Halicalの脳みそ -3ページ目

競馬予想『第33回 マイルチャンピオンシップ(GI)』

2016年11月20日15時40分、発走の「第33回 マイルチャンピオンシップ(GI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年11月20日0時35分8秒

  1. 2番:サトノアラジン
    • 父:ディープインパクト × 母父:Storm Cat
    • マイルG1では4着続きだが、実力は1番だと信じる。
    • 追込脚質だけに内枠が仇にならないか心配。
  2. 1番:ディサイファ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Dubai Millennium
    • 今年、中距離G2を勝っているが、本質的には中距離からマイルまでの距離が良いハズ。
  3. 17番:ガリバルディ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Zafonic
    • 前走、富士Sでは上り3F最速の末脚を使っている。
    • 2走前に重賞を勝っていて、前走ちょい負けした馬を狙いたい。
  4. 15番:ネオリアリズム
    • 父:ネオユニヴァース × 母父:Meadowlake
    • 札幌記念ではモーリスに0.3秒差つけて勝っている。
    • 休養明け初戦となるのは不安。
    • 勝つのはディープインパクト産駒だと思っているので連下評価まで。
  5. 8番:イスラボニータ
    • 父:フジキセキ × 母父:Cozzene
    • 去年のマイルチャンピオンシップでは出遅れながら0.2秒差の3着に好走している。
    • 勝つのはディープインパクト産駒だと思っているので連下評価まで。
  6. 4番:ロードクエスト
    • 父:マツリダゴッホ × 母父:チーフベアハート
    • 鞍上の池添騎手が「絶対にG1を勝てる馬」と断言する期待馬。
    • 2走前に重賞を勝っていて、前走ちょい負けした馬を狙いたい。
    • 勝つのはディープインパクト産駒だと思っているので連下評価まで。
  7. 7番:フィエロ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Danehill
    • 京都コースは得意としている。
    • 休養明けを一叩きした効果に期待。
  8. 5番:ヤングマンパワー
    • 父:スニッツェル × 母父:サンデーサイレンス
    • G3を連勝中と勢い有り。
    • G1では要らない馬という印象。
  9. 16番:ミッキーアイル
    • 父:ディープインパクト × 母父:Rock of Gibraltar
    • スプリントG1で連続2着しているだけにマイルは距離が長い。
    • ディープインパクト産駒はなるべく押さえたい。
  10. 9番:サトノルパン
    • 父:ディープインパクト × 母父:ダンシングブレーヴ
    • 短距離を中心に使われているが、血統的にはマイル戦がベスト条件。
    • ディープインパクト産駒はなるべく押さえたい。
    • 鞍上のG1での勝負強さに期待。
  11. 18番:サンライズメジャー
    • 父:ダイワメジャー × 母父:Deputy Minister
    • 京都コースのマイル戦はベスト条件という印象。
  12. 6番:ダノンシャーク
    • 父:ディープインパクト × 母父:Caerleon
    • 2年前の勝ち馬だけに適正は証明済み。
    • ディープインパクト産駒はなるべく押さえたい。
  13. 13番:ダコール
    • 父:ディープインパクト × 母父:Unbridled
    • マイル戦は久々だが、距離短縮がプラスになる可能性大。
    • ディープインパクト産駒はなるべく押さえたい。
  14. 10番:マジックタイム
    • 父:ハーツクライ × 母父:ブライアンズタイム
    • 今年、牡馬混合マイルG3を勝っている。
  15. 14番:クラレント
    • 父:ダンスインザダーク × 母父:ダンシングブレーヴ
    • 距離短縮はプラス材料。
    • 実績馬だが、7歳馬だけに衰えが心配。
  16. 12番:ウインプリメーラ
    • 父:ステイゴールド × 母父:フォーティナイナー
    • ココでは家賃が高い。
  17. 3番:スノードラゴン
    • 父:アドマイヤコジーン × 母父:タヤスツヨシ
    • スプリントG1を勝った馬だけに距離が長い印象。
  18. 11番:テイエムタイホー
    • 父:ニューイングランド × 母父:Lord At War
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 2, 1, 17

【2着】: 2, 1, 17, 15, 8, 4

【3着】: 2, 1, 17, 15, 8, 4, 7, 5, 16, 9, 18, 6

競馬予想『第41回 エリザベス女王杯(GI)』

2016年11月13日15時40分、発走の「第41回 エリザベス女王杯(GI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年11月13日12時51分27秒

  1. 3番:クイーンズリング
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:Anabaa
    • 今年、重賞を2勝している。
    • キチンと前哨戦を一叩きしているのはプラス材料。
    • 大舞台に強い鞍上の手腕に期待。
  2. 8番:タッチングスピーチ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Sadler’s Wells
    • 去年の3着馬だけに適性はある。
    • 同じコース距離の京都記念でも2着に好走している。
    • 宝塚記念以来の休養明けになるのはマイナス材料。
    • 鞍上・ムーアの手腕に期待。
  3. 2番:マリアライト
    • 父:ディープインパクト × 母父:エルコンドルパサー
    • 去年もオールカマー5着からのステップでエリザベス女王杯を勝っている。
    • 牡馬相手に宝塚記念を勝っているので実力的には抜けた存在。
    • 人気薄で好走する印象が強く、1番人気では何かに負けそう。
  4. 1番:ミッキークイーン
    • 父:ディープインパクト × 母父:Gold Away
    • ヴィクトリアマイル以来の休養明けになるのはマイナス材料。
  5. 14番:シャルール
    • 父:ゼンノロブロイ × 母父:Kaldoun
    • 今年、重賞で2度、1番人気に推されながら2着に負けている。
    • 常に人気を背負ってきた馬が今回、人気薄で走れる所に期待。
  6. 15番:パールコード
    • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:Lost Code
    • 今年の秋華賞の最先着馬。
  7. 10番:シュンドルボン
    • 父:ハーツクライ × 母父:エルコンドルパサー
    • 今年、中山牝馬Sでルージュバックを負かして勝っている。
  8. 12番:アスカビレン
    • 父:ブラックタイド × 母父:スウェプトオーヴァーボード
    • 夏場に1000万下→準OPを連勝していた上り馬。
  9. 11番:デンコウアンジュ
    • 父:メイショウサムソン × 母父:マリエンバード
    • 京都コースの外周りコースに替わるのはプラス材料。
    • 早熟傾向の馬だけにG1では厳しい。
  10. 4番:ヒルノマテーラ
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:Concern
    • 前走、オープン競走を勝利。
    • マーメイドSの2着馬。
  11. 7番:マキシマムドパリ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
    • 去年の秋華賞3着馬。
  12. 5番:メイショウマンボ
    • 父:スズカマンボ × 母父:グラスワンダー
    • 近走不振続き。
  13. 9番:シングウィズジョイ
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:シンボリクリスエス
    • 府中牝馬Sで7着。
    • 去年のターコイズSを勝っている。
  14. 6番:プロレタリアト
    • 父:ハーツクライ × 母父:キングカメハメハ
    • 前走、準OP勝ち。
  15. 13番:プリメラアスール
    • 父:スペシャルウィーク × 母父:アジュディケーティング
    • 前走、準OPで2着。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 3, 8

【2着】: 3, 8, 2, 1

【3着】: 3, 8, 2, 1, 14, 15

競馬予想『第7回 みやこS(GIII)』

2016年11月6日15時45分、発走の「第7回 みやこS(GIII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年11月6日14時28分20秒

  1. 6番:グレンツェント
    • 父:ネオユニヴァース × 母父:Kingmambo
    • 3歳戦で安定した戦績を残している。
  2. 3番:モンドクラッセ
    • 父:アグネスデジタル × 母父:ラグビーボール
    • 去年は人気を裏切ってしまったが、いつでも重賞を勝てる力はありそう。
  3. 9番:アポロケンタッキー
    • 父:Langfuhr × 母父:Gone West
    • 前走、人気を裏切った馬だけに巻き返しに期待。
  4. 10番:インカンテーション
    • 父:シニスターミニスター × 母父:Machiavellian
    • 実績のある馬だが、休養明け初戦となるのは不安。
  5. 11番:アスカノロマン
    • 父:アグネスデジタル × 母父:タバスコキャット
    • 今年、JRA重賞では安定した戦績を残している。
    • 春に斤量58.0kgを背負って重賞を勝っている。
  6. 1番:ラニ
    • 父:Tapit × 母父:Sunday Silence
    • 競馬が下手な馬だけに、京都コースで勝ち切れるとは思えない。
    • 叩き良化タイプだけに休養明けを一叩きした効果に期待。
  7. 7番:ロワジャルダン
    • 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
    • 去年の勝ち馬だが、去年は不良馬場だった。
  8. 5番:キョウエイギア
    • 父:ディープスカイ × 母父:パラダイスクリーク
    • G1馬だけに斤量57.0kgになるのは不利。
    • 休養明けを一叩きした効果に期待。
  9. 4番:カゼノコ
    • 父:アグネスデジタル × 母父:ラグビーボール
    • 去年の2着馬だが、去年は不良馬場だった。
    • 休養明けを一叩きした効果に期待。
  10. 14番:マイネルクロップ
    • 父:クロフネ × 母父:サンデーサイレンス
    • 休養明け初戦となるのは不安。
    • 過去に重賞2勝の実績があるだけに、人気薄なら押さえたい。
  11. 16番:タムロミラクル
    • 父:ディープインパクト × 母父:ジョリーズヘイロー
    • 前走、準OP勝ち。
    • ディープインパクト産駒だけにダートでは割引が必要。
  12. 2番:メイショウヒコボシ
    • 父:メイショウボーラー × 母父:Green Desert
    • 前走、準OP勝ち。
  13. 8番:モルトベーネ
    • 父:ディープスカイ × 母父:アフリート
    • 近走不振。
  14. 13番:メイショウイチオシ
    • 父:メイショウボーラー × 母父:スキャン
    • ココでは家賃が高い。
  15. 15番:サクラエール
    • 父:ケイムホーム × 母父:サクラホクトオー
    • ココでは家賃が高い。
  16. 12番:ナリタスーパーワン
    • 父:ウォーエンブレム × 母父:フレンチデピュティ
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 6, 3, 9

【2着】: 6, 3, 9, 10, 11, 1

【3着】: 6, 3, 9, 10, 11, 1, 7, 5, 4, 14

競馬予想『第54回 アルゼンチン共和国杯(GII)』

2016年11月6日15時35分、発走の「第54回 アルゼンチン共和国杯(GII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年11月6日13時33分45秒

  1. 5番:アルバート
    • 父:アドマイヤドン × 母父:ダンスインザダーク
    • 去年のステイヤーズSを圧勝している。
    • 斤量57.0kgで出走できるのは有利。
  2. 11番:シュヴァルグラン
    • 父:ハーツクライ × 母父:Machiavellian
    • 春シーズンの実績は最上位。
    • 斤量58.0㎏を背負うのは厳しい。
    • 過去10年、4歳馬が圧倒的な戦績を残している。
    • ココは叩き台だけに仕上がり具合が不安。
    • 左回りコースは初となる。
  3. 13番:ヴォルシェーブ
    • 父:ネオユニヴァース × 母父:Thunder Gulch
    • 前走、準OP勝ち。
    • 斤量55.0kgで出走できるのは有利。
  4. 6番:クリールカイザー
    • 父:キングヘイロー × 母父:サツカーボーイ
    • 近走、復調気配あり。
    • 過去10年、7歳以上の馬は苦戦傾向。
  5. 12番:レコンダイト
    • 父:ハーツクライ × 母父:Last Tycoon
    • 休養明けを一叩きした効果に期待。
    • 春シーズンに同じコース距離の目黒記念で好走している。
    • ハーツクライ産駒だけに押さえたい。
  6. 8番:フェイムゲーム
    • 父:ハーツクライ × 母父:アレミロード
    • 2年前の勝ち馬だけに適性は証明済み。
    • セン馬になって初戦となるだけに割引が必要。
    • 斤量58.0㎏を背負うのは厳しい。
    • ハーツクライ産駒だけに押さえたい。
  7. 1番:モンドインテロ
    • 父:ディープインパクト × 母父:ブライアンズタイム
    • 今年、長距離オープン競走を2勝している。
    • 過去10年、4歳馬が圧倒的な戦績を残している。
  8. 3番:ワンアンドオンリー
    • 父:ハーツクライ × 母父:タイキシャトル
    • 斤量58.0㎏を背負うのは厳しい。
    • ハーツクライ産駒だけに押さえたい。
  9. 4番:ショウナンバッハ
    • 父:ステイゴールド × 母父:サクラバクシンオー
    • 今年、G2で3着に好走した実績があるのに斤量54.0kgで出走できるのは有利。
  10. 15番:ムスカテール
    • 父:マヤノトップガン × 母父:サンデーサイレンス
    • 3年前に同じコース距離の目黒記念を勝っている。
    • 過去10年、7歳以上の馬は苦戦傾向。
    • 前日発売時点でやたらと人気していたのが気になる。
  11. 2番:トレジャーマップ
    • 父:ステイゴールド × 母父:メジロマックイーン
    • 前走、1000万下勝ち。
    • 全兄にゴールドシップがいる血統。
  12. 10番:プレストウィック
    • 父:ダイワメジャー × 母父:Linamix
    • 春シーズンに1000万下→準OPを連勝していた馬。
  13. 14番:フェスティヴイェル
    • 父:シンボリクリスエス × 母父:アグネスタキオン
    • 前走、準OP勝ち。
  14. 9番:マイネルメダリスト
    • 父:ステイゴールド × 母父:アサティス
    • 近走不振続き。
  15. 7番:コスモロビン
    • 父:ゼンノロブロイ × 母父:ジェイドロバリー
    • 近走不振続き。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 5, 11, 13

【2着】: 5, 11, 13, 6, 12, 8

【3着】: 5, 11, 13, 6, 12, 8, 1, 3, 4, 15

競馬予想『第16回 JBCクラシック(JpnI)』

2016年11月3日0時0分、発走の「第16回 JBCクラシック(JpnI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年11月3日14時59分12秒

  1. 9番:アウォーディー
    • 父:Jungle Pocket × 母父:Sunday Silence
    • 重賞を4連勝中と勢い有り。
  2. 7番:コパノリッキー
    • 父:ゴールドアリュール × 母父:ティンバーカントリー
    • JpnIを3連勝中と文句なしの現役ダート最強馬。
    • JBCクラシックは2連覇中と相性が良い。
  3. 13番:ノンコノユメ
    • 父:トワイニング × 母父:アグネスタキオン
    • 帝王賞以来の休養明けになるのは不安だが、その分、人気が落ちるだけに積極的に買いたい。
  4. 8番:ホッコータルマエ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:Cherokee Run
    • 川崎コースと相性が良い。
  5. 6番:サウンドトゥルー
    • 父:フレンチデピュティ × 母父:フジキセキ
    • 去年に比べるとピークは過ぎた感あり。
  6. 11番:クリソライト
    • 父:ゴールドアリュール × 母父:エルコンドルパサー
    • 前走、韓国競馬で圧勝している。
  7. 3番:ユーロビート
    • 父:スズカマンボ × 母父:エリシオ
    • 前走、東京記念を勝っている。
  8. 1番:イッシンドウタイ
    • 父:スズカマンボ × 母父:スラヴィック
    • ココでは家賃が高い。
  9. 5番:サミットストーン
    • 父:ロージズインメイ × 母父:Devil's Bag
    • 3月以来の休養明けは厳しい。
  10. 12番:ブランクヴァース
    • 父:ネオユニヴァース × 母父:ノーザンテースト
    • ココでは家賃が高い。
  11. 2番:インフォーマー
    • 父:タイムパラドックス × 母父:ナグルスキー
    • ココでは家賃が高い。
  12. 10番:ミッキーヘネシー
    • 父:ハーツクライ × 母父:Hennessy
    • ココでは家賃が高い。
  13. 14番:タッチデュール
    • 父:タップダンスシチー × 母父:フレンチデピュティ
    • ココでは家賃が高い。
  14. 4番:メイショウパーシー
    • 父:プリサイスエンド × 母父:タイキシャトル
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 9, 7

【2着】: 9, 7, 13, 8

【3着】: 9, 7, 13, 8, 6

競馬予想『第16回 JBCスプリント(JpnI)』

2016年11月3日15時55分、発走の「第16回 JBCスプリント(JpnI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年11月3日14時37分20秒

  1. 1番:ダノンレジェンド
    • 父:Macho Uno × 母父:Storm Cat
    • 出遅れさえ無ければダートスプリントで一番強いハズ。
  2. 2番:ベストウォーリア
    • 父:Majestic Warrior × 母父:Mr. Greeley
    • 短距離重賞で安定した実績を残している。
    • 去年は3着だったが、今年は距離が1400mに延びるのがプラス材料。
  3. 6番:ソルテ
    • 父:タイムパラドックス × 母父:マルゼンスキー
    • 交流重賞でベストウォーリアを負かした実績あり。
  4. 10番:ドリームバレンチノ
    • 父:ロージズインメイ × 母父:マイネルラヴ
    • 9歳馬ながら、前哨戦を勝利。
    • 高齢馬だけに連続好走は出来ない気がする。
  5. 12番:コーリンベリー
    • 父:サウスヴィグラス × 母父:ミシックトライブ
    • 去年の勝ち馬だが、今年は距離が1400mに延びるのがマイナス材料。
  6. 5番:レーザーバレット
    • 父:ブライアンズタイム × 母父:Mr. Prospector
    • オーバルスプリントではソルテを負かして勝っている。
  7. 3番:プラチナグロース
    • 父:ゴールドアリュール × 母父:アサティス
    • 前哨戦で人気薄で3着に好走。
  8. 7番:サトノタイガー
    • 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
    • 近走不振。
  9. 9番:バーンザワールド
    • 父:ヨハネスブルグ × 母父:アグネスタキオン
    • ココでは家賃が高い。
  10. 11番:オグリタイム
    • 父:タイムパラドックス × 母父:タイトスポット
    • ココでは家賃が高い。
  11. 8番:シークロム
    • 父:ローレルゲレイロ × 母父:ラムタラ
    • ココでは家賃が高い。
  12. 4番:メジャーアスリート
    • 父:ダイワメジャー × 母父:Storm Cat
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 1

【2着】: 2, 6

【3着】: 2, 6, 10, 12

競馬予想『第6回 JBCレディスクラシック(JpnI)』

2016年11月3日15時10分、発走の「第6回 JBCレディスクラシック(JpnI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年11月3日14時12分15秒

  1. 8番:アムールブリエ
    • 父:Smart Strike × 母父:Sunday Silence
    • マイルの距離が心配だが、牡馬相手に戦ってきた実績に期待。
  2. 2番:ホワイトフーガ
    • 父:クロフネ × 母父:フジキセキ
    • 今年、同じコース距離の交流重賞を斤量58.0kgを背負いながら勝っている。
  3. 12番:タマノブリュネット
    • 父:ディープスカイ × 母父:ジェイドロバリー
    • 前哨戦を勝っているだけに侮れない。
  4. 14番:レッツゴードンキ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:マーベラスサンデー
    • 血統的にはダートをこなせる下地はある。
    • 外枠から先行できれば砂を被らないで競馬ができるので押さえたい。
  5. 1番:トーセンセラヴィ
    • 父:ディープインパクト × 母父:ティンバーカントリー
    • 南関東競馬で圧勝続きだけに3着付けには押さえたい。
  6. 5番:トロワボヌール
    • 父:バゴ × 母父:サンデーサイレンス
    • 去年以上の結果を求めるのは厳しい印象。
  7. 11番:タイニーダンサー
    • 父:サウスヴィグラス × 母父:アサティス
    • 交流重賞で好走実績はあるが、今回のメンツでは厳しい。
  8. 9番:ブルーチッパー
    • 父:ボーナスフィーバー × 母父:Tiznow
    • 交流重賞で好走実績はあるが、今回のメンツでは厳しい。
  9. 6番:プリンセスバリュー
    • 父:サウスヴィグラス × 母父:クロフネ
    • ココでは家賃が高い。
  10. 10番:ユッコ
    • 父:ハーツクライ × 母父:Saint Ballado
    • ココでは家賃が高い。
  11. 4番:リュウグウノツカイ
    • 父:パイロ × 母父:ダンシングブレーヴ
    • ココでは家賃が高い。
  12. 13番:セイエスパーニャ
    • 父:ヴァーミリアン × 母父:ペンタイア
    • ココでは家賃が高い。
  13. 3番:ケンブリッジナイス
    • 父:サウスヴィグラス × 母父:ジェイドロバリー
    • ココでは家賃が高い。
  14. 7番:ララベル
    • 父:ゴールドアリュール × 母父:ティンバーカントリー
    • 競走除外。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 8, 2

【2着】: 8, 2, 12

【3着】: 8, 2, 12, 14, 1

競馬予想『第154回 天皇賞(秋)(GI)』

2016年10月30日15時40分、発走の「第154回 天皇賞(秋)(GI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月30日0時34分53秒

  1. 3番:アンビシャス
    • 父:ディープインパクト × 母父:エルコンドルパサー
    • 出遅れさえなければ、このコース距離ならば馬券圏内は確実。
    • 毎日王冠で上り3Fタイムが速かった馬が好走傾向。
  2. 1番:エイシンヒカリ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Storm Cat
    • 天皇賞(秋)と逃げ馬の相性は最悪。
    • 海外遠征帰りの休養明け初戦となるのは不安。
  3. 8番:モーリス
    • 父:スクリーンヒーロー × 母父:カーネギー
    • 基本的に右回りに比べて、左回りではパフォーマンスが低い。
    • 血統的には芝2000mの距離は問題なし。
  4. 6番:アドマイヤデウス
    • 父:アドマイヤドン × 母父:サンデーサイレンス
    • 芝2000mでは戦績が良い。
    • 去年、外枠から何もできなかった借りを返してほしい。
  5. 15番:ラブリーデイ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:ダンスインザダーク
    • 去年の勝ち馬だけに適正は証明済み。
    • 大外枠が不安だが、それで人気が落ちるのなら買い。
  6. 9番:ルージュバック
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:Awesome Again
    • 牝馬で斤量56.0kgを背負うのは厳しい。
    • 毎日王冠で上り3Fタイムが速かった馬が好走傾向。
  7. 14番:ステファノス
    • 父:ディープインパクト × 母父:クロフネ
    • 去年の2着馬だけに適正は証明済み。
    • 毎日王冠では内で詰まる不利があったので度外視できる。
  8. 11番:ヒストリカル
    • 父:ディープインパクト × 母父:ノーザンテースト
    • 毎日王冠で上り3Fタイムが速かった馬が好走傾向。
  9. 7番:サトノノブレス
    • 父:ディープインパクト × 母父:トニービン
    • 今年は重賞を2勝と好調。
    • 芝2000mは相性が良い距離。
    • 前走がオールカマーだというのはマイナス材料。
  10. 12番:リアルスティール
    • 父:ディープインパクト × 母父:Storm Cat
    • 毎日王冠を叩けなかった影響が心配。
    • 同世代のライバルに乗っていた騎手が今回、騎乗するというのはドラマチック。
  11. 4番:サトノクラウン
    • 父:Marju × 母父:Rossini
    • 今年、京都記念を勝っている。
    • 東京コースで良績があるが、本質的には中山コース向きだと思うので消し。
  12. 5番:ロゴタイプ
    • 父:ローエングリン × 母父:サンデーサイレンス
    • 東京コースでは芝2000mは距離が長い印象。
  13. 13番:ヤマカツエース
    • 父:キングカメハメハ × 母父:グラスワンダー
    • ココでは家賃が高い。
  14. 2番:クラレント
    • 父:ダンスインザダーク × 母父:ダンシングブレーヴ
    • 芝2000mは距離が長い印象。
  15. 10番:カムフィー
    • 父:ダンスインザダーク × 母父:ノーザンテースト
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 3, 1

【2着】: 3, 1, 8, 6, 15, 9, 14

【3着】: 3, 1, 8, 6, 15, 9, 14, 11, 7, 12

競馬予想『第77回 菊花賞(GI)』

2016年10月23日15時40分、発走の「第77回 菊花賞(GI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月23日12時2分46秒

  1. 1番:カフジプリンス
    • 父:ハーツクライ × 母父:シンボリクリスエス
    • ハーツクライ産駒だけに距離延長はプラス材料。
    • 神戸新聞杯では勝負所で動けなかったが、今回は京都の下り坂を利用して動けるハズ。
    • 1000万下で0.8秒差つけて圧勝している。
  2. 3番:サトノダイヤモンド
    • 父:ディープインパクト × 母父:Orpen
    • デビュー以来、馬券圏内を外した事が無い馬だけに大崩れは考えられない。
    • 過去10年、神戸新聞杯を勝った馬は[3-2-1-3]と好走傾向。
    • 京都では、きさらぎ賞を勝っている。
    • まだ菊花賞をディープインパクト産駒が勝っていないのが気になる。
  3. 10番:ウムブルフ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Monsun
    • 前走、1000万下で斤量53.0kgとはいえ、0.8秒差つけて圧勝している。
    • レース間隔が2か月空いたのが不安。
  4. 13番:エアスピネル
    • 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
    • 神戸新聞杯では後方待機から末脚を計るかのような競馬だったので度外視できる。
    • 2歳時に京都コースで重賞を勝っている。
  5. 7番:レッドエルディスト
    • 父:ゼンノロブロイ × 母父:Darshaan
    • 過去10年、神戸新聞杯で3着だった馬が[4-1-1-3]と好走傾向。
    • スタートが下手な馬だけに後方からの競馬になるのは確実で頭まで期待するのは厳しい。
  6. 6番:ディーマジェスティ
    • 父:ディープインパクト × 母父:ブライアンズタイム
    • 今年の皐月賞馬だけに実績はトップ。
    • 関西遠征が初となるのが不安。
    • 過去10年、関東馬は連対すら出来ていない。
  7. 4番:シュペルミエール
    • 父:ステイゴールド × 母父:クロフネ
    • 500万下→1000万下を連勝中と勢い有り。
    • 長距離ならディープインパクト産駒よりもステイゴールド産駒に期待できる。
  8. 18番:マウントロブソン
    • 父:ディープインパクト × 母父:Mr. Greeley
    • 春にスプリングSを勝っている馬が、この人気なら押さえたい。
    • ディープインパクト産駒だが、切れる脚を使う印象なので距離が延びて良い可能性あり。
  9. 11番:レインボーライン
    • 父:ステイゴールド × 母父:フレンチデピュティ
    • 札幌記念では古馬相手に0.4秒差の3着と好走している。
    • 長距離ならディープインパクト産駒よりもステイゴールド産駒に期待できる。
  10. 8番:ミッキーロケット
    • 父:キングカメハメハ × 母父:Pivotal
    • 過去10年、神戸新聞杯で2着だった馬は[1-3-0-4]と好走傾向。
    • 距離が延びて良いタイプとは思えない。
  11. 17番:ジュンヴァルカン
    • 父:ネオユニヴァース × 母父:エンドスウィープ
    • 500万下→1000万下を連勝中と勢い有り。
    • 1000万下をG1級のタイムで勝っている。
    • 鞍上のミルコマジックが怖い。
    • 休養明け初戦となるのは不安。
  12. 16番:プロディガルサン
    • 父:ディープインパクト × 母父:Storm Cat
    • 全兄のリアルスティールが菊花賞で2着になってはいるが、血統的に距離が延びて良いタイプとは思えない。
  13. 14番:アグネスフォルテ
    • 父:ハービンジャー × 母父:フレンチデピュティ
    • 神戸新聞杯組だが、1.3秒差の7着では厳しい。
    • 京都新聞杯では2着に好走している。
  14. 12番:コスモジャーベ
    • 父:ソングオブウインド × 母父:モルフェデスペクタ
    • 前走、1000万下で2着。
  15. 15番:サトノエトワール
    • 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
    • 前走、1000万下でシュペルミエールに負けている。
  16. 5番:ミライヘノツバサ
    • 父:ドリームジャーニー × 母父:シルバーチャーム
    • 前走、1000万下を勝っている。
  17. 9番:イモータル
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:Acatenango
    • 距離延長はマイナス材料。
  18. 2番:ジョルジュサンク
    • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:ラムタラ
    • 神戸新聞杯組だが、1.4秒差の10着では厳しい。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 1, 3

【2着】: 1, 3, 10, 13, 7, 6

【3着】: 1, 3, 10, 13, 7, 6, 4, 18, 11, 8

競馬予想『第21回 秋華賞(GI)』

2016年10月16日15時40分、発走の「第21回 秋華賞(GI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月16日0時34分20秒

  1. 2番:ジュエラー
    • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:Pistolet Bleu
    • 桜花賞馬だけに前走の大敗は度外視して良い。
    • 追込脚質だけに内枠が不安だが、1番人気でない事が幸いする事を期待。
    • データ的にローズS組を重視したい。
  2. 15番:カイザーバル
    • 父:エンパイアメーカー × 母父:サンデーサイレンス
    • ローズSでは6番人気で0.1秒差の3着。
    • データ的にローズS組を重視したい。
    • 祖母ダンスパートナーに捧げる追悼激走を期待。
  3. 16番:ダイワドレッサー
    • 父:ネオユニヴァース × 母父:スウェプトオーヴァーボード
    • ラジオNIKKEI賞では牡馬相手に0.2秒差の2着に好走している。
    • オークスでは8着ながらも0.4秒差と、それほど負けていない。
    • 休養明け初戦となるのは不安。
  4. 9番:クロコスミア
    • 父:ステイゴールド × 母父:ボストンハーバー
    • ローズSでは11番人気で0.0秒差の2着に好走している。
    • データ的にローズS組を重視したい。
  5. 10番:ビッシュ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Acatenango
    • 紫苑Sでは1番人気でヴィブロスに0.4秒差つけて勝利。
    • オークスでは0.1秒差の3着に好走している。
    • 馬体重が420kg程度なのが不安。
  6. 7番:ヴィブロス
    • 父:ディープインパクト × 母父:Machiavellian
    • 紫苑Sでビッシュから0.4秒差の2着。
  7. 8番:デンコウアンジュ
    • 父:メイショウサムソン × 母父:マリエンバード
    • ローズSでは8番人気で0.4秒差の4着。
    • データ的にローズS組を重視したい。
    • オークスでは9着ながらも0.4秒差と、それほど負けていない。
  8. 11番:フロンテアクイーン
    • 父:メイショウサムソン × 母父:サンデーサイレンス
    • 紫苑Sでビッシュから1.0秒差の3着。
    • オークスでは6着ながらも0.4秒差と、それほど負けていない。
  9. 14番:ミエノサクシード
    • 父:ステイゴールド × 母父:A.P. Indy
    • 500万下→1000万下を連勝中。
  10. 4番:パーシーズベスト
    • 父:ディープインパクト × 母父:Smoke Glacken
    • 紫苑Sでビッシュから1.0秒差の4着からの巻き返しは厳しい。
    • ルメールマジックに期待する。
  11. 3番:パールコード
    • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:Lost Code
    • 紫苑Sでビッシュから1.1秒差の5着。
    • フローラSでは2番人気で0.5秒差の2着。
  12. 5番:レッドアヴァンセ
    • 父:ディープインパクト × 母父:ダンシングブレーヴ
    • ローズSでは1.2秒差の8着。
    • データ的にローズS組を重視したい。
    • 京都コースと相性が良い。
    • 実力よりも人気する馬だけに馬券的には軽視したい。
  13. 1番:エンジェルフェイス
    • 父:キングカメハメハ × 母父:Tejano Run
    • 紫苑Sでビッシュから2.6秒差の16着からの巻き返しは厳しい。
    • オークスでは3番人気に推されていた。
    • 春にフラワーカップを勝っている。
  14. 18番:キンショーユキヒメ
    • 父:メイショウサムソン × 母父:サンデーサイレンス
    • 前走、ミエノサクシードに負けており、この馬がくるならミエノサクシードがくると思う。
  15. 12番:ウインファビラス
    • 父:ステイゴールド × 母父:アドマイヤコジーン
    • 紫苑Sでビッシュから1.4秒差の8着からの巻き返しは厳しい。
    • 3歳になってからは不振続き。
  16. 6番:ゲッカコウ
    • 父:ロージズインメイ × 母父:シンボリクリスエス
    • 紫苑Sでビッシュから2.6秒差の15着からの巻き返しは厳しい。
  17. 17番:ネオヴェルザンディ
    • 父:Temple City × 母父:Stormin Fever
    • 前走、500万下勝ちでは厳しい。
  18. 13番:ワンダーピルエット
    • 父:エンパイアメーカー × 母父:グラスワンダー
    • 芝未経験では厳しい。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 2, 15, 16

【2着】: 2, 15, 16, 9, 10

【3着】: 2, 15, 16, 9, 10, 7, 8, 11, 14, 4