シイタケの肉詰めとシシトウのお浸しと、アサリとタケノコの木の芽ミソ和え 一人飯 | 包丁まな板鍋を使わない自炊記録

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一人飯なので基本ずぼらです。どうしようもない日ばかりです。

包丁まな板鍋を使うのは面倒です。
料理は調理の前工程、後工程も含めると大変です。
企業さんが開発した市販品に味付けは任せます。

でも、きちんとしたい、野菜食べたほうがよさそう、みたいな。

こんにちは。

今日は友人と約束があったのですが、その友人の体調不良により、いつものように家呑みとなりました。

 

 

【献立1】 シイタケの肉詰めとシシトウのお浸し

シイタケの肉詰め(冷凍食品)

シシトウ、削り節、ポン酢

 

【献立2】 アサリとタケノコの木の芽ミソ和え

木の芽みそ、ボイルタケノコ、ボイルアサリむき身

タケノコをハサミカットアサリを盛り

チンし、しばし冷まします。

木の芽みそで和えます。(日本酒が合いそう!)

シシトウを先に

チンします。

削り節とポン酢をかけます。

シイタケの肉詰めを、袋にある通りにチンします。

お皿に盛って完成です。

 

本日は、高めの日本酒にしました。

タケノコとアサリの木の芽ミソ和えは、本当に日本酒に合いますね。新タケノコのエグミですら美味しいですね。子供のころからすると、こういうものを美味しいと思う日が来ようとは。

木の芽みぞ・・・もっと木の芽臭くてもよいので、今度はスーパーで一度も買ったことのない木の芽(生)を加えて、より香り高くしてみたいと思います。

お豆腐につけて、田楽にしてもよさそうでね・・・。ヌタにしても美味しそうです。そうなると、イカや鶏肉、あと白身のお魚もいけそうです。

あと2袋残っているので、考えたいと思います。

最近、コンビニのリーズナブルなワインばかり飲んでいましたが、今は日本酒に合いそうなモノばかり思い浮かびます。

 

日本酒の2杯目は、若干リーズナブルなものにしました。

これも十分美味しいですけどね。

 

ニチレイ様のしいたけの肉詰めも、美味しくいただきました。より和(日本酒)に寄せるとすると、ポン酢や大根おろし、ネギ、生姜、みょうがなどの薬味があってもよさそうでした。

本日はシシトウのお浸しで使用したポン酢(mizkan様)でいただきました。