静かなひと時
心安らぐ
この世界の何もかも
すべて 夢のような
そんな 静かな時間
こんな 静かなひと時には
誰にはばかる事無く
あなたを思い
同じ心で 涙を流したい
あなたのことが 心から好きだから…
届け 君に
この想い
月の光に乗せて
月明りに誘われて
そぞろ歩く 秋の夜道
見上げた夜空の美しさに
思わず 息を呑む
あの人も
この美しい夜空を
どこかで 見上げているだろうか
その哀しみの行方を
星のまたたきに重ねて…
そぞろ歩く 秋の夜道
見上げた夜空の美しさに
思わず 息を呑む
あの人も
この美しい夜空を
どこかで 見上げているだろうか
その哀しみの行方を
星のまたたきに重ねて…
深い深い海の底で
ひっそりとある 貝のように
いつまでも沈んだままの君に
季節の変わった
この綺麗な世界を見せてあげたい
空はこんなにも澄んで
気持ちのいい風の吹くこの季節を
君に見せたい
ほんのチョッと
前を見て
今の自分の 貝殻を脱ぎ捨てて
戻っておいで
みんなの居る場所に
手紙を書こう
元気?
しっかり頑張ってる?
落ち込んだりしてない?
昨日は よく眠った?
無理はしなくて いいよ
楽しい気持ちで 過ごしてね
頑張らなくて いいよ
できることをできるだけ
できなきゃ また次にやればいい
人生 短いんだから
楽しく 明るく 前向きに
風が気持ちいいとか
日の光が美しいとか
茶柱が立ったとか
そんな小さな楽しみを
シアワセに思えるよう 過ごせばいい
明日はミンナの為にある
明けない夜なんて どこにも無いよ
だからね
だからね
元気出して行こう
元気?
しっかり頑張ってる?
落ち込んだりしてない?
昨日は よく眠った?
無理はしなくて いいよ
楽しい気持ちで 過ごしてね
頑張らなくて いいよ
できることをできるだけ
できなきゃ また次にやればいい
人生 短いんだから
楽しく 明るく 前向きに
風が気持ちいいとか
日の光が美しいとか
茶柱が立ったとか
そんな小さな楽しみを
シアワセに思えるよう 過ごせばいい
明日はミンナの為にある
明けない夜なんて どこにも無いよ
だからね
だからね
元気出して行こう
暗闇の先に
手探りで求めるのは
温かいあなたの手?
見えない光?
探して 探して
求めて 求めても
何も 指先に触れはしない
この闇の先には
求めるモノは 見つかるのだろうか
先の見えない
闇の向こうに
手探りで求めるのは
温かいあなたの手?
見えない光?
探して 探して
求めて 求めても
何も 指先に触れはしない
この闇の先には
求めるモノは 見つかるのだろうか
先の見えない
闇の向こうに
カケガエノナイモノ
それは
決して お金では買えないモノ
大切な想い出だったり
どうしても 譲れないモノだったり
愛するモノだったり…
普段はそんなに 感じないけど
いざとなったら 何にも代え堅い
多分 そういうモノ
だから
大切に大切に
温めておこう
ひとつ残らず 守りたいから
それは
決して お金では買えないモノ
大切な想い出だったり
どうしても 譲れないモノだったり
愛するモノだったり…
普段はそんなに 感じないけど
いざとなったら 何にも代え堅い
多分 そういうモノ
だから
大切に大切に
温めておこう
ひとつ残らず 守りたいから
シンプルがいい
人も 感情も 環境も
素直に感じて
素直に受け止めて
なにもかも
シンプルがいい
人も 感情も 環境も
素直に感じて
素直に受け止めて
なにもかも
シンプルがいい
今 持っているものは
本当に 自分に必要なものなのかな?
今 或るものは
自分が 欲したものなのかな?
あれこれ余計なことを考え過ぎて
何が大切で
何が 要らないものなのか
どんどん 判らなくなってしまう
ちゃんと 判る日は来るのかな?
いろんなこと
また 自分探しの毎日
本当に 自分に必要なものなのかな?
今 或るものは
自分が 欲したものなのかな?
あれこれ余計なことを考え過ぎて
何が大切で
何が 要らないものなのか
どんどん 判らなくなってしまう
ちゃんと 判る日は来るのかな?
いろんなこと
また 自分探しの毎日
誰からも
照らされる事ない 真昼の月
ただ ほんのりと
空にたたずむ
上を向いて 歩こう
涙がこぼれないように
誰にも 気付かれない
真昼の月のように
強く強く
照らされる事ない 真昼の月
ただ ほんのりと
空にたたずむ
上を向いて 歩こう
涙がこぼれないように
誰にも 気付かれない
真昼の月のように
強く強く
あの頃
ふたりは たくさん話し
あの頃
ふたりは たくさん笑い
あの頃
ふたりは たくさん同じ気持ちで 時を分かち合った
あれから
どのくらい 時が流れても
ふたりは 変わらないままだと信じていた
でも
やっぱり 昔のままではいられないんだね
何かが静かに
音も無く動いて
知らず知らずの間に
ふたりは距離を空けた
また
あの頃のふたりに 戻ることはできないけれど
もう一度 あなたと同じ時を過ごす事ができたら
それは
とても ステキなことだよね?
ふたりは たくさん話し
あの頃
ふたりは たくさん笑い
あの頃
ふたりは たくさん同じ気持ちで 時を分かち合った
あれから
どのくらい 時が流れても
ふたりは 変わらないままだと信じていた
でも
やっぱり 昔のままではいられないんだね
何かが静かに
音も無く動いて
知らず知らずの間に
ふたりは距離を空けた
また
あの頃のふたりに 戻ることはできないけれど
もう一度 あなたと同じ時を過ごす事ができたら
それは
とても ステキなことだよね?