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好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

 

SixTONESのシングルのフラゲ日です、こんばんは。

昨日のCDTVの彼らのパフォーマンスを見て、

私は感動してしまいました!

 

 

 

 

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この人達の歌、

確実に進化を続けている。。。。。

すごいと。。。。

 

絶対裏側で地道な努力を全員が続けてるんだろう。。。

それがとてもよくわかるパフォーマンスだった。

 

 

 

 

 

私が初めてストの生ライブに行けたのは、彼らがまだジュニアだった頃。

当時は"歌える人"は正直にいって、ジェシー&きょもって思っておりました。

そのジェシーでさえ、まだ声が細くて多少心もとなくて。

こーちや慎太郎くんはまだまだ音程が不安定だった。

樹だってラップはカッコいいけど、でもそこまで突き抜けたものを感じたわけじゃなかった。

(えらそうですみませんww)

 

 

ストってデビューしてから、とにかく「音楽」を芯にしてるグループだと思うんです。

 

 

ジャニーズ(元)のグループって売り出され方は皆似てるけど、

でもグループによって方向性も違うし目指すものも違うじゃないですか。

 

 

ストだって、

ドラマや映画に出たり、

バラエティーに出たり、

番宣やったりって、今までのジャニーズのやり方にのっとった活動をしてるけど。

レコード会社とめちゃ密接なのを感じるし、

ジャニーズ(元)の若手Gにしては、

彼ら自身から「音楽」という単語をすごくよく聞くグループで。

 

レコード会社側からボイトレしている話とか、そういうのも伝わって来ていて。

 

 

私個人はジャニーズ(元)のグループに対しては珍しく、

「耳で楽しんでいるG」なんです、ストは。

MVを見てるより、実は音源を聞いてる方が好き。

ライブ映像より、音源を聞いてる方が好き。

そんなGは初めてかもしれない。

(いやそんなことはないかな、エイトの音楽も大好きだったけどね)

 

 

 

 

 

とにかく!!!

めっちゃ前置きが長くなったけどww昨日のCDTVの新曲披露に感動っすよ!

感動!

 

6人全員の歌の進化が止まらない。

 

 

もう誰も音程を外す人なんていないし、

全員の心のこもった歌唱は素晴らしかった。

 

ラップなしの樹の切ない歌声!

やさしくてほれてしまうやろ!!な、こーちの歌声!

慎ちゃんの色気のある歌は今や大好きだし、

ジェシーの無敵感、すごいし、

北斗のフェイクなんて聞けてありがとう!だったし、

京本大我はやっぱり歌姫。

 

 

 

 

 

「ここに帰ってきて」の楽曲、

ぶっちゃけそんなにピンと来ているわけじゃなかったんです。

「GONG」は初聴きからハマってたけど)

 

 

きょもの映画もちゃんと観に行きました!

古川琴音さん、ピアノも弾けるのよすげー。

2人の連弾シーンは感動!!

 

が、主題歌にハマったわけでは全くなくて。

 

だがしかし。

昨日の生歌披露を経て、私の認識はガラッと変わったぜ。

 

 

 

 

 

たとえ"アイドル"だって。

仕事のメインは歌って踊ることでしょう??

真価が問われるのはきっとそこでしょう?

 

やっぱり私には「歌」が大事。

たとえアイドルであろうとも。

 

 

それにしても。

「GONG」のパフォーマンスは無双!

そこもまたどんどん進化してるストが見られる!

 

 

 

 

 

 

 

メイキング映像が大好きで、

「RIDE ON TIME」大好き人間としては見逃せない、

シーズン6、ネトフリにて配信中です。

 

 

 

 

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いよいよ。

待っていたトラジャのターンが始まりました。

 

 

 

 

 

私がジャニヲタになったきっかけは、嵐で。

当時の嵐はまだまだこれからって時で。

(なんなら、3ユニファンからは小馬鹿にされていた頃ww)

で、当時のサブカルっぽい雰囲気に惹かれて。

でも、嵐がグーーーってデカくなってサブカル臭がなくなってしまい。

その横で、ギラギラしてたエイトにあっさり鞍替えしたんでした。

(言い方ww)

 

たぶん、でっかくなってしまうと離れたくなるのかも(笑)

まだまだこれから!ってグループを応援したくなる性質なのかも(笑)

(でも"芸"があるのは必須!)

 

そんなわけで、私は今トラジャを見るのが楽しいです。

売れろ!!!

って思ってるグループです。

 

 

 

 

 

 

 

 

風間くんのナレーションが良いんですよ。

 

ーーーダンスに人生をかける7人、

その日々を記録した

 

 

まさに。

7人が人生をかけている様子がわかる「RIDE ON TIME」です。

 

トラジャの以前の「RIDE ON TIME」は2021年1月のジュニア時代の頃の放送で。

その頃より圧倒的に進化してるのがわかります。

 

 

 

 

 

ーーー取材が始まったのは2023年6月

 

 

彼らの持ち味は、とにかく7人の高度なシンクロダンスだと思うのですが。

いきなり番組でそれを象徴するところが出て来ました。

 

3曲めのシングルのMV撮影中でのこと。

 

 

ーーーダンスを極めようとする彼らに対してスタッフが求めるレベルも高い

 

 

4:08あたりのこの場面。

言うてみれば一瞬ですよ、一瞬

 

ここを7人全員が映るようにしたいというプロデューサーの要望。

 

 

ーーーダンスをしながら、1cm単位の立ち位置の調整が必要になった

 

 

アイドルのPVをなめてましたごめんなさい!

って言いたくなるぐらい、高度な事を要求されそれに食らいついていく彼ら。

こんなに大変な思いをしてPVを撮ってたとは。。。

大事に観ないと!って思わされました。。。

 

 

 

 

 

ーーーそんなグループをリーダーとしてまとめあげているのが宮近海斗

高いダンススキルを持ち、疲れを知らないタフさでメンバーを引っ張る

 

七五三掛:ちゃかはいっつも大きな声だしてる、うん

宮近:そんなことはないですよ

いや

スタッフ:皆に気合入れてるのかなと思って

けっこう気分で

スタッフ:皆んなが疲れてるのかなって瞬間にわーって感じで

全くそんなこと考えてないっす

スタッフ:考えてない?

ただちょっと声がでかいってだけですw

スタッフ:wwあ、そっすか

いや、表では言わないんすよ実は考えてる

(しめちゃん、お弁当食べながら)

 

 

 

 

 

ーーーとことん元気なリーダーに寄り添うのは、松田元太

グループ最年少の愛されキャラだ

松田がアメリカでとりわけ印象に残っているのが、グラミー賞の雰囲気だという

 

松田:スピーチとかでもスターなんだけど人間味がすごくあって

家族が大事だし、なんならスターとかは一番、

家族が好きですだったり愛してるだったり、バンバン言うんで

だから、自分が!自分が!じゃない世界が、トップクラスなんだなって

 

スタッフ:そこに立つ為には何をすればいいと思いますか?

 

よく食って寝ることっすかね

 

大谷翔平選手みたいですね(笑)

 

はははは!結構大事ですね

 

 

 

 

 

ーーースタジオに入って早10時間、ひたすら踊り続ける

 

衣装の靴がすべる松倉くん、

靴が合わなくてめちゃめちゃ痛そうなノエルくん。

 

川島:今日あの靴で初めて踊って

フィッティングが1回だけで

痛てててて

 

でも、そんな事は微塵も感じさせないアクロバットをするノエルくん。

 

ミュージックビデオ、ずっと残る作品だから

今、無理しても良い作品できた方がいい

 

 

 

 

 

ーーー彼らの心に火をつけ、大きく成長させたかけがえのない時間がある

デビュー前、7ヶ月にわたりメンバーの絆を深めたアメリカでの合宿生活

歌やダンスや語学のレッスンを受けながらエンターテインメントの世界で生きていくために大切な事を見つめ直した

マイペースで飾ることのない、中村海人

7ヶ月が自分の眼を開かせてくれたという

 

中村:アメリカ行って変わったんじゃないっすかね

この狭い日本っていう島国の中で生きていてもわからない価値観っていっぱいあると思うし

でもアメリカで語学学校でおんなじクラスの韓国人の友達だったり、

スペイン人の友達だったり、

みんなそれぞれ国の文化が違って

結局、その人たちと触れ合ってみないとわからない事ってたくさんあると思うし

本当に人生で必要な時間だったなと僕は思いますね

 

 

 

 

 

ーーーギターを弾きこなし、作詞作曲も手がける松倉海斗

アメリカで学んだのは自らを解放すること

 

松倉:僕は苦手意識めっちゃあって、ダンスに

ダンス未経験で事務所入って

トラビス入ってからも踊るの怖いって思う時もあったりして

でもめちゃくちゃ解放してるんですよ、あっちのダンサーさん

とにかく自分を見てくれ!っていう

ジャンルがもう自分、みたいな

そういうのを毎日のように目の当たりにしてたんで

なんかすげぇなって

自分のスタイルを確立するためにまずはダンスを楽しまなきゃいけないんだなってのは肌で体感出来たなってのはありましたね

 

 

 

 

 

ーーー(下記の)曲の振付を担当したのはグループの癒しキャラ、七五三掛龍也

7人の持ち味を人一倍理解しているメンバーだ

 

七五三掛:この振付を7人で踊ったらどんな感じになるんだろってワクワクしながら作ってます

自分たちだからこそ、出せる味があったりとか

メンバー同士でメンバーの良い所もわかってるから

だからこその演出や振付が出来るのかな

 

 

 

 

 

トラジャのレコーディングの様子。

 

ーーー初のCDアルバムに収録される1曲

歌詞は、全編英語

ボイストレーナーもアメリカからリモートで参加

発音を細かくチェック

 

レコーディングのプロデューサーもアメリカ人。

(だと思う、英語圏の人)

指示も英語で飛んでくる模様。

やりとりも英語でやってる。

 

 

彼らの奮闘をがっつり見せてくれる「RIDE ON TIME」

 

 

なかなかうまくいかず、落ち込むうみくんの様子も映る。

 

中村:僕たち英語の曲を歌わせていただいてるんで

やっぱりそれが発音がダメで、歌が下手で、

そんなの誰が聞きたいんですかね?

って僕は思っちゃうんですよ

 

みんなそれぞれめちゃめちゃ努力してるし

メンバーの努力を見て俺もがんばんなきゃなって

 

 

 

 

 

ーーーレコーディングを無事に終えた7人は、またひとつこれまでにない高みに挑むことに

 

 

そして。

エピソード10に続く!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界初のフェンダーのフラッグショップ、

「FENDER FLAGSHIP TOKYO」

1周年記念ということで、いろんなイベントをやっています。

 

 

 

 

 

 

その中のひとつにこれがあって。

ヤス担の相方に使命を受けたので!

さっそく行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

ショップの場所は昭和の時代から原宿のアンテナとも言える、

ラフォーレの隣の隣でした!

めっちゃわかりやすい場所に君臨していました。

 

 

 

 

 

 

 

めちゃめちゃオシャレ!!

外国人の観光客もたくさん。

試奏してる人もいたし、

ワクワクしかしない空間!

 

 

 

 

 

北斎の「富嶽三十六景」ギターがあったり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アーティストのシグネチャーモデルもわんさかありました。

ここは、クラプトン、カートコバーン、

ジミヘン、ジェフ・ベック等の錚々たるメンバーモデル。

 

 

 

 

 

フェンダーの純正ストラップといえば、

私はやっぱり錦戸亮ちゃんを思い出します(笑)

(だって古いベンツのシートベルトにコレ使ったって言ってたよね??オシャレすぎません??)

 

 

 

 

 

壁にはフェンダーのギターやベースを弾いている著名人のポスターがたくさん!

 

 

亮ちゃんの好きな人たち(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして!!

2階の実機コーナー。

ヤスくん以外には、

あのちゃん、吉井さん、長岡の亮ちゃんのギターが!

 

 

 

 

 

はい。

ヤスくんの。

 

 

 

 

 

でました!

安田章大といえばこのギターを思い出すファンも少なくないハズ!

ピンクのストラトキャスター。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このストラトは僕たちGroupが初めてBand演奏をさせていただく際、使ったGuitarです。

 

 

 

 

 

おおお。

それはあの。

2010年「LIFE〜目の前の向こうへ」を演ったMステですかね??

 

「LIFE」といえば安田くんはこの後もずっと。

このピンクのストラトを使用していましたね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月まで展示されているそうです。

私もまた行こうっと!