Halicalの脳みそ -4ページ目

競馬予想『第29回 マイルチャンピオンシップ南部杯(JpnI)』

2016年10月10日16時40分、発走の「第29回 マイルチャンピオンシップ南部杯(JpnI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月10日13時46分39秒

  1. 13番:ベストウォーリア
    • 父:Majestic Warrior × 母父:Mr. Greeley
    • 南部杯を2連覇中と相性抜群。
    • 馬券圏内は堅そうなので、馬券の軸として本命に推す。
  2. 12番:コパノリッキー
    • 父:ゴールドアリュール × 母父:ティンバーカントリー
    • 現ダート最強馬だけに普通に走れば勝ちそう。
    • アメリカ遠征の予定を変えて、こちらに来たのは気になる。
    • 外から被されるとダメな馬だけに、ベストウォーリアが隣の外枠にいるのが心配。
  3. 10番:ホッコータルマエ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:Cherokee Run
    • さすがに衰えてきた印象だが、それで人気が落ちる様なら逆に買いたい。
  4. 8番:アスカノロマン
    • 父:アグネスデジタル × 母父:タバスコキャット
    • 帝王賞で負け過ぎており、地方競馬の馬場が合わない可能性あり。
    • 今年、JRA重賞を2勝しているだけに、3着には押さえたい。
  5. 5番:レーザーバレット
    • 父:ブライアンズタイム × 母父:Mr. Prospector
    • 前走、交流重賞を勝っている。
    • マイル重賞での実績なし。
  6. 11番:シークロム
    • 父:ローレルゲレイロ × 母父:ラムタラ
    • 地元・岩手所属馬。
    • 地元で連勝中。
  7. 3番:ライズライン
    • 父:スクリーンヒーロー × 母父:Alwasmi
    • 地元・岩手所属馬。
    • 前走、シークロムに負けている。
  8. 2番:ナムラビクター
    • 父:ゼンノロブロイ × 母父:エンドスウィープ
    • 近走不振続き。
  9. 9番:ラテンロック
    • 父:クロフネ × 母父:Fusaichi Pegasus
    • JRAオープン競走で大敗している様では厳しい。
  10. 14番:ロイヤルクレスト
    • 父:ロージズインメイ × 母父:キンググローリアス
    • 交流重賞で勝ち負けできていない。
  11. 1番:オグリタイム
    • 父:タイムパラドックス × 母父:タイトスポット
    • 交流重賞で勝ち負けできていない。
  12. 7番:メイショウパーシー
    • 父:プリサイスエンド × 母父:タイキシャトル
    • 交流重賞で勝ち負けできていない。
  13. 6番:タッチデュール
    • 父:タップダンスシチー × 母父:フレンチデピュティ
    • 交流重賞で勝ち負けできていない。
  14. 4番:ヒミノコンドル
    • 父:ゴールドアリュール × 母父:Kris S.
    • 出走取消。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 13, 12

【2着】: 13, 12, 10

【3着】: 13, 12, 10, 8

競馬予想『第51回 京都大賞典(GII)』

2016年10月10日15時35分、発走の「第51回 京都大賞典(GII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月10日11時57分50秒

  1. 1番:キタサンブラック
    • 父:ブラックタイド × 母父:サクラバクシンオー
    • 安定感のある戦績を残しているので、大崩れは考え難い。
    • 京都コースはG1を2勝しており相性抜群。
  2. 4番:ラストインパクト
    • 父:ディープインパクト × 母父:ティンバーカントリー
    • 2014年の京都大賞典を勝っている。
    • 芝2400mではG1でも好走した実績がある。
  3. 3番:アドマイヤデウス
    • 父:アドマイヤドン × 母父:サンデーサイレンス
    • G2クラスなら馬券圏内は十分にあり得る。
    • 最終追い切りが坂路じゃなかった影響が心配されている。
  4. 8番:サウンズオブアース
    • 父:ネオユニヴァース × 母父:Dixieland Band
    • 未だに重賞を勝っていない馬だけに、頭では買えない。
  5. 10番:ラブリーデイ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:ダンスインザダーク
    • 去年の勝ち馬だが、去年ほどの勢い無し。
  6. 5番:タマモベストプレイ
    • 父:フジキセキ × 母父:ノーザンテースト
    • 丹頂Sではヤマカツライデンに負けているが斤量が3.0kg重かった。
    • 京都コースと相性が良い。
  7. 6番:ヤマカツライデン
    • 父:シンボリクリスエス × 母父:ダンスインザダーク
    • 1000万下→オープンを連勝中と勢い有り。
    • 逃げ馬だけに穴人気している今回は有力馬に潰されそう。
  8. 9番:ヒットザターゲット
    • 父:キングカメハメハ × 母父:タマモクロス
    • 2013年に京都大賞典を勝っている。
    • 高齢馬だけに、このメンバーでは買えない。
  9. 2番:ファタモルガーナ
    • 父:ディープインパクト × 母父:エリシオ
    • ココでは家賃が高い。
  10. 7番:アクションスター
    • 父:アグネスタキオン × 母父:Loup Solitaire
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 1

【2着】: 4, 3, 8

【3着】: 4, 3, 8, 10, 5

競馬予想『第67回 毎日王冠(GII)』

2016年10月9日15時45分、発走の「第67回 毎日王冠(GII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月9日11時52分7秒

  1. 7番:アンビシャス
    • 父:ディープインパクト × 母父:エルコンドルパサー
    • 東京コースではディープインパクト産駒を重視したい。
    • 宝塚記念での大敗を度外視すれば、実力的には最上位。
    • 開幕週だけに後方待機の競馬になると厳しい。
  2. 5番:ディサイファ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Dubai Millennium
    • 東京コースではディープインパクト産駒を重視したい。
    • 去年の毎日王冠で2着に好走している。
    • 母父がダート血統の馬が好走傾向。
  3. 2番:ステファノス
    • 父:ディープインパクト × 母父:クロフネ
    • 東京コースではディープインパクト産駒を重視したい。
    • 去年の天皇賞(秋)で2着に好走しており東京コースと相性が良い。
    • 母父がダート血統の馬が好走傾向。
  4. 9番:ロゴタイプ
    • 父:ローエングリン × 母父:サンデーサイレンス
    • 今回は楽に逃げられないので頭は無いと見る。
  5. 6番:マイネルミラノ
    • 父:ステイゴールド × 母父:Polish Precedent
    • 近年、エプソムカップで3着以内だった馬が好走傾向。
    • 開幕週だけに先行できる脚質に期待。
  6. 10番:ルージュバック
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:Awesome Again
    • 今回と同じコース距離のエプソムカップで圧勝している。
    • 近年、エプソムカップで3着以内だった馬が好走傾向。
    • 母父がダート血統の馬が好走傾向。
  7. 1番:ヒストリカル
    • 父:ディープインパクト × 母父:ノーザンテースト
    • 重馬場が得意な印象があるので、重馬場要員として押さえたい。
  8. 8番:ダノンシャーク
    • 父:ディープインパクト × 母父:Caerleon
    • 東京コースではディープインパクト産駒を重視したい。
    • 去年の毎日王冠では斤量58.0kgで0.3秒差の4着に好走しており侮れない。
  9. 12番:ロサギガンティア
    • 父:フジキセキ × 母父:Big Shuffle
    • 東京コースと相性が良い。
    • 距離が延びるのは不安材料。
  10. 3番:クラレント
    • 父:ダンスインザダーク × 母父:ダンシングブレーヴ
    • 重馬場が苦手な印象あり。
  11. 11番:ウインフルブルーム
    • 父:スペシャルウィーク × 母父:サクラユタカオー
    • 開幕週だけに先行できる脚質は魅力。
    • 東京コースでの経験が無いのは不安。
  12. 4番:ロンギングダンサー
    • 父:シンボリクリスエス × 母父:サンデーサイレンス
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 7, 5

【2着】: 7, 5, 2, 9, 6

【3着】: 7, 5, 2, 9, 6, 10, 1, 8

競馬予想『2016年 凱旋門賞(G1)』

2016年10月2日23時5分、発走の「2016年 凱旋門賞(G1)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月2日21時31分0秒

  1. 11番:ハーザンド
    • 父:Sea The Stars × 母父:Xaar
    • レーティング:122。
    • 凱旋門賞は3歳馬が強いので、重視したい。
    • 前走は不利があったので度外視できる。
  2. 16番:レフトハンド
    • 父:Dubawi × 母父:Singspiel
    • レーティング:115。
    • 前哨戦のヴェルメイユ賞を勝っている。
    • 凱旋門賞は3歳馬が強いので、重視したい。
  3. 14番:マカヒキ
    • 父:ディープインパクト × 母父:フレンチデピュティ
    • レーティング:121。
    • 前哨戦のニエル賞を勝っている。
    • 凱旋門賞は3歳馬が強いので、重視したい。
    • 日本のオッズだと過剰人気になりそうなので馬券妙味は無い。
  4. 10番:ファウンド
    • 父:Galileo × 母父:Intikhab
    • レーティング:122。
    • これまでの戦績が【5-10-2-1】と安定した戦績を残しているだけに馬券からは外せない。
  5. 2番:ポストポンド
    • 父:Dubawi × 母父:Dubai Destination
    • レーティング:124。
    • 欧州の芝2400m路線最強馬。
    • 現在6連勝中だけに、そろそろ負ける頃という気もする。
  6. 4番:ハイランドリール
    • 父:Galileo × 母父:Danehill
    • レーティング:121。
    • 今年のキングジョージの勝ち馬が、日本のオッズだとお買い得なので押さえたい。
  7. 7番:シルバーウェーヴ
    • 父:Silver Frost × 母父:River Mist
    • レーティング:118。
    • 前哨戦のフォワ賞を勝っている。
  8. 1番:ニューベイ
    • 父:Dubawi × 母父:Zamindar
    • レーティング:119。
    • 古馬になってからは大した実績なし。
  9. 8番:オーダーオブセントジョージ
    • 父:Galileo × 母父:Gone West
    • レーティング:119。
    • もっと距離が長いレースで活躍している。
  10. 15番:サヴォワヴィーヴル
    • 父:Adlerflug × 母父:Monsun
    • レーティング:116。
    • G1勝ち実績が無いので軽視。
  11. 6番:ザグレーギャツビー
    • 父:Mastercraftsman × 母父:Entrepreneur
    • レーティング:114。
    • 芝2400mでのG1実績が無いので軽視。
  12. 5番:ワンフットインヘヴン
    • 父:Fastnet Rock × 母父:Peintre Celebre
    • レーティング:112。
    • G1勝ち実績が無いので軽視。
  13. 9番:シルジャンズサガ
    • 父:Sagamix × 母父:Saint Cyrien
    • レーティング:112。
    • G1勝ち実績が無いので軽視。
  14. 13番:タリスマニック
    • 父:Medaglia d'Oro × 母父:Machiavellian
    • レーティング:109。
    • レーディングが低いので軽視。
  15. 3番:ミグワール
    • 父:Sea The Stars × 母父:Kingmambo
    • レーティング:106。
    • レーディングが低いので軽視。
  16. 12番:ヴェデヴァニ
    • 父:Dubawi × 母父:Unfuwain
    • レーティング:105。
    • レーディングが低いので軽視。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 11, 16, 14

【2着】: 11, 16, 14, 10, 2

【3着】: 11, 16, 14, 10, 2, 4, 7

競馬予想『第50回 スプリンターズS(GI)』

2016年10月2日15時40分、発走の「第50回 スプリンターズS(GI)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年10月2日12時13分6秒

  1. 1番:ビッグアーサー
    • 父:サクラバクシンオー × 母父:Kingmambo
    • 春のスプリント王者が前哨戦も勝って文句の無い臨戦過程。
    • 前走、セントウルSで逃げる競馬をしたのはスプリンターズSを見据えての競馬だったらしい。
  2. 6番:ベルカント
    • 父:サクラバクシンオー × 母父:ボストンハーバー
    • サマースプリントで優勝した馬は、スプリンターズSで苦戦傾向。
    • 去年のスプリンターズSで大敗したせいか人気が落ちているので逆に狙いたい。
  3. 2番:ブランボヌール
    • 父:ディープインパクト × 母父:サクラバクシンオー
    • 今年は3歳馬が3頭出走しているので、どれかが好走しそう。
    • 斤量51.0kgとは言え、古馬混合重賞を勝ったのは評価できる。
  4. 4番:ソルヴェイグ
    • 父:ダイワメジャー × 母父:ジャングルポケット
    • 今年は3歳馬が3頭出走しているので、どれかが好走しそう。
    • 斤量50.0kgとは言え、古馬混合重賞を勝ったのは評価できる。
  5. 5番:シュウジ
    • 父:キンシャサノキセキ × 母父:Kingmambo
    • 今年は3歳馬が3頭出走しているので、どれかが好走しそう。
    • 夏のスプリント重賞で連続2着と好調をキープしている。
  6. 12番:レッツゴードンキ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:マーベラスサンデー
    • スプリント重賞で連続3着とスプリントレースに慣れてきている。
  7. 16番:ネロ
    • 父:ヨハネスブルグ × 母父:サンデーサイレンス
    • セントウルSではビッグアーサーから0.2秒差の2着。
    • 意外と中山コースで実績あり。
    • 大外枠になったのは厳しい。
  8. 3番:ティーハーフ
    • 父:ストーミングホーム × 母父:Green Desert
    • セントウルSでは直線が詰まる不利がありながらビッグアーサーから0.5秒差なので、人気薄なら狙いたい。
  9. 11番:ダンスディレクター
    • 父:アルデバラン2 × 母父:サンデーサイレンス
    • 休養前は重賞で2着→2着→1着と好調だっただけに、休養明けを一叩きした今回は期待できる。
  10. 13番:レッドファルクス
    • 父:スウェプトオーヴァーボード × 母父:サンデーサイレンス
    • CBC賞では強い勝ち方をしている。
    • 前走がCBC賞というローテーションは不安材料。
    • 芝実績が前走だけなのは不安材料。
    • 右回りが苦手らしいのも不安材料。
    • 不安材料が多いのに騎手人気なのか上位人気になっているので買い難い。
  11. 15番:ミッキーアイル
    • 父:ディープインパクト × 母父:Rock of Gibraltar
    • 高松宮記念からの休養明けになるのは厳しい。
    • 陣営は逃げ宣言をしているらしい。
  12. 9番:サトノルパン
    • 父:ディープインパクト × 母父:ダンシングブレーヴ
    • 去年の京阪杯ではビッグアーサーを負かして重賞を勝っている。
    • 休養明けを一叩きした効果に期待。
    • 母系が平坦コース得意な血統なので、中山コースは不安材料。
  13. 10番:レッドアリオン
    • 父:アグネスタキオン × 母父:ダンシングブレーヴ
    • セントウルSではビッグアーサーから0.4秒差の6着。
    • スプリント実績の無い馬なので、未知数な部分が多い。
    • 母系が平坦コース得意な血統なので、中山コースは不安材料。
  14. 8番:サクラゴスペル
    • 父:サクラプレジデント × 母父:Cure the Blues
    • 去年のスプリンターズSでは11番人気ながら0.1秒差の2着に好走している。
    • G1を2年連続で好走するのは厳しい。
  15. 14番:ウリウリ
    • 父:ディープインパクト × 母父:フレンチデピュティ
    • セントウルSではビッグアーサーから0.4秒差の9着。
    • ピークを過ぎた感あり。
  16. 7番:スノードラゴン
    • 父:アドマイヤコジーン × 母父:タヤスツヨシ
    • セントウルSではビッグアーサーから0.3秒差の5着。
    • 一昨年のスプリンターズSを勝っているが、新潟開催だった。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 1

【2着】: 6, 2, 4, 5, 12

【3着】: 6, 2, 4, 5, 12, 16, 3, 11, 13

競馬予想『第62回 オールカマー(GII)』

2016年9月25日15時45分、発走の「第62回 オールカマー(GII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年9月25日12時15分1秒

  1. 6番:ゴールドアクター
    • 父:スクリーンヒーロー × 母父:キョウワアリシバ
    • 中山コースでは有馬記念を勝っており、相性の良いコース。
    • 前走、天皇賞(春)で負けた影響が心配。
    • 鉄砲駆けする馬だけに休養明けになるのは問題なし。
  2. 12番:カレンミロティック
    • 父:ハーツクライ × 母父:A.P. Indy
    • 高齢馬だが、今年の天皇賞(春)では13番人気で2着に好走している。
  3. 5番:ツクバアズマオー
    • 父:ステイゴールド × 母父:Giant’s Causeway
    • 中山コースと相性が良い。
    • 中山コースではディープインパクト産駒よりもステイゴールド産駒を狙いたい。
    • 母父ジャイアンツコーズウェイだった馬が好走傾向。
  4. 11番:ワンアンドオンリー
    • 父:ハーツクライ × 母父:タイキシャトル
    • 去年の有馬記念ではゴールドアクターから0.5秒差の9着。
    • 近走不振だが、このメンバーなら馬券圏内に好走できる可能性あり。
    • 元々、小回りコース巧者だと思っていたので中山コースでは押さえたい。
  5. 2番:クリールカイザー
    • 父:キングヘイロー × 母父:サツカーボーイ
    • 中山コースと相性が良い。
    • 前走の七夕賞では早めに先頭に立つ競馬で見せ場十分。
  6. 7番:マリアライト
    • 父:ディープインパクト × 母父:エルコンドルパサー
    • 宝塚記念で燃え尽きた可能性あり。
    • 休養明けはあまり走らない印象だけに不安。
  7. 3番:ショウナンバッハ
    • 父:ステイゴールド × 母父:サクラバクシンオー
    • 同じ条件のアメリカジョッキークラブカップで3着に好走している。
    • 中山コースではディープインパクト産駒よりもステイゴールド産駒を狙いたい。
  8. 1番:サトノノブレス
    • 父:ディープインパクト × 母父:トニービン
    • 今年、重賞を2勝している。
    • オールカマーとは相性が悪い。
  9. 4番:マイネルメダリスト
    • 父:ステイゴールド × 母父:アサティス
    • 近走不振続き。
    • 中山コースではディープインパクト産駒よりもステイゴールド産駒を狙いたい。
  10. 10番:サムソンズプライド
    • 父:メイショウサムソン × 母父:エルコンドルパサー
    • ココでは家賃が高い。
  11. 9番:アクションスター
    • 父:アグネスタキオン × 母父:Loup Solitaire
    • ココでは家賃が高い。
  12. 8番:エーシンマックス
    • 父:Dalakhani × 母父:Acatenango
    • ココでは家賃が高い。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 6

【2着】: 12, 5, 11, 2

【3着】: 12, 5, 11, 2, 7, 3

競馬予想『第64回 神戸新聞杯(GII)』

2016年9月25日15時35分、発走の「第64回 神戸新聞杯(GII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年9月25日11時27分8秒
  1. 14番:サトノダイヤモンド
    • 父:ディープインパクト × 母父:Orpen
    • 実力的にココでは負けられない印象。
    • データ的に日本ダービー連対馬は、ココでも連対する傾向。
  2. 5番:カフジプリンス
    • 父:ハーツクライ × 母父:シンボリクリスエス
    • 前走、丹頂S(OP)では1番人気に推されていた。
    • 500万下→1000万下を連勝している。
  3. 15番:ミッキーロケット
    • 父:キングカメハメハ × 母父:Pivotal
    • 前走、HTB賞(1000万)を1番人気で勝っている。
  4. 8番:ナムラシングン
    • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:Pivotal
    • 前走、宮崎特別(1000万)を1番人気で勝っている。
    • 春には若葉S(OP)で2着に好走している。
  5. 7番:エアスピネル
    • 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
    • 実績的には上位クラス。
    • 母エアメサイアは3歳秋にG1を勝ったが、この馬は2歳から活躍している馬だけに成長力に疑問が残る。
    • 武豊が菊花賞を想定したレースをすると言っているので、ここは叩き台とみる。
  6. 12番:レッドエルディスト
    • 父:ゼンノロブロイ × 母父:Darshaan
    • 春には青葉賞で2着に好走している。
    • 距離が延びて良さそうな馬だけに、ココではなく菊花賞で狙いたい。
  7. 11番:アグネスフォルテ
    • 父:ハービンジャー × 母父:フレンチデピュティ
    • 春には京都新聞杯で2着に好走している。
  8. 2番:ジョルジュサンク
    • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:ラムタラ
    • 前走、ラジオNIKKEI賞では0.3秒差の6着。
    • 春には、すみれSを勝っている。
  9. 4番:ロードヴァンドール
    • 父:ダイワメジャー × 母父:Storm Cat
    • 前走、藻岩山特別(1000万)では2番人気で2着。
  10. 13番:イモータル
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:Acatenango
    • 芝2400mの距離は合わない印象。
  11. 6番:マイネルラフレシア
    • 父:ジャングルポケット × 母父:ダンスインザダーク
    • 春にプリンシパルS(OP)で2着に好走している。
    • 前走が日本ダービーでは無い休養明けの馬は厳しい。
  12. 10番:ワンスインアライフ
    • 父:ドリームジャーニー × 母父:Machiavellian
    • 未勝利→500万下を連勝中。
  13. 3番:ロードランウェイ
    • 父:ジャングルポケット × 母父:Giant’s Causeway
    • 前走、3歳上500万下で2着では厳しい。
  14. 1番:ヒルノマゼラン
    • 父:マンハッタンカフェ × 母父:ブライアンズタイム
    • 前走、HTB賞(1000万)でミッキーロケットから0.8秒差の11着では厳しい。
  15. 9番:トゥルーハート
    • 父:ハーツクライ × 母父:Rock of Gibraltar
    • 前走、3歳上500万下では0.7秒差の6着では厳しい。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 14

【2着】: 5, 15, 8

【3着】: 5, 15, 8, 7, 12, 11, 2

競馬予想『第70回 セントライト記念(GII)』

2016年9月18日15時45分、発走の「第70回 セントライト記念(GII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年9月18日12時29分42秒

  1. 4番:ディーマジェスティ
    • 父:ディープインパクト × 母父:ブライアンズタイム
    • 皐月賞馬だけに実績は断然の存在。
    • セントライト記念ではディープインパクト産駒が苦戦傾向。
  2. 3番:プロフェット
    • 父:ハービンジャー × 母父:タニノギムレット
    • 中山コースで京成杯を勝っている。
    • 京成杯で好走した馬が、このレースでも好走する印象。
  3. 6番:キークラッカー
    • 父:ジャングルポケット × 母父:ステイゴールド
    • 未勝利→500万下を連勝中。
    • 1番人気が差し馬だけに、先行できる馬から穴を選びたい。
  4. 11番:ノーブルマーズ
    • 父:ジャングルポケット × 母父:Silver Hawk
    • 前走、白百合Sで3着。
    • 1番人気が差し馬だけに、先行できる馬から穴を選びたい。
  5. 12番:ステイパーシスト
    • 父:ステイゴールド × 母父:アグネスデジタル
    • 前走、500万下を勝利。
    • 中山コースではディープインパクト産駒よりもステイゴールド産駒に期待したい。
  6. 1番:メートルダール
    • 父:ゼンノロブロイ × 母父:Silver Hawk
    • 前走、白百合Sで2着。
    • 共同通信杯でディーマジェスティと0.3秒差の3着に好走した実績有り。
  7. 5番:マウントロブソン
    • 父:ディープインパクト × 母父:Mr. Greeley
    • 中山コースでスプリングSを勝っている。
    • セントライト記念ではディープインパクト産駒が苦戦傾向。
  8. 10番:ゼーヴィント
    • 父:ディープインパクト × 母父:ブライアンズタイム
    • 前走、3歳重賞を勝っている。
    • セントライト記念ではディープインパクト産駒が苦戦傾向。
  9. 9番:プロディガルサン
    • 父:ディープインパクト × 母父:Storm Cat
    • リアルスティールの全弟だけに人気先行の感あり。
    • セントライト記念ではディープインパクト産駒が苦戦傾向。
  10. 7番:ネイチャーレット
    • 父:タニノギムレット × 母父:アグネスタキオン
    • 未勝利→500万下を連勝中。
    • 連勝しているが、平場で減量騎手を乗せて勝っているだけに、重賞で引き続き減量騎手が乗るのは不安。
  11. 2番:ピースマインド
    • 父:ディープインパクト × 母父:トニービン
    • 前走、500万下で2着。
    • セントライト記念ではディープインパクト産駒が苦戦傾向。
  12. 8番:ケンホファヴァルト
    • 父:マーベラスサンデー × 母父:トニービン
    • 前走、1000万下で1.1秒差で負けているのは厳しい。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 4

【2着】: 3, 6, 11, 12, 1

【3着】: 3, 6, 11, 12, 1, 5, 10

競馬予想『第34回 ローズS(GII)』

2016年9月18日15時35分、発走の「第34回 ローズS(GII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年9月18日11時43分36秒

  1. 7番:シンハライト
    • 父:ディープインパクト × 母父:Singspiel
    • 実績的には最上位の存在だけに本命にせざる負えない。
  2. 3番:カイザーバル
    • 父:エンパイアメーカー × 母父:サンデーサイレンス
    • 前走、1000万下で1番人気に推されていた。
    • 2走前の君子蘭賞は500万下にしてはレベルが高かった。
  3. 15番:ラベンダーヴァレイ
    • 父:ディープインパクト × 母父:フレンチデピュティ
    • 前走、500万下を勝っている。
    • 前走距離が芝1200mなのが気になるが血統的には距離延長は問題なし。
  4. 13番:アドマイヤリード
    • 父:ステイゴールド × 母父:Numerous
    • 桜花賞では見どころのある競馬をしている。
    • 鞍上にルメールを確保した意気込みに期待。
  5. 4番:アットザシーサイド
    • 父:キングカメハメハ × 母父:アグネスタキオン
    • 桜花賞3着だけに実績的に押さえたい。
  6. 6番:ジュエラー
    • 父:ヴィクトワールピサ × 母父:Pistolet Bleu
    • シンハライトを唯一負かせる可能性のある馬だが、怪我明けが不安。
    • 1番人気のシンハライトが本命なので、あえて3着付けにしたい。
  7. 8番:クィーンズベスト
    • 父:ワークフォース × 母父:フジキセキ
    • 1000万下で連対した実績あり。
    • 紫苑Sから連闘になるのが不安。
  8. 11番:フォールインラブ
    • 父:ダノンシャンティ × 母父:Efisio
    • 前走、小回りコースで大外からまくって追い込んできていた脚が良かったので、コース替わりで上昇を期待したい。
  9. 5番:レッドアヴァンセ
    • 父:ディープインパクト × 母父:ダンシングブレーヴ
    • 2強を押さえるだけに、3番人気になりそうな馬は、あえて軽視したい。
  10. 12番:デンコウアンジュ
    • 父:メイショウサムソン × 母父:マリエンバード
    • 早熟傾向の強い馬だけに成長力に疑問が残る。
  11. 9番:フロムマイハート
    • 父:ハーツクライ × 母父:アグネスデジタル
    • スイートピーSで2着に好走した実績あり。
  12. 1番:クロコスミア
    • 父:ステイゴールド × 母父:ボストンハーバー
    • 500万下を勝ったのが2歳の時なので成長力に疑問が残る。
  13. 14番:クリノサンスーシ
    • 父:ベーカバド × 母父:Sadler’s Wells
    • 500万下で負けている様では厳しい。
  14. 10番:バレエダンサー
    • 父:ハーツクライ × 母父:Forestry
    • 500万下で負けている様では厳しい。
  15. 2番:ヘイハチハピネス
    • 父:プリサイスエンド × 母父:スペシャルウィーク
    • 中央では未勝利戦すら勝てていない。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 7

【2着】: 3, 15, 13, 4

【3着】: 3, 15, 13, 4, 6, 8, 11

競馬予想『第61回 京成杯オータムハンデキャップ(GIII)』

2016年9月11日15時45分、発走の「第61回 京成杯オータムハンデキャップ(GIII)」の枠順が発表された。

出走表はこちら

各馬の評価は、評価順にこちら。

※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
  最終更新日時:2016年9月11日12時15分16秒

  1. 1番:ダイワリベラル
    • 父:ダイワメジャー × 母父:トニービン
    • 中山コースと相性が良い。
    • 今年、中山マイルでオープン競走を勝っている。
    • 内枠を利する競馬に期待。
  2. 5番:ダノンプラチナ
    • 父:ディープインパクト × 母父:Unbridled’s Song
    • 斤量58.0㎏を背負うのは厳しいが、実力でねじ伏せる可能性あり。
  3. 7番:ピークトラム
    • 父:チチカステナンゴ × 母父:スペシャルウィーク
    • 中京記念で2着に好走している。
  4. 11番:ダンスアミーガ
    • 父:サクラバクシンオー × 母父:エルコンドルパサー
    • 中京記念と関屋記念で共に4着と惜しい競馬を続けている。
  5. 10番:ロードクエスト
    • 父:マツリダゴッホ × 母父:チーフベアハート
    • 中山コースでは勝ち切れない印象。
  6. 3番:カフェブリリアント
    • 父:ブライアンズタイム × 母父:Caerleon
    • 牝馬限定重賞を勝っている。
  7. 15番:ペイシャフェリス
    • 父:スペシャルウィーク × 母父:Cape Cross
    • マイルのオープン競走で実績あり。
    • 斤量53.0kgで出走できるのは有利。
  8. 8番:ラングレー
    • 父:ディープインパクト × 母父:Storm Cat
    • 重賞では家賃が高い印象があるが、3着ぐらいなら何とかなりそう。
  9. 4番:シベリアンスパーブ
    • 父:シベリアンホーク × 母父:With Approval
    • 中山コースと相性が良い。
    • 斤量54.0kgと手ごろなハンデに期待。
  10. 14番:ダノンリバティ
    • 父:キングカメハメハ × 母父:エリシオ
    • 関屋記念で好走した馬が苦戦傾向。
    • サマーマイルで優勝するチャンスがあるだけに陣営のモチベーションは高そう。
  11. 6番:クラリティスカイ
    • 父:クロフネ × 母父:スペシャルウィーク
    • G3程度なら好走する可能性はあるが、斤量57.5kgを背負うのは厳しい。
  12. 12番:スマートオリオン
    • 父:グラスワンダー × 母父:ウイニングチケット
    • 中山コースと相性が良い。
    • 全盛期は過ぎた印象。
  13. 13番:トウショウドラフタ
    • 父:アンライバルド × 母父:ジェイドロバリー
    • ココでは力不足の感あり。
  14. 16番:リーサルウェポン
    • 父:ディープインパクト × 母父:Gold Legend
    • ココでは力不足の感あり。
  15. 9番:ワキノブレイブ
    • 父:マイネルラヴ × 母父:ブライアンズタイム
    • マイルでの実績なし。
  16. 2番:アルマディヴァン
    • 父:メジロベイリー × 母父:メジロライアン
    • 出走取消。

馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。

【1着】: 1, 5, 7, 11

【2着】: 1, 5, 7, 11, 10, 3

【3着】: 1, 5, 7, 11, 10, 3, 15, 8, 4, 14