カズの「きまぐれブログ」 -36ページ目

野球のクラブチャンピオンシップを創設せよ

野球のクラブチャンピオンシップを創設すべきだと思います。
MLB30球団、NPB12球団、韓国プロ野球10球団、台湾プロ野球4球団で戦い、あくまでチームごとでの戦いをすべきだと思います。国同士での戦いではなく。
勝ち抜き戦とし、4年に1回の開催で、アメリカ、日本、韓国、台湾で交互に開催すべきだと思います。

春の五輪、秋の五輪を創設せよ

春の五輪、秋の五輪を創設すべきだと思います。
春の五輪は格闘技五輪とし、相撲、レスリング、ボクシング、キックボクシング、柔道、剣道、空手、合気道、拳法、テコンドーなどで、開催時期は3月。格闘技またはそれに準ずる種目は夏秋冬の五輪種目とはなり得ないとする。
秋の五輪は集団球技五輪とし、野球、女子野球、ソフトボール、サッカー、フットサル、ドッチボール、ラグビー、アメフト、ラクロス、ハンドボール、バスケットボール、バレーボール、アイスホッケー、水球などで、開催時期は10月。集団球技またはそれに準ずる種目は春夏冬の五輪種目とはなり得ないとする。
上に上げた種目は夏や冬の五輪種目からは完全に排除する。全ての種目は、例外なく、「春五輪」、「夏五輪」、「秋五輪」、「冬五輪」の2つ以上にまたがって重複してはならないとする。
今までマイナーだったスポーツの種目について脚光を浴びるチャンスだと思います。
毎年何らかの五輪が行われることで、五輪自体の有り難みを削減する事で、経済利権を出来る限りの排除し、純粋なスポーツイベントへと転換すべきだと思います。
また同時に真にお金をかけない五輪への転換が必要だと思います。

北海道日本ハムファイターズの奇跡の大逆襲が今始まる

北海道日本ハムファイターズが今ピンチである。
昨年も下位に低迷し、今期も開幕早々に投壊に打線低迷とかつての勢いを取り戻すことはかなり厳しい情勢である。
しかし、しかしである。
コロナ下で様々苦しむ人達や昨今の超が付くほどの深刻な人手不足に苦しんでいる人達に勇気と希望を与えられる存在なのだ。
昨年低迷し、下馬評が低いチームが下剋上を魅せればプロ野球は確実に面白くなる。
さて北海道日本ハムファイターズの下剋上のための提案をしたいと思います。
まず投手陣。抑えの杉浦投手は故障のリスクがあり、連投してしまうと故障の再発の恐れがある。そこで金子投手とのツインストッパーである。予めストッパーが決まっているダブルストッパーではなく、両雄が並び立つツインストッパーである。
セットアッパーには、加藤投手と宮西投手。
セットアッパーに繋ぐいわゆる中継ぎに当たるコネクターという立場には、玉井投手と秋吉投手。
先発が早い回に崩れた場合に投入されるリビルダーには、掘投手と井口投手。
リリーフ投手の中でも役割分担を明確にすることで、余計な準備を減らし、また精神的にも楽になる。
若い経験の浅い先発投手陣営には、うちのリリーフは日本一だ、5回まで投げきれば勝てるという意識を植え付けることが目的だ。
生田目投手、河野投手、伊藤投手、吉田輝投手、上原投手らがブレイクするきっかけになれば面白くなる。
また打線には長打が不足しているなら徹底的に走らせるべきだ。日本ハムはやたら走ってくるという恐怖感を相手に植え付けることが大切である。
それには五十幡外野手や育成の宮田外野手を思い切って抜擢し徹底的に走らせることが大切である。
リリーフ投手を徹底的に強化する事、徹底的に走らせることが逆襲に繋がると思います。