メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -29ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

 

 

皆さん、こんにちは!

 メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANO

です(^^ゞ 

先日、公開した「メルマガ」には、もうご登録されましたでしょうか? 

 

既に、数名の方がご登録いただき、私とのディスカッションで、今の自分の現状を打破したいという方が「自己改革」に真剣に取り組んでおられます。

 

 「読むだけで」とは書いてますが、確かに読むだけで、ご自身でそれまでの悪い習慣を改めていける行動力のある方もいらっしゃるかもしれません。 

しかし実際には、多くの方がこれを行いません。

 

このメルマガの各所には、私からあなた様へ変革するためのチャレンジを求めています。

それを実践するかどうかは、あなた様次第です。 

 

全プログラム23章に及ぶ、このメルマガによって、あなた様は確実にポジティブに積極的に「自分らしさ」を享受し、「夢実現」に向かって邁進できます。

 あなた様自身の心の状態が変われば、必然的に、周囲の状況も、それまでの人間関係の御悩みも解決することができます。

 

 人は人を変えることは出来ません。自分が変わることで、自分にかかわる人とのコミュニケーションは変わるものです。 

 

これは、万人普遍の原理原則です。

森羅万象、全ての事象は原理原則で構成されています。この原理原則に逆らって生きていくことは、自分をますます悪い状況に陥れてしまいます。

 このメルマガでは、この原理原則に根付いた方法と、順番と、行動の在り方を記しています。

私が独断と偏見で作ったものではありません。 

 

数多ある、成功者や歴史上の人物の考え方をモデリングし、それを愚直に実践することによって、行動には必ず結果が伴い、成功するための道理があとから理解できるのです。

 

 私自身が精神的な疾患を病んでいた時に、とにかく、それまでの自分を変えなければ、生きることが苦悩だけのものになり、死んだ方がマシだと思っていたかもしれません。 

それを克服できた時、私は

「すべての原因は自分にある」

ということに気づきました。

 

 それまでは「人のせい」にしたり「仕事のせい」にしたりしていました。 

 

さらに、自分の夢に向かって進んでいる途上で、自分の行動と思考に矛盾があることも気づきました。

 

 自分は間違っていないと思っていたことも、実は単なる勘違いであったり、原理原則からかけ離れた思考や行動をとっていてことに気づきました。

 

 私がそのような境遇から克服できたのは、先祖代々の功徳の御蔭と、運の良さもありますが、物事がうまくいっていないときには「学び」が不足しているという気持ちを常に持っていたため、現状維持に甘んじることなく、成功するためには、必須な「知らない」ことを「知る」という学びたい心があったからです。

 

物事には順序というものがあります。

順序礼節に沿って、自分の高みを目指しレベルアップしていくものです。

でも、この順序の在り方を既成概念を捨てて、一度移し替える必要があります。

物事を知って学び、そして行動するのではなく、まず自分に与えられた課題を実践し、その結果を得て、物事の本質を学ぶという姿勢で取り組むと、腑に落ちるのが早くなります。

理屈抜きで、まずは実践してみること。それが成功者の共通点のひとつです。

私の場合も、たとえ、その時は素直に受け入れられない学びでも、成功者をモデリングし、愚直に実践することで、その学びが正しいことを理解できました。 

 

物事には、「時機」というものがあります。

たとえ、その時に良かれと思って何かを公に公表しても、「時期尚早」で「時機」ではないと上手くいかないこともあります。

 

「機は熟した」ときに初めて、その行動が世間に受け入れられるようになり、価値を生み出すものになります。 

 

私が提唱している「次世代型 療院構想」も、もしかしたら、まだ時機ではないのかもしれません。

 

しかし私は、この構想が必ず世間から価値を認められて、たくさんの方々から協賛を得て、必ず実現されるものと確信しています。 

 

現在の世間の時流の状況を見ると、メンタルヘルスに於いては、この構想の実現なくして我が国の医療を正しい方向に革命できないと信じているからです。

 

 そして、それが私の人生にとっての「意義」であり「意味」であり「使命」であると確信しているからです。 

 

人生の命の時間には、全ての人に於いて「限り」があります。 

誰もいつかは、必ず死にます。 

その時に、自分の人生に後悔を残さないために、そして、子々孫々に渡り、正しいメンタルヘルスの在り方を継承できるように、全てをこのプロジェクトにかけています。

 

 そういった思いを込めて作り上げた、この無料のメルマガ。

 ひとりでも多くの方にご登録していただきたいと思います。 

 

 

 

(REQU お悩み相談 リニューアル致しました!)

 あなたのお悩みを聴かせてください


 

 

 

「espo」

 

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皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターの

K・HAMANOです(^^ゞ

 

12月3日に公開させていただきました、メルマガ

「読むだけで笑顔と成功が近づく6日間セミナー」

既に数名の方が、ご登録いただきました。

ありがとうございます(*^▽^*)

 

完全無料のこのメルマガ、

「今の自分を変えたい!」

「自分の夢を絶対叶えたい!」

「自分の存在の意味を知りたい!」

「なりたい自分になりたい!」

 

などなど、あなたが今求めている「自己改革」の為に、「成功するための原理原則」

に則ったメソッドを集約しています。

 

6日間で、成功するための基礎的な学びを書いてますが、実際には、それを実現するための「成功哲学」に基づいた、ありとあらゆる方法を伝授しています。

全部で23回のステップメールとなっています。

 

当然、全てラブラブ無料ラブラブです!

 

そして、このメルマガは、単に一方通行で情報を伝えているのではなく、毎回、あなたからの質問や相談を承っています。

 

成功する方法は確立していますが、それをどのように自分にマッチさせるかは、客観的な立場でのアドバイスや、方向性を見出させるためのコーチングが必要になってきます。

 

個人個人のニーズと能力、適性に合った順序と方法で、このセミナーに臨むことで、成功への道は最短最速で実現できます。

 

ただの「机上の空論」で学ぶだけでは、言わずもがな成功は実現しません。

 

大切なのは、学んだことは「必ず実行」に移す。学んだとおりに行動をすることで、その実現性は高まります。

 

私は生まれながらにして「適応障害」と「自閉スペクトラム症」というハンデキャップを持っていますが、数々の自己啓発の方法を、ただ学ぶだけではなく、それを実践してきて、そのハンデキャップを自己実現の為のパワーに変えることができました。

 

常人では成し得ない「潜在能力」を開花させることができ、人並み以上の創造力と行動力を身につけることができました。

 

その上で、ただ単に自分の幸せの為に生きていくのではなく、多くの、心に傷を持っている方を、私の持っているすべての知恵と力を提供して、自己実現に向かって邁進できる自信と覚りを得られるようにナビゲートすることに喜びを感じるようになりました。

 

その方法の一つとして、今回、このメルマガを公開しました。

 

この方法を実践すれば、それまでの

キラキラ「不満足な自分とはサヨナラ」キラキラし、

ルンルン「あなたらしく生きることの幸福感ルンルン

を得て、そしてその気持ちを、

ラブラブ「多くの方と分かち合う」ラブラブことができるのが、このメルマガの目的です。

 

まだまだ多くの方からのご登録をお待ちしています!!

 

たった1週間で「なりたい自分になる」自己改革メソッドとは?の購読申し込みはこちら

 

 

 

スマホの方は、このQRコードから、ご登録ください!

 

 

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                               (録画時間 24:00)

みさなん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターの

K・HAMANOです(^^ゞ

宜しくお願いします!

 

みなさん、大変長らくお待たせ致しました!笑い泣き

かねてから予告していた「メルマガ」が遂に完成いたしました!(*^▽^*)

 

その名も

『読むだけで笑顔と成功が近づく 自己改革6日間セミナー』です!

 

音譜無料音譜のメルマガなので、ぜひ、読者登録をお待ちしていますね(^^ゞ

 

必ず、あなた様が望む、人生の改善手法になる智慧がふんだんに盛り込まれていますので、読まれて決して損はしません!

 

ステップメールになっていますので、一つの記事をご覧いただいたら、次の日の22時に毎日配信致します。

 

「6日間セミナー」になっていますが、もっと深く学んでいきたい方の為に、この後もメルマガは続いてまいります。

 

このメルマガを読まれる方が、どういうお悩みを持っているのか。そして、どういう夢を実現したいのか、直接この私とディスカッションして、あなたに相応しいサポートをしてまいります。

 

このメルマガセミナーは、数多くの、いわゆる「成功者」と呼ばれる方々の理念、行動と結果を集約して、「成功者」の誰もが持つ「原理原則」を基本として、「思い通りの自分になれる」つまり「自分らしく生きる」ためのメソッドを最短最速で、あなたの思考に自己改革をもたらすものになっています。

 

たくさんの読者様登録をお待ちしています!

 

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                                               (録画時間 16:00)

 

今日は、お得な情報をお伝えします(*^▽^*)

 

espoっていうものなんですけど、完全無料で、ポイントを貯めていくと色々な商品をポイントで買うことも出来ちゃうし、ポイントを貯めて、暗号通貨(ビットコイン)に交換できて、お小遣い稼ぎもできちゃうというものです!

詳細は、動画をご覧ください。

登録も簡単です!一番下に、登録のURLを載せたんで、そこからクリックして登録してください!

 

 

 

 

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                               (録画時間 22:01)

皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^ゞ

 

前回のブログには、120名以上の方から「いいね!」を戴き、また、新しいフォロワー様が19名入られました(*^▽^*)

 

毎度ありがとうございます!

 

前回、御伝えしていた「次世代型 療院構想」を、クラウドファンディングで支援者を募ろうと申し上げました。

 

本日ようやく、申請項目の作成が完成し、「キャンプファイヤー」という有名なクラウドファンディングに申請し、現在、審査結果待ちです。

 

なので、まだ公開はされていないのですが、私のフォロワー様には、先行してコッソリ見ていただけます( *´艸`)

 

こちらをクリック!

↓↓↓↓↓↓

次世代型 療院構想 クラウドファンディング申請記事

 

まずは審査に通らなければ話にならないのですが、規約に書いてあった項目の一つに、少し引っ掛かりそうな部分があったので、それが気がかりです。

 

商品やサービスの価格がついてるものをリターンとしてお返しするのは禁止になってて、且つ、その商品やサービスの価格を減額してリターンとして、提供するものはアウトらしいのです。

なので、今回のプロジェクトの中の、支援者様へのリターンとして、「専門会員」による施術やセッションを、支援者様には「特別割引」として

50%OFFっていうのを書いたので、多分、そこを訂正しなさいとかって返されそうな気がする…。

 

まぁ、訂正して再提出するだけで済めば、そこの部分を消しちゃえばいいわけで…。

 

審査っていうのが、何を審査されるのかなって思うところがあります。

 

クラウドファンディングって、購入型と寄付型って分かれていて、私が申請したのは、なぜか、購入型だって、あとから分かった。

 

プロジェクトの文章はメモに保存してあるから、寄付型に変更する場合は、それをコピペすればいいだけのことなので、そこに関しては心配はしてないです。

 

寄付目標金額は、かなり大胆に見積もって、

3,500,000円に設定しました!

 

「一般社団法人」を設立するのには、そんな大金はかからないんだけど、「療院建設」の費用を含めると、これでも足りないので、あとは、国や財団法人からの、補助金・助成金に頼むことになります。

 

プロジェクトの詳細は、上記のURLをクリックしたら見れるので、関心がある方は、どうぞご覧ください。

具体的な事業計画の全貌が明らかに書かれているので、「次世代型 療院構想」って、何をするのかがご理解いただけると思います。

 

最後まで、ご高覧戴きありがとうございました。

 

           メンタルヘルスナビゲーター

                     K・HAMANO

 

 

 

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皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターの

K・HAMANOです(^^ゞ

今日は、前回お伝えした

「クラウドファンディング」に寄付と協力者を募るための申請フォームの一部を、まだ未公開ですが、このブログをご覧になってる方限定で、先行してご紹介させていただこうと思います。

 

今、申請している「クラウドファンディング」は、

「キャンプファイヤー」という有名なクラウドファンディングです。

この申請フォームには、色々と書かなければならない項目があるのですが、今日はその一部、「このプロジェクトで実現したいこと」を紹介させていただきます。(長文なので、見飽きたらスルーしても、全然かまいません(;'∀')

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はじめに・ご挨拶

皆様、はじめまして。

私は、東京都八王子市在住の○○と申します。

私は、現在の複雑極まりない混沌とした社会に於いて、ストレス過多によって「うつ病」をはじめ「不安障害」や「適応障害」「双極性障害」「依存症」「統合失調症」などの精神疾患を抱えておられる方や、心の悩みで苦しまれておられる方々に対し、一般的な精神科・心療内科の【西洋医療】と、「アロマテラピー」や「ヒプノセラピー(催眠療法)」「気功」「スピリチュアルヒーリング」「心理カウンセリング」「音楽療法」「アーユルヴェーダ」「ユナニ医学」「ホメオパシー」などの、数ある【補完代替医療】を合わせた【統合医療】を提供するために、「ホリスティック医学」(NPO法人 日本ホリスティック医学協会)の定義に基づいて、身体・精神・スピリチュアル(いのち)を一体のものした「ホリスティック(全人的)医療」に理解のある、精神科・心療内科の医師と、各種療術の施術者やセラピストがタイアップして、治療者側主体の医療ではなく、クライアント自らが様々な治療法を選択・統合し、「自ら主体的に理想のライフスタイルを目指す」ための、治病や心の悩みの改善に取り組んでいただけるモデル事業の構想を実現することを志しています。

 

この構想を「次世代型 療院構想」と名付けています。

 

このプロジェクトで実現したいこと

この「次世代型 療院構想」では、主に下記の活動理念と行動指針を掲げています。

 

《次世代型 療院構想とは?》

①西洋医療一辺倒の治療ではなく、「相補・代替・補完・伝統医療」を併せ持った統合医療で、「メンタルヘルス」に特化した、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)をおこない、クライアントの「自然治癒力」と「潜在能力」を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

②「ホリスティック医学」の定義に基づいて、数多ある「相補・代替・補完。伝統医療」をクライアント自ら選択・統合し、治療側主体の医療体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

③治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。

 

④「精神疾患患者」「発達障害者」「不登校児童」「触法精神障害者」「ゆとり教育の若者世代・ニートの引きこもり」「子育てに悩むシングルマザー」「団塊の世代の老後の社会不安」「孤独な独居生活の高齢者」などに対して寄り添うことで、ライフスタイルを改善し「自ら癒す」姿勢を援助する。

 

⑤行政をはじめ各医療機機関や社会福祉協議会等と連携を取り「相補・代替・補完・伝統医療」を、受け身ではなく、セラピスト等が各家庭や施設等に赴いて施術やセッションを提供し、全人的なサポート(身体・精神・社会・スピリチュアル)を導入することにより、革新的な「メンタルヘルス」に取り組む。

 

⓺全国各地に「次世代型 療院構想」を推し進め、地方自治体・各医療機関・NPO法人・ボランティア団体などと連携を組み、社会資源の活用と、ホリスティックな「メンタルヘルス」の在り方を拡充する。

 

《ホリスティック医学の定義》

  • 1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する
    人間を「体・心・気・霊性」等の有機的統合体ととらえ、社会・自然・宇宙との調和にもとづく包括的、全体的な健康観に立脚する。
  •  
  • 2.自然治癒力を癒しの原点におく
    生命が本来、自らのものとしてもっている「自然治癒力」を癒しの原点におき、この自然治癒力を高め、増強することを治療の基本とする。
  •  
  • 3.患者が自ら癒し、治療者は援助する
    病気を癒す中心は患者であり、治療者はあくまでも援助者である。治療よりも 養生、他者療法よりも自己療法が基本であり、ライフスタイルを改善して患者自身が「自ら癒す」姿勢が治療の基本となる。
  •  
  • 4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う
    西洋医学の利点を生かしながら中国医学やインド医学など各国の伝統医学、心理療法、自然療法、栄養療法、手技療法、運動療法、などの各種代替療法を総合的、体系的に選択・統合し、最も適切な治療を行う。
  •  
  • 5.病の深い意味に気づき自己実現をめざす
    病気や障害、老い、死といったものを単に否定的にとらえるのでなく、むしろその深い意味に気づき、生と死のプロセスの中で、より深い充足感のある自己実現をたえずめざしていく。

 

上記の活動理念と行動指針内容を実現するために、パーソナルセンターとしての「一般社団法人」を設立し、この構想に協賛していただける「医療関係者」や「相補・代替・補完・伝統医療」の施術者等を「専門会員」として募り、同構想に支援・寄付していただける方を「一般会員」とし、全国各地に支部を置き、構想拡大の実現にご尽力いただける方を募らせていただきます。

 

この構想の拠点となる「統合医療」を提供するための「医療法人」と「一般社団法人」で運営する複合型施設である「療院」を建設してクライアントを受け入れ、「精神科・心療内科」の保険適用での治療と、「相補・代替・補完・伝統医療」の施術者等が有償でセッションを提供します。尚、一般会員の方は同施術等のセッションを、会員価格で受療することができるものとさせていただきます。

 

全国各地の「専門会員」が、各医療機関や社会福祉施設、在宅でそれぞれの「相補・代替・補完・伝統医療」の専門分野をクライアントに提供できるように、同法人がクライアントやそのご家族などと有償の契約を締結します。「専門会員」は、契約締結されたクライアントのもとに赴くか、または、ご自身の施術所等に於いて、それぞれの専門分野の施術をおこない、報酬は同法人へ日払い・週払い・月払いを選択していただき、あらかじめご指定いただいた口座にお振込みいたします。

 

国(厚生労働省)に対して、「次世代型 療院構想」の中に掲げている『治病効果の高い、再現性のある「相補・代替・補完・伝統医療」に於いて、健康保険証(共済・国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。また「自立支援受給者制度」に於いても、クライアントの所得に応じて限度額の適用ができるように法改正を求めていく。』に則り、私が立ち上げたい「一般社団法人」が先導を切って、健康保険証を適用できるように様々な「相補・代替・補完・伝統医療」の主催団体や学術団体、企業、財団法人、NPO法人、そしてクライアントの生の声を厚生労働省に届け、国民の「相補・代替・補完・伝統医療」に対するニーズが高まっている時流に併せて、貧富の格差なく、質の高い「相補・代替・補完・伝統医療」を受けれるように法整備を働き掛けてまいります。具体的には、専門医や有識者で構成される会議を設けていただき、「相補・代替・補完・伝統医療」の中で、普遍性・再現性・客観性の条件を満たし、治病効果と多くの実績のあるものについて厳正に十分精査していただき、審議に適合した療法については、「健康保険証」の適用をしていただくために、同協会に、法改正に精通した顧問弁護士を委任し、政府に働きかけていく専門部門を設け、法整備を求めていきます。

 

その活動の根拠は、経済的格差によって、クライアントが質の高い医療(保険適用外や民間療法)が受けれないことは倫理的に反していると考えるからです。

 

命と健康に於いては人間、皆平等だと考えます。そのため、貧富の格差で低所得者は一般的な西洋医療の治療しか受療できず、治病の質の高い「相補・代替・補完・伝統医療」が受けれないことは、諸外国に遅れをとっており、国民皆保険の我が国の制度があるにもかかわらず、西洋医療一辺倒になっていることは、あるまじき事態であると言えます。

 

とりわけ、精神科・心療内科に於いては、薬物療法・心理カウンセリング・作業療法・認知行動療法くらいしか、クライアントにアプローチできるものがありません。

 

また、身体的な疾病に比べ治療方法が少なく、ほとんどが薬物療法が中心です。不安や恐怖感・焦燥感や過緊張・不眠症・パニック症状・抑うつ状態などは、その症状を一時的に抑制させるための薬物療法で、それだけでは対処療法に過ぎず、根本からの治療には結び付かないため、いつまでも通院しなければならないか、寛解までに相当の日数と医療費がかかってしまいます。

 

そのため、現在の精神科・心療内科の開業医は、どこのクリニックも再診のクライアントで予約がいっぱいで、初診で受けたいと思っても、受診できるのが一ヶ月先とか、はたまた再診のクライアントの予約で埋まってて、いつ初診を受け入れられるか分からないというクリニックも少なくありません。

 

既に、精神科・心療内科のクリニックは、そのほとんどが飽和状態であり、精神科・心療内科のある大きな病院でも、すぐに診てもらえない状態が続いています。なぜ、それだけ常に飽和状態にあるのか、答えは簡単です。薬物療法だけの西洋医療一辺倒の治療では、効果性が低いということに他なりません。

 

また、それに併せて精神科専門医の医師不足の問題があり、これから増々、精神疾患患者が反比例して増加してくると言われている現在に於いて、クライアントの受け入れができなくて、水面下で苦悩に苛まれている方々が大勢いらっしゃってるのが現状です。

その為、早期に治療を受ければ快復も早くて済むのですが、早急に治療が受けられないことによって、症状は重篤化していき、また、二次障害を併発していく可能性が高くなります。

 

このような現状を補うには、「相補・代替・補完・伝統医療」をクライアントの治療に導入することにより、開業医など医療機関の負担が分散化できると考えます。「相補・代替・補完・伝統医療」には「心の癒し」を提供するものが数多くあり、「自然治癒力」の促進や「潜在能力」の開花、人間の「いのち」を司る「スピリチュアル」の側面に於いてもアプローチできるので、西洋医療の治療と併せて「相補・代替・補完・伝統医療」の施術等を受けることによって、+αの相乗効果を生み出せるものであり、高い効果性が期待できます。この統合医療の普及によって、西洋医療一辺倒な治療者側主体の狭義的な医療の在り方から、クライアント主体の「その人らしさ」や「ライフスタイル」を尊重し、全人的に診ることが可能になると考えます。

 

アメリカの「統合医療」の第一人者である、アンドルー・ワイル博士は「統合医療の定義」を以下のように提唱しています。

 

1.「病気」と「治療」ではなく「健康」と「治療」に医療の力点を置く。

2.患者を「故障した機械」としてではなく、「精神的・感情的・霊的な実在」として、また「コミュニティの一員」として「全人的」に診る。

3.検査結果の数値だけではなく、患者のライフスタイル(食習慣・運動習慣・ストレス対処法など)を診る。

4.患者と他者との「人間関係」のあり方をはじめ、自然・社会・世界・神などの超越的存在・担当医との関係など、あらゆる「関係性」を重視する。

 

「ホリスティック医学」と「統合医療」の定義に基づいて、この「次世代型 療院構想」は、精神科・心療内科の医師と「相補・代替・補完・伝統医療」のセラピスト等が意義を共有し、「メンタルヘルス」に特化した「全人的」なアプローチを提供するとともに、クライアントの個々に合った療法を、クライアント自ら選択・統合し、治療者はその援助をするスタンスに立ち、これから増々、増加すると言われている精神疾患患者と、心に思い悩みを抱えている方に対し、時代の潮流に適応できるようサポー

トを行います。

 

また、同様に「働けるのに働かない」ニートなどのクライアントに対して、自身の社会的役割と存在価値を認識してもらうアプローチを行うことにより、働くことのモチベーションアップとアフターフォローを担い、労働人口の充実化を図り、生産性を高めていくための支援を行います。そのことにより「働き方改革」の国の施策に貢献でき、納税者が増加することで、国が負担する医療費を、現在よりも大幅に補填することが可能であると考えます。

 

以上のような取り組みを実践していくために、「次世代型 療院構想」では、まず初めに「一般社団法人」を設立するために、理事・役員を募集します。法人設立後は「専門会員」と「一般会員」を募り、「専門会員」の「医療関係者」と「相補・代替・補完・伝統医療」の施術者等に向けて「ホリスティック医学」についての教育セミナーを行い、「次世代型 療院構想」の意義の共有化を図り、同法人の名に於いて、各自での施術やセッションを実践していただきます。

 

「一般会員」に於いては、東京を本部とする事務局を設け、全国に支部を置き「ホリスティック医学」についての情報提供や「相補・代替・補完・伝統医療」の紹介や活動内容などを綴った年4回の会報誌を発刊します。また、「一般会員」向けのセミナーやイベント等を各地で実施し、「相補・代替・補完・伝統医療」の体験会や、実際の予防医療や受療に於いては、会員価格でのセッションを提供します。

 

また「専門会員」「一般会員」ともに、「相補・代替・補完・伝統医療」に対する「健康保険証」の適用化に向けての署名活動を行います。また、「相補・代替・補完・伝統医療」を受療することによって症状が治癒または改善された方に、アンケート記入のご協力をお願いし「治病実績」として取りまとめ、クライアントの生の声を「健康保険証」適用化の参考資料として、国(厚生労働省)に提出していきます。

 

同法人では、「次世代型 療院構想」の実現に向けた専門の組織体制を設けます。東京都に本部事務局を設置し、「理事会」「法務部門」「渉外部門」「セミナー・イベント部門」「療院建設実行委員会」「専門会員管理部門」「一般会員管理部門」「総務」を設け、同法人の運営にあたっていきます。

 

「一般社団法人」の設立は2020年4月を目標とします。

(法人名は未定。私の案名は「一般社団法人 日本メンタルシナジー協会」《仮称》)

※シナジーとは、部分の総和による+αの相乗効果を意味します。

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以上が、申請フォームの一部

「このプロジェクトで実現したいこと」です。

私がかねてから提唱している「次世代型 療院構想」の具体的な内容です。

実際に運営が始まったら、やるべき内容が増えていく可能性も十分あります。

「専門会員」と「一般会員」を設け、それぞれの役割があり、「メンタルヘルス」に特化したプロジェクトとなっております。

 

このあと、申請フォームには

 

「プロジェクト設立の動機」

「これまでの活動」

プロジェクトにつながる過去の活動や体験を書きましょう。

 

「資金の使い道」

集めた支援金用途や内訳を書きましょう。

 

「リターンについて」

リターンに関する説明や画像を載せましょう。

 

「実施スケジュール」

プロジェクト実施の計画を時系列で書きましょう。

 

「最後に」

応援したくなるような熱いメッセージを書きましょう。

 

※募集方式についての説明も載せるとわかりやすいです。

 

上記の項目を書いていくことになっています。

 

読み手の立場になって、ここはこう書いたほうがいいよとか、この部分は省いたほうがいいんじゃないかなとか、ご意見等がありましたら、ぜひ、コメントの程をご協力お願い致します。

「次世代型 療院構想」の発起人として、普く多くの方から寄付や協力者を募るにあたって、自分一人でできることには限りがあります。

 

なので、このブログでフォロワーになってくださっている方々の知恵をお借りしたいのです。

 

近未来、「補完代替医療」は我が国の医療界の台頭に出てくることは間違いありません。

今は、色々な補完代替医療が集客に凌ぎを削って、情報が氾濫し、クライアントの側からしてみれば、何を選んでいいのか分からない状況になっています。

 

既にレッドオーシャンになっているこの業界に、ある一定の基準を設けなければ、クライアント主体の施術やセッションではなく、情報商材と同じように詐欺まがいの代物が出てくることもありえなくはないでしょう。

 

補完代替医療にも、良いものは市民権を得て生き残り、胡散臭いものについては淘汰される。

現在、補完代替医療にまつわる法律は「医師法」と「薬事法」しかありません。

補完代替医療は「医療行為は行ってはなりませんよ」等の法律でしか縛りがないのです。

しかし、少なくとも補完代替医療にも「健康保険証」が適用されるように法整備がなされたとき、保険点数制になって、様々な規格や制限などによって一元化されることでしょう。

なので、目先の収益のことだけしか考えていないものについては、クライアントから見れば「健康保険証」が適用される「国」が保証した補完代替医療に流れていくのは当然のことです。

 

これは決して妄想で言っているのではありません。ある有識者会議のデータによると、15年後には、今はまだ存在しない職業が全産業の65%を占めると言われているのです。

今から15年前に、今のようにスマホが普及し、AIが様々なビジネスの中に取り入れられていることなど想像できていた人がどれくらいいますか?

 

ソフトバンクの孫正義など、一部の天才的な経営者くらいのもんでしょう。未来を作っているのは、10年、15年先のビジネス形態がどのようになっているかを先見性をもった一部の人が作り上げているのです。

 

医療の分野も例外ではありません。

内科や外科など、目で診える医療については急速な発展や治病効果の高い薬品などの開発が盛んですが、精神科に於いては、残念ながらほとんど開発は進んでおりません。だから、補完代替医療という「癒し」を提供できる新しいビジネスが市民権を得てきているのです。

しかし、まだまだ水面下では、たくさんの精神疾患で苛まれている方が存在しています。精神科を受診したくても、どこのクリニックも予約がいっぱいで初診を受けるのにも一ヶ月先とか普通にあります。

 

精神疾患患者は年々軒並みに増加の一途を辿っています。自殺者も増加しています。依存症患者や、働けるのに働かないニートも増加しています。

このような現状の中で、15年後の精神科の医療界はどうなっているのか想像できる人はどれくらいいるのでしょうか?

 

我々、補完代替医療の施術者やセラピストのニーズは、今とは比べものにならないくらい増加していることが容易に想像できます。

 

一昔前は、介護の事業は社会福祉法人が一手で担っていましたが、現在は、コムスンに代表されるように企業が介護の事業に進出しています。

 

補完代替医療も、現在は、個人事業として各地に点在していますが、近未来では株式会社などの企業が参入してくることも十分考えられます。

クライアントは、個人事業として経営しているものよりも、バックボーンがしっかりしている企業を選ぶものです。当然、今のような集客に凌ぎを削っている状況はなくなりますが、企業が進出してくることによって、廃業していく補完代替医療の個人事業主は大幅に増加していくことでしょう。

私は今はまだ、企業として設立するには時期尚早だと思い、敢えて、一般社団法人という組織の形を作ることにしました。補完代替医療の業界のシステム化を図ることと、健康保険証が使えるようにする法整備が欠かせないと思ったからです。

 

私は、近未来の補完代替医療の在り方を見据えています。まずは、モデル事業として、一般社団法人を設立することにしています。

 

最後まで、ご高覧戴きありがとうございました。

 

           メンタルヘルスナビゲーター

                     K・HAMANO

 

 

 

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皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです(^^ゞ

もう、すっかり寒くなりましたね~…

皆さん、お風邪などひかれないように気を付けてくださいね。

 

さて、先週から今日まで、色々なことをしてました。

 

【先週の動向】

昨日は、私が入会している、ある特別なセミナーに参加してきました。どういったセミナーかは詳しくはお話しできませんが、情報商材ネット詐欺師撲滅の本物志向の稼ぐためのセミナーです。

300名くらいの方が集まり、2人の某有名な先生がセミナーで嬉しいお話をしてくださいました。

そして、無料で稼げるたくさんのツールを発表してくれました。

14時から20時までセミナーがあり、20時から

22時まで、懇親会がありました。

 

2人の先生に名刺をお渡しし、直接お話が出来、「次世代型 療院構想」のことをお話しさせていただきました。

 

セミナーで、30名の方と名刺交換やライン交換をし、様々な分野の方とお知り合いになりました。

皆さん、セミナー参加の目的が一緒なので、ディスカッションタイムの時に、色々な有益な情報を教えていただきました。

「次世代型 療院構想」実現には、資金と人脈が絶対不可欠です。5¥\45

昨日のセミナーで、また新たな人脈と資金源を入手することができました。

 

 

【夢は叶えるものだ!】

夢物語の妄想だけじゃ、夢は実現しません。

決断したことは躊躇いなく行動に移す。

軌道修正が必要で、行動を改めるべき時は、すかさずアプローチの改善を図り、目標達成のために必須なことだけに命の時間とお金を自己投資する。

時短最速で効率的に目標達成に必要な戦略を打ち出し、足りないお金は有効なツールを使うか、自分の体で稼ぐ。

 

もう、「一般社団法人」設立のスタートゴールはあと半年後に控えている。

悠長な無駄な時間など、これっぽちもありません。

 

【自己改革】

私は思ったことを自分のビジョンに照らし合わせ、ブレてないと判断したら、即、行動しています。

自分には無理だとか、心身がキツイだとか、そんな言い訳は排除してます。

これまでは自分に甘かった。

でも、今はそんな甘い考え方のままでは、一生一度の夢実現の、私の人生の集大成のチャンスを棒に振ってしまう。

そうなれば、私の存在理由はなくなってしまう。

 

そう考えると、否が応でも行動せずにはいられない。そんな思考の自分に変革出来てきました。

 

そのために、生活習慣を改善しました。

ネガティブになるような言動は一切せず、思考の転換を図るため「ありがとう」「感謝」「ついてる」「嬉しい」「楽しい」「幸せ」というキーワードを、日常生活の中にルーティンとして取り入れていくことにしました。

 

朝起きたとき。歩くとき。お風呂に入ってるとき。歯を磨くとき。トイレの掃除をするとき。食事を作ってるとき。食事をしているとき。食器を洗っているとき。洗濯物を干してるときと取り込んで畳んでるとき。PCに向かって作業しているとき。寝る前。

仕事をしているとき。通勤中のときなどなど…。

これら全ての日常生活動作に「ありがとう」「感謝」「ついてる」「嬉しい」「楽しい」「幸せ」というキーワードをリズミカルに心で唱え、一人でいる時は声に出して唱えるようにしています。

 

この、一見馬鹿げたような何気ない言動の繰り返しが、思考にポジティブな影響を与え、思考が現実化します。

そうすると、有益なことが引き寄せられてきます。

「引き寄せの法則」をコントロールできます。

また、こういう行動を、別名「予祝」とも言われています。ラッキーな出来事を、先に祝っちゃうことにより、意図的にラッキーを起こさせるというものです。

 

お花見なんかがいい例ですよね。お花見は通年4月頃に行います。あれは、桜が咲いたことを祝ってるのではなくて、秋の米の豊作を先に祝ってるのだそうです。

 

ある宗教の教えにも「喜べば、喜びごとが来るぞよ」っていうのがあります。

 

その原理原則を応用しながら、常に、この行動が夢の実現のためにどう役立つのか。この人とかかわることで、自分の夢実現のためにどう貢献してくれるのか。

そこに一点集中しています。

ジェームス・スキナーの教えにある「政治家の選択思考」というものです。

これらのように能動的な考え方が実行できるのは何故か。その原動力は「根拠のない自信」と「使命感」だけです。

誰かに頼まれたからやってるんじゃない。

自分で決めたんです。

 

「次世代型 療院構想」は必ず、実現して見せると。

 

【これまでの成果】

自分が行動したことで得られた、資金調達と人脈作りは、現在、大きく分けて2つあります。

一つ目は、日本ホリスティック医学協会のホリスティックヘルス塾インストラクターとしての認定を受け、これまで以上に「次世代型 療院構想」実現の為の人脈づくりの枠が広がったこと。

二つ目は、今回のセミナーで得た、無料で稼げる方法をゲットしたことと、クラウドファンディングによる資金源の調達と人脈づくり。

この2つの土台は、とてもデッカイものです。

あとは、これらをどう活用していくか。

自分の手腕が問われるところです。

 

でも、そこに於いては、あまり以前ほどプレッシャーを感じていません。自分で決断した使命を、懐疑心なく素直に実行すれば、あとは慣性の法則で物事は動いていくのを覚えたからです。

 

【まとめ】

 

何かを成功させようと思ったら、理屈を知ることは後回しにして、まずは自分が行動することによって、理屈は後からついてくる。

その方が、理屈の意味が正しかったという確証に変わります。

人生には「成功」する経験と「学ぶ」経験しかない。「失敗」という概念は存在しない。

たくさんの「学ぶ」経験をしていけば、残ったものは「成功」しかありません。

「夢」実現に焦点を一点集中し、そのために正しい羅針盤を携えて、どんなことがあっても諦めない志があれば、例え、今は貧しくても、後になってあの時貧しい経験をして良かったと思える時が必ず訪れる。

皆さんにも、どうか大きな「夢」を持っていただき、自分の人生を価値あるものにしていただきたい。

「生まれ変わるなら生きてるうちに。」

 

最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                       K・HAMANO

 

※メルマガ読者募集は、もう少し待ってて下さいね。現在、ブログコンサルタントの方に、最終チェックしてもらってます。土日が入ったので遅れています(;'∀')

 

 

 

 

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みなさん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターの

K・HAMANOです(^^ゞ

またまた一週間ぶりのブログ更新(;^_^A

たくさんの方から「いいね!」を戴き、ありがとうございます!

 

【資金繰りの状況】

現在は、「次世代型 療院構想」実現のため、人脈づくりと資金繰りに勤しむ毎日です。

おとつい、資金繰りの方法で大きな情報を得ました!「クラウドファンディング」を使って、高額な資金を得られるビジネスのセミナーに行ってまいりました。

 

内容に関しては極秘なので、申し訳ないけど、ここでは具体的にはお知らせできません<m(__)m>

このビジネスは資金0円からでもできる、競合がいない、今後、日本中で必ず流行る、時流に乗ったビジネスです。しかも、国からの助成金も得られるプロジェクトです。それを先行投資0円でやってしまおうというものです。

 

 

【NPO法人日本ホリスティック医学協会総会】

今日、「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」の2019年総会に行ってまいりました。

会場は「御茶ノ水」の電通会館で行われました。

この度、同協会の役員編成がありました。

名誉会長は「帯津良一」先生で、当然変わりありませんが、これまでは「降矢英成」先生が会長でしたが、11月からは「黒丸尊治」先生が会長に就任されることに決まりました。

新しい体制のもと、2019年度事業計画が発表されました。

 

【事業活動方針】

1.新たな取り組み

(1)専門研究会の設置

(2)ホリスティックな医療者・施術者の育成

(3)ウェブサイトの充実

 

(1)については、以下の7つの研究会が設置されます。

・社会医学研究会

・エネルギー医学研究会

・植物療法研究会

・がんのホリスティックアプローチ研究会

・コミュニケーション医学研究会

・介護支援研究会

・こどもの健やかな育ちをホリスティックな視点で考える研究会

 

このなかで私が「次世代型 療院構想」の中で携われる部門は、「社会医学研究会」「エネルギー医学研究会」「コミュニケーション医学研究会」「介護支援研究会」でしょう。

 

「次世代型 療院構想」は、「ホリスティック医学協会」の「ホリスティック医学の定義」が柱になっているので、この事業計画に基づいて、それに沿い「一般社団法人」の設立において、定款の中でこれらを取り入れます。

 

(2)については、具体的に以下のように記されています。

『様々な補完代替療法が提供され、多種多様なセラピストが存在する現在、それを巡る情報も氾濫し、その療法の選択やホリスティックな医療者(施術者)を見出すことは、より難しくなっている現状があります。協会では、社会課題への取り組みとして、ホリスティックな医療者・施術者の育成を目的とした教育カリキュラムの開発に取り組み、ホリスティック医学を志す実践者への具体的なプログラムの提供と、実践に向けた環境づくりを目指します。

 

これから、私が提唱した「次世代型 療院構想」が、いよいよ時流に乗る時機にきたかと思い、胸が躍ります。

 

私はこれから、表舞台に立って行かなければならないので、そのためにまず、ホリスティックヘルス塾インストラクターとして、定期的に基礎講座を開講し、ホリスティックヘルスピープルの拡大を目指します。

 

その他、普及・啓発事業や教育・研究事業で様々な活動方針が示されました。

 

 

【メルマガについて】

先般から告知させていただいてる「メルマガ」(無料)の公開を、まもなく行います。

ステップメールで、実に内容の濃いものになっているし、読者の皆様に、必ず、役に立つノウハウを書かせていただきました。

ブログのコンサルタントの力を借りて、普遍性・再現性・客観性の条件を整えた、ステップメールとなっております。

次の記事では購読者を募りますので、無料ですので、ぜひ、登録お願い致します。

 

【まとめ】

 

                               (録画時間 25:15)
「次世代型 療院構想」スタートまで、あと半年をきりました。

限られた時間の中で、今自分に何が必須で何が必須ではないのか。

それを中心軸からぶれないように断捨離しなければなりません。

 

この構想を、必ず実現して見せる決断をしたのは私ですが、その為に働いてくれる同志がいなければ達成できるものではありません。

 

時流に敏感になり、今、世間は何を求めているのか。

そのニーズにこたえるために何をしたらよいのか。

そしてそれを、より多くの方に届けるには、どんなふうにシステム化していくべきか。

 

私一人の知恵では、到底、おぼつきません。

多くの人の力をお借りし、より多くの方々に情報発信していくことが求められます。

 

根拠のない自信と、魂から湧き出るようなモチベーションが、私を生かせてくれています。

 

山口県から裸一貫で上京してきた、どこの馬の骨とも知らない私が、何のコネも資産もない私みたいな者を、いきなり誰がついてきてくれるものでしょうか。

 

出来ることは、とにかく目立たなければならない。自分の存在をアピールしなければならない。

影響力を収得しなければならない。

過去の実績なんか見せびらかせても、誰も興味を持ちません。

今の時流の中で、こいつは何を提供してくれるのか。そのニーズをしっかりリサーチし、そこに集中して行動を起こせば、おのずと人は協力してくれるものです。

私は、何があっても諦めない。

だって、それが使命だから。

 

最後まで、ご高覧戴きありがとうございました。

 

             メンタルヘルスナビゲーター

                       K・HAMANO

 

 

 

 

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皆さん、こんにちは!

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOです('◇')ゞ

いやいや、久しぶりのアメブロ更新ですよ笑い泣きあせる

 

 

【近況報告】

この間、何をしていたかっていうと、以前にお伝えさせていただいた通り「次世代型 療院構想」実現に向けての、具体的な資金繰りと人脈確保です。

本業の合間に、二足の草鞋を履いてやってるので、アメブロ更新する時間が取れてなかったのです。

ちゃんと生きてますから大丈夫ですよ(笑)爆  笑

 

「次世代型 療院建設」の目標は、来年2020年の4月と掲げています。

 

4月に療院がOPENできるのが一番理想ですが、療院を構成するのは「統合医療」のモデル事業として開設するので、「西洋医療の精神科の医師」などの医療従事者と、「補完・代替医療の施術者・セラピスト」などが必要です。

 

そのためには、まず母体となる組織を立ち上げなければなりません。

 

それが、「一般社団法人」の設立です。

まずは、来年4月に「一般社団法人」を設立することが直近の課題です。

 

 

【次世代型 療院構想の具体的な事業計画】

法人格を得ることによって、社会的認知度や信用性も高まり、株式会社と違い、営利を目的としていないので、様々な社会貢献活動ができます。

 

そこで多くの会員を募り、「ホリスティック医学」の概念に則った、療法士の育成や、クライアント様主体の医療の提供を行う「統合医療」の療院をモデル事業として展開させていきます。

 

そして、療院の運営も含めて「次世代型 療院構想」の行動理念と活動指針に掲げていますように、(ブログヘッダーの上にあるメニュー参照)

ただ単に、クリニック(療院)に来院されたクライアント様を、西洋医療の診察と治療、補完・代替医療の施術やセッションを提供するだけのサロン的なものではありません。

 

現在、社会問題になっている「ひきこもり」の、働けるのに働かない方への心のサポートや、「触法精神障害者」の更生、「依存症患者」へのメンタルサヘルス、「独居の高齢者」のメンタルヘルスなど、こちらからクライアント様のところへ出向きに行って、行政や医療機関と連携して、「心のケア」メンタルヘルスを中心に多面的にサポートしていく事業計画があります。

 

また、未だ「民間療法」として、保険証が効かない「補完・代替医療」について、厚生労働省や有識者で、各療法などをしっかり精査していただき、普遍性・再現性・客観性が認められるものについては、健康保険証が使えるように法整備を求めていくことを、「次世代型 療院構想」のメインの一つとして活動としています。

 

 

【現在の成果】

資金繰りと人脈確保については、かなり大きな成果をあげています。

 

一般社団法人設立の手続きに必要な費用は、最低12万円で済むのですが、行政書士に依頼する定款の作成、事務局の賃貸契約、宣伝広告費、コンサルティング料、人件費、備品・消耗品等々、実際に運営していくにあたっては、事業が軌道に乗るまでの、余裕を充たす運営の軍資金が必要です。

 

先週からの一番大きな成果と言ったら、私のビジョンに共感されて、資金面での支援をしてくれる方が現れたことです。

 

裸一貫で、山口県から上京してきて、これまで紆余曲折がありましたが、私がその方に「次世代型 療院構想」のことを熱く語ったら、感動されて、協力したいと言って下さったのです。

 

こちらが本気で具体的に何が必須か明確に求めていたら「引き寄せの法則」で、必要な資金や人脈は向こうからやってくるものです。

 

私はそのコツを知っているので、具体的に明確に求めていることで、必要なものが入手できているのです。

 

これは魔法でも何でもありません。誰にでもできる「目的の明確化」を応用すればできることです。このテクニックについては、後日読者を募集する「無料メルマガ」で、ご紹介させた戴いています。

 

「無料メルマガ配信の予告」

あ、そうそう。以前からお伝えしていた「無料メルマガ」を配信できる準備が整いました。

あとは、アメバキング2で、読者様を募る手配をするだけです。

かなり力を込めた内容になっていますので、お楽しみにビックリマークニコニコ音譜

 

【まとめ】

 

 

私は常に夢実現の中で生きています。

一日一日の大切な命の時間の中で、充実した日々を生かせてもらってます。

「大いなる存在」から与えられた使命を忠実に実現していってます。

 

未だ、水面下で「うつ病」や「適応障害」「依存症」「発達障害」「統合失調症」「双極性障害」「広汎性不安障害」「摂食障害」「パニック障害」などの精神疾患で苦しんでおられる患者様や、様々な心の悩みを抱えておられる方への手厚い心のサポートを提供できるよう、現在の医療体制の改革と、補完・代替医療の普及拡大に努めてまいります。

 

今日から11月。これからもっと、忙しくなります。

ブログ更新が、また遅くなるかも…。ぼけー

 

 

 

(参考資料)

「ホリスティック医学とは何か」

ここで「ホリスティック医学」とは何かということを、

ホリスティック医学の最初の提唱者「アンドルー・ワイル博士」の言葉と、日本ホリスティック医学協会名誉会長「帯津良一 先生」の言葉を引用させていただきます。

 

 

~ホリスティック医学の概念~

 

【どのような医療も、それ自体が病を癒すのではない 癒すのは人間が持っている治療するシステムである】

 

 

最良の治療とは、医師と患者の双方が心から信頼できる固有効があり、したがって、それがからだに直接作用すると同時に、心が介在するメカニズムによって、生来の治癒力が発動されるような活性プラシーボとして機能する治療である。(A・ワイル博士)

 

 

【絶対に効かないという治療法はない 絶対に効くとい治療法もない】(A・ワイル博士)

 

 

【医師の中には、治す心と癒す心が同居していなければならない】

(帯津良一先生)

 

 

【現代医学は治癒のシステムという包括的な視点を欠いているために、多くの問題を抱えている】

例えば、現代医学の医師は常に最悪の結果を想定する傾向があるために、患者に負のプラシーボ効果を与えてしまっている。

(A・ワイル博士)

 

 

【医療とは、突き詰めれば命の場のエネルギーを高めること】

それは、❝病気が治るか治らないか❞という短絡的なことだけにとらわれるのではなく、❝今日よりも明日、少しでも前にでること❞を目標にするべきもの。(帯津良一先生)

 

 

【患者さんのために何ができるのか】

医者は治療にあたって、つねにその患者さんと同じ地平に身を置かないと、相手の「いのち」のエネルギーを高めることはできません。(帯津良一先生)

 

 

【患者にとっては、いい医療と悪い医療しかない】(A・ワイル博士)

 

 

【希望を処方する医療】

私たちが生きていく上で、希望ほど大事なものはない。人は希望に支えられて生きていく。医療も同様である。どのような状況でも、患者さんの希望の灯を燃やし続けていかなければならない。(帯津良一先生)

 

最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

          メンタルヘルスナビゲーター

                     K・HAMANO

 

 

 

 

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                                (録画時間17:40)

皆さん、こんにちは!

 

メンタルヘルスナビゲーターのK・HAMANOで

 

す('◇')ゞ

今日は、セラピストさんやカウンセラーをされて

 

いる方で、実はこういう不安や疑問を持ってお

 

られる方がいらっしゃるかと思い、私自身も、6

 

年間のカウンセラーの経験の中で感じたことで

 

もありますので、記事にしたいと思います。

 

 

私が過去にカウンセラーをしていた時、ある女

 

性の初心者の心理カウンセラー様から、こうい

 

う質問を受けました。

 

 

「相手の話を聴いてばかりいたら、相手の欲求

 

不満のはけ口になったり、相手の都合に良い

 

話を聴かされ続けたりなど、相手からいいよう

 

利用されたりしませんか?」

 

こういう不安は理解できますし、当然の疑問で

 

しょう。もちろん、話し手の中には聴き手を自分

 

の都合の良いように扱う事しか考えていない

 

もいます。

 

しかし、それでいいのです。

 

カウンセラーのクライアント様の中には、家族

 

から受けた過去のつらい経験を、毎回、怒りを

 

込めて話し続ける方もいます。

 

そんな方でも、傾聴していけば、だんだんと聴

 

き手に配慮してくださるようになります。

 

日常生活でも、相手が「この人は話を聴いてく

 

れるから、自分が話したいことだけ話そう」と思

 

っているようであれば、そうしてもらいましょう。

 

 

あなたの時間が許す範囲で、耳を傾け続ける

 

のです。話が途切れたら話題を提供してあげ

 

て、もっと相手に話をしてもらいましょう。

 

傾聴し共感し続ければ、相手はやがてこう思う

 

ようになります。

 

「この人を失いたくない」と。

他人から必要とされる存在になった時、人は幸

 

せになるチャンスを得ます。相手の話に耳を傾

 

け続けるのは損な役割のように思えますが、

 

実はそんなことはありません。

 

また、話し手と聴き手の関係は、一見、話し手

 

が「主」で、聴き手が「従」のように見えますが、

 

実際は逆なのです。

 

 

人は「聴く」ことで、十分に相手をリードしていく

 

ことができます。

 

誰もが人は説得すれば動いてくれると考えが

 

ちですが、そうではありません。

 

そこには「信頼関係」(ラポール)が欠かせません。

人は説得されて動いているのではなく、自分が

 

納得したから動いているのです。

 

ですから、頭ごなしに言葉で押さえつけるより

 

も、相手の話を十分に真心をもって聴いてあげ

 

て、相手に自然に納得しえもらえることのほう

 

が、相手を変えるには早道となります。

 

 

最後まで、ご高覧ありがとうございました。

 

             メタルヘルスナビゲーター

                    K・HAMANO

 

 

現役のプロのカウンセラー様やセラピスト様も生身の人間です。クライアント様は十人十色、様々な方がいらっしゃいます。こういうクライアント様にはどういう風に接してあげればよいのか等で、素朴なお悩みを感じてる方もいらっしゃると思います。お話をしっかりお聴きします。どうぞ、ご相談ください。

 

 

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