激坂へようこそ -90ページ目

トレーニング計画

いろいろ妄想してみた。鍵を持たなくなってからリピート練やロングライドをやらなくなったと思う。とりあえず持っていって木にでも巻きつけておけばいいのだろうか?でも鍵嫌いだ。せめて車椅子トイレだけでも近くにあれば・・・ね。

 メイン 『クライミング』

平均勾配が10%程度、距離3km~10kmのコースでの練習。峠は1本でも集中して走れればいいと思うが、嫌いなリピート練もやっておこうと思う。1本目はタイム更新を目指してシッティングメインで登る。2本目はコーナーや勾配変化地点でダンシング加速してアタックをかけるような感じで走る。3本目は・・・たぶん「切れる」ので補給食(パワーバー、薄皮)の準備が必要だ。


 激坂 『シッティング縛り』

距離が1km以上ある勾配20%のコースをシッティングで登る。花山院が1km、暗峠で2km、あざみ馬返しが3kmか。その他にも全国には隠れた優良激坂があるはずだ。"Google Earth"で新規発掘しよう。


 オプション 『10本締め』

1日でヤビツ10本こなす人もいるようだ。まさしく変態の領域。辛さというより、補給のためコンビニに自転車を駐めない人間なので難しい。


 平坦 『ストレートコース』

高ケイデンスで平均時速40km/h以上をキープする。交通量が少ない20~30kmのコースでカンチェラーラの走りを妄想しながら。


 周回 『アップダウン』

グルグルとつまらないが無心に走る。8~10kmのコースを5本~10本目安で。対向車や歩行者に注意しながら走るのも「練習」と思えばいい。


 心拍 『イタリア式』

HR70%後半~80%前半の領域(メディオ)と、80%後半~90%の領域(ソリア)を交互に走り分けられるようなコース設定を行う。

落書き

もう今週末からツール2008だ。・・・まじで早い。地デジやBS持ってないんでテレビで見れるのか分らないけど、全部見たいな。


激坂へようこそ!
路面の落書き は自転車乗りにとって特別な意味を持つ


コンタは出ないんですね。

エヴァンスさん勝ってください。

ウェイト

パワークリーン 40kg×10, 8, 8, 8, 8

ダンベルフライ 12kg×20, 10

ワンハンドロウイング 12kg×20, 20

ダンベルベンチ 20kg×7, 5, 5

グッドモーニング 20kg×30, 30, 30

フレンチプレス 12kg×40, 30

アームカール 20kg×20, 20


ウェイトを触った。メインはクリーンとベンチ。しょぼい数値だがやらないよりは全然いい。最初のクリーンのみインターバル1分縛りで。自転車の補助としてウェイトをやるというより、むしろ自転車に偏った筋肉を修正すると考えるのがいいだろう。