ようやくハッピーコンピューティングのチラシを作りました。
このブログの左側サイドバーにも配置してあります。
クリックすると、pdfファイルをダウンロードできます。
私はデザインセンスのない素人ですが、経費節約のため自作しました。
写真は fotolia
で調達。ここはちょっとお金かかったところ。
でもウェブサイトでも使っている写真を流用しているので安いもんです。
地図は Inkscape
で自作。
これもウェブサイトで使っている画像を流用。
プロのデザイナーならAdobeのIllustratorとか使うんでしょうけど、高すぎるので無料の Inkscape で。
全体のレイアウトは Microsoft WORD で作りました。
新しい WORD は Ondrive for Business とかついてくることを考えると安く感じます。
フォントは基本的には IPA (独立行政法人 情報処理推進機構)
が無料で配っているフォントを使っています。
IPAexフォント / IPAフォント
プリントパックの OfficePrint
を使ってPDFにしました。
WORD だけでもPDFにできますが。
写真を自分で撮ったり、WORDの代わりにOpenOfficeを使うとかすれば、もっと安くできますね。
当然印刷代はかかります。
現在印刷中。
やれやれ。ひとまずここまでできた。
引き続き A4三折りパンフレット を制作中です。
いつもお世話になっているマイスタイル
の竹内さんにご招待いただいた「【多摩CB】中間支援ギャザリング2015
」に参加してきました。
行政や金融機関といった一次支援組織と、実際にビジネスを行うプレイヤー。
その間を取りもつのが中間支援組織。
コミュニティビジネスの中間支援組織の方々が多く集まり、いつもは支援していただく側の私にとっては新鮮な集まりでした。
まずは4名のパネリストの講演。
いずれも精力的に中間支援活動を行っている方々のお話でした。
講演後に質問を集め、それにパネリストの方々が答える質疑応答の時間。
あっという間に時間が過ぎました。
4~5名に分かれ、仮想創業相談者のための中間支援プランを練るワーク。
そしてワークの結果をもとに、仮想創業相談者との面談をロールプレイ。
相談を受ける側の立場、支援する側の立場に立って創業について考えたのはホントに初めて。
これは非常に面白い体験でした。
実際の創業時は、なんというか夢を追いかけている気持ちが強いですが、支援者側に立つと、どちらかというと否定的、批判的な目で事業プランを見ていました。
つまり、ホントにこの人の事業プランは大丈夫か?という目で見る。
角度を変えて事業プランを眺めると、埋もれていたリスクを発見することができるなぁと実感。
その後はその場で交流会。
持参した名刺が少なすぎて、途中できれてしまいました。
これは失敗。。。
とは言っても、多くの方と新しいつながりを持つことができたのは確かです。
いつも貴重な場を提供してくださるマイスタイルの竹内さんに改めて感謝いたします。
行政や金融機関といった一次支援組織と、実際にビジネスを行うプレイヤー。
その間を取りもつのが中間支援組織。
コミュニティビジネスの中間支援組織の方々が多く集まり、いつもは支援していただく側の私にとっては新鮮な集まりでした。
まずは4名のパネリストの講演。
いずれも精力的に中間支援活動を行っている方々のお話でした。
講演後に質問を集め、それにパネリストの方々が答える質疑応答の時間。
あっという間に時間が過ぎました。
4~5名に分かれ、仮想創業相談者のための中間支援プランを練るワーク。
そしてワークの結果をもとに、仮想創業相談者との面談をロールプレイ。
相談を受ける側の立場、支援する側の立場に立って創業について考えたのはホントに初めて。
これは非常に面白い体験でした。
実際の創業時は、なんというか夢を追いかけている気持ちが強いですが、支援者側に立つと、どちらかというと否定的、批判的な目で事業プランを見ていました。
つまり、ホントにこの人の事業プランは大丈夫か?という目で見る。
角度を変えて事業プランを眺めると、埋もれていたリスクを発見することができるなぁと実感。
その後はその場で交流会。
持参した名刺が少なすぎて、途中できれてしまいました。
これは失敗。。。
とは言っても、多くの方と新しいつながりを持つことができたのは確かです。
いつも貴重な場を提供してくださるマイスタイルの竹内さんに改めて感謝いたします。
毎度おなじみTIOBE Index
です。
10月のヘッドラインは
です。
「それは時間の問題だった」とも書かれています。
Objective-Cという言語は、MacやiPhoneといったApple社のコンピュータで動くプログラムを書くための主要なプログラミング言語でしたが、これからはSwiftというのにスイッチしますとAppleがアナウンスしてずいぶん経ちます。
Objective-Cは徐々に使われなくなりランキングも降下。
1年前の2014年10月に3位でしたが2015年10月には14位。
当然かわりにSwiftが上昇してきています。現在15位。
10位のRubyについて。
Rubyの小さな復活はちょっと驚きだと書かれています。
2006年から2008年にかけて喧伝されたRuby。
でも2009年にTwitter社が使用する言語をRubyからScalaという言語にシフトするとアナウンスしてぴたりとその喧伝活動が止まり。その熱は終わったと書かれています。
へー。Twitter社がそんなアナウンスしてたんですね。
知りませんでした。
Rubyを愛する人たちは叫んで喧伝するのをやめて、批判を克服するために一生懸命働いて、今またゆっくりと取り上げられつつあると。なるほどなるほど。
1位と2位は相変わらずのJavaとCでした。
です。
10月のヘッドラインは
TIOBE index のトップ10圏内でRubyがObjective-Cにとってかわる
です。
「それは時間の問題だった」とも書かれています。
Objective-Cという言語は、MacやiPhoneといったApple社のコンピュータで動くプログラムを書くための主要なプログラミング言語でしたが、これからはSwiftというのにスイッチしますとAppleがアナウンスしてずいぶん経ちます。
Objective-Cは徐々に使われなくなりランキングも降下。
1年前の2014年10月に3位でしたが2015年10月には14位。
当然かわりにSwiftが上昇してきています。現在15位。
10位のRubyについて。
Rubyの小さな復活はちょっと驚きだと書かれています。
2006年から2008年にかけて喧伝されたRuby。
でも2009年にTwitter社が使用する言語をRubyからScalaという言語にシフトするとアナウンスしてぴたりとその喧伝活動が止まり。その熱は終わったと書かれています。
へー。Twitter社がそんなアナウンスしてたんですね。
知りませんでした。
Rubyを愛する人たちは叫んで喧伝するのをやめて、批判を克服するために一生懸命働いて、今またゆっくりと取り上げられつつあると。なるほどなるほど。
1位と2位は相変わらずのJavaとCでした。