を、言おうと思ったけどグッと我慢します(おとな感)
そうだ、先日買ってきた鮭明太。
アツアツのご飯に乗せると、これクッソ美味いやんか。
正直舐めてました。よくある味でしょ、みたいな。
それが、食べると驚くほどのきめ細かさ。そしてプチプチ明太子感。うまうまな『驚き』ありました。
これだけでご飯一升食べられそう。
また、ご飯のお供となる強い味方を見つけてしまった。
ごちそうさまです。
さて、夜。
それでも柔らかいお肉の食感と風味が最高。
この食べる喜びよ。
と、言うのも過去に食べるのが困難だった訳ではないんですが、20年ほど前に仕事で南アフリカに数ヶ月間滞在していました。
ヨハネスブルグ(ネイティブに言うならジョーバーグ←)を居住地として、首都プレトリアに車で通勤する毎日(ガチ)
現地の仕事仲間に誘ってもらって地元のバイキング店に寄った日には、ほんの数種類しか手を付けられませんでした。
まぁお腹は空いているので食べるんですけどね。
当時は豆が苦手だったので、根本的に食が合わなかったのかもしれませんけど今となっては良い思い出。
写真を発掘(20年前のです)←
ランチは何の肉かわからないカレー風味のヤツを食べてました。
100円くらいだったかな。じゃがいもがデカい。そして何かの肉も・・・。
夜に飲むのは勿論ビール。
日本と比べると随分安かったんで、飲み放題。
南アフリカではメジャーな美味しいビールをガブガブと飲んでいた遠く懐かしい記憶。
そのまま読むとキャッスルラガーですが、現地での発音はカッスル。むしろカッソー。
南アフリカは多言語なので正解はないのでしょう。
にしても、月曜日から古い写真データを掘り起こすなんてどうかしている。
そうか、これが現実逃避ですね(知ってた)





