TOKIOカケル 大倉忠義 安田P(笑) | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

大倉氏ゲストのトキカケ。

 

放送してくれて良かったよ〜!

 

これも残しておきたい!

 

 

 

スマホの場合、読みにくい簡易ページで表示されることがあります。ここをタップしていただくと読みやすく表示されます!よろしくお願いします。はるはるまん。

 

 

 

ちなみに、前回の錦戸さん出演のトキカケはこちら!

めっちゃ面白かったヤツ。

TOKIOカケル 漢安田話や角煮事件の真相など(笑)

 

 

 

まぁある意味。

歴史的なTOKIOカケルに出演したって事ですよね。。。。。。。

見事に山口くんが映らずに編集されなおされてました。

座ってトークの部分だけなら抜粋しやすいのかもしれませんが。

(音声は1人1人チャンネル別だろうし)

編集している人々の事を思うと、ホント大変だったろうな。。。と。

 

トークは周知の事ばかりでしたが。

面白い放送でした。

 

 

 

 

 

 

 

松岡:なんだよおめぇおめかししちゃって今日は

 

いえいえちゃんとしなきゃいけないなと

 

長瀬:柴犬みたいじゃん!

 

なんで犬なんすか!

スタイリストさんに失礼(笑)

 

 

 

 

 

 

 

ひゃーかっこいい〜!

 

 

 

 

 

 

 

松岡:忠、はってあるのかもう

(松岡くんの”チュー”呼び、好き!)

 

そうですね97年ですね

(履歴書送ったのは)小学校4年生の頃でしたね

自分で書いて、写真も撮ってもらって

で、送ったんすけど2年後だったんすよ通知が来たのが

オーディション会場に行ったら僕2年は早い方で

5年ぐらいの人もいて

ジャニーさん怒ってたんですよ写真見て

YOU、全然違うじゃん!

って

 

関ジャニメンバーはこのメンバー(亮ちゃん、ヤス)と、

あと丸が謎で2回受けてるんですよ

 

TOKIO:ああ言ってたねぇ

あの伝説の

 

 

 

 

 

 

 

 

(丸が)96年にも1回受けてて97年にも来てて、

関係者ともなんかちょっと顔見知りで

変に

 

太一:錦戸がその時言ってたのは、丸山がめちゃくちゃかっこよく見えたって

 

なんかすげえうるさかったんですよあいつ

関係者とずぅ〜っとしゃべって

この人何者なんやろうっていう。。。

 

TOKIO:あいつやらしいな〜(笑)

 

長瀬:だから関係者押さえておこうと思ったんだろうね

 

太一:安田がこのオーディションで電話番号みんなの聞いてたって

 

ああそうですね

聞かれましたね

 

 

 

 

 

 

 

 

松岡:安田は、ちょっともうその頃からプロデューサー気質なんだよね

やる事がね

まとめようとして、制作

 

太一:どんな印象だったの?電話番号聞く安田っていう

 

いやもうなんか、社交的やなっていう

今もそうですけど、そん時から変わらず、

仲深めていこうよぉ

みたいな

 

松岡:1番社公的かもしんないな〜安田がでもこのメンバーの中では

 

長瀬:でも1番プライベートも見えないねぇ

(長瀬くんはヤスとは付き合いがないんだろねw相葉くんと長瀬くんのツーリングを思い出しちゃう:学生時代一緒のクラスでも同じグループにはならなかったという話)

 

 

 

 

 

 

 

 

太一:1番辛かったっていうのがジュニア時代なんでしょ?

 

ジュニア時代ですね

97年に入ってたぶん2年後ぐらいに京都でやってた舞台が終わったんですよ

 

その舞台が終わった瞬間に(仕事が)ぴたっとなくなりまして

(関ジャニ∞が)始まったのが2002年ぐらいで

そんとき僕、関ジャニ∞じゃなかったんですよ

1番最後に入ったんですけど

 

関ジャニ∞が2001年?ANOTHERっていつやったっけ?

2002年?に出来てるんですよ

松竹座でやってた舞台なんですけど

島の住人の1人だったんですよ

台詞は「この島から出て行け」ってみんなで合わせて言うのだけでした

 

太一:ちょっとやって!

 

松岡:1回ちょっとやってみて

 

先輩にむちゃぶりされる忠義くん(笑)

 

高校生でしたね。。。

(エイトに)入りたいなっていうのはありました

同期のそれこそ、ヤス、丸、亮ちゃんっていうのが前で踊って歌ってる後ろで踊ってたんで

 

松岡:うわそれすごいね!関ジャニ∞のバックを経験してんだ?

 

そうですそうです

(気持ち的に)キツかったですね

でも悔しい思いとかも、言うわけにはいかないじゃないですか

知られるのもなんか恥ずかしいし

言わず、どうにか、あの目についたらいいなって頑張ってたんですけど

 

 

 

 

 

 

 

大学もこのままだと行かないし、母親は現実を見て辞める選択肢も考えておけと

お父さんはすごい見方してくれてたんですよ

夢をあきらめんな!って言ってくれて

(背中を)押してくれましたね

 

でも丁度その時に、ドラムをやってた子がいて

辞めたんですよ

ドラムのメンバーが抜けたっていうのもあって

ヤスが推薦してくれたんですよ

ダンスも出来るから、きっとドラムも出来るんじゃないかって

 

松岡:また安田はいろいろとやってくれるね!

 

ジャニーさんに大倉だったら出来るんじゃないかっていうので

で、直接かかってきて

「ドラム出来る?」

って言われて、

いや、やったことないですけど

でもここを断ったら年齢的にも終わりだなと思って

わかんないっすけど

「1ヶ月後本番だからそれまでに仕上げてきて」

って言われて

いきなりでした

 

太一:それがドラムをやるきっかけでもあるの?

 

そうですそうです

「ダメだったら東京から1人ドラム呼んで、2人体制でやるから」

逃げ道は作ってくれてたんですけどでもそれも悔しいし

いろんなドラマーのビデオとか見て

がむしゃらにやってたらカッコ良く見えるんじゃないかっていうので

リハで練習の時やらないぐらいがむしゃらにやってみたら、

もうなんか首とか振りながらガンガンやってたら

「いいよ〜」

ってなって、ジャニーさんが

「もう1人でいこう」

みたいになって

で、それでですかね、関ジャニ∞結成って正式になったの

 

松岡:なんかちょっと、安田が辿り寄せてるね

 

太一:安田に来てもらわないとね!

 

松岡:だってあいつがいなかったら、錦戸も事務所入ってないわけでしょ?

 

リーダー:なんか写真がプロデューサーっぽいもんね

 

眼鏡かけてて

 

松岡:もう安田プロデューサーだよ!

もうちょっと、安Pだよね!

 

太一:あの、キンキをデビューさせたみたいになってるw

 

 

 

 

 

 

 

ドラム練習してた時は、すばるくんとかすごい言ってくれましたね

チャンスやで〜っていうのもあったし

 

太一:先輩なんだよね?ジュニアで言うとね?

 

先輩です、すばるくん村上くん横山くんが4つ上で

横山くんはちょっと人見知りなんで、後輩にもあんまりしゃべらないタイプだったんですけど

までも、1回可愛がってくれるとずっと可愛がってくれるんですけど

 

太一:で、グループ、関ジャニになって、ファンがついてる人とついてない人の差が結構あったって聞いたんだけど

 

その頃手紙の受け取りがまだあった時期で

はい

 

 

 

 

 

 

 

 

ここに集まってくださいって決められてるんですけど

亮ちゃんすげぇ人気があって100人ぐらいいるんですよ

僕が最後10人とかだったんですけど

10人はすぐ終わるじゃないですか

100人(が終わるのを)待ってるの、ホント苦痛でしたね

 

太一:その次に人気なかったの誰だったの??(笑)

 

僕の次誰だろ(笑)

丸ですかね

丸はなんか関係者としゃべってました

 

松岡:あいつは何かと関係者としゃべってる(笑)

確かにさ!Mステとか行ってもあいついつも関係者としゃべってるよね!

 

(入ったのが)1番最後っていうのもあるし

認めてもらってないなっていうのがあったんですよ、お客さんに

みんなが出てきたら歓声上がるけど僕んときちょっとザワっとする

 

 

 

 

 

 

そしてドラマーは目立たなかった話。

ジュニアの後ろだった話。

カメラのワンカットもなかった話。

 

松岡:ドラマーあるあるだよ!俺なんか着ぐるみでてきたぜ!

 

 

 

 

 

 

 

そしてデビュー曲披露でのハプニング話。

 

やぐらにあがるんですけど

バチがあると思ったら置いてなくて

太鼓必要だからと思って、もう、拳で!

 

めっちゃ痛かったですね(笑)

3,4分叩き続けるんで

拳痛くなるから色んなこと試すんですけど(笑)

 

全部うまくいかなかったですね

カンカン出来ないんですよだから

1回叩いてみたんですけど、痛っ!!ってなってw

 

 

 

 

次は是非!

安Pを!!

(笑)