haniwaのガラクタ箱 in the ショートコント -35ページ目

haniwaのガラクタ箱 in the ショートコント

日々の思いついたこと(多くはショートショート)、ゲームの企画、映画批評など


ショートショート「おっぱい先生 18 ネタ」


おっぱい先生のネタが尽きてきました…。


はにわ「もうだめだ、おっぱいのこと書けない」


「ガラガラ、バンッ!」


先生「そんなことはない、お前ならもっとおっぱいのことを書ける!」


はにわ「先生!

 でも、もうだめなんだ!
 もうおっぱいのこと書けないんだ。
 写真集を見たり、DVDを見たり、ネットをあさったりしたけど、
 だめなんだ!」


先生「はにわ、お前のおっぱいに対する思いはそんな程度だったのか?
 いや、違う!
 お前のおっぱいに対する愛情はそんなものじゃねぇ
 お前あの日言ったじゃねぇか、
 いつか、女性におっぱいのサイズを聞いてもセクハラと訴えられないそんな世界にしたいと、
 俺はなぁその言葉に感動したんだぞ、
 さぁ立て、立っておっぱいウォッチングまたは、サイズあてクイズをしに行こうじゃないか?」


はにわ「先生、
 わかったよ
 俺おっぱい情熱を取り戻す。」


先生「はにわ、うんよく立ち直った」


ショートショート「おっぱい先生 16 家庭教師」

おっぱい先生が家庭教師をしていたときの話です。


女生徒「先生、遅れてごめん、ちょっと遊んできてて」

女生徒はどこで遊んできてたのか、超ミニスカートで谷間の開いた服を着ていた。

先生「あぁいいよ、それじゃぁ始めようか」

女生徒はカバンからごそごそと教科書とノートを取り出し、机に向かい勉強を開始した。

女生徒「えっと、ここは√2かけると」

先生は、女生徒が問題を解いている間暇なので、肩越しにおっぱいを覗き込んだ。

「…」

女生徒「先生ここ教えてください。」

先生「…」

女生徒「先生?」

先生「えっ!?あっここはSinθ60をかけるんだよ」

女生徒「へぇそうなんだ。」

また、おっぱいを覗き込む先生。

「…」

女生徒「先生ここ教えてください。」

先生「…」

女生徒「先生?」

先生「えっ!?あっここはCosθ30をかけるんだよ」

女生徒「先生、今日どうしたんですか授業に全然集中してないですね。」

先生「わりぃわりぃ授業っていうかおっぱいに集中してたわ…

「…」

女生徒「えっ!」

先生「えっ!」

女生徒「先生、今おっぱいに集中してたって言った?」

先生「いや、言ってないよ、OPIに集中にしてたって言った」

女生徒「OPIって何?えっOPPAIってこと?
 えっ私が勉強に集中した間、先生ずっとおっぱいに集中してたんですか?
 先生もっと授業に集中してください。
 じゃないと、解雇しますよ」

先生「はい、すみません」


生徒にしかられ先生はOPIに集中するのをやめてUNJに集中した。


そうUNAJIだ。

c

先生は、やっぱりオッパイのこと考えながら、プリントを作成していた、


生徒A「先生着てくれ、生徒Bが更衣室に下着ドロで忍び込んだのがばれたんだ。」


先生「なにぃ!」


だだだっ!!


先生は更衣室に駆け込んだ。


やったぁ。


先生「お前いったい何をしているんだ!!」


生徒B「先生まで、叱りに着たのかよ、先生だけは分かってくれると思ったのに!!」


先生「ばっかやろう、大事なのは外見(ブラジャー)じゃない中身(オッパイそのもの)だろうが」


生徒B「先生、俺ぁ間違っていました。」


先生「生徒B、歯ぁ食いしばれ、オッパイは好きかぁ!!」


生徒B「はい、オッパイをとっても愛しています。」


生徒A「何だこの会話!?」


「バシィ」


先生は勢いよく、生徒Bのほっぺたをひっぱたいた。


先生「よし、帰っていいぞ」


生徒B「はい、先生」


生徒A「えっ!そんなんで帰っていいの?停学とかの処分はないの?」


先生「生徒A!彼はただオッパイが好きなだけなんだよ」


~次の日~


生徒A「先生着てくれ、生徒Cがブラジャーを万引きしてつかまったんだ。


先生「なにぃ!」


ショートショート「おっぱい先生_13 留学」


オッパイ先生は教室の扉を開けた


「がら、がら」


生徒A「先生、佐藤がここ二、三日休んでるんだけど何か知らない?」


先生「佐藤か…」


オッパイ先生は生徒の方から目をそむけた。


先生「佐藤はな、オッパイ留学に行ったんだ。」


生徒B「オッパイ留学!?そんなのあるの?」


生徒A「あるかーそんなの!!」


生徒B「まじかよっ!あいつ…オッパイが好きだったもんな」


生徒C「あぁ、あいつから、おっぱいとったら何ものこらねぇよ」


生徒A「しんみりしたお別れみたいな…、「オッパイ」留学だぞ」


先生B「先生、佐藤はどれくらい留学してくるの?」


先生「一週間だ」


生徒A「来週には戻ってくるの?それ留学じゃなくて旅だよ!?」


先生「帰ってきたら、心温かく迎えてやろうな」



ショートショート「おっぱい先生_12 オッパイがいっぱい」


授業が終わっても帰らない生徒がいた。


先生「どうした、佐藤?ていうかオッパイ戦士」


佐藤「先生、また、オッパイにフラレたよ」


先生「そうか、今度はどんな理由で振られたんだ」


佐藤「おれが、同時に2つ以上のオッパイを好きになってしまったからだ」


先生「それは、いけないことだぞ佐藤ていうかおっぱい戦士!!」


先生「なぜなら、オッパイはオッパイ排他処理というのを行っていてな」


先生「2つ以上のオッパイを同時に好きになるとフラグがたたなくなるのだ」


佐藤「ぜんぜん、言ってることがわかんねーよ先生」


佐藤「僕は、ただオッパイがいっぱい好きなだけなのに、どうしてこんなに傷つくの?」


先生「佐藤、いい加減、女のことをおっぱいって言い換えるのやめにしないか?」


佐藤「お前が言うか!?」


先生「だがな、佐藤この世に一度に2つ以上のオッパイを好きになってもかまわないところがある」


佐藤「まじかよっ!、どこだ?」


先生は勝ち誇った顔で言い放った


先生「オッパイ大学(パイパブ)だ!!」


佐藤「先生!!」


先生「どうだ佐藤、今度一緒に行ってみないか?」


佐藤「えぇ、先生こないだ卒業したとか言ってなかったっけ?」


先生は片方の眉を吊り上げ、口をニヤつかせた


先生「じゃあ、復学かな?」


佐藤「まじかよっ」


こうして、二人は二丁目に勉強しに言った


ブログ「俺とギャル曽根と胃袋と」

なんか、今日一日下痢して、トイレと席を行ったりきたりしていた。

同僚に
「下痢して、うんこが…いや液体だからうん汁だろうか?
 うん汁がいっぱい出て困るのだが」
と、相談すると、その同僚は
「まるで、ギャル曽根のようだな」
と、答えた。しかし、私はすぐに
「いや、ギャル曽根はいっぱい食べる人
 私はいっぱい出す人」
と、反論した。
また、私はその異変に気づき、
「!
 ギャル曽根がいっぱい食べて、私がいっぱい出す、
 まさか、私とギャル曽根は体の中でつながっているといるのか!」
と、続けた。


同僚「つながってねぇよ」

あけまして、おめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。。


今年の目標は、おっぱい先生を最終回までアップさせることです。



ブログ「ピース」


たまたま社内で仕事をしていたら、
なぜか知らないが前の席の男がピースサインを送ってきた。


よく分からないサインだがこちらもピースサインを送り返すとする。

ただ、同じサインを送り返すのは無礼かと思い
手首のところで左に曲げギャル風にピースサインを送り返した。


すると前の席の男は急に笑い転げ
「ギャルかっ!」
「ギャルかっ!!」
としきりに、同じ言葉を呪文のように繰り返し、喫煙席へと消えていった。




あの、ピースサインにはいったいどんな意味があったというのだ。