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帰還

合宿より、なんとか帰還しました(笑


終わってみれば、ずいぶんあっという間だったような…
長かったようなあせる

明日以降、また詳しく書きたいと思います。

合宿とは不思議なもので、これまで縁の薄かった方と親密になったり、よく知った人の意外な一面を垣間見たりするチャンスがたくさんあり。

今回はまさにそんな感じ。

ちょっと距離を感じていたバロンとちょっと仲良くなったり、仲は良かったけどさほどじっくり話したことがなかったオガニャンと二人で話す機会が出来たり。

人間観察もなかなか楽しいものですドキドキイエー


その辺も含め、また明日にあせる

惚れた

日本語は、本当に美しい言語だと思います。
近年はその多様さ、緻密さを感じる場面が少なくなってきたようにも思いますが(自分も扱い切れていないから)、何気ない場面でそれを感じることも多く

この前、「サザエさん」の舟さんが
「じゃあ、床をとりましょうか」
と波平さんにおっしゃったんですね。

思わずハワーと感心
日常語の中に、凛と光る日本語独特の表現。感激。

はて、そんな日本語の中に『惚れた弱み』というものがあります。
この言葉、これは本来どのような場面で使うものなんでしょうか。

相手が理不尽な事を訴えるのだが、こっちの気持ちがそれ以上なもんだから、「ああもう仕方ねえな」みたいな?
惚れた事。
それ自体は、「弱み」になったとしても、それ故に理不尽に耐えられる、何されたって良いってわけじゃないんだよ。

なんて話、マコケとした今日。


生野菜も喰え。

ちょっとブログから離れてまして、更新遅れてごめんなさい汗

はて、久々の更新となりました。

部活&バイトに明け暮れる日々で、鏡の前の自分の顔にびっくり(笑
なんとニキビが一つ、二つ、三つ…ドクロ
縦に繋がるみたいに大発生。

…ギャー!


昔から、不規則な生活を続けるとすぐに体に出てしまう。
殊肌が弱いので、寝不足なんかはもっての他!
特に高校時代はニキビがひどくて、治っては吹き出物、治っては跡が残り…の繰り返しあせる

で、見かねた母上の助言により、近所の皮膚科へゴー音譜

診察&処方により、朝昼晩に飲むビタミン剤をいただきました

これまでは市販のビタミン剤を利用していましたが、市販品はあくまで医薬品外なので、一粒に配合出来るビタミンの量に限界があるそうで。
それに対し処方していただくビタミン剤には、市販品の十粒分くらいのビタミンが一粒に入っているとのこと。


ラブラブラブラブ

で、結果。
肌荒れ、すごーく改善されましたドキドキドキドキドキドキ

こればっかりはお医者さまに感謝。
さすが医薬品は違うわーと関心した(笑


というわけで、肌荒れに悩んでる女性には医薬品のビタミン剤を勧めたいあせる

もちろん食生活や睡眠時間、水分をいっぱい摂ることも絶対軽視しちゃいけないことですが、長い間ニキビ関係に悩まれてる…という方は是非。
特に、皮膚科でも女医さんに診て頂けると気持ちも楽かな。


綺麗な肌、本当に憧れるね。