知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -16ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

自分のマンションに帰宅した。


これ、ナナコがいないとき、(二週間ぐらいあった)


誰かきっと上がったんだろうな・・・とかって思ってしまうのね。


何でかっていうとさ、(いや、気のせいだといいんだけれど)


独特の死臭しません?あの人たち。


なんていうのか、残り香?


いや、実際に臭いとかそういうんでなくって、


こんなことを書くとまた変な誤解を受けるんじゃないかと思うと


書かないほうがいいのかなぁ?と思ってしまうのだけれど、


それが関わってくると、死体を連想したりすることありませんか?


上がったんだろうな・・・って思ったのは、部屋に入って、


ごろりと、死体の頭を連想してしまったんだよね。


ナナコの気づかないうちに何かに入り込んで、コーヒーにミルクみたいに

クルクルかき混ぜてるんだろうなって。


死体の頭って、意外に重みがあって、ゴロンと転がるんだろうな…

かつて生きていた人が切断されて、モノみたいになってさ。

そこまでグロテスクだときっと、人が死んだ感じじゃなくなるんでは?


結構リアルに、想像しちまった。

重軽い感じだとかさ・・・(実際に観たことも触ったこともないのだけれど。ナナコスプラッタキライだから

観にも行かないし、そんなシーンがテレビにあっても、チャンネル変えるタイプなのね)


メール男も内臓系の何かを連想するしさ、レバーあたり?何か嫌な感じだよね・・・


と、さて、


そうそう、年内・・・っていうか、気になる来年発言。


さ、あれ、日護会を今年中に潰したる計画、とかじゃないよね?


と、


変な考えが頭に浮かびました。


考えすぎでありますように…。

いやさ、何てことないのかなって思ってたけれど、


ナナコが、嫌がって逃げたりするとさ、それが嫌だったのか、


次のスポットあたりっていうのか、後日、ナナコを見て逃げ出す人が


現れたり、先日の、ブログにも腹が立ったのか、相当気にしたのか

(だって本当に思ったんだもん)ナナコを見て、怖がってる店員。

(お前のほうが怖いって。大丈夫か?)


それにしてもこのゾンビ、対外、ちょっとおかしいと感じてはいるのだけれど、

つい、


疑っては失礼だ


とか、


信じたい、


だとかで、判断が鈍るのね。


時々、何かの点検を理由に、変な人が部屋に上がる。

そのとき、何か変なゾンビゾーンを感じ取ってはいるものの、

上記の二つの理由から、つい、見誤るの。


この間の、火災報知器の点検もそうだったんだけれど、

ナナコ、なんか変だな、なんか変かもと思いつつ、そいつに聞いちゃったんだ。

「この部屋変ではないか?」って。


盗撮カメラには、色は映らないんだよ。

だからさ、実際に上がって、何かを確かめないといけないんだね。


ナナコの住んでいるマンションの部屋は、ピンク。

本棚を、薄桃色のタータンチェックで隠してあったりするのね。

それでゴミ箱が、結構きついピンクでさ。


そいつは、部屋の中のみ見学して帰っていったんだ。


だから、一番ピンクの比率が多いのは・・・トイレだったということを

工作する人間は、知らないんだよね。

あんたら便座と同じ色だね!ふたもピンクなんだお。なんていったらビックリしてた。


ナナコの色は今、紫、茶色、ピンク、黄色、緑。


茶色は、かばんの色と服の色。紫はリュックの色と、服の色。

ピンクは、部屋の色。


そして、黄色と緑。


色チェックの担当っているんだろうな…

この間の二人組みの一人だよ。


実家で、トイレを借りるっていって、部屋の中に入って来た男がいたのよ。

ブログにも書いてあるけれど、酔っ払ってる母を介抱するみたいについてきて、

あがりこんで、適当によってる母の話を聞いて、「また来たい」なんて、応えて

帰っていった男。それが、部屋の中の黄色を見つけたのかなって思う。

そして、窓に張ってある、紫外線よけシートのグリーン。


今朝、母が、寄居のりそな銀行に行ったとき、ナナコもいったんだけれど、

早速現れたのが、黄色黄色黄色、緑緑緑、茶色茶色茶色…そして、ピンク・・・ご丁寧にも。


今日は一日、黄色と緑と茶色とピンクと紫を電車の移動中見続けました。


気になるのは・・・

「また、来たい」ってやつなんだけれど、これ、

親子ともども狙うって言う感じかしらね?

そうそう、うちの母に手を下すって言うことも仄めかされてるの。

そういう時ってね、

日護会に出席する

前後なのよ。


それに来年。

これずっと仄めかされてるの。

来年。

来年?

来年までの命?


何が来年なんだろう。

来年までに、

どんな計画が実行される

のだろう?




時々、特に、何もない静かな夜。

比較的静かな夜。


不気味なほど隣も静かで、部屋の中にいるのか、


外をさ迷っているのか、いや、たぶんベランダから出てドアに行くんだ。


何度もドアをダンダン閉める隣人。


もう何だか、初めからわかってるから、ほとんど無視しているのだけれど、


時々、珍しいくらい静かな夜。


隣人の部屋が空っぽな夜。


生暖かい雰囲気がしてくるんだよね。


前日の予感的中で、被害多発発声したのはその翌日だったのね。


それで時々さ、まるで当たり一帯お墓かと思うほどの不気味さを

漂わせている夜中って、どこかへ行って、お経でも唱えているのかしら?


生暖か~い空気と、ドロドロヒュルルルルル~っていうあれ、

なんなのかしら?気味悪いんだけれど。


やはりカルトなのか、すごい。