三浦半島・城ヶ島でとても不思議な体験をした話。 | 恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

恐怖のイラストレーター日記/ハマダミノル

イラストレーターのハマダミノルです。
アート、音楽、映画、プラモデル、そして冷凍食品を愛しています。

12月3日(火)9時25分に京急・三崎口駅に到着。

 

 

 

地元の友人の車で三浦半島の南端・城ヶ島まで釣りに来ました。

友人はフリーの建築士。

お互いフリーランスなのでド平日に遊ぶのです。

 

 

9時56分。

まずは朝食。

 

 

14時14分。

何も釣れぬままお昼。

 

 

14時31分。

友人が35cmほどのアイゴを釣り上げました。

この魚は鋭い鰭に毒がありますので素手で触らないよう

気を付けましょう。

 

 

15時48分。

続いてぼくが少し小さめの32cmほどのアイゴを釣りました。

 

 

19時07分に三崎口駅付近のラーメン屋で夕食。

 

今日の釣果は二人合わせてアイゴ二匹。

クロダイを狙っていましたがこんなもので今日は退散。

 

 

 

釣り場から少し離れたトイレに行った帰りに空に浮かぶ不思議な物体に遭遇しました。

 

昼間と日が落ちた夜と二回トイレに行ったのですが、二回とも同じ場所で目撃したのです。

 

12月4日(水)深夜1時52分。

友人が釣ったアイゴも貰ってきた。

 

毒のある鰭も血抜きも内臓も鱗取りも全て友人が釣り場で

処理しといてくれた。

松方弘樹や梅宮辰夫のような異常な釣りキチの友人です。

 

 

12月4日(水)22時08分。

ぼくが釣った方は塩焼きに。

アイゴは身が硬い。弾力があります。

でも美味しい。

 

 

12月15日(日)12時26分。

 

友人が釣った方のアイゴは煮付けに。

酒、醤油、生姜、梅干し、ネギと一緒に15分ぐらい

鍋に蓋をして煮る。

 

アイゴは磯臭い魚で有名なので梅干しと生姜は臭み取り。

煮付けも身が硬かった。でも弾力があってとても美味しい。

一緒に煮込んだ梅干しや生姜も美味しくなっている。

 

 

 

今まで釣りに行くときはビニール袋に釣り具を無造作に突っ込んで持って行っていました。

 

上州屋でタックルボックスがセールになっていたので購入して道具を整理した。

次回の釣りがとても楽しみだ。

 

 

 

イラストレーター ハマダミノルweb→http://minoru-h.com