【療院建設に向けての、今後の取り組み】 | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

 

 

 

皆さん、こんにちは! hamano0708です('◇')ゞ

 

今朝、こないだ応募した会社から電話があって、書類選考は通ったので、面接に来て下さいと連絡がありました。

 

来月6日に「ホリスティックヘルス塾 基礎講座」が東京であるので、その次の日の7日の午前に面接を受けることになりました。

 

内定が決まったら、早速、転居しようと思います。

 

もう一つ応募した会社からは、履歴書は送ってるのですが、まだ連絡がありません。

 

もし、それまでにもう一つの会社から連絡があったら、7日の午後に面接のお願いをしようと思います。飛行機運賃がバカにならず、行ったり来たりしたくないので。

 

「商品紹介」を、ameba owndに取り入れたのは、動画でも述べさせていただいた通り、営利目的や利潤の追求ではありません。

「一般社団法人」設立の為の「資金繰り」です。

 

事務局を設けるには、テナント代も必要ですし、PCや固定電話やFAXの契約も必要です。机や椅子などの備品も必要ですし、消耗品も必要です。

 

「一般社団法人」設立にあたり、定款で「基金」を募ります。

それを運営費に充てて、社員の人件費や、HP作成などの宣伝広告費に宛がいます。

 

「一般社団法人」の協会専門のコンサルティングと契約し、運営に必要なノウハウを教わり、順序良く、普及拡大に努めてまいります。

 

ある程度、形になったら、会員様の募集を始めます。

その後に、「療院」建設の着工にかかり、

「精神科・心療内科」の医師を院長に迎え、

「西洋医療」と「代替・相補・補完・伝統」医療の療法士を配置した「統合医療」の複合型施設を竣工します。

 

療院開院までの協会運営費の収入源は、

①会員様からの入会金と年会費。

②事務局が、病院・施設・企業・個人等に交渉へ赴き、代替・相補・補完・伝統医療を導入する契約をした、それらに出向した際に、法人会員であることを名乗ってのセッションを行った場合のマージン。

③会報マガジンやHPに、広告を掲載したい方の掲載費。

④全国各地に、支部を置く為の寄付金。

⑤会員普及事業収入

⑥普及・啓発事業収入

⑦図書等事業収入

⑧物販事業収入

 

「基金」と、これらの収入をもとに「療院建設」をいつ着工するか等を理事会で決議し、優良な建設会社と契約し着工します。

 

また、「国民政策金融公庫」からの借り入れも、視野に入れています。

 

様々な方からの協力をお借りしながら、来年4月の開院に向けて、一心不乱に「療院建設」に努めて参ります。

 

ご高覧ありがとうございました。

 

                                                           hamano0708

 

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