仕事も大事だけど健康が一番大事 | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

慢性前立腺炎の治療のために、"はり治療"を始めて1ヶ月とちょっと。

頻尿や"尿もれ"の症状に改善は見られませんが、足の付根の痛みと睾丸の痛みは改善の兆しが・・・。

ただ、痛みにも波があるため、油断は禁物ですが、整形外科での腰の牽引と比べると、遥かに手応えを感じてます。

あとは、定期的な運動を習慣化することが最大の難関・・・。


というのも、

1月の中旬頃から、激務が続いていて、通勤時間を合わせると月の労働(拘束)時間は、ずっと400時間超え。

朝、子供と一緒に家を出て、日付が変わってから帰ってくる日々。

そして、先日届いた子供からのメール。

しごともだいじだけど、けんこうが一ばんだいじ
(仕事も大事だけど健康が一番大事)

仕事も大事だけど健康が一番大事

ごもっとも。

慢性前立腺炎の治療に専念するためにも、やはり独立(起業)するしかないな~。