せっごっどーーーーん
始まったようですね!!
ロケから参加するっていうと、従道さん、どの場面から出てくるのだろう???
大河ドラマが始まる前に買った、「西郷どん」関連の本をようやく熟読する気になりました(笑)
それまで頭に入ってこなかった史実が、ようやく頭に入るようになってきたからwww
具体的に人物の顔を思い浮かべられるようになると、全然違うな(笑)
ネットには今や、いくらでも史実を教えてくれる記事があふれているし。
亮ちゃんが大河ドラマに出てくれるおかげで、色々幕末について知る事が出来る気がしております。
ふふふ。
先日の10話で、西郷隆盛と橋本左内が初めて出会った場面がありました。
かざぽんの演技が上手過ぎて、うなった。。。
西郷どんと橋本左内、
この2人が初めて出会ったのは、1855年12月だそうです。
西郷従道さんが幼名から通称「信吾」に改名し、尊王攘夷運動に関わり出したのは、18才の頃らしい。
改名したのは1861年9月30日。
ってことは、歴史的表舞台に従道さんが出てくるのはあと5年ぐらいかかる??
でも今もう撮影してるなら、それより前の時代の従道さんが見られるのだろうか。
(それとも時代は前後して、先にロケ部分を撮ってるとかね。。。)
この先、西郷どんと橋本さんは、徳川の将軍継嗣問題に深く関わるようになっていくんですよね。
(あと3年ぐらいで、西郷どんは国を動かすぐらいの政治家になるはずなんだけど、今のところその要素は見えずw)
今の将軍家定のところに嫁に行くため、ただいま奮闘しているのが篤姫。
(家定と篤姫が結婚するのは1856年12月)
家定の母ちゃん(大奥のボス)がこの人。
あー。
またこの人をしばらくTVで見なくちゃいけないのか。。。
(心の声。爆爆爆)
個人的にはこの人最高!(笑)
これからピン子と対決するよね??
負けるな〜wwww
島津斉彬が家定の後継者に押すのがこの人。
当初、将軍になる気はさらさらなかったこの人を、説得するのが西郷どん。
(大河ドラマではそのシーンが出て来るのかな)
この人が亡くなるのが1857年。
1857年5月。
西郷どん、鹿児島に戻る。
その年、
次弟・吉二郎が御勘定所書役、
三弟・信吾が表茶坊主に任ぜられたとあるけどまだ子供よね?
ここはまだ子役かなぁ。。。
で、いよいよこの人が大老に就任。
(1858年4月)
その後、島津斉彬側と激しく対立。
だがしかし、斉彬があっけなく急死してしまうのが、
1858年の7月。
そして。
安政の大獄は、1860年あたりまで続くと。
西郷どんが奄美大島に行くのは1859年1月。
西郷どんが沖永良部島に行くのは2度目の島流しで、
1862年7月徳之島→8月沖永良部島。
うーむ。
今はまったりしている感のある西郷どんだけど。
この後少しで、非常にきな臭くなっていくのね。。。
レキシのSEGODON、聞こう!(笑)
幕末させていこ〜!
幕末させていこ〜!
せっごっどーーーーん!
せっごっどーーーーん!
せっごっどーーーーん!
せっごっどーーーーん!
せっごっどーーーーん!
話は変わりますが。
この役者さんをみると、どうしてもコレを思い出す私でした(笑)









