家庭における役割がなくひたすら寝ているだけ。ばあちゃんは両者に板ばさみのストレスのはけ口・・・。


もともと好々爺だったじーちゃんが介護ノイローゼ状態なのが一番衝撃だった。母が壊れていく姿を間近で見なきゃならない境遇、辛さは察するに余りある。


家族全員に共通して「生きる目的」みたいなものがあんまり感じられなくて、ちょっと愕然とした。というかそもそも家族を分析的に見ることがあるなんて、同居してた頃は思いもしなかった。「家族がばらばらになっていくのは時間の問題で、親が持っている時間は自分の持っている時間よりも当然短いし、時間の質においても差がある。関係性にいつまでもこだわること自体がナンセンス!」と自分を奮い立たせて一人暮らしを始めたけど、痛ましい家族の様子はだいぶ心にクるものがあった。そんな実家に流れる時間は、なんというか1日がとにかく長い。やることがないから本読んだり昼寝したりして身体的には休息できたんだけど、精神的には磨耗したような帰郷でした。


最近漠然と子供ほしいなーとか思ったりするけど、改めて子どもを生むってことの責任とか、その目的を考えさせられた。”出産妊娠に40万円保育料50万円、続いて幼稚園60万円小学校180万円中学校110万円...私立高校150万円大学年間100万+入学金50万円...”って「NHKにようこそ!」に書いてあったけど、そこまでのお金と労力と時間をかけて子どもを育てるってどういうことなんだろう。


「あなたに自立を促してやまない、あなたの親自身は果たして本当に自立した存在なのでしょうか。一心不乱に働き、会社や上役に命じられるままに死にそうになるまで頑張りながら、ともかく家族を養っているという、それだけのことで、自立した大人といえるのでしょうか。感情を限界まで押し殺してありとあらゆる妥協を重ね、逆らうことなど思いもよらず、ひたすら耐えに耐え、連日連夜酷使され、身も心もぼろぼろになった壊滅寸前の親を目の当たりにしたとき、あなたはきっと情にほだされてさまざまな感慨に浸ることでしょう。子供のために良くぞここまで辛抱できるものだと感心することでしょう」

丸山健二「生きるなんて」第6章より引用

お金は「可能性」であることに疑いはないけど、両親はその「可能性」を子どもである僕に投資してくれていたことになる。今は学費だけは払ってもらっているけど、生活費は奨学金であとはバイトで稼いだお金で自活しているから、金銭的な意味でも「家族」から離れたことになる。そうした場合に今、親は何のためにお金を稼いでいるんだろう。母親は今、なんだかサプリメントや通販にはまっていて、父親はギター弾いたりライブいったりしているみたい。そういう自分のためのお金、やりたいこともせずに子供である僕に・・・って考えると本当に親は偉大だと思うし、「そこまでしてなんで子供を生むのか」まだ到底理解できない。


「なんで母さんは僕を生んだの?」とか聞けるはずもなく、テレビを見ている母親を見てなんか悲しくなってしまった。そんな帰郷。

わかんないことはわかんないから、やれることをする。やるべきことはわからなくてもやれることだけは無限にあるから、余計なことを考えもしないで忙殺できる、一人暮らしの方が精神的にひどく落ち着く。


それは逃げなのか、時が来れば自然と理解できるのか。

わかろうとすることをやめずに、心にブックマーク!!


生きるなんて

¥462
楽天

伊勢丹インターン総括

くがつ!!

早いもので大学生としての夏休みは半分終了。
8月は思い返せばほぼインターンやイベントで消化しました。

というわけでまとめと後半折り返しという決意を新たに
インターンを通して感じたことをレポ。



個性が活きる企業
伊勢丹に研修生として配属されて、一番最初に思ったことは、伊勢丹は個性を受容する、懐の深い企業であるということ。3週間という短い間だったけど、インターン生である自分に対しても信頼や期待をしてもらっているということをひしひしと感じてました。それは本当にありがたいことであると思ったし、緊張感やプレッシャーもありました。でもそれに恥じない働きをしたいと思いながらお買い場(=売り場)に立たせていただきました。

自分はもともとビラ配ったり声出ししたり、指示に回るよりは実感や効果をその場で得たい現場主義の人間なので、「余裕あるね」と仰ってもらえるほど、とても楽しくお仕事させていただきました。あまりに余裕ありすぎてエライ人に「なめすぎ」とか言われたりもしました^^;舐めプ自重ww

でもそれはお買い場の皆さまのフォローと、崩れることのないチームワークで自分という個を受け入れ、支えてくれたからこそ、のびのびと接客することができたからだと思う。伊勢丹の従業員ってなんていうかカタくていっつも営業スマイル的なイメージがあったんだけど、お買い場で、休憩室で従業員の方々と雑談したりするとほんっと変な人ばっかりだし、個性の上に接客の「プロ」っていう役割を果たすペルソナを被っているに過ぎなくて、ある意味で普通の「人」なんだなと思ったりなんだり。

その個性あふれる従業員の方々が自らのもつ力を最大限に発揮し、円滑なコミュニケーションをとる中で自然と連帯感を生みだしているからこそ、お互いを認め合うチームワークが生まれているんだなと思った。各々が自分の持つ個性を発揮し、お客さまをお迎えできるような環境が整ったお買い場を持つからこそ伊勢丹は強いのかなと。個性が向かい合う、人ありきの素晴らしい企業だと思ったし、よく言われる企業の本質は人で、人を見ればその企業がわかるっていうその意味を実感できたと思う。



「売れる」ということのその先へ。
伊勢丹に対する憧れ。そんな漠然とした理由でインターンの応募ボタンをポチした。人に憧れを抱かせる、そんな企業に就職したいっていう願望が自分の中で強いことは、自分の中で確固としているから。

もともと商社のような、流通で言うところの「川上」の業界に興味があって、その水の行き着く先はどんな感じなんだろうっていう興味もあったんだけど、研修の中でお買い場に立つ中で、川下ですくいとった水がとても綺麗で美味しかったら、それはすごく素敵なことだ、と気付いた。

お客さまにお手に取っていただき、お買い求めいただく。そのフローの先にはそれぞれの人生がある。お客さまの感動を呼ぶおもてなしを心掛けることでお客さまの幸せのきっかけを作り、幸せのお手伝いをする。そういった意識を従業員の方々から学び取れた。

もちろん利益を追求することも大事だけど、誰かの幸せを切に願うことを仕事にできるということは、本当に素晴らしいことだと思う。伊勢丹が憧れられるのは、そういう従業員の美意識と夢を与える仕事であればこそなんだな、と思ったりした。


まあそれでも商社ありきではあるんだけど...広告と一緒でモノありきのサービス。モノを創り出したいのか、モノを使ってムーブメントを引き起こしたいのか。この辺は見極め。


情報=人。
後半の配属先では、主にカード会員向けのメール配信業務のお手伝い。店頭での接客とは違い、情報を受け取られるお客さまとはお顔を合わせることはできない。よって、顔の見えないコミュニケーションであるからこそ、その情報の正確さやユーザビリティといったものが必要になる。

また、ライフスタイルに合わせたきめ細やかな訴求から共感の熟成を図るためにも、お客さまの「情報」が特に重要になる。例えば「先日お買い求めいただいたジャケット、大変お似合いですね。そちらに合わせてこちらのパンツはいかがでしょうか?」といった代替品を訴求できるようなサービスを、オンラインでも実現してる。これはすごい。

お客さまのライフスタイルを創造する密な伊勢丹流サービスを具現化するためには、お客さまを知るための「情報」が必要で、カードの顧客情報をもとにターゲットに最適な情報を編集、選択、そしてアプローチを図れる情報の集積と運用、強固なプライバシーポリシーとリスクヘッジを行う管理体制は、伊勢丹の強みであると感じた。それはお客さまと同じく、その情報を大切に思えばこそのことなのだと思った。

という、とんでもなくガチな感想。



メディアの多様化とお買い場の親和性
後半、僕が配属されていた領域は、媒体で言うと伊勢丹が持つ「自社メディア」だったけど、代理店の持つ媒体や、ソーシャルメディア等に携わる担当者の方や、様々なお取り組先(=取引先)とお話しさせてもらえる機会があって、複数のメディアの媒体特性を感じることができた。

例えば見学させていただいた[LEON]との、その媒体特性を生かしたタイアップ企画、シンクタンクとして各界の情勢を見抜く[電通]のデータをもとに、どういった広報を行うのか方向性を定めていく。とかとか。

ここで[LEON]をちょっと詳しく!

LEONとは・・・
バブル景気時代に青春を過ごした、高所得者層の多い中年男性層にターゲットを絞り、高級かつ高額なブランド品や感度の高いムーブメントを紹介する雑誌。年代というより年収やテイスト軸で、ファッション・時計・車の3本軸で「欲求」に訴求することを信条としているという。いわずと知れた「ちょい不良(ワル)オヤジ」という概念を生み出した雑誌であり、その在り方を読者に提供している。創刊:2001年9月24日 出版元:株式会社主婦と生活社。

LEONの媒体特性
「リコメンに掲載されると完売する」という伝説があるほど、「RECOMMENDS」という1つのブランドやアイテムにフォーカスする編集記事が特に有名。過去に当時それほど有名でなかった<Bottega Veneta>の60万円のバッグを記事で紹介してから1週間で完売させたり、LEONに掲載されるや否や問合せが殺到するといった逸話からも、その影響力を図り知ることができる。

LEONの編集者
読者はLEONに紹介されたモデルに深いこだわりを持ち、同モデルの色違い、サイズ違い等で妥協することはあまり無いのだという。世の中に無数に存在するアイテムの中から確かな眼力で逸品を見出し、キャプションを書き記事としてプロデュースしてムーブメントを作り出す。これはお買い場と出版業界でフィールドは違えど、バイヤーとほぼ変わらない仕事であると感じた。面白そう。

伊勢丹とLEON
「プレスリリースをそのまま紹介するだけだったら他紙でもできる。LEONの切り口、例えば撮り方・キャプション・タイトル…」と仰っていたが、独特の『LEONのノリ』というものが存在する。その『ノリ』が伊勢丹の持つ伝統と格式に反りあわないという懸念もあったが、2003年、伊勢丹メンズ館のオープンと、クールビズ等で男の着こなしが多様化したこと、LEONが初めて「ちょいワル」を提唱した時期が重なったことがあり、創刊2年目でタッグを組むようになる。

伊勢丹ではそこまで訴求していなかった5着しか存在しなかった90万円のコートがLEONで特集が組まれると完売し、バックオーダーが発生したが、その後全てのお客さまにお渡しすることが出来たというLEONと伊勢丹のパワーを感じさせるような逸話もあり、副都心線オープン時のビジョン広告の合同企画、メンズ館8階を貸しきっての読者パーティーを行うなど、お互いを認め合えるようなリレーションシップを築いている。


(以上、研修で出したレポ)

こういう媒体特性を活かした訴求は伊勢丹だけでは出来ないことだけど、領域は違えど「お客さま」のために行うことであるという点は変わらない。メディアの多様化と、特性による訴求を図るために領域を分けることで、より効果的なアプローチが可能になるということを学べた例。

インターネットの機能をどう活用して、リアルの世界を充実させていけるか?「ネットとリアルの統合」が課題になっている時代。伊勢丹で言うならばECサイトとお買い場ということなのかなと。ECサイトですべての商品が買えるようになればお買い場は必要無い、ということになるかもしれないしね。

でもまあ媒体ごとに特性があるから、媒体の違いはニーズの違いも生み出す。例えば父の日ギフトであれば店頭ではステテコが売れ、ECサイトではさくらんぼが売れるっていう、面白いお話も聞けた。どちらがより優れているから一本化するという排他的な考えではなく、各媒体ごとの特性やニーズを理解しようと努める柔軟な考えこそお客さまの満足と幸せに繫がるっていうことを本質的に理解できて業務に当たっていることはすごいと思った。ニュー○―カーとは違うわー。


すべての出会いに、ありがとうを
お客さまに対して「ありがとうございます」とご挨拶することは、決して義理やルールでやっていることではないのだと思う。それが理解できていなかった当初は、条件反射のようにご挨拶してしまいがちだった。思い返せば、インターンの研修で一番最初に研修したのは挨拶の仕方。

インターン生としてお客さまと出会い、従業員の方々をはじめとしたすべてのステークホルダーとの出会いを経た今だからこそ、真の意味で心から「ありがとうございます」と感謝の言葉を皆さまに伝えることができる。

このような考え方ができるようになったのは、伊勢丹で働くすべての方々がそのような姿勢でお仕事に臨んでいるからだと思う。インターンを通して人間的に大きく成長することができたと思います。短い間ではございますが、貴重な経験をさせていただきました。「ありがとうございました!」



だと終わっちゃうんで、伊勢丹流の挨拶「ありがとうございます!」ってな感じに訂正しちゃうあたり、イセタニズムに洗脳されています\(@q@)ゝ



自分って言うのは一人しかいない、かけがえのない存在だけど、他人もまた一人しかいない存在で、出会って話して遊んで付き合ったり食べたり呑んだりして「人」を知ることで、学べることは本当に多い。今日もインターンで出会った友達と銀ブラしてきたけど、こういう出会いを大切にしながら生きていこうっていうこと、それが学べた3週間でした。


どうも、出会い系男子です。

もちろんこのブログを通した出会いとかもたたたた大切にしていきたいとか思っていまして!とくに女子高生とか!女子大生とかも!^^^^^^^^しっかり更新することと、見ていただいた方の時間の無駄にならないようにそれなりに実のあるような記事作成を誠心誠意勤めてまいりたいと思います!!!





伊勢丹で一番よかったのは、オトナのオネイサンといっぱい絡めたことです^p^

(台無し)

エコエコアナグマ

どうもみなさんお久しぶりです。

早いもので伊勢丹のインターンも残り4日間。
職場で出会ったインターン仲間たちや部署の方々と毎日楽しく過ごしています。

忙しさにかまけてだいぶ放置していたこのブログですが、
アクセス解析や検索ワードを見ていると「伊勢丹」「インターン」などの
ワードがだいぶ目立ちます。アクセス数も結構いただいてるみたいで、
関心度が高いようなのでもっと記事書けばよかったなあと猛省中。


感想や内情などは終わってからバーっと書いたりしたいところなので、
割かしフォーカスした内容の記事を更新していきたいかなと思います。


とりあえずインターンはさておき、
先日25日から伊勢丹は「彩り祭」と称し、秋の本格立ち上がりが始まりました。

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今回はチャリティー活動を軸とした展開。


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伊勢丹限定ベアブリック

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アーティストが端切れをリサイクルして創ったアート作品の展示・販売

など、通常百貨店では見られないような展開をしています。


もともとCSR活動に力を入れている伊勢丹だけど、チャリティーと販促の融合ともいうべきか、キャンペーンの動物たちをただ配置するだけじゃなく、付近のお買い場のアイテムを絡めてディスプレイしている手法は超面白い。もともと取り扱いのアイテムが上質なだけに、それを含めたアートのような世界観を醸し出してます。

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ショーウィンドウズ。

店内、内装の写真撮影はNGっぽかったので、どうぞ足を運んでご覧になってください^^←



ってかベアブリックかわいすぎ。人気ありすぎ。

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開店前から長蛇の列

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まあ1日前にはフラゲしていたわけですけど^^


もともとベアブリックという文化には懐疑的ではあったものの、
チャリティーでプリティーでハッピーな感じなので購入。
個人的にアムールヒョウのハートの豹柄がツボ。

ヤフオクとかに1000円で出てるけど店頭に行けば確実に買えるので
みんなでWWFに送金しよう!


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WWFジャパン
http://www.wwf.or.jp/




あとはとりあえずアート作品のアナグマがかわいすぎる。

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http://kiss-the-earth.jp/13artists/#28


なにこのかわいさ!!!!きゃふぅぅぅぅぅ!!!!
ってかもとワイズのパタンナーの野口祐輔が創ったらしいけど

http://rumors.jp/cram_jam_chest/list.html

定価を考えればむしろ安い。そしてさらにチャリティーでプリティーでハッピー!!←
抽選なので当たらないとは思うけど、とりあえず応募。


CRAM JAM CHESTは「tokyo eye」の紹介記事で目にして以来、かなり気になるピースではあったので、直接見ることができて感動感動。
伊勢丹本館1階のエスカレーター付近で、パフュームと一緒に展示されてます。めっちゃかわいいのでぜひご覧ください。





しかし見れば見るほどこの広告、食物連鎖の頂点は私よ?!ドヤ?!的なテイストを感じるのは穿った見方をしすぎでしょうか^^;

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動物柄の衣装着てるし(ドルガバ)...人間は動物の毛皮着るし...


的なエゴとエコビジネス的な記事はまた今度書いてみようかなと思います。


とりあえず伊勢丹、めっちゃ楽しいんでぜひご来店ください!


連絡いただければご案内いたします^^ 


では!


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