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命令

バイト先のある方から、時折仕事のメールが回ってきます。
「○○やっといて」
それで、おしまい。理由等はなく、大抵は突然。

『なんでその仕事を私がするの…?』という場合も多く、以前それについて「なぜ?」と返信したことがありました。


けれど。
「なぜ?」などと返したら最後、恐ろしい言葉が返ってきます。時にそれが仕事とは関係ない依頼である場合もあり、「それはできない」といえば、それこそ人格否定のような言葉も。

「言わないと仕事しないような態度だから」の台詞にも疲れましたが、ついこの間は、「日本語の解釈が、社会と少し違ってるんじゃない?」と。


…たかが、バイトの世界なんです。こういう言い方はしたくありませんが、
「(同僚は)俺に挨拶しに来いよ」「仕事ができるやつが増えたから、もう○○はいらない」「あの時は仕事をやらせる必要があったから、交流を持ってた」

そういう台詞を、口にする。
価値観の違い、といったらそれでおしまいですが、同年代の人たちが働いている職場の中で(しかもバイト)そこまで役職による差があるものでしょうか。

あなたは私の何なの。


そう、叫びたくなる。
バイト、本当にためになる素敵な職種なのに。


一夜

「もう終わりにしよう」
そう思うことが、一ヶ月に一回くらいはあります(意外と多いな笑)
耐えきれなくて、悲しくて、心が爆発しそうになって。

いい加減、今の恋愛にしがみつく理由がないと見切りをつけて、新たに歩き出そうと心に決めます。
グラグラした気持ちではなく、覚悟を決めて、前に歩き出そうと決めるんです。
だれに何を言われても、絶対に今度こそは…と。
なのに。
必ず…と言っていいほど、そういう時に限って切れかけた絆を引き戻されるような事が起きます。
何故だろう、がーディアンスピリットのお告げなのかとおもう程のリンクで(苦笑

いつもそうやって、決意が揺らぐ。寂しさが埋まってしまうから。

けれど…少しずつ、埋まっていく領が減っている気がするんだ。
繰り返すうちに、展開に慣れていって、一時の情を信じ切れなくなっていく。
また、巡る周期のように苦しい時期がやってくるのでしょう。
それをまつだけの毎日で良いのか。

動かなければ、何も変わらない。

結果

大会結果が出ました。なんと、優勝。優勝です!
みんなみんな、本当に良かったね…。
結果を聞いたときは、何度も確認して、その後号泣(笑
これまでの努力が、一つの形となって残っていく。
歴史が作られる。
人の夢を叶える。

そんな瞬間を、傍で見ることが出来た。
それは本当に、希少なことだね…。

おめでとう、ありがとう。
みんな大好き。




はて、勉強方向が少々手詰まりになってきました。
リアルにマズイですが、せっかくの大学生活、これも楽しみのひとつか?
勉強、スポーツ、恋愛、バイト…。
私の世界はあまり広くは無いけれど、与えられたフィールドを充実させていこう。
きっとそれが、明日、明後日、一年後…将来をキラキラ充実させていくよね。
スポーツ方向はがむしゃらに走るとして(常)、最近バイトでグルグル悩み始めました。

塾の室長が、ちょっと相談しにくくて…。
なんというか、熱意は有る方なのですが、少々相談しにくくて、たまった気持ちがぐるぐる、グル。
どうしようかな。

先生、として。私はどう動こう。