お久しぶりです。

改めまして、レイキヒーラーのねねです。

 

以前のメインブログの更新を病めて据え置きにし、

 

こちらのブログをメインにして初めての投稿となります。

 

ヒーラーとしての活動のアイテムとして、ブログをはじめSNSの運用など、

あーでもないこーでもないと、いろいろ紆余曲折させまくってきましたが、

 

現在の活動状況として、派遣社員と兼業で行っているということと、

世の中の発信の場のトレンドが、ブログからインスタなどのSNSが主流となっているということもありまして、

今後はやはり、SNSメインになってくるのかな、というところで、このような形をとることになりました。

 

ですので、このブログ自体もメインとはいえ、相変わらずの不定期投稿にはなってくるのかな、と思いますがアセアセよろしくお願いしますビックリマーク

 

 

レイキヒーラーとして、まあまあ年数は経ってきているのですが、

 

未だにひっそりとな活動をしている次第です。

 

とはいえ!

 

ただなんとなくクライアント様にヒーリングを施してていたという訳でもなく、

 

こちらに関しても、あーでもないこーでもない?と、

 

結構それなりに試行錯誤してきたことはありまして、

 

少ない活動状況においても、オリジナルな施術をさせていただいております。

 

 

レイキヒーリングって(レイキじゃなくても、他のヒーリングもそうかもしれませんが)、

”レイキ”っていうエネルギーは同じなのだけど、

本当にアレンジが無限にあるんですよ∞

 

だから、侮るなかれ!ヒーラーさんによって得意分野も違うし、体感も違うと思うんです。

 

 

因みに私に関しては、痛みとか実際の体の状態にアプローチするヒーリングが得意でやってきました。

 

これが試行錯誤してやってきたという訳ですが、結構かなり自分で思った以上の効力を発揮しているようで、

びっくりするような感想をいただけたりしているのです。

 

今後の課題としては、トラウマやブロックといったような、精神にアプローチできるヒーリング法をやっていきたいな~というのがあります。

 

 

本当にレイキヒーリングって無限なんですよ~キラキラ(何度も言う)

 

 

そういう訳で、派遣社員やっていてもやっぱりレイキの良さは発信していきたいし、

自分のヒーラーとしての可能性も追求していきたいので、

今後も頑張っていきたいと思ってますニコニコ

 

よろしくお願いしますねピンクハート

 

 

 

Twitter:@yuruaru

Instagram:nene_reikihealing

レイキについての詳細右矢印yuruaru.hatenablog.com/

最近ヒーリングセッションをさせていただいたクライアント様から、

 

「実は予約を入れた瞬間から、症状が軽くなりました。」

 

という感想をいただいた。

 

(いつもご利用いただいている、大切なクライアント様です。

いつもありがとうございますグリーンハーツ

 

 

 

こういったことは、本当にあることで、

 

要するに

 

「こうするぞ!!

 

と決めた瞬間から、その方向に向かってエネルギーが流れ出すというもの。

 

 

量子力学の世界では、言われ尽くしている。

 

 

そういわれると、この法則を使わない手はない。

 

 

よく引き寄せマスターと呼ばれる人たちは、

 

みなさん口を揃えて、

 

 

「決めるといい」

 

 

 

と仰られる。

 

 

ヒーリングは、エネルギーを扱うので分かりやすいけれど、

 

これって意識を通じてそういったことが起こっているわけで、

 

そうなると、なにもヒーリングに限ったことではないのだ。

 

 

 

自分のことを話すと、

 

ここ最近、なんだか思考の現実化がものすごく早くなっている気がする。

 

現実化するにはタイムラグがあるというが、

 

最近は極端な話、昨日今日みたいなことになっている滝汗

 

 

 

たとえば私の性格上、ものすごくあーでもない、こーでもない・・・

 

と葛藤することが多いのだけど、

 

そんなことをした日にゃあ、状況も二転三転してしまって、若干混乱する。

 

 

パシッと決めなさいよ、パシッと!! 

 

 

 

だから、極力思考には気を付けないといけないのだ。

 

 

 

この葛藤する、ということが、現実を動かさないということを何年もやってきているので、

さすがにもう、やめたいと思っているあせる

 

 

 

 

それから最近になって、結構有名な、しかも引き寄せの話とかに関係なさそうなYouTuberさんたちが何人か、

引き寄せについて語っているのを目にしている。

 

 

たぶんその方たちって、成功してやるグーと、YouTubeの世界に挑んだその時から、

地道に引き寄せの法則とかを実践してきたに違いない。

 

 

 

で、本当に結果として表れたので、ここにきて正式に(?)引き寄せについて語っているのではなかろうか?

 

 

 

 

「引き寄せの法則って、ほんまやでー。」

 

 

 

 

スピリチュアル系の、私みたいな人とかが語ると胡散臭いと思われがちだけど、

 

 

そうじゃない系の成功者が語ると、とたんに信憑性が上がるではないかアップアップアップ

 

 

 

もし、密かに引き寄せを実践してきて、成功した方がいらっしゃったら、

 

特に、スポーツ選手とか、アーティスト様とか、影響力のある人たちに大いに語っていただきたい。

 

 

 

 

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上記のヒーリングのこととか書いてます。

ご予約もできますよ~音譜

 

 

 

 

 

追記:よく、「努力なしで」とか「努力は必ずしも報われない」とか言われてますけど、

この、「努力」の部分って、「行動」のことなんですよね。

だから、思考とマッチングさせることで、私は「努力は報われる!!

と信じてますニコニコ

 

 

 

 

実家に帰省するとき、母は必ず保冷バッグを忘れず持ってくるように言う。

 

私にいろいろ持たせるためだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰るときはいつも、旅行バッグとその空の保冷バッグだけ持って帰るが、

 

自宅に帰る際には、荷物が3倍くらいの量になっている(笑)。

 

 

先日帰省したときは、

 

庭の畑でとれたなすと柿。

 

値段が上がるからと、買い置きしておいたサラダ油と醤油を各2本ずつ。

 

お米5㎏。

 

一緒にスーパーに行った際に買った、野菜いろいろ。

 

買って冷凍しておいたお肉。

 

前日に炊いた栗ごはん3人前。

 

ゆうパックのお取り寄せで届いたピオーネと、果物農家さんから安く分けていただいた、シャインマスカットを一房ずつ。

 

その他諸々エトセトラ・・・

 

もらっていることを認識している物とは別に、

 

帰ってから荷物を出していて、

 

「えっ!これも入れてくれたのはてなマーク

 

みたいなのも結構ある。

 

 

 

こういうの、私だけではない。

 

母は、人にいろいろ持たせるのが好きなのだ。

 

県外の大学に通っている姪っ子にも、何かあるたびにいろいろ段ボールに入れて送っていて、

 

この前も、姪っ子本人から、

 

「バームクーヘンはもういいよ・・・」

 

と言われていたあせる

 

 

とにかく昔から、人に何か作って食べさせるのが大好きで、

 

特にツラそうな人や困っていそうな人を見ると、放っておけない。

 

病気でしんどいとか、ご親族がなくなられて独りぼっちになった人など、

 

元気になってもらいたくて、ひたすら何か手料理を持たせる。

 

当のご本人が、ありがた迷惑と思っていないか、など考えていない。もちろん。

 

 

こういったことを、娘の私なら受け止められるが、他人さんはどうだろう?と常々気になっている。

 

なんか、押しつけがましい気もするし・・・

 

 

そんな母と、いろいろ会話をするうちに、

 

最近になって知ったこととか、分かってきたことがポロポロ出てきた。

 

 

 

 

母は幼いころ、ヤングケアラーだった。

 

 

祖母は、とにかく若いころから体が弱く病気がちで、

朝から元気な日、というのがほぼなかった。

 

母が学校から帰ってきても、祖母はいつも寝込んでいたという。

 

 

幼い母は、自分の母親に元気になって欲しくて、

 

毎日弟の世話をしながら、台所に立って食事を作った。

 

当時の台所といえば、おくどさん。

 

今のようなシステムキッチンなどでは、もちろんない。

 

 

 

「私が作ったごはんを食べたら、お母さんはきっと元気になってくれる。」

 

そんな思いで、毎日ごはんを作り続けた。

 

 

 

 

「私はね、子供たちに元気がない姿を見せるのは絶対嫌やったんよ。

 

だって、自分の母親が元気やったのを見たことなかったけん。

 

母親がね、毎日寝込んでいたら子供はツラいもんよ。

 

たま~に学校から帰ってきたとき、自分の母親が元気で起きていたら嬉しかったもん。」

 

 

 

 

この話を聞いたとき、私は初めて母を理解できた。

 

母の中の幼い自分が、心の傷が、今も誰かに何かを持たせるということをし続けているのだ。

 

きっと幼い母が、

 

「私がごはんを作ってお母さんが食べてくれたら、きっと元気になってくれる。」

 

と思ったのと同じように、

 

「私がいろいろ持たせてあげたり、料理のおすそ分けをしてあげたら、きっとこの人は元気に過ごしてくれる。」

 

という無意識の思いがあるのだろう。

 

 

 

 

というよりも、

 

「私がごはんを作って食べさせてあげたら、きっとお母さんは私を愛してくれる。」

 

 

これが、幼い母の思いだったのだろう。

 

 

誰かに(家族でも友人でも)愛してもらうために、何かを差し出す。

 

だから、相手から何も返ってこないと虚しいと感じる。

 

 

 

 

この母の心の傷を知った時、胸が締め付けられるようだった。

 

 

 

そんなことをしなくても、たとえ何も貰えなくても、

 

私は母を愛している。

 

そしてそれは、他の人も同じなのだ。

 

それに母自身が気づく日が来るだろうか。

 

 

 

同じ姉妹でも、妹は必要のないものはくれるといってもキッパリ断る。

 

 

でも、いつも空虚な私は、いただけるものはいただいて帰ってくる汗

 

 

そして私自身も、自分が持ってないと思い込んでいる心の傷と、

向き合わなくては・・・

 

 

 

 

 

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