「法改正に向けての決意」 | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

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皆さん、こんにちは! hamano0708です('◇')ゞ

 

昨日のブログに引き続いて、今日は「法改正に向

 

けての決意」を、動画で語らせていただきました。

 

昨日のブログをご覧になっておられない方は、先

 

に、昨日のブログ記事をご覧になられてから、

 

日の動画を観ていただけたらと思います。

 

 

私は、代替療法士でもありますが、精神疾患の

 

療者でもありました。

 

なので、両方の視点から客観的に精神疾患につ

 

いて捉えることができます。

 

両方の視点から見て、確かに言えることは「精神

 

疾患は、薬物療法では完治しない」という、実に

 

シンプルな答えでした。

 

仮に、精神科の権威である医学博士から「何を根

 

拠に、そんなことが言えるのか?」と問われたら

 

「それは分かりません」と答えるでしょう。

 

だって、精神医学の分野では未だ解明されてな

 

いことがたくさんあるのに、精神科医の専門家で

 

さへ分からないことが、素人の私に分かるわけが

 

ありません。

 

私が、精神疾患は薬物療法では治らないと言い

 

切れるのは、私が「薬物依存症」になってみて、

 

その毒性を身をもって体験したことと、

 

代替療法士として、薬物を使わず、クライアント様

 

の自己療能力を発揮させることにって、症状の改

 

善が図られた実績が数多くあるということに尽き

 

ると思うからです。

 

どんな薬でも、人間の自己療能力に勝るものは

 

ないと言い切れます。

 

その自己療能力を引き出すために、クライアント

 

様の潜在能力を開化させることに特化したセッシ

 

ョンを行えば、クライアント様の精神を司っている

 

脳の分野に、人間に元々備わっている自己療能

 

力が働きかけて、クライアント様が精神疾患に罹

 

る前の正常な状態にまで快復できるものです。

 

薬によって病は治るという教育しか受けてきてな

 

い、唯物論的な考え方では、科学的に解明でき

 

ないので、多くの医者は認めたがらないのです。

 

それが「法改正」の足枷になっている原因のひと

 

つです。

 

ご高覧、ありがとうございました。

 

                                                                hamano0708