11月5日(金)13時03分。
とても美味しいお昼ご飯をいただきました。
玉ねぎ、コーン、人参、ピーマン、いんげん、エビ、
マッシュルームと7種の具材を使ったバター風味の
美味しいえびピラフの作り方の紹介です。
誰でも簡単に美味しく作ることが出来ます。
11月5日(金)13時03分。
とても美味しいお昼ご飯をいただきました。
玉ねぎ、コーン、人参、ピーマン、いんげん、エビ、
マッシュルームと7種の具材を使ったバター風味の
美味しいえびピラフの作り方の紹介です。
誰でも簡単に美味しく作ることが出来ます。
1983年製作 フランス「囚われの美女」
デューク・エリントンのジャズ・ナンバーが流れるナイト・クラブ。なまめかしく踊るブロンドの美女を、黒いス―ツを身にまとった男が見つめている。男の名は、ヴァルテル。謎の地下組織で情報の運び屋をしている。(Amazonプライムより)
↑Amazonプライムのこの映画に関する解説がどんな内容なのかさっぱり分からない。
これが逆に興味を惹いてしまったのだった。
金色の鉄格子のようなものに美女が手をかけているパッケージデザインを見て古典SF映画かも?とも思ってしまった。
作家のアラン・ロブ・グリエという人が監督・脚本を担当し、本作品が日本での一般公開第一作になるそうだ。
現実なのか夢なのかの境界を曖昧にしながら話が進んでいき、何度も出てくるマグリットの絵画が象徴となっているかのように容赦無くシュールな展開が続いていく。
途中で「多分、こういう話なんだろうな」と一本の筋道が見え始めたのだが、最後にその思い付きも崩れてしまった。
とても難解なシュールレアリスムな映画でした。
しかし90分という時間を飽きずに見せさせる絵力はあります。
これは適当に作った不条理映画なんかではなく、監督の想う強い詩的イメージを正確に映像で撮ろうという気持ちが強力だったのでしょう。
人によってはぐっすり寝てしまうかもですが。
2018年公開「星くず兄弟の新たな伝説」
近田春夫原案、手塚眞監督で1985年に公開されたロックコメディミュージカル映画「星くず兄弟の伝説」が30年経ってからまさかの続編。
すっかり歳をとってしまったシンゴとカンが若返りマシンによって若さを取り戻し、地球を脱出して月世界で再びロックスターを目指す。
支離滅裂なストーリー展開だけどとても楽しめた。
いろんな人たちがチョイ役で画面を横切る。これは前作で通り過ぎた人たちと同じ人だったり(笑)。
残念なのは前作でヒロインを演じた戸川京子さんはもういないということ。
今作では荒川ちかさんが屈折した性格のヒロインを好演。
カン役の三浦涼介さんは若い頃のカンに雰囲気は似ているがシンゴ役の武田航平さんは若い頃のシンゴ役にしては男前すぎるような。
昔と全然変わらないのがラッキィ池田さん。人魚の肉でも食っているのかしら。
ラッキィ池田さんはスターダストブラザーズの振り付けも担当しています。さすがです。
Amazonプライムビデオで視聴できますよ。