皆さん、こんばんは!hamano0708です('◇')ゞ
もうじき6月に入りますね。
昨年の猛暑を思い起こし、考えただけでグッタリしてしまいます。
私はデブ
ってるので、物凄く汗かきなんですよ![]()
だから、夏は嫌いなんです。。。
来月、山口県から東京都へ引っ越すことになると思うので、東京の暑さってどうなんだろう?と思ってます。関東平野だから、少しはマシなのかな?
今住んでる山口市は、周りが山に囲まれて盆地なので、風通しが悪く、真夏は半端じゃない暑さですよ。
さて、この度の上京後に最初の目標にしている「一般社団法人」設立についてですが、法人格を得るには、申請時に最低2名の社員が必要です。
私としては「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」の会員で、私の「療院構想」について賛同していただける方を指名して、協会発足にご協力していただけるよう、お願いしたいと思っています。
ですが、「協会の社員になって下さい」という訳ではありません。
もちろん社員になっていただけることにこしたことはありませんが、お仕事をされているでしょうし、ご家庭をお持ちでもあるでしょう。
協会発足時は、何もかもが最初からなので、かなりの労力が必要ですし、それに携わる上での時間も拘束されます。
基金・助成金・補助金の拠出が得られるまでは、無償ボランティアです。
よほどの覚悟がない限り、安請け合いは返ってご迷惑をお掛けしてしまうことになろうかと思います。
なので、法人格を得るための申請時に、お名前だけお借りさせていただき、最初は実質、私が孤軍奮闘で仕切っていく覚悟でおります。
一般社団法人の協会運営の専門であるコンサルタントと契約し、https://kyokaibiz.biz/
設立趣意書を作成して登記を取得し、事務局を設置し、看板を掲げ、コンサルティングの指導を仰ぎながら段階的に事業展開していきます。
その中で、基金・助成金・補助金の拠出が得られたら、理事・社員となって下さる方を募ります。
それから、具体的なマーケティングを開始し、顧客の開拓を行い、会員を募集していきます。
顧客(病院・施設・企業・個人等)の開拓は、しっかりとしたリサーチとコネクション作りを行い、代替・相補・補完・伝統医療の導入を提案し、受け入れられたら契約書を締結し、会員(療法士)を派遣させていただき、各々のセッションを実践していただきます。
また、「契約制」ではなく「予約制」という場合もありますので、
単発で不定期に派遣要請をお願いする場合もあります。
セッション料については、セッション内容によって金額が異なる為、それぞれ顧客との契約書に明記した金額を請求します。
収益については、事前に協会と会員とがマージンについて取り決め、毎月末締めの翌10日払いで、会員の指定口座に振り込みます。
(交通費については、別途取り決め、お支払いします)
その際、毎月末までに「活動報告書」と
「治癒・改善報告書」を協会事務局にメールまたはFAXで提出していただきます。
この「活動報告書」は、会社でいう「出勤簿」としての書類になりますので、派遣ごとに派遣先の担当者(個人の場合は、本人またはその家族)に、必ず、認印かサインを戴いてください。
「治癒・改善報告書」は、代替・相補・補完・伝統医療を、健康保険証が適用する為の、厚生労働省に提出する「法改正」を求める上での大切なデータとなりますので、記載と取り扱いには充分注意して下さい。
現在、多くの施術者・セラピスト・ヒーラー・カウンセラー等の起業家の皆さまは、ご自宅や店舗等に於いて、慣れた環境でクライアント様をお迎えする「待ちの養生」という形態をとられておられるかと存じます。
しかし、この協会では自らクライアント様の所へ赴き、セッションを実践する「攻めの養生」という形態を取り入れて参ります。
東京都内に於いては、少なくとも「療院」が開院するまでは、派遣型という形態を取らせていただきます。
首都圏以外の地方に於いては、協会の社員が顧客の開拓をすることは、会員からの求めがない限りほとんど無いと思いますので、それぞれの地方在住の会員が、各々で顧客の開拓をしていただくことになろうかと思います。
会員からの求めがあれば、当該の顧客見込みについて、事前にリサーチを行いますので、情報提供にご協力をお願い致します。その上で、社員がしっかりと襟を正して交渉に臨みます。
顧客の開拓に協会の会員である名称を用いる場合、契約締結後、セッション料等の収益から協会に対し、マージンをお支払いいただきますので、必ず事前に協会事務局にご報告いただき、マージンについて取り決めを行いますので、宜しくお願い致します。
尚、協会の名称は商標登録いたしますので、無断で協会の名称を用いた場合は、定款に則り、理事会で協議を行い「除名処分」の措置を行うことがあります。また、協会の名誉を傷つけたり、社会的な一般常識から著しく離反していると判断された場合は、法的措置を執らせていただく場合があります。
健全な協会の運営を行うにあたり、私をはじめ、協会の理事・社員、そして会員の皆様が一丸となって、顧客様、クライアント様とのラ・ポール(信頼関係)を強い絆で結び、新しい医療の在り方の発展に向けて、共に献身的な努力をしていきたいと願っています。
私が住む、ここ山口県の誉れであり、私が最も尊敬する偉人のひとりに、多くの幕末の志士を輩出させた「吉田松陰」先生のお言葉に、
「至誠にして動かざるは未だこれ有らざる成り」
という格言があります。
誠の心を以て行動すれば、人の心を動さない事は無いという意味です。
先生は、「教育者」でもあり「革命家」でも在らされました。
今、私たちが行おうとしていることは、言わば
「医療革命」です。
我が祖国、日本の医療体制は、今、未曽有の
危機に迫られています。
これまで再三、現代医療の、原理原則に則っていない無様な在り方に、口が酸っぱくなるほど詰ってきたので、今更敢えて言いませんが、
このままだと、日本の医療体制は崩壊し、国は自滅するでしょう。
それを見て見ぬふりをしてる偽善者どもも愚かですが、それに危機感を覚えない患者も情けないと思います。
崇高な「大和魂」は、何処へ行ってしまったのでしょう。
私一人がいくら喚いていても、世の中、ちっとも良くなりません。
今こそ、この国を、私たちの肉親や伴侶を、そして私たちの子孫を守るべく、立ち上がらなければならないのではないでしょうか。
誠の心を以て行動すれば、人の心を動かさない事は無い!
皆様の決断を信じています。私は死んでも諦めません。
最後まで、ご高覧ありがとうございました。
hamano0708
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