ショートショート「おっぱい先生_28 おっぱい校長」
ショートショート「おっぱい先生 27 続少数派」
前回の続きですよ。
生徒R「でも、確かにおっぱいに比べると、
やれることが少ないかな?
とは、思うんだ」
先生「なんだ、なんだ、それくらい
脚が好きなら好きでいいじゃねぇかよ
好きなことを好きって言えるのは立派なことだぞ」
生徒R「でも、皆が言うことがちょっとはわかるかな?」
先生「おまえ、ちょっと人に
「えっ!お前脚好きなの?マジでー」
って、そんなこと言われたくらいで撤回する
そんな生半可なものだったのかよ」
生徒R「俺、やっぱり脚が好きだよ先生」
先生「先生はおっぱいが好きだけどね」
生徒R「お前 実は、悩み聞く気ないだろ」
ショートショート「おっぱい先生 26 少数派」
生徒R「先生俺の悩みを聞いてください」
先生「どうした?生徒R、悩み?ええよ、聞くよ」
生徒R「先生、この間、また 俺言われたんだ」
先生「なんて?」
生徒R「脚フェチなんてマニアック過ぎじゃね?って」
先生「そうか、脚好きなんて全然いるんじゃね?
先生は、おっぱいが好きだけどな」
生徒R「先生、脚フェチじゃいけないんですか?
おっぱいのこと好きじゃないといけないんすか?」
先生「だから、脚フェチいんじゃね?
先生はおっぱいフェチだけどね。」
生徒R「センセー、脚フェチは変態っすか!!」
先生「しるかー!
先生はおっぱいが最高だけどね!」
ショートショート「おっぱい先生 25 事件簿3」
先生「え~であるからにして乳首の小ささは感度の反比例を生み…」
「…」
教室の隅のほうで佐藤と生徒Rが騒いだ。
佐藤「だから、おっぱいのこと好きなら好きって言えばいいだろ!」
生徒R「へっ別に好きじゃねぇよ」
佐藤「なんだとぅ!」
「がばっぐぐぐ」
佐藤は生徒Rをつかみ持ち上げた。
先生「どうした?佐藤」
佐藤「先生、こいつがおっぱいのこと好きじゃないっていってるんですよ」
生徒R「俺は本当のことを言ってるだけだぜ
おっぱいが好きなんて子供だぜ。
俺が好きなのは脚だ
細くて長い脚だ!」
佐藤「まだ言うかこの野郎!」
先生「佐藤、やめるんだ、
おっぱいが好きじゃない人だっている んだ!
だがな、生徒R、脚もいいがおっぱいもいい。」
先生「いつでも、おっぱいを好きになっていいんだぞ」
生徒R「ちっわかったよ」
先生「さあ、皆!授業を再開するぞ」
生徒A「あっ授業中だったのか」
ショートショート「おっぱい先生 24 教授」
先生「だから、円を描くように、こうおっぱいを揉むだろ」
佐藤「いや、俺いきなり乳首にいきたいな」
先生「おっぱいびっくりするぞ!」
老人「くわっくわっくわっ(笑
君ィ相変わらずやってるみたいだね。」
先生「あっあなたは
おっぱい心理学の権威!
おっぱい教授!!
おひさしぶりです。先生、お元気そうでなによりです。」
老人「君こそ元気そうで安心したよ。」
先生「今日はどうされたんですか?」
老人「なに、久しぶりに君の顔が見たくてね。
相変わらずやっとるみたいだね。
くわっくわっくわっ(笑」
先生「私も久しぶりに教授の顔を拝見できて光栄です。
教授こそ、昨年発表された論文
『右のおっぱい、左のおっぱい』は
素晴らしかったです。」
老人「君の卒業論文の
『静香ちゃんと
まじかる★たるルート君の伊代菜ちゃんの
発育についての相違点』も
おもしろかったよ」
先生「いやぁ、恐縮です。」
老人「それでは、わしはもういくよ、君も忙しいみたいだしな」
先生「それでは失礼します。」
老人、立ち去る
佐藤「先生なに、今の汚いジジイ」
先生「バッカヤロウ、あの人は私の大学時代のゼミの教授でな、
私はあの人におっぱいのことを学んだんだ。
あの人がいなかったら、今の私は…」
休みが土日になったのでこれから土日に更新します。
ショートショート「おっぱい先生 23 シリやフトモモ」
先生「乳首は小さいほうがいいだろ」
佐藤「え~でかいほうがよくないか?」
生徒E「な~お前らなんなんだ」
先生「どうした?生徒E」
生徒E「なんで、女性をそういうとこしか見れないんだ!!
女性に対して失礼だろ!!」
「…」
生徒E「シリやフトモモだって素晴しいんだよ!」
生徒A「あんま、言ってること変わらないんじゃないか?」
先生「そうか、シリやフトモモも素晴らしいな、
だがな、生徒E」
先生「おっぱいはもっと素晴らしいんだ」
生徒E「先生!実はおれもおっぱい好きです。」
先生「はっはっはっそうか!」
ショートショート「おっぱい先生 21 紛争」
先生は、やっぱりオッパイのこと考えながら、成績をつけてきた。
先生「生徒Aは、成績が良くなるのはいいがおっぱいのことちゃんと考えてるのか?」
「…」
生徒A「先生着てくれ、校庭で佐藤に大変なことが起こってるんだ」
先生「お前、今時てぇへんだって登場するやつがいるか!
それにな、もっとお前はおっぱいの考えているのか?
先生はそんなことじゃお前の将来が心配だぞ」
生徒A「そんな将来のことより今佐藤が心配なんだよ」
先生「?」
生徒A「ああ、もう今すぐ校庭に来てくれ」
生徒Aと先生は校庭に来た。
校庭には番長とその舎弟と佐藤がいた。
ちなみにその番長は巨乳ばっかり彼女にする、おっぱい番長と呼ばれております。
番長「あんたが、佐藤か?俺のおっぱいに手ぇ出したって奴は」
番長は、こうおっぱいを揉む手つきをしながら佐藤に詰め寄った。
佐藤「違うよ、俺はおっぱい見ながらお茶しただけだよ、手は出してないよ」
番長「ばっか野郎!それで十分ムカつくんだよ!!」
生徒A「ほいっ!先生解決して来て」
生徒Aは、先生の肩を力強くおした。
「どんっ」
先生は番長に頭突きをかましてしまった。
番長「なにすんじゃおりゃ2wh@じゃ0hjp0j」
先生「ちょっと、この人キレすぎて何言ってるかわからない」
先生は、ボコボコにされてしまった。
10分後…
番長「ふう、ふう」
番長は一通り殴って気がすんだのか、少し呼吸を整えた。
生徒A「もう、その辺にしてくれ、俺たちの先生を殴んなよ!」
番長「なんだと!」
先生「おおっ生徒A止めてくれたのはいいが、もっと早く止めて欲しかった。
あと一番の元凶はお前のような気がする。」
佐藤「そうだ、俺たちの先生を殴んなよ」
番長「なんだよ、先生なんかカスだぜ。」
佐藤「その先生はいい先生だよ。
授業中におっぱいの話ばっかするんだぜ」
生徒A「そうだ、たまにパイパブ連れてってくれるんだぜ」
佐藤「先生としては疑問が残るけどな」
生徒A「そうだ、先生を殴るな」
「ナ・グ・ル・ナ!」「ナ・グ・ル・ナ!」
番長「ちっなんだよ、白けちまったな、帰るか?」
舎弟「ちーっす」
佐藤「先生俺たちも帰るよ、じゃあねぇ」
先生「おれ、ボコボコで立てないんだけど」
生徒A「じゃあねぇ」
先生「俺を置いていくな!」
ショートショート「おっぱい先生 19 家庭」
おっぱい先生は、今日は学校が休みなので家でのんびりします。
先生「ど~れ娘(4歳)よ、今日はおっぱいの話しようか?」
先生はにんまりと微笑みながら娘に近づいた
娘「ママー、またパパがおっぱいの話ししよる~~、わけわから~ん」
娘は妻のほうに歩み寄る
妻「パパはちょっと病気なのよ」
先生「えっ俺ちょっと病気なの?」
妻「あら、だいぶかしらね?」
先生「えっ訂正するところ そこ?」
娘「ふ~ん、病気なのか早く良くなってねパパ」
妻「パパの厨二病は治らないかもね」
先生「ちなみにおれのクラスは、全員厨二病だぞ」