昨日、今年のクロニクルの放送が始まりました。
(これは後で記事にしますね〜おもろかった!)
今晩は関ジャムの放送がありますね。
ペコジャニは月末に放送があるみたいですね。
まぁでも、亮ちゃんごとに忙しかったので。
全く寂しいとか感じてなかったんですが。
そこは担当さん事に、思うことは別なんでしょうね。
私が毎日毎日ブログを続けられている秘訣(秘訣ってなんだよ?w)に、
『自担の事ばっかり書かない』
ってのがあります(笑)
飽きちゃうんですよ!
がはは。
あ、いや、亮ちゃんには全く飽きないですよ??
(それ誤解されるとめんどくさいwwからハッキリ書いておきますが)
”亮ちゃんの事ばかり書いてる事”に飽きるんです。
エイト事は当たり前で、
他のメンバーの事も書きたくなっちゃう(笑)
だから、毎日ブログに自担の事を書いてる方を逆に尊敬します!
でもジャニーズにおける「担当」という言葉が持つ意味のとおり。
錦戸亮の事は、個人のピン仕事まで追えない方々のためにも!
がんばって書きたい。
ここはありがたい事に、亮担さん以外の方もたくさん読んでくださっていると思いますし。
何が言いたいかわかりませんが(笑)
前置き終わり!
まずは。
昨日から舞台挨拶の申し込みが始まっています。
(抽選です)
今回、東京と大阪だけじゃなくて!!
名古屋と富山と福岡もありますよ!!
申し込みはここへどうぞ!
↓
舞台挨拶にはずれちゃった方も!!
ライブビューイングがありますよ!!
「泥棒役者」の舞台挨拶のライブビューイング行きましたけど。
でっかい画面で見られるし!
なにより生中継だし!
すごい良かったな。
↓
続いて。
雑誌でネタバレなしで、印象的だった箇所。
『キネマ旬報NEXT』
(高橋一生氏表紙号)
この雑誌も、写真すごい素敵だったんだよね〜!
この映画は、結局人は変われるし、人は変われない
ーーーことを描いているじゃないですか。
実際に僕らは、白でも黒でもないところで生きている。
僕自身もそうやったんですけど、学校じゃ習わなそうなことを勉強しようと思い立って、ある事を肯定する本とそれを真っ向から否定する本を買って、両方を読んでみた時期があったんです。
両方を知らないと、わからんことってあるでしょう?
そうやって”俺はどこにいるんやろう?”って考えていたんです。
自分の中で、自分の現在地を確認しておきたかったから
ここ。
すごいツボだったというか。
錦戸亮って、すごく俯瞰でモノを見られる人だな、と思っているんですが。
(自分の立場や、周りの人間の様子もをよくみているというか)
こういう事をして(真逆の事を本で読んだり)
常に探究心がある人だけど、そのモノの見方が、
なんていうかとても真っ当な人だなと。
芸能人だけど、そこに浸かってないというかね。
私はだから。
錦戸亮がすごい好きなんですよ。
うん。
私の亮ちゃんの大好きな点のひとつが、
「自然体」
ってところなんですが。
ご本人もこう言ってました。
キャーキャー言われる人たちを僕自身が見てて思うのは、同じ騒がれてても格好つけてない人の方が、やっぱり格好いいなって。
僕もそうなりたいから、なるべく自然体でいます。
”それでいいや、自然体でいいや”っていうのが、もしかしたら僕の個性かもしれないです。
自分の弱さをを認めたくない時期もあったけど、最近は『弱い』とも言うしね。弱さを知ったってことじゃないですか?
いまちょっと格好よく言うたね(笑)
こうやって、亮ちゃんがキチンと自分の事を語ってくれるのも、
年齢を重ねてきた今だから、な気が私はしています。
亮ちゃんがカッコイイ!と思う錦戸亮を、いつまでも私自身がカッコイイ!と思い続けられるといいな。
吉田監督との対談ページより。
吉田監督と亮ちゃんがラジオや雑誌で話している様子を見させていただきましたが。
すごく仲が良いんですね。
(特に、ラジオで絡んでいる様子が見られたのが大きいかな)
亮ちゃんがとても監督を好きなのが伝わってきたというか(笑)
吉田監督は、細かくお芝居をつけていく監督のようで。
亮ちゃんへも、何度か同じシーンをやらせたりしていたそうです。
その事については、亮ちゃんは最初は何かあかんかったのか?と思ったけれど。
そのうち、気にならなくなり、疑問も抱かなくなったと。
”もう1回やったら、絶対よくなる”って流れが監督の中にあったとしても、そこで丁寧に説明すると嘘になってしまう気もして、何も言わずにやってもらうことがあると。
吉田:それに対して彼(亮ちゃん)はあまりストレスをためずに、次の日も現場に来てくれるという確信があったから、甘えたんだと思います
ストレス?ないです、ないです(笑)
撮影前、最初に話した時から、お互いに信用できそうな雰囲気は感じたと思います
吉田監督の映画は見ていましたから、それだけで僕はもう十分信頼していました
芝居も音楽も、相手あっての関係性の中で成立する。
見ている人の心を動かしたいという目的も一緒。
そこは音楽も映画も同じだと思いたいけど、どうなんだ?
という、吉田監督の質問に対して。
ゲストさんありきのバラエティ番組で演奏する時とかは、その人に寄り添うのがいちばんの仕事やと思うけど。
でもただのコーラスじゃあかんなとも思ってますね。
その中で自分がどう出せるか?
ってのは、お芝居でもそうやと思うんですけど。
そういうふうには考えず「俺は俺の音を出すよ!」って俳優は結構いると思うんだよね。そこがやっぱり音楽を演奏して、芝居もする人の、ナチュラルに備わっている強みじゃないかなって思う。
やっぱり絶対に。
アイドル業をやっているからこその、お芝居ってのがあるんだろうし。
錦戸亮の芝居が素晴らしいのは、アイドル業もやってきた彼だから!ってのがあるんだろうし。
音楽が好きな監督だからこそ。
そこを評価してくれているのは、これはまた嬉しい事だなと!
関ジャニ∞の錦戸亮のファンとして、そう思いました。

