TOKIOカケルと「0号室の客」を振り返る | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

昨日はなんだかんだで「ドレミファドン」を全部見てしまいました(笑)

おーくらさん頑張ってましたね。

(「ER」確かにあの出だしの街の音みたいなの、テレビサイズではなかったな)

(ついつい出てきてテンション上がってしまったw)

 

 

 

 

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ブログの中で「TOKIOカケル」で検索していたら。

このブログが出てきて。

この時の亮ちゃん、めっちゃおもろかったのよ(笑)

なので置いておきます(笑)

 

TOKIOカケルのレポもいくつか過去に書いたので。

それも置いておきますね。

TOKIOカケル 錦戸亮 漢安田話や角煮事件の真相など

TOKIOカケル 大倉忠義 安田P(笑)

TOKIOカケルジャニーズ年表総集編を見て その1

TOKIOカケルジャニーズ年表総集編を見て その2

 

 

 

 

 

個人的に昨晩のトキカケは、

おーくらさんのエピソードが楽しかった。

「必殺」で松岡くんや東山先輩と共演した後も、

東山さんとは「GM〜踊れドクター」でも共演してたし。

松岡くんとは「ヤスコとケンジ」で共演してたから。

お二人との飲みエピソードみたいなのはてんこ盛りだった記憶(笑)

 

 

 

あとはやっぱり沁みてしまったのは。

長瀬くんの話でした。

 

 

 

この↑質問に対して。

 

皆が答えたのが、

各局全てにレギュラーを持てた、だったり。

品川駅の新幹線の開通の式典に出た時、だったり。

紅白出場で先輩に認めてもらえた時、だったり。

ドラマでバーターがついた、だったり。

高いお店で食事が出来た時、だったり。

日本ダービーに出た時、の話もあって。

(これの話は出来なかったろうね。。。)

(しても良かったけどねw)

 

 

 

そんな中。

長瀬くんの答えはこれで。

 

 

 

正直、今でも売れたと思ってないから

何にも満たされてないから

逆に怖い

何がゴールなんだろうって

なんか。。。売れたって思っちゃうことが怖いのかもしれない

やることがなくなっちゃうっていう

なんなんだろうね、なんか、

視聴率なのか、

売り上げなのか、

レギュラーの本数なのか、

でもそうじゃないってことだけは自分の中でわかってて

だからやっぱり、自分の何か満たされるということは

自分のなにか作るものに対しての、

なんかこうハードルなのかなって

 

 

 

 

 

この先、長瀬くんが何をみせてくれるのかはわからないけれど。

ファンの方が、彼の作品をちゃんと受け取れればいいなと外野ながらに思っています。

 

比べてしまったら失礼かもしれませんが。

私は長瀬くんの話を聞いて、

亮ちゃんのことをバリバリ思い出してました。

 

何かに向かって走り続けている、錦戸亮。

たぶんタイプが似ている気がしてます。。。

 

そんな錦戸さんが先日配信でアルバム収録曲の中のひとつをリリースしてくれたのですが。

この楽曲はそんな亮ちゃんのことをより、

感じさせられた歌詞でもあり。

なによりも、

ものすんごい良い曲!

(この曲については後でしっかり感想を書く!!!)

 

 

錦戸亮の引き出しにびっくり。

是非是非聴いてみてください。

 

 

 

 

 

トキカケで話題にあがってた、

「0号室の客」
 

2009年10月から2010年3月までフジテレビにて毎週金曜日深夜に放送されていたテレビドラマ。

このドラマ、枠をまんまジャニーズで買い取っただろうって番組で。
オムニバス形式で、読み切り連載みたいに話もキャストも変わるドラマでした。



「遺伝子から割り出したその人の人間としての評価を点数(100点満点)で出すという、「HOTEL POINT」の“0号室”を訪れる人々を描く6つのストーリーを展開。ジャニーズ事務所所属のタレントを主演とし、1ヶ月ごとに主役が変わっていくスタイル。
(ウィキより)

 



ホテルの支配人としてストーリーテラーをつとめていたのが横ちゃんでした。


オムニバス形式での出演者の中に、大野智がいたからだと思いますが。

主題歌は嵐の「時計じかけのアンブレラ」

(これは前半部分だったのかな?)

(後半はTOKIOの「CRY FOR THE MOON」だった模様)

エイトファンとしては、

タイアップなかったか・・・・

残念。。。と思った思い出があります。

(横は全話に出てきてたからね)

 

 

 

 

 

First Storyは、

嵐の大ちゃん。

城島リーダー。

 

Second Storyは、

丸山隆平と安田章大のW主演。

 

Third Storyは、

NEWSの加藤シゲちゃん。

城島リーダー。

 

Fourth Storyは、

村上信五。

 

Fifth Storyは、

NEWSの小山。

 

Last Storyは、

城島リーダーが主演。

松岡くんがなんと、演出をやっていました。

 

 

 

 

 

あらすじ:

都会の片隅、緑の生い茂る森の中に怪しく佇む、洋館「HOTEL POINT」

このホテルは社会問題を引き起こした「人間の点数を計る機械」が存在するといううわさが、都市伝説的に広まっていった。

その機械が置いてあるとうわさされている部屋は「0号室」

ここに宿泊できるのは、このホテルの支配人である椎名(横山裕)が選んだ“選ばれた宿泊客”のみだ

さまざまな人間関係を抱えた宿泊客たちは、自分たちに出た自分の点数をきっかけに、この「0号室」でどんなドラマを見せてくれるのだろうか…!?

 

 

ストーリーテラーの横山さん。

 

山田の2人は漫才師の役。

ハートフルなお話で、当時なんども見た記憶。

2人が漫才の練習をしている場面がたくさん、

メイキングにも入っていました。

 

成績優秀者、というていで張り出されていた人の中に、

亮ちゃんはいました。

(あと、松潤もいたかな)

(亮ちゃんはこの画像のみ)

 

ヒナちゃんはチンピラの役。

(かっこよかった)

 

 

 

 

 

トキカケのおかげで懐かしい世界に浸ってしまったぜ。

 

大倉さんのドラマ、今日からよね。

末澤くんとの共演も楽しみ!