カップ麺と袋麺、主婦目線の主張…
昨日はお昼ご飯が遅くなりまして
「食べるかも知れんけど、食べないかも知れない…」
「はぁ?!お腹空いてるん?空いてないんどっち?」
「空いてるかも知れんし、空いてないかも知れない…」
「
」
「食べるんやったら袋麺2つで作るし、食べないんやったらカップ麺で済むんやけど、どっちかはっきりして
」
「どっちでも袋麺を食べればいいやろ

」
帰宅時間も遅くなりました
っで
帰宅して
ピヨ子に何が食べる?と聞くと少し食べたいと
なので時間も時間だし
米炊く時間もなかったので
インスタント麺をチョイス
っで宇宙人パパにもお腹の空き具合を確認
宇宙人パパが要らないと言ったら
カップ麺にお湯を注ぐだけで
ピヨ子とコケ子で分けれる
パパッと仕上がるカップ麺にしようと
宇宙人パパも食べるのであれば
鍋で袋麺を作って
3人で分ける感じで〜
っで食べるか食べないかを聞いたんだ
この時点で返信は
食べるか食べないかの
2択…
しかないよね?
この時点でもう相手しなかったら良かったんだけど
と切れてしまったコケ子
だってさ…
コケ子の本心は伝わってないよね〜
はぁ聞いたコケ子が間違ってたのかな
もうほんといちいち面倒臭いわ
宇宙人パパは居ない間にリメイクしてみた〜
今回はコレを
仕事着用に購入してきました
コケ子、低身長下半身デブO脚です
パンツ似合いません
ストレート、ワイドなんぞもっての他
はい、どん
っで基本似合うズボンなんてないので
リメイクします
フレアアンクルパンツは少し両サイドを摘んで
ミシンで縫いました
スッキリ
ハイウエストワイドパンツは
長めのトップス でカバーだな
テキトーにするんで仕上がりも
テキトーです
脚のせいか
歳のせいか
しっくりくる形の服って難しいですね〜
トップス も襟ぐりが広かったり…
基本リメイクと言ってもいいのか
プチ手直しして自分好みに仕上げてます
やっぱりちょっとでもスッキリ着たい
お安く買ったからこそ
できる技ですね〜
そうだ、コケ子中学卒業する頃
ちょっと服飾関係のお仕事憧れたんだった…
でも、なんせ不器用で
ミシンが下手くそで
思った通りに出来ないんだった
そこは今もなお変わってないけど…
ピヨ子の手が離れたら
第二の人生っていうのなのかな…
自分のやりたい事を仕事にしたいな…
それが何かをただいま模索中なんですけどね…
ただ好きな仕事が合ってるとは限らない
そんなことがわかってきたような
今の仕事を始めてね…
とりあえずの今は
もちろん生きていくための仕事だけど
お金最優先?って感じかな
1日の中で仕事の時間が長いからこそ
楽しんでやりたいなって思う







