2018年製作 オーストラリア=アメリカ
「ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷」
連射式ライフル銃を開発したウィンチェスター社の銃で殺された亡霊たちの呪いに怯えているというウィンチェスター夫人を会社の弁護士の依頼で診察にきた精神科医がとんでもない超常現象に巻き込まれる。
ウィンチェスター家の呪いの話は前にアンビリバボーで特集していたのでチラッと知っていた。
1日24時間、365日、自宅の増改築を繰り返し続けて、狂いまくったホラーハウスになってしまったのをテレビで見た。
映画後半は魔法のような派手な超常現象の連続でほとんどファンタジー映画になっちゃってますね。
とは言っても前半はちょいちょいビビってしまった。
ホラー映画のツボは押さえています。
99分というちょうど良い尺の長さ。
オススメです。
sabage69のmy Pick
