夜空に輝く 星ならば
今の私は 間違いなく3等星以下
輝けず 燻って
誰からも 気付かれぬまま消えてしまうだろう
だけど
生まれてきたからには
やっぱり 少しでも輝いていたい
私のの小さな光を感じて
ほんの一握りの人からでも
自分の存在を認めてもらいたい
私の微かな 光を感じて欲しい
願わくば…
寒いなぁ
ずっと下ばかり見て歩いてた さっきまでの私
ハッとして
ふと見上げた先には
赤や青や黄色や緑の イルミネーション
いつの間にか 街はこんなに彩られて
キラキラ キラキラ輝いている
華やか過ぎて
今の私には 少し眩しすぎるけど
なんか 元気が出てきた
そんな気がする
うんうん
そうだ
頑張ろう!
あのイルミネーションに負けないように
明日はきっと 輝いていたい
ずっと下ばかり見て歩いてた さっきまでの私
ハッとして
ふと見上げた先には
赤や青や黄色や緑の イルミネーション
いつの間にか 街はこんなに彩られて
キラキラ キラキラ輝いている
華やか過ぎて
今の私には 少し眩しすぎるけど
なんか 元気が出てきた
そんな気がする
うんうん
そうだ
頑張ろう!
あのイルミネーションに負けないように
明日はきっと 輝いていたい
いくらカッコつけたって
泣きたいのを 我慢したって
耐え難い怒りを隠したって
夜中に悔し涙流したって
どんなに平静を装ったって
自分は自分
自分に嘘はつけない
誰も知らなくたって
自分が知ってる
だから
自分にだけは正直に
嘘はつかないで
素直に素直に…
泣きたいのを 我慢したって
耐え難い怒りを隠したって
夜中に悔し涙流したって
どんなに平静を装ったって
自分は自分
自分に嘘はつけない
誰も知らなくたって
自分が知ってる
だから
自分にだけは正直に
嘘はつかないで
素直に素直に…
人を好きになることに
理由などいらない
普段言ってる
背の高さだとか
頭の良さだとか
顔の善し悪しだとか…
恋は盲目
その人しか見えない
ただ その人を思い
見つめ
心を焦がす
それが 正しい恋する気持ち
理由などいらない
普段言ってる
背の高さだとか
頭の良さだとか
顔の善し悪しだとか…
恋は盲目
その人しか見えない
ただ その人を思い
見つめ
心を焦がす
それが 正しい恋する気持ち
澄みきった青空に浮かぶ
半透明の 真昼の月が
まるで 私の心の中まで見透かすように
じっと
静かに
悠然と浮かぶ
その清らかな姿に
身も心もすべて委ねてしまいたい
なにもかも 透明になればいい
半透明の 真昼の月が
まるで 私の心の中まで見透かすように
じっと
静かに
悠然と浮かぶ
その清らかな姿に
身も心もすべて委ねてしまいたい
なにもかも 透明になればいい
死なないで
生き抜いて
どんなに 辛くても
どんなに 悲しくても
生きていてくれるだけでいい
お母さんの声が 聴こえますか?
生き抜いて
どんなに 辛くても
どんなに 悲しくても
生きていてくれるだけでいい
お母さんの声が 聴こえますか?
あの頃 ふたりは
いつも 微笑み合い
手をつないで 散歩したり
なんでもない事に 感動したり
些細な事で ケンカをしたり
小さな事で 涙したり…
抱き合って
Kissをして
温め合って
求め合って
お互いの なにもかも
知りたくて 知りたくて…
だけど 今は
二人とも変わってしまったね
言葉は 途切れ途切 れに
目を合わせる事もなく
お互いを 知ろうともせず
ただ 日々を送る
いつからだろう
どうして こんな風になってしまったの?
もう 戻ることはできないの?
ねぇ
ねぇ
ねぇ…
話そうよ
昔みたいに
いつも 微笑み合い
手をつないで 散歩したり
なんでもない事に 感動したり
些細な事で ケンカをしたり
小さな事で 涙したり…
抱き合って
Kissをして
温め合って
求め合って
お互いの なにもかも
知りたくて 知りたくて…
だけど 今は
二人とも変わってしまったね
言葉は 途切れ途切 れに
目を合わせる事もなく
お互いを 知ろうともせず
ただ 日々を送る
いつからだろう
どうして こんな風になってしまったの?
もう 戻ることはできないの?
ねぇ
ねぇ
ねぇ…
話そうよ
昔みたいに
カップの中のコーヒーの
湯気の中に 溶け込んでしまいそうな
そんな 穏やかな午後
子猫は気持ちよさそうにお昼寝
窓から入る風が サワサワと心地いい
私も少しだけ 子猫と一緒にウトウト
やんわりと…
ほんわりと…
過ぎる時間
湯気の中に 溶け込んでしまいそうな
そんな 穏やかな午後
子猫は気持ちよさそうにお昼寝
窓から入る風が サワサワと心地いい
私も少しだけ 子猫と一緒にウトウト
やんわりと…
ほんわりと…
過ぎる時間
苦しくて
辛くて
張り裂けそうなくらい 悲しくて
自分が自分でないような
どこにも 居場所がないような
泣きたくても涙にならない
大声で叫んでみるけれど
声にならない
ただ 闇にのまれて消えてしまう
どうしようもなく
目を閉じてうつむいていると
ふと 誰かの温かい手に触れた
いつの間にか
気付かぬうちに
涙が一粒 頬を伝って落ちた
あなたは そこに居たんだね
やっと 気付いた
辛くて
張り裂けそうなくらい 悲しくて
自分が自分でないような
どこにも 居場所がないような
泣きたくても涙にならない
大声で叫んでみるけれど
声にならない
ただ 闇にのまれて消えてしまう
どうしようもなく
目を閉じてうつむいていると
ふと 誰かの温かい手に触れた
いつの間にか
気付かぬうちに
涙が一粒 頬を伝って落ちた
あなたは そこに居たんだね
やっと 気付いた
キミの寝顔を見ていると
なんだか ホッとする
静かな寝息と
時々 小さな寝言
安心しきった その寝顔が
一番の 癒しの時間
いつまでも そばに居て
一人の夜は 寂しく て
ずっと キミの寝顔に見入る
この時が 永遠ならいいのに…
なんだか ホッとする
静かな寝息と
時々 小さな寝言
安心しきった その寝顔が
一番の 癒しの時間
いつまでも そばに居て
一人の夜は 寂しく て
ずっと キミの寝顔に見入る
この時が 永遠ならいいのに…