何故なら、トランポリンを1分程度、跳び続けると、"頭痛"や、"めまい"がするから。
最初、朝、起きたら、青竹踏みをして、トランポリンをしていたのですが、終了した後には"めまい"が・・・。
そうなると、また寝床に倒れ込むはめに・・・。

夜にやった場合は、比較的"めまい"は起こりにくいのですが、それでも"頭痛"が起きたりと、トランポリンをすると何かしらの不調が起きていました。
そこで、"はり治療"の先生に相談したところ、こんな回答が・・・、
「カモネギさん(自分のこと)は、首の付け根から肩にかけての筋肉が凝り固まってるから、それが原因ですね。」
「どういうことですか?」
「首の付け根から肩にかけての筋肉が凝り固まっているから、普段、頭への血流が弱いんだけど、トランポリンをすることによって、血流に勢いが出てくるので、その変化に対応できていないんだと思うよ。」
「なるほど・・・。」
「普段から、肩甲骨を動かすことを意識することで、首と肩のこりは改善できるからやってください。
もちろん、トランポリンも継続してください。」
「・・・わかりました(相変わらず厳しい)」
子供は、はしゃぎながら数分でも跳び続けてるのに、自分は1分で"めまい"・・・。
老化というのは恐ろしいな~。