ショートショート「おっぱい先生_11 おっぱい先生の事件簿」
職員室で先生は(オッパイについて)考え事をしながらテストの採点していた。
生徒A「先生着てくれっ生徒Bと生徒Cが喧嘩してるんだ」
先生「なにぃ!!」
だだだっ!!
先生は喧嘩している生徒の元に駆けつけた
生徒B「だから、言っとるだろ、巨乳より美乳だって」
生徒C「美乳は、揉んだとき物足りないだろ、巨乳はパイズリができるんだぜ」
生徒B「何だとー」
生徒Bは拳を振り上げた。
先生「やめるんだ、おまえたち、美乳も巨乳も同じ"おっぱい"じゃないか!!」
生徒C「先生…」
先生「それに、お前たちが喧嘩しておっぱいが喜ぶかよ!」
生徒B「先生…」
生徒C「ごめん、俺が悪かったよ、」
生徒B「こっちこそ、ごめん、美乳も巨乳も同じおっぱいか…そうだな」
先生「ようし、こうなったら今日はあの夕日の近くにあるオッパイ星に向かって走ろうぜ」
『ファイトーー、オッパイ、オッパイ』
『ファイトーー、オッパイ、オッパイ』←かけ声
先生「ふうっついたな(土手に)」
生徒D「先生ー!」
先生「なんだ-!」
生徒D「オッパイっていいもんだよね」
先生「はっはっはっそうだな」
生徒B「ばっか野郎、俺なんか小学生のころから好きだったぜ」
生徒C「じゃぁ、俺は幼稚園からだ」
生徒B「なんだとう!!」
先生「今度はどうした」
生徒A「今度は生徒Bと生徒Cが、どっちの方が先におっぱいを好きになったかどうかで喧嘩してます」
先生「なにぃ!!」