本日2個めのブログです、こんにちは。
新宿タワレコに、ミヤジのギターが展示されているときいて見てきました。
宮本浩次カバーアルバム「ROMANCE」発売記念 弾き語りデモ音源を作った、あのギターを展示決定!
11月18日発売、宮本浩次カバーアルバム「ROMANCE」。
このカバーアルバムは、宮本がいわゆる緊急事態宣言の期間中に録りためていた、20曲以上の弾き語りデモ音源をもとにして制作されました。
エレファントカシマシとしてデビューするよりもさらに前、歌が大好きな少年宮本浩次が親しんでいた楽曲に独り作業場の中で向き合い、その歌のもつ力に感動と尊敬を覚えながら1日1曲を録音していた宮本。
そのデモ音源を携えて小林武史氏のもとを訪れたことから、このカバーアルバムは始まりました。
また、そのデモ音源の一部は、初回限定盤のボーナスディスク「宮本浩次弾き語りデモ at 作業場」にそのまま収録されています。
今回アルバムの発売を記念して、そのデモ音源を制作したギター、ヘッドホン、ラジカセ、万年筆を
タワーレコード新宿店で展示することが決定しました。
近くで見ると、なんかコーフンするぞ(笑)
フェンダーのストラトキャスター。
ちゃんと万年筆もあります。
カヴァーアルバム、今週発売されたんですよ。
歌が好きで、歌に敬意を払っているのがよくわかる人です。


