生放送のラジオっていいな 大倉くんと高橋くん | 好きなコードはEadd9

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錦戸亮
デビュー後の兄組通りました
(今はストとトラジャを応援)
そして
7→6の関ジャニ∞の記録

 

本日2個目。

 

アメブロって。

"去年こんな記事を書いてましたよ〜"

ってのをお知らせしてくれるんです。

 

今回はこれでした。

 

 

 

 

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昨年の3月にレコメンが終わったんだった。

なんだか遠い昔の出来事のようだ。。。。

 

 

 

やっぱりね。

メンバーの生放送のラジオっていいよなって。

昨日の「大倉くんと高橋くん」を聞きながらしみじみ思ってました。

(ま、私はついつい寝落ちしてしまって、後からタイムフリーで聞く事が多いのだけど(笑))

 

やっぱり。

リアルタイムでメンバーの声を聞けるのは大きい。

生の声って素晴らしい。

 

今は。

ああ、もっとヒナ丸のレコメン、ちゃんと聞いておけば良かったな。。。

そんな後悔もしてます。

 

 

 

昨日のラジオもとても良かった。

週末の反省会的ラジオ。

優くんと大倉さんって、

とても誠実なんだよなと思う。

2人共ね。

 

彼らの、彼の言葉を聞いていると。

つまらない事で時間を使うのは人生もったいないし。

彼らの言葉だけをちゃんと聞いて。

外野は無視して。

(時には内野の事もあるけどね)

 

あらためてそれを感じました。

 

 

 

 

 

映画、クランクアップした大倉さん。

打ち上げで成田凌くんが帰り際、まさかのキスをしてきた話。

(彼が役柄をまだ、引きずっていたのかどうかはわからないそうです。笑)

映画の様子を色々教えてくれた大倉さん。

ああでも。

この写真みると、成田くんもけっこう背が高いんだな。

キスはしやすいかもしれない(笑)

 

 

 

 

 

それから。

大倉さんは今まで「命」を題材にした作品に出る事が多かった。

だからその事についてドップリ考える事も多かったと。

 

 

生死に関して考える時間が、僕人より多い気がしてて

33年生きてきて

人よりも深く考えてる時間が長いと思います

 

 

役づくりもそれを考えないと出来なかったしと

 

 

途中から毎日、いつ終わりをむかえるかわからないとなると、

それを意識して生きるようになったんすよ

そんときからなんか、自分の中で達観したというか

パカーンと開けたというか

きらいな人のために生きる必要はないと

自分の人生なんだから

 

 

たとえば、といって友人に聞いた話を例にしてくれて。

 

自分(というか、彼は僕らと言っていた)に関わってくれる人が10人いたとして。

そのうち6人は興味がなくて。

そのうち2人はキライで。

そのうち2人ぐらいが大好きなんだと。

 

以前の大倉さんは、その8人にも好かれたいと思って生きてきたけれど。

ある時から大倉さんは、その、好きだと思ってくれる2人以外の人をどうでもいいやと思ったと。

 

 

僕たちのフォロワーでいてくれる人には、僕はちゃんとしなきゃなと

で、言えることとか言えないこととかっていうのは仕事上ありますけど

なんか、誠心誠意、誠実にいたいなというか

ていうのは思うんですけど

やっぱりね、そうやってどうでもいいとか、ま、キライな人はもちろん分かりますよ、

あ、俺のことキライなんやろなとか

 

キライな人はもう分かるし、俺もキライやしそんな人

自分の事キライなんだから(笑)

そんなところに目ぇ向けてたら

でも、目ぇ向けがちなんすよ、キライな人たちに向けて

なんかもう、なんやねん!てなりがちなんですよ

そこに大事な時間費やしてしまうんすよ人って

なんであいつ俺のこと、キライやねん!?

俺もキライやわいっていうことに時間を多く費やしがちなんすけど

どうでもいいやん!と

で、そこじゃない

「好き」って言ってくれる人たちのために仕事してるとか、

っていう有意義な時間の使い方が目に見えてんのに

やっぱりそのね、ネガティブなほうに引っ張られちゃうというか

やっぱもう、強いんすよね、あの負の力って

80人好きって言ってくれる人がいても、例えば5人キライって言う人たちの力が強いんすよ、俺らにとって

そっちに今や、SNSもそうやし

俺らの時代言うと、2ちゃんねるとかですか

ていう人たちはもう、そこに集まるわけですよね

で、もっとちゃんと俺らのことを思ってくれてる人は何倍何十倍いるのにそこに目が行っちゃう、みたいな

いや、もうこれはねぇすごく無益な時間だろうと

思っちゃうんですよ、でもやっぱり引っぱられちゃうんですよねそっちに

 

 

ライブをしていれば。

ファンの中でもにらむ人もいると(笑)

でもにらむ人を見てると、

にゃろ!!俺も別に好きちゃうわい!

って思ってしまうとライブ中その感情になってしまうでしょ?

じゃ僕待ってくれる人いるので

違う方を向くだけで自分はすごくハッピーな気持ちになれる

そういう事をやっていると仕事中だけじゃなくプライベートもそうですし

 

 

 

 

 

今、このタイミングだからこの話を彼がしたのかはわかりませんが。

 

まさにこういう事よな。

 

ホント、人生の時間って決まってるんだから、自分にとって有益じゃない事に時間をつかうのってほんとあほらしいと思う。

「負」の感情に支配されてしまうのも。

 

大倉忠義はとっても良い事を話していて。

 

それで十分じゃないかと?

彼は、彼らは自分を好きでいてくれる人達のために、頑張ってくれる人だと思うから。

 

いい加減な気持ちで仕事してきたと思った事ないしね。

エイトのメンバーには。

 

 

 

 

な〜んて事を思ったラジオでした。