知って欲しい、「集団ストーカー」のこと -17ページ目

知って欲しい、「集団ストーカー」のこと

今の日本の現実を知って欲しいと思います。
平和だと思っている日本人…これを知らないと、
楽しいガーデニングもお料理も釣りも旅行も…
それどころではなくなるかもしれません。
まずは、知ってください。

ナナコね、霊感があるって、言うわけでも、自慢だととる人もいるだろうから

断っておくけれど、自慢でもないの。


ただね、何かが動き出す時に、

幽霊みたいなただならぬ空気をまとわせているっていうのがあるのね、工作員って。


そうなんだよね。冗談なく。


変な話、殺した霊がうじゃうじゃ憑いてるのかと思うくらいに、

ものすごーい雰囲気を漂わせてるの。


丁度黒い雲の塊って言う感じ?空気が黒く淀んでくるのね。


それがまず、最初の段階。

それから徐々に、人が現れ、何かがなくなり、車が増えて、工作が始まる。


メール男なんだよ、そう。


それがね、最初のメールは一行だったの。なんてことのない文章よ。

でも、飛び上がったんだよ。そうね、その時は、黒い空気に、

部屋中でお経でも上げているかのような変な雰囲気の渦に巻き込まれた感じ。

スッゴイ怖かったの。意味も分からず。


夏の日差しって、透明な感じなんだけれど、そんな風景が彼らが近づく前兆に

灰色のにごったもんに変化すると言うのか。


見てる風景とか色は全然変わってないのよ。


何か煙だか雲だか、黒いものがその辺り一帯を覆うって言う感じなのね。


実際に聞こえているわけでもないのだけれど、

メール男とのやり取りをしている間なんて、お経か何かをずっと聞かされている雰囲気

って言うのか、どす黒い煙か何かの塊が部屋の墨だかどこかにありそうな感じになるの。


だから、被害者の人たちが、口をそろえて、ゾンビっていうでしょ?

あの表現はすごく当たってる。


あの黒いのは、彼ら工作員の腹の中なのか、それとも、殺した霊の怨霊がたくさん憑いているのか?

それとも?何だか分かりませんが、あの雰囲気はどうも口では説明がつきませんが、

空気まで、演技できないと思いますよ。


でもまた、息を潜めて、ジッと待っていると、その空気を浄化するような、人が現れたりもする。


こういうのって、何ていうんだろうね。


ナナコの霊感だとかじゃなくて、相手の存在そのものだと思うよ。

身体から放出されているオーラとかなのかも知れないし。

夕べ母は、夜遅くまで帰ってこなかった。


そして、帰ってきたのは夜中。


若い男性に連れられて、酔っ払いながら帰ってきた。


その男性は、二人で夜道をパトロールしていたと言うのだ。


『そういう仕事があるんじゃないの?』と言っていたが、


その男性が『また来たい』というので、許可したと言うのだ。


『また来たい』ってどういうことなんだろう?と疑いたくなる。


考えすぎでありますように。


それにしても今朝方、母のメガネが無くなったと思ったら、


玄関のすぐ前に、きれいにたたんで置いてあった。

まるで、誰かが置いたかのように綺麗においてあった。


今度は新しいネタを考えたのだろう。

どのように破滅に持っていくのか?と。


この人たちに、何を言っても不毛なだけだ。

彼らは人を破滅に落とし入れたいと言う意思のもと動いている気がする。


嫌々ではなく、自分の意思でそうしていると思う。


もし、こんなひどいことをと薄々感じていても、その場に居合わせた人間ならば、

『お前だけいい人ぶってるんじゃないよ!』とぬけることの出来ない団体なのでは

と思うんだ。

赤信号、皆で渡れば、怖くない・・・っていう風に。


今後また、私のみならず、周辺においても何かがあった場合、

このブログに書き込みます。

誰かが死んでしまった場合も、このブログに書き込みます。


これしかないのだと思います。

ナナコに未来もないだろうし、ひょっとして、寿命もそうないかもしれない。


素敵な出会いなど望むべくもないけれど、せめてと思う。


自分が嫌がらせをした人間が、いつどう死のうとそれは関係ないのね。


そして工作する人は知ってるの。女子学生であれね。


その組織から絶対逃れられないって。だから一生嫌がらせが続くか、


そのうち殺されるか、ともかく、『あ~救いねぇな』って思って眺めてるのが、


彼ら、工作員。


まあ、電磁波であれ、発信する時は、半径何メートルか離れて工作でもするんじゃないの?

自分に被害があっては困るからってね。


どんなに言い合っても、被害者の求める、反省って、彼らにはないのよ。


戦地に捨てられた兵士みたいに、どんなに望んでも、助けには来ないの。

それよりも忘れて、楽しくカラオケして酒カッ喰らってる。そんなことなのね。


その人たちが言うの。


『君、なぜそのようなことを言うのか』と、勘違いにかばっている人の背後に隠れて。


『仕事ないんだもん』

『私の力じゃどうにもならないの、諦めて』


ね、騙されていると思って、

何処の誰が悪人かって、味方になっても、

必ずあなたは、裏切られる。

彼らから、裏切られるんだから。


これが本当。


テレビの、仄めかしもさ、何かを間違えているの。


人のプライバシーをこっそりみていると、秘密とか見えて面白いし、

天誅だって手を下したくなるんでしょ?それが本音かと思うよ。


でもさ、そういった怒りの前にすごく間違えていることは、無視しているのか

あたかもないことのように隠している。


そう、人のプライバシーを

盗撮したり、盗聴したりしていること。

彼らはね、この事実さえ隠せれば全ては安泰だと言うことなのね。


そして安心して、勝手に覗いて、一人で同情したり怒ったり、天誅したりしてるのね。


そう、それだけは止められないと言うのが前提でね。


仕事がないからね、って言う勝手なこともいえるのは、被害者が力ない個人だから。

諦めてって言うのもまた、力のない、後はもう滅びていくであろう存在だから。

眼中にすらないのね。ブログチェックはすごく熱心だけれど、それは、ブログに書いてある気持ちだとか

本人に関心があるわけじゃない。それについてはまったく関心はないし、話すら無視することもあるのね。

自分は、工作して金貰って…安全地帯にいて後は沈んでいくまで繰り返ししつこく嫌がらせをするだけだと

思ってるの。で、そんなことをしているくせに、いっちょ前に怒って傷つくのよ。


善を気取って、『悪口はキライダ!』って言う人、

それをさ被害者に言うって言うことはさ、何も感心のない冷たい他人の奴隷になって、

ぼろぼろに壊れてしまいなさいって言う意味だよね。そしてその後のことは俺は知らないよ、

そういってるの。そういうのやめてよ、俺は悪くないよ。って。


結局誰もが他人に無関心なのに、あたかも関心があるごとく見せているの。

そして人に言うの、善でありなさいってね。自分は棚に上げて、出来ないことを

出来ると言い出して。


そうだからせめて、本物の善に、(そう欠点もあるだろうけれど、本当の善)尽くしたいと言うのか、

応援したいと言うのか、支援したい。そういう人っているから、それをみて頷いたりしている。

本当に、感謝している。それでもそれを通すことで、苦労があるんだろうなって思う。ごめんなさい。


それから祈っている。

大きくなって。大きくなって。なによりも、おおきくなって。

あの人たちが歴史に残って、後世の人間たちに何が起こったのか伝わりますように。

誰が悪人だったのか、後世の人間に伝わりますように。