浜町徒然草〜CHANMALU JAPAN~ -20ページ目

暮らす


ども、
浜町っす。

仕事は黒ずくめの組織です。


4月ですね。

春ですね。

桜ですね。

桜田さくらですね。

大学入学前、

いまから10年も前、

兄に家電のおさがりをもらう関係で、

小田原とゆう、

誰も知り合いもいない、

土地勘もない、

世間知らずな

おのぼりさん

とゆー感じ丸出しで

学校はじまる前の

1ヶ月間

一人で

一人暮らしを

していた。

毎日、街をぶらぶら、

食っちゃ寝の

生活。


ホームシックにもなった。

これからの学校生活

に不安もあった。

最初の登校日まで

何日もある。

おれは一体なにしてんだろう、

なんておもった。

親はバイトすればと言った。

はっきりいって

そんな精神状態ではなかった。

足もないし、

遠くまでいけない。

毎日歩いて行ける範囲を

ブラブラしていた。

釜石にないものが

たくさんある。

特にタワレコには

毎日行っていた。

楽しいような、

淋しいような。。。



でも、

新生活、

一人っきりでの、

はじめての

生活、

楽しかった。

それまで黙っていても

出てきてた、

めし。

洗濯カゴにいれとけば

洗われていた

服。

近所は

知り合いばかり、

友達にも

すぐに会える。

でも、

ここには

だれもいない。


これからは

全部自分でしなければいけない。

水をだせば水道代がかかり、

電気を使えば電気代がかかる。

そんなことも考えたことなかった。

あー、

金が必要なんだな、

生きていくためには。

はじめての感情だった。

綺麗事じゃないんだ。



しかし

誰にも怒られない。

自由を得た。

19才ではじめて

一人になった。

ならせてもらった。

感謝。

その後、

4年間

同じアパートに住み、

卒業。

社会人になり、

仕送り無しの

本当の一人での暮らしになる。

全然違った。

どれだけ親に甘えてきたか。

身に染みた。

親父は超えらんないと

思った。


2年横浜に住み、

また小田原に引っ越し、

大学時代もいれると

8年間

一人暮らしを経験した。

けっこんして

子供ができて、

まだ小田原に住んでいる。

これからも

住みつづける。

大学の近くの

あの住んでいた

アパートの近くを通るたびに、

ホームシックになった

あの日のことを

思い出す。

あの1ヶ月、

あってよかった。

ありがとう。



iPhoneからの投稿


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マジでbussする5秒前

ども、浜町っす。
3回目をパスして4回目に勝負かけるタイプです。


エンターテイナーとは、
人に与える人。

何を?

笑い。
感動。
vibez.

なりたい。

女、よりも男をbussしたい、

てゆー気持ちがある。

バティマンじゃありませんよ。

スラックネスネタは大好き。

女のコがドン引きするくらいのやつ。

それみてると快感。

ドSってわけじゃありませんよ。

でもそれだけじゃいけないと思っている。

だからといって

ありきたりな恋物語styleeは嫌です。

恋に恋い焦がれる思いを言ったって、
なにになるんだろう、

というかんじです。

それをする人は他にいるだろう、と。

自分だけのオリジナルスタイルで

伝えられることは

なんだろう、

常に寺門ジモン、、

いや、

自問自答


してます。


そんなときは


最近はまってる

本厚木のラーメン屋、
「壱七屋」の

ゴッテリ極太麺くって

はきそーになって

ギリギリ吐かないSTYLEで

Bad mindを腸のかなたへ

送り込み、



今日をしめくくります。


クルリンパっ☆~(ゝ。∂)


photo:01




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本当のことを本当の言葉で