風船がむ.―. -2ページ目

いろとりどりの秋。


* 紅葉編 *




風船がむ.―.



あかいはっぱは迫力満点。


とてもきれいでちいさくおおきく燃えているよう。






風船がむ.―.


きいろいお星さまやあかいお星さまは苔によく似合う。


お星さまの絨毯の上にさらにつもるお星さまは


まるでおいしそうだとおもった。





風船がむ.―.



なぜだか栽培されていたしいたけさん。


けっこうなぼりゅーむで育てられていてちょっと採りたかった。




風船がむ.―.



雨がなかったのできのこちゃんはあまりいなかった。


かたいこだけれどお色が綺麗ですき*




風船がむ.―.


ざ。京都という勝手ないめーじ。




風船がむ.―.



竹林は秋にもかかわらず青々と茂っていて


まるでここだけ世界から取り残された異空間のよう。





風船がむ.―.


お寺と紅葉はやっぱりせっとで*






風船がむ.―.



人が多く写真も撮りにくかったけれどぱちぱち*





風船がむ.―.



渡月橋からの風景。


全体的に色づいたお山はくれよんで塗ったようにも見える。






風船がむ.―.


やっぱりあかいお星さまが個人的には一等賞でした*








京都嵐山。

京都は嵐山に行ってきました*


四角いめがねの妖怪さんと共に。


最後の紅葉ということで京都は想像以上に



ひとひとひと!!




風船がむ.―.



屋台もたくさん出てました*


こちらは鮎の塩焼き。


でも食べたものは鳥さんといかさん。ははは。





風船がむ.―.



舞妓さん(なりきり)発見でぱちり*


紅葉と美人はとてもよくお似合いだなぁ。


一度は体験してみたいなっておもった。




風船がむ.―.


途中にあった “御髪神” さま。


日本で唯一の髪を祭る神社だそう。


お友達の髪の行く末をいのってあげました*





風船がむ.―.


お寺や神社にもたくさん寄り道。


豪華ー。きんきらきん。




風船がむ.―.


嵯峨野とろっこを横目に結構な距離を歩く。


かなりへとへとになりながら目的地を目指す。


“つかれたやろー大丈夫?”と声をかけながら


歩いてくれたのが嬉しかった。


彼女はやさしい子なのだ。



でも彼女も疲れていたので“大丈夫?”と声を掛け合いながらてくてく。


歩幅の合うお友達は貴重で大切だな。なんて思いながら。





風船がむ.―.



手を合わせながらてくてく。





風船がむ.―.



お庭を見ながら縁側でひとやすみしたり*





風船がむ.―.



“おやき” を食べながらひとやすみしたり*





風船がむ.―.


ひとやすみというか休みメインでなんとか目的地


“念仏寺” まで到着。



この時点でデジカメのバッテリーが切れていてすこしてんしょん下がり気味。


それでもなんだか達成感もあって嬉しかった。






風船がむ.―.
 



観光地ではあるけれど

お墓だけあってなんとなく雰囲気が違う。

でもやっぱり綺麗。


きてよかった。のぼってよかったなとしみじみ。





風船がむ.―.


すこし下ったところでひとやすみしていたらお外はまっくら。



外灯も少なかったからこわいこわい。


前にいた学生さんたちの波にまぎれて下った。



くらいこわいたのしいの変なてんしょんmixでピーを連発するも


旅の恥かきすてです。 あは*



ご飯どうしようかと迷ったところで嵐電を見つけて乗り込む。

駅ではなぜだか車掌さんが写真に写りこんできたりとわいわい*


しかくいめがねとまるいめがねがお似合いすぎて笑った。





風船がむ.―.


京料理といえばお豆腐かなと。


あと先日好きになった生麩を見つけてこちらのご飯に決定。


お味はそこそこでした。



結婚について。お仕事について。趣味について。


お年頃の女子2人が揃えばがーるずとーくは必須。


お互いおそとに出ようということで


やっぱり旅しようよ!というところに落ち着く。



彼女とはいつもそうだ。



旅に出よう* お外に出よう*



てんしょんが戻ってきたところで



おなかいっぱいー*




風船がむ.―.



ほっとしたちいさなたび*


たのしかったちいさなたび*




おしとやかにお行儀よく紅葉を楽しむのもいいかもしれないけれど


こうやってきゃっきゃ* とはしゃげる時間はとてもいいなーと思いながら


帰りの電車にひとりことことゆられて帰りました。





またいこーね*






miiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii!!


風船がむ.―.


みーちゃんおむかえにいきました*



やばいーかわいいーよだれでるーむりー。



一緒にねむっちゃった*




風船がむ.―.


みーちゃんは男の子でこねこちゃん。


きれいなきじとらくんです。



ほんとかわいいー*




風船がむ.―.


halはみーちゃんにめろめろです*



みーみー。






もね。


風船がむ.―.


すごくきれいな景色。



モネの描く絵のよう。



すてき*




きのこのせんせいはいつもきれいな景色を見せてくれる。





自然は好きです。



自然体でいられることも好き。






きのうは久しぶりにくーとお電話で話した。



くーは相変わらずで。私も相変わらずだけれど。



やっぱり大切なものは大事にしていくべきだと思った。




それで大切なものを失うのはいやだけれど。




3時までお話したらさすがに今日は眠たいなー。


近々会うことになりそう。




くーの可愛い子猫ちゃんと一緒に*







この景色を見てみたいなー。








2重の虹を見せてくれたのは




あなたが初めてだったのかもしれない。

るーむうぇあ。

風船がむ.―.



おやすみの予定がなくなっちゃったので。


近くにお買い物。


ゆにくろさんで初めてひーとてっくを買ってみた。


可愛いるーむうぇあとお山用のぱんつ。



ちょこれーといろのくっしょんとももいろのまっとが


最近のお気に入りです*




風船がむ.―.



ゆらゆら* ふわふわ*



どすとれーとにすきなお色たち。



可愛い*



さっそくおうちに帰って着て見せて。




この後



早速ばらんすぼーるからこけて



背中に青あざ出来ました。




浮かれすぎー。




たまにはゆっくりの自分の時間も必要だね*



これに読書が加わればもっといい休日だったかな*