昨日の続きです。
本日2個目です。
今までのDO NA Iの中でも最高!
でした。
(個人的に)
ヒナが雑誌で選曲理由みたいな事を話してて。
標準語にはないニュアンスの言葉だと言っていた曲。
「DO NA I」
蔦谷さんが歌詞を託した、
いしわたりさんに告げた言葉が、
「次の主役は誰だ?俺たちの出番だ」
「楽しませるのは俺たち」
「主役は君と俺たちだ」
というイメージの曲にしたい。
いしわたりさんから帰ってきた言葉が、
タイトルにもなる言葉だったらいい。
「Tonight、どない?」でいくことにしました。
飲みの席やカラオケで「どう?盛り上がってる?」みたいな言葉の代わりに、誰かの暮らしの中でこの言葉が歌われるようなイメージです。
楽しくガヤガヤと主役を取り合いながら歌うメンバーの姿を想像して書きました。
レコーディングブースのカメラに向かってドヤ顔を決めながら、ワイワイ歌ってもらえたら嬉しいです。
この歌詞、どない?
のっかってるんですよね。
お2人の想いが!
特に、蔦谷さんはエイトの事をデビュー前から知ってる人だと思うし。
(なんてったって、あの初期の名曲「Eden」の編曲をしている方)
だから、この曲をはじめて聞いた時から、
さすが!
と思っていました。
なんていうか、全然外してない!っていうか、関ジャニ∞らしすぎる!というか。
(「今」と比べるとどうしてもより、そう思ってしまうw)
売れっ子プロデューサーですから。
イマドキのはやりを取り入れた楽曲なのはモチロンなのですが。
勝手に作り手の想いを感じた曲。
だって関西弁の題名だよ?
それも、オシャレに「DO NA I」だよ?
大阪弁の歌はイヤや〜って言ってた人達が。
今、世界に向けての番組で選んだ曲がこれって。
まわりまわってなんかすごい。
まぁだから。
私は「DO NA I」が好きだって話です。
あ、過去記事もはっておきます。
↓
セットの「∞」マークが印象的。
エイトマーク。
自分らのマークがある、というのって強みだと思いません???
マークは万国共通で通じるモノだし。
「200∞年」とか「∞祭」とか出来ちゃうのも、エイトならでは。
今回、歌も今までで1番良かったんじゃないかな。
(個人的感想)
あと、なんていっても
フルサイズ!
素敵!
どきな主役がさ〜どりぃぃ〜
(って聴こえがち)
なここからもう、錦戸さんがカッコいい!
左端。
見切れてるんですが、すばちゃんの顔がカッコいいから!
め〜が合ってうごけな〜い
ここでヤスくん、亮ちゃんと目が合ったかな?(笑)
その後。
はい、良いヤンマー。
2度ぐらい目を合わせてる。
可愛い。
エイトの高身長コンビ。
(なんてイケメン!)
いつも、♪Woo〜ううう〜
のところの音程が不安定になりがちなのに、この時は決まってる!
パンツの横のラインが。
こういうダンスの時に映えるんだよね〜!
助けだすぜかなら〜ずぅ〜
ここのガナリも素晴らし過ぎ。
顔の角度も表情も100点満点!
全部良し!
ほれさすぜかなら〜ずぅぅぅ〜
うわぁヤスくんも地声からのファルセットも綺麗!
の後のウインク。
はい!
Tonight、どない?楽しまNight!
ハモり綺麗!!!
間奏に入るまえの、亮ちゃんの
Yeah
(めっちゃ低音の)
と、
行け!MC!
ってかけ声も最高だし。
(絶対錦戸さん、この時テンション高めよね?w)
ここはあれですかね?
2人の立ち位置をお互いに見ながら移動してるのかな?
ま、わかんないけど、いい感じのとこ!(笑)
丸のガナリの部分で、カメラに丸の方を指すすばるがさすが。
(ここは最初から丸を抜いて欲しい所だもんね!)
ん”〜だめだPretty Girl、いいボケ〜がうかばな〜い
ほれさしたるぜかなら〜ずぅ〜
いつものななめ45度来た〜!!
なんだけど、去り際のこの表情が1番グッと来る!
ここの、亮ちゃんの肩の入れ方が好き。
で、前見てちょっとクイっとアゴあげるとこも!
してるぅ〜のる〜も素敵でした!
(ここもたまにずれてたけどこの日はバッチリ)
そしてラストのここ!
すば横、下:大倉(ヒナ?)
↓
その上:丸亮
↓
その上:ヤス
ってハモりが重なっていく所がやっぱり良かった!
でも私はいつもついついこの手を見ちゃうんだけどね!
ここの場面はね!(笑)
素敵なパフォーマンスをありがとうございました!















