足の付け根 痛み | 慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦う40代サラリーマンの日記

慢性前立腺炎と戦い始めて早3年が経過。その間に転勤すること2回。
信頼できるお医者さんに出会うと、転勤させられるという憂き目にあったことから独立することを夢見始めたおじさんが"病気"、"仮想通貨"、日々の日常をつづっています

泌尿器科へ通い始めて半年が経過した頃、足の付根の痛みが徐々に増してきました。

休日に子供とサッカーで遊んでいると、

「イテテテテッッ・・・・・・・・・・・・・・・・。」

「・・・・・・・・・・・・(痛みで動けず。)」


これ以上、薬の飲む量を増やしたくはなかったのですが、痛みも尋常ではなかったので整形外科へ。
(泌尿器科の先生は、痛みは前立腺炎とはあまり関係ないという見解だったので・・・)


整形外科の先生に痛みの症状と、慢性前立腺炎であることを説明した後、腰の辺りをCTスキャンすることに。

CTスキャン

「見る限り悪いところはなそうだけど、その痛みはおそらく腰が原因だよ。」

「しばらく牽引して様子を見ましょう。」


「・・・わかりました。」

出来れば、痛みを訴えている股関節をCTスキャンしてほしかったのですが、それはしてもらえませんでした。

元々、腰痛持ちだったこともあり、これで少しでも痛みが緩和されればと前向きに考え、整形外科での牽引生活もスタートします。


※闘病生活 180日目ぐらい