こんにちは!栗原公子です。
お盆週間ということで、晩夏~初秋に摂取したい薬膳食材をお伝えしています。
今晩は、4か目です。
あなたも、晩夏ののどの痛みと咳が、美味しく緩和できますよ^^
あなたもきっと食べたことありますね。杏仁豆腐の元となる杏仁は、呼吸器系の不調に効能があります。
漢方薬にも処方されてる、立派な生薬なのです。
デザートで食べる他、杏仁を粉末にした杏仁霜(あんにんそう)を、牛乳や豆乳で割って飲むのが手軽です。
はちみつで甘さを足すと、肺の潤す効果がさらにUP!
晩夏~初秋ののどの痛みと咳が、美味しく緩和できますよ^^
ただ、注意点があります。杏仁には、2種類あります。
食材で購入の場合は、必ず、南杏仁(甘杏仁)を買ってくださいね。
北杏仁(苦杏仁)は、多量摂取で毒性となります。摂取量に注意ですので、購入はおすすめしません。
秋の甘いデザートとして、ぜひ、お子様と一緒に食べてくださいね。
さて。明日は、夏~秋と言わず、通年食すべきアノ野菜。
ヒント。加熱するとホクホクして美味しいのですよねー♪
アロマ&スパイス ローズマリー
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