スポーツ医科学・身体管理学・防衛体力・スポーツ教育指導・専門家、フィジカルコンディショニングプロトレーナー…。フィジカルコンディション(スポーツ医科学法人)CEO。コラム2012.1~今
.11月29日アスレティック医科学セミナーAthletic Medical Science SeminarAMSセミナーまだ予約受付をしておりません。詳細はおってお待ちください。日本アスレティック医科学協会AMS・・・・・・・・・・・
.当たり前にネット上では、超様々な情報が出ている。身体のことも、健康のことも、スポーツのことも、ほか種々…。Youtube、Instagram、ほか色々…。が当たり前のことだがその各々情報が、正しいのか、間違っているのか、はなんとも言えない。あるその道の超専門家なら、コレは正しい、ソレは間違ッている、とは判断できるが、普通の人には、分からない。ので、そうなると、間違っているかもしれないそのネット上の情報は、まずは"信じない"ことがまずは正しい。正しいか間違っているか判断できない分からないのなら、その情報が間違っているかもしれないわけなので、鵜呑みにしないで、見る聞き流す、だけが正しいことだ。有名人が言ってるから、肩書がある人が言ってるから、実績ある人が言ってるから、登録者数が多い人が言ってるから、などの判断では、全くあてにならない。周知ごとくネットは、どんな誰でも、正しい知識を持ってなくとも、それが間違いの嘘であっても、簡単に書き込め作成でき、全世界におおやけに発信できる。ので、わたしが判断する中でも、身体のことでも、健康のことでも、かなりおかしなこと、パッと分かる間違っていることら、山程でている。そしてさらには、スポーツのことでは、わたしの専門の中では、野球のこと、ゴルフのこと、さらに細かくは、野球のバッティングのこと、ゴルフのスイングのこと、は、かなり多くの人が、あーでもない、こーでもない、とその理論理屈を正しくっぼく発信している。が、そのほとんど全てが、正しくなく間違っている。というか、正しい知識がなく解ってない。というのは、スポーツは、地球の、人間の、科学であり、医学であることが、基盤で基本で成り立っている。その基礎的なことを、全く知らないか、少ししか分かってないか、なまじっかしか知らないで、そのバッティングやスイングをあーでもこーでも、と語っているが、そもそもの、科学医学を分かってない知らないかそれら知識薄いかだからこんなことを語れるのだな、と感じる。正しい、バッティングや、スイングを、知るには、語るには、科学、自然科学、物理学、力学、体力学、運動法則、他…。医学、基礎医学、運動機能解剖学、生理学、運動生理学、他…。らの知識が、不可欠である。物事は、まずは、つねに、基礎基盤の(理論、知識の)上に成り立つ。が、ネット上に出ているそれらは、これのことの知識があれば、絶対にそうはならない、そうは言わないことばかりが、出ている。"賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ"という有名な格言があるが、(歴史=過去からの世界の多くの研究結果実例ら。経験=自分の経験感覚。)自分の1回だけの経験だけで、地球上、人間、がおこなうことを、解り得ることは絶対に出来ないということでそれをしている人は、愚かな人ということた。自分の短い経験で、バッティングやスイングは、間違いなく知り得ない。歴史を学んで、科学、物理学、…基礎医学、解剖生理学、…などをしっかりと理解して、その上で、自分の経験をプラスするのは、正しいことだが、科学などの知識が、薄いと、間違ったことを正しいと思い込み、さらにはそれをネット上で簡単に発信してしまうことになる。それと"枝葉末節をみずに、根本をみること"という有名な言葉もあるが、小手先の手腕肩らの操作のことよりも、地球人間の動きの根本である足脚股間節の正しい動きが先です。小手先の指導ばかりが多いですね。ここ地球上で何故手腕が正確に速く動かせるかの根本をいいかげんにしていてはダメですね。積み木原理。もちろんネット上への発信は、ルールモラルを守れば、自由であるので、発信すること自体は、自由だ。ので、大切重要なのは、それを閲覧する側。上記に述べているように、まずは、それを、信じないことが、正しことだ。が既にその発信者をよくよくよく知っていて、その人のことをよく解っていて、そこで初めて、その人のネット上の発信を信じることは、よいとは思うが、そうでない人の発信は、まずは信じないの次には、あーこうゆう考えもあるのかな??と、参考にしてみる、のは有りだとも思われる。話しを戻し、野球バッティング、ゴルフスイング、そして最近多い、それらのためのフィジカルトレーニングの情報。あるスポーツのためのフィジカルトレーニングは、そのあるスポーツの動きを、上記の科学らをしっかりと理解していて、そのスポーツを科学らで正しく分析し理解していない人が、指導すれば、結果はそのスポーツが下手になっていくことは間違いない。※間違ったトレーニングをおこなっても筋力は付くので、"一時的"にはそのスポーツが上手くなる。が、それは本物のことでないので、一時的に筋力向上やちょっとだけ技術変化によるものだけなので、その効果は、1年間くらいで、その後は頭打ちとなり、下手になっていく!かなりのネット上の、野球バッティングやゴルフスイングのやり方(方法)の情報の間違いが気になるのでそれを信じてする人がいたら大変なことと思うので。まあそーゆーことです。以上・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・先日、台湾人団体への講座講師をした("・スポーツと健康と身体について ・教育指導について")。その際に、"原田一志"の紹介として、AI無料で5分で作成した(文字打ち込み時間含)資料↓台湾語(台湾華語)への変換は間違っている部分もあるかもしれない。がわたしは台湾語が分からないのでそれを判断できない。がだいたいが伝わればいい時はそれでいいー。AIは、もちろんネット上の情報からひろって種々様々がつくられるが、その使い方、参考として、手始め、には必要ものだ。・・・・・
.昨日、" 献血 "をした。昔から、年に数回献血をおこなっている。目的は、献血が人のためになること。と、自身の健康度の判断である。輸血が必要な人は、毎日毎時間、常に、多々いる。少しでもその人のためになれば。世の誰もが献血をしなけらば、輸血ができなくなり、助かる人も皆、助からない。なので、献血は重要必須なことであり、誰かがやるだろうと、献血を他人に任せていてはならない。と、わたしは、健康診断を献血の結果に任せている。献血後、採血の血液で、ALT、γGTPら他の結果数字が分かる。もちろんそれだけで全ての健康度合いが分かるわけではないのは承知のうえだが、それでよい。お金を払って健康診断をやっていないが、今のところいたって健康である。(病院クリニックには病気体調悪らで、何十年もいったことが無いです)。当たり前に、(健康診断は受けてないが)健康保持病気予防へのアプローチは人一倍おこなっている。ので、それでいいか、とも思ってもいる。で今ここに述べたいのは、献血の重要性や、献血をやるべきとか、のことではない。献血を受ける際に、実際に静脈に針を入れ血を取られる前にやるべきことやらなけばならないことがたくさんある。画面上での種々多くのQに返答、血圧測定、他、そして、医師による最終チェック、で採血となる。わたしは、元々から高血圧症であった高校時から高血圧系の診断を受けていて、最近までは、110-180くらいが当たり前だった。(このことは過去のこのコラムにも記載)。が数年前より、血圧が下がり、85-135くらい。そして、昨日もこのくらいの数字だった。で、献血の最終チェックの医師の診断。通常では献血の際は、決まったような流れで、医師の言うことに、ハイッハイッと答えてればそれだお終いで、採血へ。なのだが、昨日は、わたしは時間が余裕だったこともあり、ちょっと医師に話しかけた。「わたしは、斯く斯く然々…で、ずーと高血圧症で…。が、ここ数年、血圧が下がり安定していて、今日も低いままなんです。全く、薬(降圧剤ら)を取ったこともなく、勝手に血圧が下がって安定してるんです。このようなこともあるんですねー」。と。そしたら医師が「そんなこと、聞いたこともありません。普通には、年齢とともに血管は硬くなっていくのが当たり前なので、血圧は歳とともに上がっていくものです。子供のときから高血圧ぎみなら、遺伝や先天的なものもありながら、薬を使わず、高血圧が下がり安定しているなんて、驚きです。そのようなこともあるんですねー。」と。普通ならば、数分で過ぎるその献血のための最終チェックの医師の診断。5分以上はその場で医師とそれらの会話をした。その医師は、「聞いたことがない」、「驚き」、との話していたのだ。まあ献血のための診断でその場だけで会った医師に、わたしの本業をわざわざ伝える必要もないので、わたしの日々のことは話さずそれで終わった。まあただそれだけのこと。なのだが、恐るべし、" 身体管理 "" 防衛体力 "知識と実践だ〜。が、わたしを直前知っている人は分かっているが、飲食店にいったら、なんでも食べる。いい意味でも悪い意味でも、好き嫌いがない。あるもの、出ているもの、注文されたものは、全てなんでも食べる。揚げ物でも、揚げ物で、揚げ物でも、甘い物でも、甘い物でも、肉脂も、肉脂も、腹一杯、食べる。そして、アルコールを、飲む、呑む。タバコは吸わずだが。アルコールは、毎日呑む。(週1.2は休む)。(赤ワインは、1年間でボトル100本以上)。そこまで100%近くのように、身体管理をしていないのだ。正しい知識は100%あれど、その行動は、60%程度。正しいことの身体管理" 六割実践者 "である。それ(六割実践)でもこれ(上記結果)である。多くの人は、まず、本当に正しいこと(身体管理防衛体力)を知っていない。で、偏った情報知識が付いたらする。そして、正しいことを知っても実践行動しない、し続けない。ので、身体はどんどん蝕んでいく。のでまずは、幅広い正しいことを知ること(知識)、そしてそれを実践する(行動)。リテラシー。以上 ・・・・・・・・・・・・・・身体管理指導士®️防犯体力専門指導士®️…※正しい"身体管理"を知りたい方やその指導資格を取得したい方は、ネット検索で協会機構の事務局まで連絡してください。・・・・・・・・・・・・・…二日前に、※ 映画観てきました。映画鑑賞は、趣味のひとつです。なので、映画を頻繁に観てます。今回はこちらです。公開日から1ヶ月過ぎてましたが。かなり、良い映画でした。既に興行収入30億円、観客動員200万人、超えているだけの映画だ。…三日前は、" 世界喫煙デー "でしたね。(世界喫煙週間)喫煙は、百害あってニ利無し、です。(99%は身体に害)。自分身体だけでなく、子供他人に害となります。認知症、脳梗塞、脳卒中、低知能、らへの影響大が判明している。加熱式も同じ。現在喫煙率、男25%、女6%。喫煙してる人は、即止めるべき。 健康は、自分のためではなく、他人のため。リテラシー。・・・・・・・・・…未来(今より先)はどのようになるのかだれもわからない。自分も家族も社会もどうなるかわからない。がだれもが悪くしたくない、良くしたい。良くするためには、確率論しかない。今なにをすべきかなにをしなくてはならないのか。確率論でせめるしかない。未来はわからないのだからと、今やりたいことをやる働く、だけではまったくだめなのだ。それでは将来をよめない動物と全く同じ。人間だもの…
.健康とは、で最も有名な定義は、「病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあること」。である。病気ではない、だけではなく、弱っていない、こと。弱っているとは、体調を崩しやすい、のももちろん含まれていて、今現在、弱っていなくても、元気であっても、よくまたはたまに、体調を崩す、気分が悪くなる、などももちろん含まれるので、このような人は、健康ではない。腰が痛い、膝が痛い、肩が痛い、らももちろんそれに含まれているので、俗に言う病気(内科的)だけのことではなく、整形外科的な痛みがあることも、弱っているので、健康ではない。といった肉体的が主ではあるが、精神的にも、社会的にも、満たされた状態、なので、精神的、社会的らに少しでも満たされていなければ、健康ではない。でさらに最も重要なことは、今現在、健康であっても、この先も健康であり続けているのか、である。人間は総じて身体能力は、30歳前後がピークであり、30歳までは身体能力は向上するが、だれもが30歳を超えれば身体能力は必ずどんどん低下していく。なので、30歳を過ぎた人は、今現在、健康であっても、黙っていても身体能力が下がり続けるので、健康ではない状態にどんどん近づき、病気や弱るなど身体が満たされた状態ではなくなる。よって、歳を重ねるとともに、健康を維持する対処をしなければ、さらには歳を重ねるとともに、健康を維持する対処の質と量をどんどん増やしていかなけば、健康ではなくなることにどんどん近づく。今現在の状態に安心していてはならない。今現在、健康に対してやっていること現状で安心していてはこの先には通用しなくなる。そこで、健康のために何をやるべきか。健康=身体能力 = 肉体的+精神的+社会的身体能力の向上のために“運動”。トレーニングやスポーツをする。運動はもちろんしないよりはするがよいが、運動をすることだけでは弱い。身体能力=“ 栄養 (食養、食べて養う)+ 休養 (日常休養行動。休日)+ 整心(心養、心を養う。心を整える)+ 運動(筋動・動養。筋肉を動かして養う) ”の“ 四種一体 ”であるので、運動だけしっかりやっても、身体能力を向上させる保つことは出来ない。身体能力(健康、防衛体力)を維持向上させるためには、上記ほぼこの順番で重要度がある。栄養、食養、が最も重要。二番目に、休養。三番目に、整心、心養です。よって四番が運動です。(運動は行動体力はとても向上させますが)。食べること、そして栄養素を摂ること、これが最も健康に影響しますね。食べることは、美味しい、楽しい、腹を満たす、時間がきたから、などで食べるでしょうが、これらでは、必要な身体に必須な栄養素を摂っているかが抜けています。必要な必須の栄養素を摂らくては、また、身体に悪い物質を摂っていては、身体能力、健康、の向上維持に結びつきません。この重要なことに気づかず知らずほったらかしで、ただ上記で食べている人がかなりとても多い。(美味しい、楽しい、らために食べることは必要なことではあるが)。これでは、健康は保てません。身体は人間一生の基礎基盤となるものです。身体管理=身体能力〈肉体+精神+社会性〉を管理。30歳前後からは、正しく身体管理して、健康を保っていななけらば、さらには現在すでに上記定義健康でなければ、この先は、さらにどんどん身体能力は低下していくので、いつどうなるか確率的に早く悪くなります。(早くして)病気になるかならないかは、防衛体力(免疫力、血管力、認知力ら)で決まります。…2025…毎年一年間で、これだけの人数がこのような死因で亡くなります。ガン、血管系、肺系、認知系、ウイルス系ら病気になったら、死に直面します。……健康寿命の、健康とは、健康上の問題で日常生活が制限されることなく過ごせる。です。男。73歳以上まで健康でいられるか、81歳までに死なずにいられるか。女。76歳以上まで健康でいられるか、87歳までに死なずにいられるか。です。そのためには、正しく身体を管理していかなくては、確率的にそうなりません。自分は大丈夫とか、現在、健康だからは、まだ40だから、まだ50だから、などは、全くなんの客観的な身体への意味をもちません。(ex, 認知症は40歳ころからその原因が始まっていることは明確に解っている)。そして、健康は、自分のためではなく、家族のため、であることをまったくもって意識していない人も多い。日常生活に制限が出れば家族がサポートしなければならなくなり、死んだら自分は意識が無くなりこの世にいなくなるのでるどんでもいいが、残された家族は。だ。自分が健康を害されば、家族に負担を大きくかけるのだ。家族とは、まずは、親。親より先に死ぬこと。これが最も人がやってはならぬこと。そして、妻や夫、子ども。まあ、とにかく、正しい食事をすること。身体管理。防衛体力。だ。医師や医療系資格は、なったあとに治す、治療の専門家。ので、 身体管理、防衛体力、病院予防らは、専門外(の素人)である。↑コレは重要なポイント。ここを間違っちゃいけない。身体管理、防衛体力、予防らの専門家(玄人)は(上記医師らこれらの専門外の人ではなく)、トレーナーです。ので、トレーナーは、治すこと以外の、はば広い身体の知識の保有が必須。なってから、治すでは(遅すぎる)なく、なる前にならないようにする。が、確実に正解です。治療 = 悪くなってしまったのを治す。予防 = 普通の状態から(身体管理をし防衛体力をつけ)悪くならないようにする。・・・・・・・・・・…※ 認知症は、病気です。勝手になるかもではありません。相当な確率で予防できます。認知症(や不健康)になって、事故を起こしてしまったら全てお終いですね。・・・・・・・・・・・・…今現在も、ウクライナ、ガザ、(ロシア)(イラン周り)の人は、なんの自分のせいでなく死んでいます。ありえない残念なこと。…これを少しでも何かしてあげられることは、” 寄附金 “のみです。(寄附金はなんでも任意な行為ですが)これら国に、世界的裕福日本人が寄付しない、なんて…ありえない人!、と個人的には確実に思っています。体調くずす、病気になる、はほぼ、自分のせいです(正しい身体管理をしない)(防衛体力をつけない)。・・・・・・・・・・・・・・…〈身体管理指導士®〉〈防衛体力専門指導士®〉能力認定された方のみに、発行されます。公認された方のみ、発行協会現会員のみ、名乗ることができます。能力ないと保有し続けられません。能力がある方のみが今現在保有できます。特許庁商標登録称号の資格。…
.春になり、“趣味”の"ゴルフ"です。もちろん趣味なので常にやります(冬以外)が、ゴルフの季節は、春と秋がシュンですね。のでゴルフやってきました。ゴルフラウンドは、その環境も良い。青空、緑木草、らの自然は、整心によい日帰りゴルフでは、都度の往復の、時間とマネーが、無駄なので、泊まりで、2日2回のゴルフです。やはりとても、ゴルフは良いです。で、泊まりは、最上階に露天風呂があるホテル。最高のリラックス。で、この地が、"宇都宮" だったので、もちろん、"餃子"🥟で、夜は夕食兼で、呑み餃子食べ歩きで、4店舗。腹の中は、餃子とお酒だけ〜。適度のお酒、人とのお酒は、心に良い。翌日も、餃子~🥟 ̖́-↑上写全て全て食べた~餃子像餃子モニュメント餃子通り自販機餃子は好きな食べ物のひとつです。で、ゴルフは、趣味ですが、"仕事"でもあります。一石二鳥!趣味と仕事の、ゴルフは、楽しい〜!・・・「 楽しい~ 」ことをする、し続ける。心を整えるのに良い。必要必須。整心 =楽しい、趣味、遊ぶ、ストレス解消法、呼吸、マインドフルネス、自然、交流、…、セロトニン、オキシトシン、ドーパミン…。”栄養+ 休養 + 筋動 + 整心“=食養+ 休養 + 動養+ 心養= 身体(を養う)管理= 人生の基礎基盤・・・・・・・・・・・・・・……わたしの仕事(職業・専門家・プロ)の一つ、※ゴルフレッスン受け付けております。ホントに上手くなりたい方、初心者~初級者~中級者から上級者~プロを目指す~プロの方まで、どなたでも対応、です。必ずより良く上手くします。マンツーマンの1対1指導。東京新宿区。日程不定期。ほか詳細など、レッスン受講希望の方、メールにて連絡ください。Me=(ゴルフ関連)=ゴルフ歴30年以上=有名ゴルフスクール会社元正社員=世界ゴルフ教師連盟ゴルフティーチングプロ=ゴルフコーチングプロ©=ゴルフスイングコーチングプロ©=日本ゴルフコーチングプロ協会®CEO=ゴルフドラコンプロ=全米スポーツ医学学会ゴルフフィットネススペシャリスト=ゴルフコンディショニングスペシャリスト=ヴィクトリアゴルフコンディショニング講師=海外ゴルフキャンプ企画参画毎年=年30回ゴルフラウンド=新聞”夕刊フジ“ゴルフトレ執筆連載(過去)=ゴルフ教えるプロ=教えるプロetc ....
…本日(3月20日)は” 国際幸福デー “。幸福=心が満ち足りて不平がなく、望ましい状態にあり、楽しいこと。世界国別の幸福度ランキングを調査集計毎年発表されることは周知。で今年は、日本の世界ランキングは、昨年より順位を下げ61位。日本国民より、幸福度が高い国民国が60ヶ国もある。先進国の日本としては、かなり低いランクだ。このランキングの調査方法がどうなんだのどうのこうのはどうでもよく、毎年世界で発表されているものなので、それなりには正確性があるわけなので、このランキングは信頼性を信じるべき。日本人は、世界で61位の幸福度。世界で先進国であることは間違いないが、日本国民は、幸福ではなく、仮に自分が幸福だと思って感じていても、世界の国には、さらにもっと幸福な国、世界民が山ほど多く(60ヶ国も)いるわけだ。どうして日本は低いのか、を捉え考え、なにかを気づき、これからどうするべきかを考えるべきだろう。で、日本人は、世界を知らない。何事も、百聞は一見にしかず、だが、その世界外国に行く観る知るには、パスポートが必須必要なわけだが、”日本人のパスポート保有率“は今年も低くたったの“ 18% ”だ。100人中82人が世界を全く知らない。保有18人も数年に1回くらいしか使わない人もいるだろう。世界(60ヶ国)は、日本よりもっと幸福で楽しいのだ。日本人は1億2千万だ。世界は、83億人の人が生活し生きている。全て皆同じ人間である。物事は、ミクロをみずにマクロをみて、考える。人生1回。もっとマクロを観て知って、どう生きるべきか捉え考えるべきだろう。日本および上位にいない先進国が、幸福度ランキングが低いのは、“ SNS ”が大きな要因のようだ。「 SNSの利用頻度が高いほど生活満足度が低下する 」( SNSの過剰利用が若者の幸福度を下げている)が指摘されている。SNSを多く使うことは、良い面も、悪い面も明らかにあるだろう。SNSの、使い過ぎ頼り過ぎは是正をすべき。幸福度が高いは、精神(整心)に良い。幸福度低いは、精神によくない。精神に良いは、身体全体に良い。(栄養+休養+筋動+整心=身体)。よって、幸福度高いことは人生にとって必要なこと。と、日本だけでの、” 都道府県別の幸福度ランキング “もある。………(上記二つ別調査情報元)。自分の居住する地は上位には無いかな。まあこれらランキングをどう読み取るか。…人生1回。”やるべきことの1位“は、お金を稼ぐことでも、働くことでもなく、健康でいることでも、趣味を持つことでもなく、スポーツをやるみることでもなく、見栄をはることでもなく、自宅を持つことでもなく、ただ生きることでも、幸せでいること、らでもなく、“ 楽しむこと ”であろう。では。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…※ バスケットボール女子日本代表選手らのウエイトトレーニング重量。(挙がらない人もいるようだが)アスリートにとって、ウエイトトレーニングは、必須必要なトレーニングです。(何事も確率論)。が競技種目やポジションによっては、やらないことがよいウエイト種目があります。一般人も、健やかに生きていくためには、ウエイトトレーニングは必要です。が、ベンチプレスやデッドリフトは全くやる必要ありません。(やる意味が分かりません…)。・・・・・・・・・・・・…??日本の国会議員は、なんでこんなにお金もらえるのか、貰っているのか。総理(約4千万)はじめごく一部の議員は、このくらい貰ってもいいかもだが、国会議員約710人皆には多すぎ超過ぎる額だ。国民(や一般公務員)平均年収と同じ額でよい。トランプは、1ドル。・・・・・・世界(幅広いこと)を知る世界は広い
.先月末頃から、昨日まで、述べ5日間、南国でした。恒例のGOLFキャンプでです。今回は、海外南国の気温30度超えで海外ゴルフcampです。そのつい前までマイナス10度以下の雪山生活でしたので、”いきなり気温差なんと40度“での運動でしたので前半は少し疲労感でました。。スポーツ医科学身体管理学プロトレーナーのわたしは、スポーツ種目ではゴルフは専門内スポーツの一つ。ゴルフティーチングプロ、ゴルフコーチングプロ©︎、ゴルフスイングコーチングプロ©、ゴルフドラコンプロ、らのライセンスも保有しているので、南国でも、教え、そして、飛ばしました。ゴルフは、確実な”生涯スポーツ“。数字に固執しないで運動としてしっかり楽しめます。(スコア数字なんて関係ないどうでもいい。スコアを気にしてるから、ゴルフが楽しくなくなったりする。ゴルフスコアで収入生活するツアープロでないのならば、スコアはどうでもいいで楽しむゴルフをすることがよい。スコア公表しないゴルフラウンドがお勧め)。そして、南国は、生活も環境も、ゆったり。ので、心もゆったりと過ごせます。いつもせかせかしていてばかりは、もちろん身体に悪いことしかりです。そして、もちろんしっかりとした“休養”は重要です。バカンスとして、海外旅に、定期的に行くこと。海外旅は、円安はすこし痛いですが。楽しく休養、楽しく運動。ゆったり心。3か所ゴルフ場でやりました。どこも広大なゴルフ場。一人ひとりに、カート1台キャディ1人※ 世界唯一?!“ 45gプロテイン入ドリンク”即買い飲み35gプロテインドリンク日本円換算で、250円33gプロテイン入ドリンクで栄養を摂りながらラウンド1月29木も30℃以上夜はやはり、赤ワイン飲🍷マッサージは、チップ込みで日本円換算、1時間で約1000円。#休養#運動#栄養#心#非日常#海外#楽しむ#人生一度・・・・・・・・・・・・・・・※ 明日は” 立春 “。寒さのピークは終わり、春の始まり…。
.雪山生活が終わりました。例年のことなのですが、年末から1月末は雪山生活です。で今回も同じ生活でした。今月、2日から、昨日まで、ほぼ雪山生活でした(正確には数日は地元に戻り働く)。競技アルペンスキーチームの、トレーニング合宿や、大会合宿の帯同。コーチとしてスキー技術を教え、トレーナーとして身体管理をする、の二種兼任業務です。トレーナーとしてマ ッサージは一切しませんので、やるべきことは、選手達の日々の体調管理です。都度のセルフストレッチの徹底、ウォーミングアップの徹底、睡眠時間の徹底、少しでもどこかに痛みがあれば言ってくる、そしてその痛みの評価、と対処指示、熱っぽい咳出るなどの対処、など。もちろん、スキーしていて転倒のケガの処置や対処も。スキー技術も、元スキースクール常勤主任教師でプロスキー教師のライセンス保有なのでコーチングもします。合宿、各大会は、日にちも場所も異なりますのでスキー場もてんてん移動しました。働いて働いていました。もちろん自分自身の身体管理もとても重要なことです。ときに、温泉に。2月は雪山には行かない予定なので地元で働いて働いてまいります(ときに遊びも)。では。・・・・・・・・・・
…謹賀新年!楽しむために、働いて働いて働いて働いて働いて働いて参ります。2026年…※が人間(身体)は、1/3以上は休養必須なので、年間122日以上は確実に休日で働かず、月に10日間以上は確実に働かず、毎日8時間以上は睡眠し、休んで休んで、参ります…。・・・・・・・お金は=身体が資本基礎基盤楽しむために、学んで学んで学んで学び続けて参ります。2026年…
.日本アスレティック医科学協会主催AMS(アスレティックメディカルサイエンス)セミナー一昨日開催し満員御礼で終了しました。戸田講師南講師久保田講師パネルディスカッション わたしも2025AMSセミナー①『疲労の科学とリカバリーの実践』講師:戸田真司②『育成年代の身体的変化へのアプローチ』講師:南俊行③『ネガティブ・ノンフロー状態のアスリートのメンタルサポート法を考える』講師:久保田葉④ パネルディスカッション 3名の講師による質疑応答討論 コーディネーター: 原田.の述べセミナー5時間。NSCA(全米ストレングス&コンディショニング協会)ライセンス更新CEU取得セミナー受講参加者からの質問も数多く、スムーズにセミナーも進み、受講参加者、関係者各位、皆様、ありがとうございました。来年も開催予定です。またの多くの皆さんの受講参加、お待ちしております。・・・・・・・・・・・・・・・その後の、打ち上げ。(個人情報保護により目まわり黒く)わたしの前席には、左から、ATC、甲子園超常連高(26春他)トレーナー、甲子園常連高(26春他)トレーニングコーチ、甲子園超常連高(24春他)元プロ球団トレーナー、達。(※トレーナー達はマッサージする人ではありません…。アスレティックトレーナー、ストレングスコンディショニングトレーナーです)。