トランポリン めまい | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

慢性前立腺炎の治療で通っている"はり治療"の先生に薦められて、やっと購入したトランポリンですが、あまり活用できていません。

何故なら、トランポリンを1分程度、跳び続けると、"頭痛"や、"めまい"がするから。

最初、朝、起きたら、青竹踏みをして、トランポリンをしていたのですが、終了した後には"めまい"が・・・。

そうなると、また寝床に倒れ込むはめに・・・。

寝床に倒れ込む

夜にやった場合は、比較的"めまい"は起こりにくいのですが、それでも"頭痛"が起きたりと、トランポリンをすると何かしらの不調が起きていました。


そこで、"はり治療"の先生に相談したところ、こんな回答が・・・、

「カモネギさん(自分のこと)は、首の付け根から肩にかけての筋肉が凝り固まってるから、それが原因ですね。

「どういうことですか?」

「首の付け根から肩にかけての筋肉が凝り固まっているから、普段、頭への血流が弱いんだけど、トランポリンをすることによって、血流に勢いが出てくるので、その変化に対応できていないんだと思うよ。

「なるほど・・・。」

普段から、肩甲骨を動かすことを意識することで、首と肩のこりは改善できるからやってください。
 もちろん、トランポリンも継続してください。」

「・・・わかりました(相変わらず厳しい)」

子供は、はしゃぎながら数分でも跳び続けてるのに、自分は1分で"めまい"・・・。

老化というのは恐ろしいな~。