休日に子供とサッカーで遊んでいると、
「イテテテテッッ・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・・・・(痛みで動けず。)」
これ以上、薬の飲む量を増やしたくはなかったのですが、痛みも尋常ではなかったので整形外科へ。
(泌尿器科の先生は、痛みは前立腺炎とはあまり関係ないという見解だったので・・・)
整形外科の先生に痛みの症状と、慢性前立腺炎であることを説明した後、腰の辺りをCTスキャンすることに。

「見る限り悪いところはなそうだけど、その痛みはおそらく腰が原因だよ。」
「しばらく牽引して様子を見ましょう。」
「・・・わかりました。」
出来れば、痛みを訴えている股関節をCTスキャンしてほしかったのですが、それはしてもらえませんでした。
元々、腰痛持ちだったこともあり、これで少しでも痛みが緩和されればと前向きに考え、整形外科での牽引生活もスタートします。
※闘病生活 180日目ぐらい