慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記 -34ページ目

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

以前、泌尿器科でお世話になった先生から、慢性前立腺炎には30分以上の半身浴が効果的と薦められました。

それから、約3年、30分以上の半身浴だけは、毎日続けています。

それというのも、半身浴をした後は、明らかにトイレに行く回数が減少するから・・・。
(下半身の痛みも緩和するし・・・)


さて、そんな理由で、実践している半身浴ですが、半身浴をしている間は暇なので、いつも本を読んでます。

だから、大体週に1冊、字が大きいビジネス書ならば、週に2冊は本を読んでます。

本は、アマゾン(Amazon)から中古で買うことが多いのですが、最近は"ブックオフオンライン"にハマってます。

何故なら、誕生日クーポンが強烈だから・・・。

誕生日クーポンは、合計2,000円以上の中古本を購入すると、500円引きになるクーポン券です。

ブックオフオンラインクーポン券

この誕生日クーポンの凄いところは、誕生日の前後(約1ヶ月)は、繰り返し使えることです。
(つまり、中古本を約20%引きで繰り返し買えるということ)


だから、誕生日クーポンが使える期間中は、毎日のように使いました。

本
(誕生日クーポンを使って購入した本の一部)

また、来年、買いだめしよう。
慢性前立腺炎の治療で通っている"はり治療"の先生に薦められて、やっと購入したトランポリンですが、あまり活用できていません。

何故なら、トランポリンを1分程度、跳び続けると、"頭痛"や、"めまい"がするから。

最初、朝、起きたら、青竹踏みをして、トランポリンをしていたのですが、終了した後には"めまい"が・・・。

そうなると、また寝床に倒れ込むはめに・・・。

寝床に倒れ込む

夜にやった場合は、比較的"めまい"は起こりにくいのですが、それでも"頭痛"が起きたりと、トランポリンをすると何かしらの不調が起きていました。


そこで、"はり治療"の先生に相談したところ、こんな回答が・・・、

「カモネギさん(自分のこと)は、首の付け根から肩にかけての筋肉が凝り固まってるから、それが原因ですね。

「どういうことですか?」

「首の付け根から肩にかけての筋肉が凝り固まっているから、普段、頭への血流が弱いんだけど、トランポリンをすることによって、血流に勢いが出てくるので、その変化に対応できていないんだと思うよ。

「なるほど・・・。」

普段から、肩甲骨を動かすことを意識することで、首と肩のこりは改善できるからやってください。
 もちろん、トランポリンも継続してください。」

「・・・わかりました(相変わらず厳しい)」

子供は、はしゃぎながら数分でも跳び続けてるのに、自分は1分で"めまい"・・・。

老化というのは恐ろしいな~。
ちょっと共感した記事を見つけたので、リブログさせてもらいます。



自分も慢性前立腺炎になった原因の1つは、"生活習慣病"だと考えています。

今から思えば、中性脂肪値、LDLコレステロールの数値が高かったのが、警鐘だったと後悔・・・。
(5年間放置して、慢性前立腺炎が発症!)

やはり、適度な運動と、バランスの取れた食事、規則正しい生活が大事なんだな~と思うのですが、これを維持するのが難しいんだよな~。

1日に、12時間以上働かせたらいけない法律を作って欲しい・・・。

いや、一応あるか・・・。

うちの会社が労働法を守ってないだけだな・・・orz
先日、仮想通貨のセントラリティ(Centrality/CENNZ)が、明治大学と仮想通貨のジャスミー(jasmy)との提携を発表しました。

まだ、日本では取引できる取引所がないこともあり、そんなに知られていないセントラリティ(Centrality)ですが、海外ではかなり注目を集めている通貨です。

セントラリティの特徴としては、分散型アプリケーション(DApps)を開発しやすいこと。

どういうことかと言うと、

どこかの企業が「インターネットのサービスを作りたい!」と思った時に、セントラリティの基盤の上で、簡単にサービスを構築できるようになります。

何故、簡単になるかというと、DAppsを構築する際に「モジュール」と呼ばれる部品(仕組み)が提供されるから。

モジュール

つまり、そのモジュールを組み合わせて使用することで、開発するスピードが短縮できるということです。

しかも、オープンソースなので、誰でも無料で使用可能です。


さて、そんな仮想通貨のセントラリティ(Centrality)が、明治大学と提携しました。

明治大学

これは、ブロックチェーン技術者の人材育成と、明治大学と関わりのある企業に対して、ブロックチェーンの導入を推進するという狙いがあるみたいです。


また、仮想通貨のジャスミー(jasmy)とも提携を発表しました。

仮想通貨のジャスミー(jasmy)は、元ソニー社長の安藤國威さんや、元ソフトバンクモバイルの開発本部長だった吉田さんの会社で取り組んでいるプロジェクトです。

一部で、ソニーが開発に着手(協力)しているような噂もありますが、まだ、ソニーからの発表はありません。

ただ、仮想通貨のセントラリティ(Centrality)は、日本の大企業に対して入り込んできているので、今後に期待したいと思います。
ここ1週間ほど、ビットコインの価格がジワジワと値上がりしています。

ビットコイン値上がり

値上がりしている理由の1つとして、ビットコインETF上場が間近だと噂されている影響かも・・・と思っています。
(2018年8月10日ではないかと言われています)

ビットコインETFとは、ビットコインを投資対象にした上場投資信託のことです。

上場信託(Exchange Traded Fund)とは、投資信託が証券取引所に上場していることをいいます。

難しい話をすっ飛ばして、どういうことかと言うと、

ビットコインが誰でも取引できる参入しやすい"金融商品"として扱われるということです。

さらに、ザックリ言うと、

「ビットコインの信頼性がアップする」ということです。

つまり、今までは、仮想通貨(暗号通貨)なんてものには価値がないと言われていたものが、証券取引所に上場されることで、公的な信頼を得ることができるということです。

そうなると、投資する人が増えるので、価値が増すことが予想されるわけです。

だから、今、ジワジワと値上がりしているのではないかと・・・。

ただ、ビットコインは決済に時間がかかりすぎるという欠陥を持っている通貨なので、自分はビットコインには投資はしませんが・・・、

ビットコインの価格上昇に伴い、他の通貨の価格も上昇すると考えているので、リップル(Ripple)を"GMOコイン"で買い増ししてみました。

リップル買い増し


実際に、ビットコインETF上場がされるかは眉唾ものではりますが、もし現実のものとなった時に、すぐに投資できるか否かというのは、結構大事なことだと思っています。

だから、友人には、値上がりタイミングを逃さないためにも、仮想通貨(暗号通貨)の口座を一つ持っておくことを勧めてます。

※仮想通貨(暗号通貨)の口座は、作成されるまでに3日~1週間程度かかります。

もし、仮想通貨の口座を作るなら、"GMOコイン"がオススメ。

サーバーレンタルやクレジット代行決済、ドメイン管理など、ネット系を生業としている企業だけあって、通信の安定性は今まで使った中では一番かな。