好きなコードはEadd9 -17ページ目

好きなコードはEadd9

錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

 

ショウタイムセブンの犯人役解禁後の予告!

 

 

 

ひいいい!

この顔たまらん!

 

 

 

 

 

舞台挨拶でこの映画の渡辺監督が、

錦戸さんはイーサン・ホークやジェイク・ギレンホールのイメージだとおっしゃっていたそうで。

(私の耳で聞いてないのでニュアンスが違っていたらすみません)

 

 

ジェイク・ギレンホールといえば、あまり憧れの俳優的な事を口に出さない錦戸さんが好きな俳優にあげていた役者さん。

きっと錦戸さんも嬉しいのでは??

 

 

私、イーサン・ホークが好きなんですよ。

だからなんだかニヤニヤが止まらないのよwww

彼が若い頃にやっていた「ビフォアサンライズ」って映画が大好きで!

イーサン・ホークは以前トランペッターの役もやってて、

それ見て、錦戸さんにこんな役をやってほしい!

って過去言ってました(笑)

 

 

 

 

 

監督があげていたという「THE GUILTY/ギルティ」

(ネトフリで配信してる)

画面に出てくるのはひたすらジェイク・ギレンホールだけ!で!

あとはひたすら"声の演技"だらけなんですよね。

確かに「ショウタイムセブン」にも通じる世界だなと。

 

で。

この作品は以前、ネトフリで視聴済みだったんですけど。

(ジェイク・ギレンホール出演作を片っ端から見たんだよねw)

え???

あの映画にイーサン・ホーク、出てるの?!!!

って今更知りました。

え??どこに出てるの???

 

 

ってなわけでググったら。

イーサン・ホーク演じる「ビル・ミラー」って役は、主人公の元??上司??かな?

07:00分あたりに「声」だけで出演しています。

(いい感じのちゃらんぽらん感!w)

 

 

イーサン・ホークはええ感じにイケオジになってる俳優さんだもんなー。

錦戸さんも、ホントにホントにいい感じに年を重ねられていて。

若い頃の亮ちゃんも大好きだけど、今の40歳の亮ちゃんも(が)すんごい素敵で。

この先がホントに楽しみ!

 

 

 

 

 

私が亮ちゃんのファンになったのは亮ちゃんが20代だった頃だけど。

この先、彼の40代、50代をずーーーっと楽しみにできる日が来るなんて想像もしてなかった。

"アイドルの彼"が好きになったきっかけだったけど。

もはや年齢なんて関係ないし、

若さなんて関係ない、

そう思えるのがすごい楽しい!

 

 

 

 

 

イマドキって舞台挨拶の模様を全部配信してくれるのありがたいですよね!!!

 

 

 

 

ネタバレしています!

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

代休が余っていたので、ここぞとばかりに取って朝イチの回を観に行ってきました。

犯人役は公開前日まで明かされていませんでしたが、

阿部寛さん主演のエンターテインメント作品に間違いはないだろう、との思いもありました。

 

 

テレビ局の横柄さ、傲慢さなんかもいい感じに映し出されていて。

ラストでは、阿部ちゃんの所属しているテレビ局が放送権剥奪になるのか、否か、なんて事にもなって。

この映画を撮ったときはまさかフジテレビがこんな状況になっているなんてわかってもいなかったでしょうから。

タイムリーだな。。。

とも感じました。

 

 

ラジオ番組よりテレビ番組の方が偉い、といいたげな描写もあからさま(笑)

ホントにああいうノリなんだろなwって思うし。

 

 

あと、報道に熱中しても所詮一般市民の関心なんてすぐに次に移っていくっていう皮肉だったり、

事件だって安全なところから見てたらエンタメでしょ所詮??っていう皮肉もタップリだったな(笑)

 

 

テレビをエンタメ化して悦になっちゃった主人公だったり。

自分の利権を守る事に必死なプロデューサーの愚かさだったり。

Z世代でそんな昭和な人達をバッカじゃない!!って言い放つアナウンサーだったり。

(正しい)

主人公に自分の座を奪われ、嫉妬の炎に燃える若いアナウンサーだったり。

 

キャストの皆さんがとにかくピッタリでした。

(阿部ちゃん、吉田鋼太郎さん、めるる、竜星涼さん)

 

特に阿部ちゃんはほぼずっと彼のアップが続いていましたが、感情の変化がよくわかって。

阿部ちゃんにまさにピッタリ!!!な役柄でした。

(声が低くてよく通る声だっていうのもピッタリ)

 

竜星さんの若いアナウンサーっぷりも、こういう人いるいる!ってリアル感あったな。

 

 

 

 

 

まさに、ザ!エンターテインメント!!!

こちら側が生放送を観ている感じに作られていて。

あっという間に終わる感覚の映画でした。

映画を見終わった後、

あー面白かった

って気分で席を立てる映画だった。

 

 

 

 

 

そしてここからは俳優「錦戸亮」のファンとしての感想です。

 

いやぁ!

楽しかった!(笑)

 

 

ラストの数分以外は「声」だけの出演ですが、

「声」はずっと出てくる。

「声」だけなら阿部ちゃんの次ぐらい出番がある。

 

最初のうちは、イッちゃってるテロリストそのまんま、って感じで。

 

あああああ!

私はこういう「錦戸亮」を見たかったのよぉぉぉぉ!

で。

 

「声」を聞いてるだけでもゾクゾクして。

(犯人は明かされてなかったけれど、誰がどう聞いても犯人の声は亮ちゃんだったからw)

 

 

でも実は犯人の本当の目的ってのがあって。

用意周到に犯行に及んでいた事がラストでわかる。

実はイッちゃってるんじゃなくてクレバーなんだって所からも、錦戸さんがキャスティングされたのがわかるぅぅ!でした。

犯人の悲しみ、やるせなさ、そういうのもとても伝わってくる役でした。

犯人のみせる涙が。。。。。

はあああああああ!

 

 

 

 

 

ラストのクレジットで、

トメの「吉田 鋼太郎」のひとつ前に「錦戸 亮」の名前があって。

そこも、

すごいな錦戸亮ちゃん!

だったなー!

 

 

 

 

 

この後、メディアにどれだけ亮ちゃんが出てくるかはわからないけど。

竜星涼くんとの絡みが見られるといいな!

ここでもしっかり、10年前に共演した話をしてくれてます、竜星くん。

大木と平ちゃんフォーエバー!(笑)

 

キャストの皆さんの「犯人役像」がすばらしい!!

 

阿部「クールなんだけど温かみを非常に感じる方」

竜星「かれこれ、10年。。。そん時は先生と生徒役だったんですけど、僕自身はすごく懐かしい、青春が戻ってきましたね」

めるる「声がすごくステキで、優しい雰囲気だけど声はすごくカッコいい感じのギャップがある」

井川「とてもすごく雰囲気がある方で、いろんなものをあえて抑揚でなく内面ですごく表現されてるなと感じました。でもカットかかるとクタッとニコッと笑ってそのギャップがすごい素敵だなと思います。もっとシャイな感じなのかと思っていたんです」

吉田「まさかっって人です!すっごい好青年でものすっごく真面目で礼儀正しくて優しくってって人なので。え!!なんでこの人がっ!!!っていう」

 

 

 

 

 

 

 

 

本日はタイプロのメンバー決定日なんですよね。

timeleszのメンバーが先日ラジオで言ってました。

ドキドキする!!!

 

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

 

前回タイプロの事を書いた記事が暗くて

とほほほほ・・・

 

です。

(お見苦しいとこお見せしました・・・)

 

 

アカン。

アカン。

暗いのはアカン。

(えせ関西弁)

 

やっぱりヲタ事は楽しくないと!

 

そう思いながら長年ブログを書き続けてきた筈なのに!

それだけタイプロに集中してしまっていた。。。

って事なんだろな。

愚痴はね、飲み屋でだけでやるべきよね(がはははは)

 

そう。

ネット上のこの場はとにかく、

きゃー!!!

かっこいい!

のノリをひたすら大切にしたい(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

timeleszが先日出た「オールナイトニッポン」を聞いて。

彼ら3人の思いを改めていろいろ聞いて。

Behind映像を見て。

(特に2番目に出たこれ)

 

めっちゃ青春じゃんteamKIKUCHI!

(とてつもなくモテるだろう陽キャな男子たち)

 

やっぱり面白いコンテンツだなと。

兎にも角にも。

エンタメの世界で生きる人達が、

たくさん頭を使って、

たくさん思いを込めて、

やっているのは強く伝わるよ。

 

あと菊池風磨氏ってめっちゃしゃべるの上手くないですか??

ラジオ聞いててすごい思ったわー。

 

 

篠塚くんは唯一、3人全員に「さん」を付けているってのも言ってたな。

(どこでだっけ?ラジオでだっけ?)

ちゃんと礼儀正しい青年だよね。

有識者のポストで、勝利くんは裏では先輩である風磨くんに敬語だって話も読んだ。

 

そういえば、錦戸の亮ちゃんも先輩には「くん」付けで、敬語でしゃべってたな。。。

(横山くんすばるくん村上くん)

彼のそういうとこ、好きだったよ。

(いやもちろん、過去形じゃなくて超現在進行形!大好き!笑)

 

 

 

 

 

私が良いなと思っていた前田大輔くん。

もともと、ご本人のインスタアカウントはあって。

でもオーディション中は稼働してなくて。

(そういう掟なんだろね)

現在また稼働しはじめました。

 

 

くうううう。

 

彼の文章にも人柄が溢れかえっておる。。。

地頭の良さも感じる。。。

 

 

 

 

 

前田くん、

MISSION×2のオーディションにも参加していたんですね。

 

このオーディション、

BE:FIRSTのデビュー後、2番目のボーイズグループを作る目的でやっていたと記憶します。

BE:FIRSTのオーディションの模様は、テレビでもYouTubeでも普通のサバ番的に過程と状況がアップされていましたが、

このMISSION×2は、

”先に合格メンバーがわかる”

という仕組みでした。

 

で、後から過程を見せる方式だった。

 

要するに。

アップされたこの動画ではすでに、誰が受かって誰が落ちるのかが明確だったため、

落ちたメンバーにはほぼ焦点が当たらない編集がされていました。

(現に、この↑時も前田くんのコメント部分はカットされている)

それがSKY-HIの、参加者への配慮でありました。

 

 

 

 

 

そういう配慮の仕方がある一方で今回はさー。

落ちてしまったメンバーの知名度はうなぎのぼりになったでしょうし。

これがこの世界では大事な事だと思うので。

5次審査で落ちてしまった4人も、

今日落ちてしまう方も(何人になるかは全くわからんが)、

ネクストステージで美しい未来が待っていますように!と願わずにはいられない。

 

 

 

 

 

それにしてもドキドキするぅ!!!

結果が楽しみです!!!