根本師匠の
お弟子さん制度4期の宿題!
【お弟子同期でカウンセリングをしあうの巻】
今回は、
カウンセラー役になって感じたこと。
気づきや感想を
ご紹介いたします。
根本師匠のおしえは、
失敗から学ぶべし!
そして、
カウンセリングのしかた。
なるものの伝授は、ない。。。
自分らしいセッション考え出してね❤
おしまい
そんなわけで、
手探りからの出発であります。
【お弟子同士のカウンセリング】
クライアントさん役お一人目のみぃ先生
お話を聴かせていただいて感じたのは、
ハチドリには
手ごたえがわからない。
けれど、
ご自身で腑に落ちたご様子であること。
そして、分かったのが
ハチドリがこんな提案ありますよ♪
こんなアイディアどうですか?
と、なにかを付け加えようとしたシーンは、
ことごとくスットコドッコイだったこと。
つまり、スベる( *´艸`)
なんとなく子育てにも
通じるものがありそうだなぁと思ったんですが、
ハチドリのお役目は、
クライアントさんが心細くないように
かたわらに控えていること。
それだけで
ご自身の言葉を
ご自身で聴いて、
クライアントさん自らが
見つけたいものにたどり着くんだなぁということに気づきました。
子どもたちとお散歩することに似てるかも
カウンセラーだから
何か気の利いたことを言わなきゃ!
すばらしい提案をしなきゃ!
と四次元ポケットをゴソゴソする必要はなくて、
「ドラえもーん、なんかない?」
と言われた時のためにスタンバイしておけばいいんだなぁという気づき。
途中、
道を見失わないように
ちょっとした相槌と質問を投げるくらいで、
あとはただひたすらに
クライアントさんを信頼して
聴かせていただくに徹する。
まだ初めてばかりで
よく分からないけど、
ハチドリはこんなスタンスがいいのかなぁ。
薄ぼんやりと思いました。
でもね、
ただ聴くに徹するって
意外に難しくて、
何かの拍子に
こんなお道具持ってるよ!
承認欲求が
疼く瞬間があるのに気づきます。
疼きはクライアントさんがいる
表舞台ではなく
舞台裏で癒す必要があって
だから、
自分の棚卸が必要なんだなぁというところに戻るんですが(;^ω^)
はい、棚卸ね。
粛々と進めまーす。
さいごに、
みぃ先生も
ハチドリとのお弟子カウンセリング、
レポしてくださっているのでご紹介したいと思います。
学びはまだまだ続きます。
それでは
読んでくださって、
ありがとうございました!
それではまたー。
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