僕は焼きそばに何を求めているだろうか | 今日も晩酌な気持ち

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タイトルから焼きそば確定感を出しながら、昨日の豚とシメジの卵とじタッパー弁当からのご紹介になりまーす。
 
シンプルですが、美味しいのなんの。
幸せな昼食でした。
 

 
さて本題です。
キャベツと豚肉・・と思ったのですが、さすがに豚肉は今日じゃない感が半端なく、ソーセージにしました。
 
高級なシャウエッセン(辛口ホット?)だったかな、買っていたのを思い出しましたよ。
少し前に、2袋で298円のシャウエッセンセールでした。シャウエッセールですね(ヒドイ)
でも安いのは確かです。よね。
 
 
ごま油を熱したフライパンに具材を入れてまな板(ペラペラのやつ)を洗っていたら少し焦げちゃいました。
 
 
ウィルキンソンの無糖レモンを飲みながら麺を投入。
 
 
麺の水分を飛ばして、いつものおたふくソース(辛口)を絡めて完成。
 
 
シンプル、これで良いんです。
辛口ソースにホットシャウエッセンのベストパートナー。
ごちそうさました。
 
タイトルに戻りますが、焼きそばに何を求めていたのでしょう。
当たり前のように食べるのですが、どこかココじゃないような違和感は何でしょうか。
 
もしかしたら、焼きそばは遠い昔に祭りの屋台で楽しく食べた思い出なのかもしれませんね。