競馬予想『第41回 エリザベス女王杯(GI)』
2016年11月13日15時40分、発走の「第41回 エリザベス女王杯(GI)」の枠順が発表された。
出走表はこちら
各馬の評価は、評価順にこちら。
※各馬の評価は、レース発走まで随時更新していきます。
最終更新日時:2016年11月13日12時51分27秒
- 3番:クイーンズリング
- 父:マンハッタンカフェ × 母父:Anabaa
- 今年、重賞を2勝している。
- キチンと前哨戦を一叩きしているのはプラス材料。
- 大舞台に強い鞍上の手腕に期待。
- 8番:タッチングスピーチ
- 父:ディープインパクト × 母父:Sadler’s Wells
- 去年の3着馬だけに適性はある。
- 同じコース距離の京都記念でも2着に好走している。
- 宝塚記念以来の休養明けになるのはマイナス材料。
- 鞍上・ムーアの手腕に期待。
- 2番:マリアライト
- 父:ディープインパクト × 母父:エルコンドルパサー
- 去年もオールカマー5着からのステップでエリザベス女王杯を勝っている。
- 牡馬相手に宝塚記念を勝っているので実力的には抜けた存在。
- 人気薄で好走する印象が強く、1番人気では何かに負けそう。
- 1番:ミッキークイーン
- 父:ディープインパクト × 母父:Gold Away
- ヴィクトリアマイル以来の休養明けになるのはマイナス材料。
- 14番:シャルール
- 父:ゼンノロブロイ × 母父:Kaldoun
- 今年、重賞で2度、1番人気に推されながら2着に負けている。
- 常に人気を背負ってきた馬が今回、人気薄で走れる所に期待。
- 15番:パールコード
- 父:ヴィクトワールピサ × 母父:Lost Code
- 今年の秋華賞の最先着馬。
- 10番:シュンドルボン
- 父:ハーツクライ × 母父:エルコンドルパサー
- 今年、中山牝馬Sでルージュバックを負かして勝っている。
- 12番:アスカビレン
- 父:ブラックタイド × 母父:スウェプトオーヴァーボード
- 夏場に1000万下→準OPを連勝していた上り馬。
- 11番:デンコウアンジュ
- 父:メイショウサムソン × 母父:マリエンバード
- 京都コースの外周りコースに替わるのはプラス材料。
- 早熟傾向の馬だけにG1では厳しい。
- 4番:ヒルノマテーラ
- 父:マンハッタンカフェ × 母父:Concern
- 前走、オープン競走を勝利。
- マーメイドSの2着馬。
- 7番:マキシマムドパリ
- 父:キングカメハメハ × 母父:サンデーサイレンス
- 去年の秋華賞3着馬。
- 5番:メイショウマンボ
- 父:スズカマンボ × 母父:グラスワンダー
- 近走不振続き。
- 9番:シングウィズジョイ
- 父:マンハッタンカフェ × 母父:シンボリクリスエス
- 府中牝馬Sで7着。
- 去年のターコイズSを勝っている。
- 6番:プロレタリアト
- 父:ハーツクライ × 母父:キングカメハメハ
- 前走、準OP勝ち。
- 13番:プリメラアスール
- 父:スペシャルウィーク × 母父:アジュディケーティング
- 前走、準OPで2着。
馬券の買い目はフォーメーション方式でこちら。
【1着】: 3, 8
【2着】: 3, 8, 2, 1
【3着】: 3, 8, 2, 1, 14, 15