メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -54ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

本日、『NPO法人 日本ホリスティック医学協会』への再入会を致しました。気導術の整体師 兼 心理カウンセラー、ヒプノセラピストの現場を一時退いてからは、学術団体への参加を活動休止していましたが、この度、療院建設構想が具体化したこともあり、再入会を決断し、多くを学びと、また、多くの会員とのコネクションづくりとネットワーク拡大の為に再入会致しました。

 

ホリスティック医学とは

「Holistic」とは、ギリシャ語の「holos」(全体)が語源となっていて主な意味としては「全体的」「全的」「全体論的」「関連」「つながり」「バランス」などど訳されています。

同じ語源から生まれた言葉には「whole」(全体)」「heal」(治癒)「holy」(聖なる)などがあります。

 

ホリスティック医学では、人間をまるごと全体的にとらえることを大切にしています。健康や癒しとは本来、身体だけでなく目に見えない精神・霊性も含めた人間の全体性と深く関係があると考えているからです。

西洋医学の良さも生かしながら、補完代替医療を安全に活用して、健康をサポートしていくことができるよう、各分野からの情報発信をおこない、ストレスにさらさらされる現代社会にホリスティック医学の概念を普及し、その実践をサポートしていくことが、当協会の願いです。

 

                                                      NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(冊子より抜粋)

 


早速、シンポジウム開催の案内がされていましたので、お知らせします。

 
肉体を超えた永遠の命ともいえる魂を視野にいれると、人生に起こる様々な病気や苦難に、新たな意味を見出すことができます。
 
その気づきは個人の健康を越え、生命体すべての調和、幸せをもたらす生き方をも指し示してくれるはずです。
 
現代の医療は技術が発達したとはいえ、心の在り方や生き方、食の問題、自然環境などがなおざりにされ、残念ながら
 
人間の本質を癒すことから遠くかけ離れてしまったようです。
 
この状況を少しでも望ましい方向に変えるために、私たちは今、どのように行動すればよいのでしょうか……。
 
シンポジウムで、皆さんと一緒に考えていきます。

 

 

ホリスティック医学シンポジウム2018 東京

❝魂の医療❞

 

日時:11月4日(日)11:00~17:00(受付開始10:20~)

 

会場:全電通労働会館(東京都千代田区神田駿河台3-6)

 

 

 

~プログラム~

 

 

11:00 大ホリステックな生き方  帯津良一 (帯津三敬病院名誉院長)

 

13:00 霊性に根差した生き方  長堀優 (育生会横浜病院院長)

 

13:40 食・言葉が自尊心を育む  木村まさ子 (食育・言霊研究家)

 

14:35 「退行催眠」が明かにする魂の世界  大門正幸 (中部大学教授)

 

15:15 心・魂の医療とは?  萩原優 (イーハトーヴクリニック)

 

16:10 パネルディスカッション  大門正幸×萩原優×木村まさ子×長堀優

 

 

【前売り】 参加費: 会員4,000円  一般6,000円

 

※前売りの振り込み期限は 10月3日(水)まで

 

※お申込み方法

    WEB申込先

WEB:http://holistic-medoicine.or.jp/2018

FAX:03-3341-3416(氏名・住所・TEL・FAX・会員or一般を記入)

 

振込先:①郵便振替00110-2-702917 (特非)日本ホリスティック医学協会

      ※通信欄に「11/4参加」と記入

 

     ②他の金融機関から

       ゆうちょ銀行 019店(ゼロイチキュウ店)当座0702917

       口座名: トクヒ ニホンホリスティックイガクキョウカイ

       ※氏名の前に「11/4」と入力

 

問い合わせ先:TEL03-3341-3418(月~金 10:00~18:00)

          NPO法人 日本ホリスティック医学協会 本部事務局

 

本日、『NPO法人 日本ホリスティック医学協会』への再入会を致しました。気導術の整体師 兼 心理カウンセラー、ヒプノセラピストの現場を一時退いてからは、学術団体への参加を活動休止していましたが、この度、療院建設構想が具体化したこともあり、再入会を決断し、多くを学びと、また、多くの会員とのコネクションづくりとネットワーク拡大の為に再入会致しました。

 

ホリスティック医学とは

「Holistic」とは、ギリシャ語の「holos」(全体)が語源となっていて主な意味としては「全体的」「全的」「全体論的」「関連」「つながり」「バランス」などど訳されています。

同じ語源から生まれた言葉には「whole」(全体)」「heal」(治癒)「holy」(聖なる)などがあります。

 

ホリスティック医学では、人間をまるごと全体的にとらえることを大切にしています。健康や癒しとは本来、身体だけでなく目に見えない精神・霊性も含めた人間の全体性と深く関係があると考えているからです。

西洋医学の良さも生かしながら、補完代替医療を安全に活用して、健康をサポートしていくことができるよう、各分野からの情報発信をおこない、ストレスにさらさらされる現代社会にホリスティック医学の概念を普及し、その実践をサポートしていくことが、当協会の願いです。

 

                                                      NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(冊子より抜粋)

 


早速、シンポジウム開催の案内がされていましたので、お知らせします。

 
肉体を超えた永遠の命ともいえる魂を視野にいれると、人生に起こる様々な病気や苦難に、新たな意味を見出すことができます。
 
その気づきは個人の健康を越え、生命体すべての調和、幸せをもたらす生き方をも指し示してくれるはずです。
 
現代の医療は技術が発達したとはいえ、心の在り方や生き方、食の問題、自然環境などがなおざりにされ、残念ながら
 
人間の本質を癒すことから遠くかけ離れてしまったようです。
 
この状況を少しでも望ましい方向に変えるために、私たちは今、どのように行動すればよいのでしょうか……。
 
シンポジウムで、皆さんと一緒に考えていきます。

 

 

ホリスティック医学シンポジウム2018 東京

❝魂の医療❞

 

日時:11月4日(日)11:00~17:00(受付開始10:20~)

 

会場:全電通労働会館(東京都千代田区神田駿河台3-6)

 

 

 

~プログラム~

 

 

11:00 大ホリステックな生き方  帯津良一 (帯津三敬病院名誉院長)

 

13:00 霊性に根差した生き方  長堀優 (育生会横浜病院院長)

 

13:40 食・言葉が自尊心を育む  木村まさ子 (食育・言霊研究家)

 

14:35 「退行催眠」が明かにする魂の世界  大門正幸 (中部大学教授)

 

15:15 心・魂の医療とは?  萩原優 (イーハトーヴクリニック)

 

16:10 パネルディスカッション  大門正幸×萩原優×木村まさ子×長堀優

 

 

【前売り】 参加費: 会員4,000円  一般6,000円

 

※前売りの振り込み期限は 10月3日(水)まで

 

※お申込み方法

    WEB申込先

WEB:http://holistic-medoicine.or.jp/2018

FAX:03-3341-3416(氏名・住所・TEL・FAX・会員or一般を記入)

 

振込先:①郵便振替00110-2-702917 (特非)日本ホリスティック医学協会

      ※通信欄に「11/4参加」と記入

 

     ②他の金融機関から

       ゆうちょ銀行 019店(ゼロイチキュウ店)当座0702917

       口座名: トクヒ ニホンホリスティックイガクキョウカイ

       ※氏名の前に「11/4」と入力

 

問い合わせ先:TEL03-3341-3418(月~金 10:00~18:00)

          NPO法人 日本ホリスティック医学協会 本部事務局

 

本日、『NPO法人 日本ホリスティック医学協会』への再入会を致しました。気導術の整体師 兼 心理カウンセラー、ヒプノセラピストの現場を一時退いてからは、学術団体への参加を活動休止していましたが、この度、療院建設構想が具体化したこともあり、再入会を決断し、多くを学びと、また、多くの会員とのコネクションづくりとネットワーク拡大の為に再入会致しました。

 

ホリスティック医学とは

「Holistic」とは、ギリシャ語の「holos」(全体)が語源となっていて主な意味としては「全体的」「全的」「全体論的」「関連」「つながり」「バランス」などど訳されています。

同じ語源から生まれた言葉には「whole」(全体)」「heal」(治癒)「holy」(聖なる)などがあります。

 

ホリスティック医学では、人間をまるごと全体的にとらえることを大切にしています。健康や癒しとは本来、身体だけでなく目に見えない精神・霊性も含めた人間の全体性と深く関係があると考えているからです。

西洋医学の良さも生かしながら、補完代替医療を安全に活用して、健康をサポートしていくことができるよう、各分野からの情報発信をおこない、ストレスにさらさらされる現代社会にホリスティック医学の概念を普及し、その実践をサポートしていくことが、当協会の願いです。

 

                                                      NPO法人 日本ホリスティック医学協会

(冊子より抜粋)

 


早速、シンポジウム開催の案内がされていましたので、お知らせします。

 
肉体を超えた永遠の命ともいえる魂を視野にいれると、人生に起こる様々な病気や苦難に、新たな意味を見出すことができます。
 
その気づきは個人の健康を越え、生命体すべての調和、幸せをもたらす生き方をも指し示してくれるはずです。
 
現代の医療は技術が発達したとはいえ、心の在り方や生き方、食の問題、自然環境などがなおざりにされ、残念ながら
 
人間の本質を癒すことから遠くかけ離れてしまったようです。
 
この状況を少しでも望ましい方向に変えるために、私たちは今、どのように行動すればよいのでしょうか……。
 
シンポジウムで、皆さんと一緒に考えていきます。

 

 

ホリスティック医学シンポジウム2018 東京

❝魂の医療❞

 

日時:11月4日(日)11:00~17:00(受付開始10:20~)

 

会場:全電通労働会館(東京都千代田区神田駿河台3-6)

 

 

 

~プログラム~

 

 

11:00 大ホリステックな生き方  帯津良一 (帯津三敬病院名誉院長)

 

13:00 霊性に根差した生き方  長堀優 (育生会横浜病院院長)

 

13:40 食・言葉が自尊心を育む  木村まさ子 (食育・言霊研究家)

 

14:35 「退行催眠」が明かにする魂の世界  大門正幸 (中部大学教授)

 

15:15 心・魂の医療とは?  萩原優 (イーハトーヴクリニック)

 

16:10 パネルディスカッション  大門正幸×萩原優×木村まさ子×長堀優

 

 

【前売り】 参加費: 会員4,000円  一般6,000円

 

※前売りの振り込み期限は 10月3日(水)まで

 

※お申込み方法

    WEB申込先

WEB:http://holistic-medoicine.or.jp/2018

FAX:03-3341-3416(氏名・住所・TEL・FAX・会員or一般を記入)

 

振込先:①郵便振替00110-2-702917 (特非)日本ホリスティック医学協会

      ※通信欄に「11/4参加」と記入

 

     ②他の金融機関から

       ゆうちょ銀行 019店(ゼロイチキュウ店)当座0702917

       口座名: トクヒ ニホンホリスティックイガクキョウカイ

       ※氏名の前に「11/4」と入力

 

問い合わせ先:TEL03-3341-3418(月~金 10:00~18:00)

          NPO法人 日本ホリスティック医学協会 本部事務局

 

こんばんわ。療院構想発起人のhamano0708です。

 

昨日、お伝えさせていただいた、精神科・心療内科専門医のかたから、コメントのご回答がありました。

 

この先生も、私と同じく関東圏、首都圏で一緒に働ける仲間を募っていらっしゃいました。

 

専門医としてのご経験や士気も高く、現状維持に妥協しない尊敬できる先生です。

 

先生のブログは、こちらをクリック!

 

二つ返事でOKとはいきませんでしたが、今後も交渉を続けていこうと思います。

 

 

 

ところで、スマホで動画を撮ると、なぜか音量速度が速くなって、

 

画面が後からついてくる腹話術のような現象がおきてます。

 

早口で聞き取りにくいかと思いますが、決して私が早口ではなく、機械的な問題であることを申し伝えておきます。

 

 

代替・相補・補完医療の実践者の皆様にとって、クライアント様とのラポール創りは、何にも代えて必須であることと思います。

 

しかし、それにウエイトを置き過ぎると、自身の礎である家庭の大切さを忘れがちになっている恐れもあります。

 

実際、私がそうでした。

 

私の失敗談ですが、脱サラをして整体院を起業し、日中は自宅兼整体院でクライアント様を癒し、夜は、旅館・観光ホテルでの整体マッサージ。

 

宿泊客の施術にあたり、自宅に帰るのが夜の11時頃。次の日の朝は7時に起きて、昨夜、元妻が作ったおかずを温めて朝食を摂り、

 

整体師のユニホームに着替え、気導術の自己エネルギー注入法で外気を取り入れ、スタンバイOKの状態にし、予約のお客様の対応にあたりました。

 

自宅兼整体院だったので、t隣部屋や二階の寝室には元妻と幼い息子がいて、うるさくならないように息を潜めてもらってました。

 

幸い、息子はあまり泣かない子だったので、お客様のご迷惑にはなりませんでしたが、自宅で家族に遠慮させてることに、罪の意識を感じながら施術にあたってました。

 

偽フランチャイズに加盟して、テナントに引っ越してからはそういった気遣いはなくなったのですが、自宅にいるより外にいる時間が多くなって、家族とのコミュニケーションが希薄になり、夜11時くらいに自宅に帰り、テーブルに無口に置いてある夕食をレンジで温め、汁物をコンロで温めて食べてから、風呂に入って寝る。そんな暮らしが続いていました。

 

休みも不定期で、日中のお客様の予約が入ってないときや、特別用事があるときのみ休業していましたので、家族サービスは殆どできてなかったのです。

 

元妻との会話も殆どなく、息子とのスキンシップもできてなかった。夕方、旅館・観光ホテルに行く前に、息子をお風呂に入れるのが私の役目だったので、そのときのみパパをしてました。

 

愚痴一つ言わなかった妻も、度々、実家に子供を連れて帰っていたのも、寂しさと息の詰まった生活に疲れてのことだったと思います。

 

今思えば、元妻に離婚を申し立てられたのも、単に私が事業に失敗し借金を背負ったことだけではなく、家庭を省みなかった当然の報いだったと思います。

 

元妻とのラポール創りが出来ていなかった。

 

自身の礎である家庭の大切さに気づいてなかった。

 

仕事に没頭しすぎ、足元が見えてなかったことが原因の、当然の結果だったと思います。

 

夫として、また、パパとしては最低の男だったなと反省しています。

 

失った信頼は、易々と元には戻りません。

 

こないだ、子供との面会交流の際、一年半ぶりに元妻に会った時には、元妻は髪が長くなって、表情は明るかった。

 

結婚する前の、笑顔の彼女に戻っていました。

 

月に一回、面会交流の時のみしか子供に会えないのは寂しいけれど、彼女にとってはこれで良かったのかもしれません。

 

こないだの面会交流の時、子供に「お母ちゃん、怖い?」って尋ねた時、「うん、怖い」って言ってたのが不憫でなりません。

 

片親にさせてしまった子供の情操教育に、このままで果たして良かったのかと思うと心配でなりません。

 

子供はもうじき7歳になります。もう、色々なことがわかる年ごろ。

アメとムチではないけれど、母親が叱るだけで、子供にとって逃げ口である、それをかばうパパとしての存在がいないのは可哀想。

 

たとえ、新しいパパが出来ても、子供はなつかないと思います。私が逆の立場だったら、きっとそうなると思います。

 

性格的には、私が鳩で、元妻は鷹。厳しいママに違いありません。

 

両祖父母も同居してますが、子供にとっては、おじいちゃんとおばあちゃん。父親代わりにはならないと思います。

 

戻りたい。でも、戻れない。

 

いつでも好きな時に、好きなだけ一緒にいられればいいのに。

 

大人の都合で、子供を守ってあげれない。かなしいことです。

 

おはようございます。

昨日、新しくフォロワーになった方に、精神科・心療内科の医師がおられました。

早速、メッセージで療院構想のことをお伝えし、院長になっていただけないか打診しました。

関東圏の方で、建設案のひとつである場所で、クリニックを営んでおられる先生です。

現在、回答待ちの状態です。

院長としての医師が決まれば、実行委員の半数は決まったようなもので、あとは具体的なスタッフを募っていきます。

院長を快諾していただければ、アポをとっって早速お会いしに行きます。

嬉しい回答を願っています。

これまでのYouTube動画、内部ストレージと容量オーバーで掲載できなくなったので、削除しなければなりませんでした。

 

動画読者の皆様、大変申し訳ありません。

 

一旦リセットに戻りましたが、引き続き動画はアップさせていただきます。

 

 

 

 

 

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おはようございます!

 

朝は少し冷たい風が吹いて、ぼちぼち秋が訪れてる感じがしますね。

 

今回は、私の職業観。。。というか、仕事というものに対する、時代の変化について話させていただきます。

 

私はこれまで仕事を転々としてきました。まぁ「適応障害」故の浅はかな考えでいました。

 

何の理念も方針もない、会社にとってはただの「兵隊」であったと思っていました。

 

ただ単に、お金を稼ぐための「お仕事」でしかなかったと、考えていました。

 

私に合ってる職業なんてありません。会社がわざわざ私に合わせてくれるはずがない。

 

自分が、会社に適応していかなければ、ストレスは積もり、会社にとっては「不平分子」にしか評価されません。

 

正直、社会をナメていました。

 

私が「療院構想」を打ち出したのは、約20年ほど前。祖父の死がキッカケで、現代医療のずさんな体制を睨みつけ、それから何の仕事をしようにも、3年程度しか勤まりませんでした。

 

今迄で、長く続いたのは「バスの運転士」でした。6年近く勤めてました。休み時間には、バスの最後尾に寝転んで、本を読んだり、SNSをして過ごしていました。休憩室では、他の運転士さんは、将棋や囲碁をしたり、テレビを見たり、畳で寝てたりされてました。

 

乗務になったら、気持ちを引き締めて安心・安全・快適な乗務を心掛け、神経を研ぎ澄まし、運転にあたってました。

 

以前にも書いたかもしれませんが、薬の副作用で運転中に眠くなり、左のフロントタイヤが縁石にぶつかって、のちに人身事故扱いになり、

依願退職をしました。

 

普通乗用車やタクシーは、事故しても公にはされませんが、バスが人身事故を起こしたらマスコミ沙汰になります。

私の場合は、警察署に行って事情聴取され、赤切符切られただけで済みましたが、会社としては「こんな薬飲んでる奴はいらない」」と思われ、懲罰のA研という尋問にかけられ、たいがいの方は辞めていきます。私も、そのひとりでした。

 

今はもう、断薬してるので、居眠り運転は決してないと思いますが、車内事故という、お客様が走行中に早く降りようとして、または両替しようとして、通路を歩きだしてしまう方もいますので、いくらマイクで「走行中は危険ですので、席をお立ちにならないでください」と言っても、聞いちゃいません。もし、それで転倒されても、立ち歩いたお客様には非がなく、10:0で、運転者が悪くなってしまいます。こういう危険は回避のしようがありません。

 

それでも、6年くらいは勤めていました。

 

退職後に、整体の個人事業を始め、「療院構想」実現の第一歩を踏み出しました。

その後のあり様は、以前書かせていただいので割愛します。

ありがとうございます。

58分36秒喋ってます( *´艸`)

西洋医療では、薬物依存症は治りません。薬をいくら飲んでも薬物依存症は治りません。

私が挑んだ、断薬に至るまでのプロセスを話させていただきます。

 

 

 

 

まずは、小さな目標から始めましょう。自信がついてきたら、勇気をもって、次の中目標のステップに挑みましょう。

辛い時には、無理をせずに休みましょう。

焦らず、自分の心と相談してから一歩づつ歩んでいきましょう。

継続と決断は大きな支えになります。

断薬という大目標に向かって、正直な気持ちで、自分を培っていきましょう。

 

 

 

 

 

おはようございます。

 

今日、知ったことなんですが、私の「気導術」の直属の先生が、入院されておられました。

 

病名は「大腸癌」

 

お見舞いに伺ったのですが、顔は痩せ細り、声もほとんど出てなくて、鼻に酸素を送るチュウブがしてありました。

 

いろいろお世話になってる先生なので、その姿を見て大変ショックを受けました。

 

何とか奇蹟が起ってほしい欲しい。何もしてあげれないことに無力を感じざるを得ませんでした。

 

まさか、先生が癌になるなんて思いもしなかった。まだ年齢的には50~60歳前半です。

 

心配で、昨夜もあまり寝ていません。

 

いろんな代替医療が数多ある中で、何でもいいから、とにかく癌を治癒させた実績がある皆さんのご協力を願いたいです。

 

普通の西洋医療じゃ治る確率は低いと思います。

 

時間はほとんどありません。日々、病状は進んでいくと思います。

 

皆様のお力をお借りしたいです。

 

どうか、宜しくお願い致します。