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メチャクチャな映画である。
自衛隊が戦国時代に行き、ヘリが飛び機関銃を撃ちまくり、爆発しまくり、
歴史を帰ることなく現代へ戻ってくるという・・・
戦闘シーンもエライことになっている。
エライ勢いで大爆発!日本映画ではなかなかお目にかかれない勢いである。
ん~、話も映像もメチャクチャだが、それも映画ならではという感じである。
これまた、おもしろかった!
邦衛サイコー!大いに笑わせて頂きました!
他にも唐沢寿明、田中直樹もナイスな配役、演技だった。
配役、演技、セリフなどなど絶妙で引き込まれるおもしろい作品。
まぁそれも『演出と監督』の三谷幸喜の力量か・・・
おもしろかった!
舞台はラジオ局のスタジオ。
そこでの数時間の出来事を、場面の変化もなく、脚本と演技でとても巧妙に描いている。
笑いも各所にあり、単純に笑えておもしろいし、
本もよくできているなぁと思う。
言わずと知れた『踊る』シリーズだが、中でも一番エンタメな映画だと思う。
なかなか楽しめました。
終わり方とかもう少し分かりやすいとすっきりするなぁ~と思った。
”で、誰?”って感じでした
いい映画だった。
自閉症もマラソンも、どちらもあまり身近に感じたことはないけど
一つの事をやりきるということ、純粋に楽しむということ、とてもキレイに描かれていたと思う。
それを支える家族の姿もとても美しいものだと思った。
いやぁ、三池ワールド!
手を出しづらいなぁ~と思っていたけど、なかなかおもしろかった。
阿部サダヲ最高!
最後は”ん~三池監督だなぁ~”という感じの終わり方だから
賛否両論にはなるんだろうけど、『DEAD OR ALIVE』が好きな人は是非。
さすがPIXAR。
大体話は分かっていたつもりだったのだが、結構話もよく出来ているし、とってもよかった。
いろいろこの手のアニメを観たけど、やっぱPIXARの映画はいいなと改めて思った。
おもしろかった。
一応、感動する作品ということであろう。
話自体は本当にあった話でもあり、ありえなくない話でもあり、
なかなか楽しめた。いい話でもあると思う。
ただ、主役の電車クンが髪を切って服を変えると途端に全く電車クンでなくなっちゃったのが
ちょっと残念であった。普通の恋愛映画を観てる感じが少ししちゃったのだね~
新宿のとっても小さい映画館で立ち見・・・
やや辛かったが、作品の持ついい雰囲気を満喫した。
ジョニー・デップが声をやっていたりするが、全くそんな事は意識せず
ただ作品の世界がキレイで楽しくて、とても現実感のないキャラクターやお話に夢中になった。
監督の頭はどうなっているんだろう??
ナイトメアもとっても良かったが、
今作も少しオトナなお話でとっても良かった。
やや小難しいように思っていたが、意外と楽しめた。
エンタメ作品!という雰囲気ではないが、エンタメ作品なのだなぁ~