大安ケイコです。
今年高校生になった娘・ポン子の子育てについて
シリーズでブログを書いています。
ポン子を妊娠中の2004年に1冊目の本を共著で出版をしたので、妊婦中に雑誌の取材(ananとかMOREなど)やらラジオ番組への出演などをしていました。
そして出産して4ヶ月後には初めてのお茶会を主催し、30人ぐらいの女性が来てくれたのを思い出します。
(余談ですが、現在サポートスタッフ9年目のマコさんは
この時から私のブログを読んでくれていたそうで、参加しよっかなーと考えてくれていたそうです)
ポン子さんは2歳半の頃に保育園に入れたのですが、それまでは家にヘルパーさんを呼んで講演会に行ったり、妊婦中にIBJの社長である石坂さんから
「君達の本に共感した。
ぜひうちでセミナー講師をしてほしい」
と依頼があり、男女別のセミナーを六本木ヒルズのアカデミーヒルズで行ったり、ブライダルネットの婚活パーティの前にプチ講演会などを担当していました。
2006年に石坂さんから
「今度、仲人仲介型の結婚相談連盟を立ち上げるから大安
さんもやらない?」
と言われたのがハピ婚相談所を立ち上げるきっかけでした。
(その前年の2005年に「ハピ婚!」と言う本を
共著で出していたのです)
ハピ婚相談所を立ち上げた当初はまだポン子は保育園には入ってなかったので、確かまだヘルパーさんに頼んで仕事に行ってた気がします・・・。
2歳半で保育園に入れてからは本格的に仕事をスタートさせましたが、保育園のお迎えがあったので16時30分には必ず帰らないといけなくて、ちょうど表参道のイルミネーションが17時スタートだったので、ずいぶん長い間
「あーー、イルミネーションをゆっくり見たいけど帰らなくちゃ!!」
と言う日々を送っていました。
当時、まだスマホがなくてパソコンに向かってメールしていると2歳半のポン子が
「おかしゃん、おかしゃん!!
もう!!!」
と言って私の腕をガブっと噛んで来てかまってアピールしてきてました。
あとこの頃はもうギャーギャーがひどくって、電車も遠くまで乗れないし、ポン子が顔見知りでない人と私が話しているとギャー!と泣いたり、動物園行ってもギャーギャーで背後から
「あら、誰かと思ったらポン子ちゃんじゃない♪」
と同じ保育園のママさんに声をかけられたりしながら過ごしてました。
正直、お友達の赤ちゃんや3、4歳児と遊ぶのは得意だったので自分の子供もよゆーーー!と思ってましたが、子育てってやっぱ可愛いだけじゃないんだな・・・と体感したのが保育園時代でした。
↓15年お世話になってる事務所の屋上で、
ハピ婚相談所一年目の頃。
つづく。
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